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<title>松田英之の医者マナー</title>
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<description>松田英之が医者マナーについて語ります</description>
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<title>松田英之の友人が建築士</title>
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<![CDATA[ <p>松田英之です。</p><p>学生時代の頃、仲良かった<a href="http://d.hatena.ne.jp/benago/" target="_blank">ヤマウラ</a> さんという方がいまして、つい先日<a href="http://d.hatena.ne.jp/harokute/" target="_blank">ヤマウラ</a> さんから何年ぶりかに連絡が来まして、呑もうとお誘いをいただきました。</p><p>たまたまお互い休日が一緒だったもので、会うことになりました。</p><br><p><a href="http://d.hatena.ne.jp/tocchiga/" target="_blank">ヤマウラ</a> さんは建築士になるのが憧れだったようで、今は建築士とのこと。</p><p>僕は医者になって全く共通点のない仕事だから、</p><p>建築士の仕事内容にすごく興味を持って色々話を聞かせていただきました。</p><br><p><span class="sp"><font color="#000000" size="2">＜建築意匠設計＞といって、建物のデザインや、細かい仕様を考え、図面に表したり、</font></span></p><p><span class="sp"><font color="#000000"><font size="2"><span class="sp"><font color="#000000">＜構造設計＞といって、建物の骨組（構造部）が、安全で、効率よく配置されているかどうか、<br>計画したり構造図という図面に書いたりだとか、その他にも色々な仕事を任されるみたいです。</font></span></font></font></span></p><p><span class="sp"><font color="#000000"><font size="2"><span class="sp"><br></span></font></font></span></p><p><span class="sp"><font color="#000000"><font size="2"><span class="sp">以前にどこかで建築士は、国家試験というからには難易度の高い資格だと聞いたことがあったので、そのことについて訪ねてみました。</span></font></font></span></p><p><span class="sp"><font color="#000000"><font size="2"><span class="sp"><br></span></font></font></span></p><p><span class="sp"><font color="#000000"><font size="2"><span class="sp">やはり相当難しかったようで、「必死に勉強した」とのこと。</span></font></font></span></p><p><span class="sp"><font color="#000000"><font size="2"><span class="sp">けど今はこうして友人がなりたかった建築士に就けて、僕も嬉しく思いました。</span></font></font></span></p><p><span class="sp"><font color="#000000"><font size="2"><span class="sp"><br></span></font></font></span><span class="sp"><font color="#000000"><font size="2"><br></font></font></span><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/shabondama567/entry-10693827806.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Nov 2010 11:27:30 +0900</pubDate>
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<title>松田英之　お茶だしのマナーについて学ぶ</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。医師をしております、松田英之といいます。</p><p>今日もあらゆるマナーについてを学んでいきたいと思っているのですが、医者をしているとなかなか遭遇しないお茶だしについてのマナーについて触れてみたいと思います。</p><br><p>1.おいしいお茶は何度くらいなのか？<br>お茶の種類によって違いますが、煎茶…70～80度、玉露…50～60度くらいだそうです。<br>会社では主に煎茶を使いますので、80度くらいのお湯と覚えておくと良いそうです。<br>ポットのお湯を茶碗に移し、それを急須に入れると、ちょうど80度くらいのお茶になるみたいですね。<br>人数分のお茶碗に少しずつ、まんべんなく注ぎ、濃さが同じになるように入れます。<br>お茶椀の７分目くらいの量がおいしく感じます。 </p><p>2.運ぶ時、茶碗と茶托は別々にします。<br>茶托と茶碗はお盆の上に別々に乗せて運びます。茶托にお茶がこぼれないようにするためです。</p><p>3.お盆は両手で胸の高さお盆は必ず両手で持ちます。<br>胸の高さで持ち、左右どちらでも構いませんが、少しずらして持ちます。<br>大切なお客様のお茶に自分の息をかけない為です。また、少しずらした方が足元が見え易いので安全のようです。</p><p>４.誰から順番に出したらいいのか？<br>お客様の役職の高い人から順に出します。（自社の社長がいても、お客様が先です。）<br>お客様に出し終えたら、自社の役職の高い人から順に出します。上座から順に出していけば間違いはないでしょう。</p><p>5.こんな時はどうするの？<br>１人で運んで、応接室にサイドテーブルが無い場合<br>・あらかじめ茶托と茶碗をセットして運びます。<br>・片手でお茶を出すことになりますので「片手で失礼します」と声をかけるんだそうです。</p><p>応接室の構造上、お客様の正面からしかお茶を出すことが出来ない場合<br>・「前から失礼します」と声をかけます。<br>失礼にあたる場合は、一声かければ良いんですね。当たり前のことですが、なかなか気づかないポイントですね。 </p><br>
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<link>https://ameblo.jp/shabondama567/entry-10647272070.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Sep 2010 12:31:09 +0900</pubDate>
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<title>医師の松田英之が気になった携帯電話のマナー</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、<a href="http://yaplog.jp/nettocom/archive/2" target="_blank">松田英之　医師</a>です。今日は出かけたときに気になった携帯電話のマナーについて書いてみようと思います。今や一人一台（それ以上）は持っているといわれている携帯電話ですが、<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/supotto159/diaryall" target="_blank">松田英之　医師</a>も含めて気をつけないといけないと思ったので、某携帯電話会社のホームページから少しマナーについて引用させていただこうと思います。</p><p><a href="http://blog.livedoor.jp/baburu159/" target="_blank">松田英之　医者</a>としては特に病院でのマナーについて書こうと思います。</p><p>病院内の使用を禁じられている所では、電源をOFFにしてください。<br>病室内で医用電気機器が使用されている場合があるほか、医用電気機器を装着した患者が廊下などを移動することがあるためです。<br>（注）携帯電話の電源を入れた状態では通話をしていなくても自動的に電波を出す場合があります。<br>手術室、集中治療室（ICU）、冠状動脈疾患監視病室（CCU）等には、携帯電話を持ち込まないでください。</p><p>必ず病院の指示に従ってください。</p><p>病棟外のロビーや待合室、廊下などでも、近くで医用電気機器が使用されている場合には電源をOFFにしてください。<br>携帯電話の所持者の周辺（隣室も含む）において、医用電気機器が使用されている可能性があるためです。<br>病院外では、満員電車の中など混雑した場所では、付近に植込み型心臓ペースメーカ及び植込み型除細動器を装着している方がいる可能性がありますので、携帯電話の電源をOFFにしてください。電波により植込み型心臓ペースメーカ及び植込み型除細動器の作動に影響を与える場合があります。</p><p>ということなんです。</p><p>みなさんもこのようなマナーを守っていただけると非常に助かります。<a href="http://blog.livedoor.jp/kanjihiragana1955/" target="_blank">松田英之　医者</a>としてもお願いいたします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shabondama567/entry-10628550411.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Aug 2010 11:15:34 +0900</pubDate>
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<title>松田英之の医者としてのマナー　和食を食べる</title>
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<![CDATA[ こんにちは、普段は<a href="http://blog.livedoor.jp/baburu159/">松田英之　医者</a>をしておりますが、今日も息抜きにマナーについてお話してみたいと思います。<br>今回は、前回のお箸のマナーから続いて、食事のマナーです。<br>今日は<a href="http://blog.livedoor.jp/kanjihiragana1955/">松田英之　医者</a>ももっとも馴染み深い、和食のマナーから。<br><br>●お刺身を美しく頂く<br>・わさび　お醤油に溶かすのではなく、風味を生かすよう、お刺身の上に少量のせて頂きましょう。<br>・大葉　ご一緒に頂きましょう。<br>・ツマ　もちろんこちらも！ 大葉に包むと食べやすいですね。<br>・順序　白身・貝類・マグロ…… と、味の淡白なものから頂きます。<br><br>●煮物・里芋など、すべって取りにくいものをお箸で刺してはいませんか？<br>刺し箸も、やってはいけないお箸の使い方のひとつです。<br>・大皿に盛られたものは、手に持って頂きません。一旦、小皿などに移しましょう。<br><br>●天ぷら盛り合わせられた天ぷら、「何から頂こうか… 」と迷うところではありますが、実はお刺身と同様に頂く順番があります。<br>器の手前側には味の淡白なもの、奥側に味の濃いもの、と盛られていますので、淡白なものから頂くようにします。<br>この頂き方ですと、きれいに盛られた天ぷらが崩れにくいのですよ。<br><br>●椀物蓋付きのお椀で開けにくいこと、ありますね。<br>そんな時は、お椀の縁を軽く握るように押してみましょう、意外と簡単に蓋が浮いて取りやすくなります。右手で開けた蓋は、逆さにして右側に置きます。<br><br>意外とあるものですね、毎日の食事で全てを意識するのは難しいかもしれませんが、綺麗な和食料理店などに行く機会があれば、ぜひ実践してみたいですね。
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<link>https://ameblo.jp/shabondama567/entry-10602244663.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 11:12:01 +0900</pubDate>
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<title>医者の松田英之が嫌い箸について語る</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/awaawaawa5/">松田英之　医者</a>です。今回も、マナーについて<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/doremi_piano5/">松田英之　医者</a>が書いていきたいと思います。<br>今回は、意外と知っている人も少なくなった「嫌い箸」についてです。嫌い箸とは、日本においてマナー違反とされている箸の使い方のことです。調べてみると結構ありますね～、嫌い箸。私も全ては把握出来ていなかったので、一緒に学ばせてもらおうかと思います。<br><br>例えば持ち方に関する嫌い箸には、こんなものがあります。<br>●握り箸…二本の箸を握って食べる所作。<br>●拝み箸…両手で箸をはさみ、拝むようにする。<br>●横箸…箸を二本揃えて、スプーンのように食べ物を掬い上げる所作。箸を舐める所作。<br>●違い箸…種類・材質の異なる箸を一対で用いる所作。火葬後の遺骨を拾う時には違う箸を一対にして使う。<br>●返し箸・逆さ箸…大皿料理などを取る際、箸を上下逆さにして取る所作。取り箸を使うのがマナー。慶事用の箸で両端を細くしてある場合があるが、これは神仏と食事を共にする意味が込められているためであり、逆さにして使うためではない。<br>●ちぎり箸…箸を両手に1本ずつ持って料理をちぎる所作。<br><br>次に、使い方に関する嫌い箸。<br>●突き箸・刺し箸…料理に箸を突き刺して食べる所作。見た目が悪いだけでなく、火の通り具合を疑っているようにも見られる。<br>●仏箸・立て箸…箸をご飯に突き刺して立てる所作。葬儀の時に枕飯を死者に捧げるやり方。<br>●合わせ箸…箸から箸へ料理を渡す所作。火葬後の遺骨を拾う時には箸から箸へ遺骨を渡して後に骨壷に納める。拾い箸、箸渡しとも。<br>●叩き箸…箸で食器を叩き音を出す、又はその音で人を呼ぶ所作。「茶碗を叩くと餓鬼が来る」という言い伝えがある。<br>●振り上げ箸…箸を手の甲より高く振り上げる所作。<br>●指し箸…箸で人・物を指し示す所作。<br>●持ち箸…箸を持った手で同時に他の食器を持つ所作。<br>●受け箸…箸を持ったままおかわりをする所作。<br>●寄せ箸…箸で遠くの食器を手元に引き寄せる所作。<br>●空箸…箸を料理に一度つけたのに食べないで箸を置く所作。古来の要人がそうしたように、食べ物に毒が入っていると疑っている仕草と思われる。<br>●迷い箸…どの料理を口にしようかと迷い、料理の上で箸を動かす所作。「惑い箸」とも。<br>●移り箸…ある料理を取ろうと箸を伸ばした後、突然他の料理に箸を移す所作。一旦箸を付けたのにも関わらずその品を食べずに他の品へと移る所作。「渡り箸」とも。<br>●せせり箸…箸で食物をつつきまわす所作。<br>●涙箸…箸の先から汁物などの汁をぽたぽた落とす所作。<br>●探り箸…汁椀の底に具が残っていないかと、箸を椀の中でかき回して探る所作。<br>●洗い箸…汁物などで箸を洗う所作。<br>●もぎ箸…箸に付いた米粒などを口でもぎとる所作。これを行わないために食事の最初には汁物を一口すすって箸を湿らせるのが作法とされる。<br>●舐り箸…箸をなめる所作。<br>●銜え箸…箸を銜える所作。<br>●噛み箸…箸を噛む所作。<br>●掻き箸…食器に口を付け箸で食べ物をかきこむ所作、箸で頭などを掻く所作。<br>●込み箸…箸で食べ物を無理に口に詰め込む所作。<br>●渡し箸…箸休めの時に箸を器の上で横にかける所作。<br>●揃え箸…箸を食器等に突き立てて揃える所作。<br>●直箸（じかばし）…取り箸を使わずに大皿料理を自分の箸で取る所作。懇意な仲同士や遠慮なく多くの料理を客に食べて欲しい時には敢えて「直箸で」と勧めることがある。<br>●すかし箸…骨付き魚の上側を食べた後、骨越しに裏側の身をつついて食べる所作。<br>●撥ね箸…嫌いなものを箸でのける所作。<br>●重ね箸…1つの料理ばかり食べ続ける所作。「ばっかり食べ」とも言う。 <br><br>寄せ箸や移り箸、迷い箸等はご存知の方も多いのではないでしょうか。私は空箸というのは見たことがありませんでしたね。説明文を読むと納得させられます。<br>以上、<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/husen_step/">松田英之　医者</a>でした！
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<pubDate>Mon, 05 Jul 2010 15:27:48 +0900</pubDate>
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<title>松田英之が語る、医師入職時のマナー</title>
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<![CDATA[ こんにちは、医師、松田英之です。<br>今回は先日の報道を見て思うことがあり、入職時のマナーについて書いてみたいと思います。<br><br>1：待遇のことは最後に聞く、話す。<br><br>医師免許を得てからのおよそ１０年間はしゃにむに学びしゃにむに研鑽に励み、技量識見を蓄える時。<br>面接の始めにいきなり給料等待遇面の交渉を持ち出してきたら即座に不採用の構えでいてもかまわない。<br>金銭にこだわる人間は、金銭問題でトラブルを起こすことも多いだろう。<br><br>2：病院の構造、姿勢、医療理念、仕事の状況をよく聞く、話す。<br><br>3：一度の面接で決めない。<br><br>4：一旦返事をしたら撤回はしない。<br><br>5：自分の出来ること、出来ないことををきちんと伝える。雇用者は応募者のレパートリーを遠慮なく尋ねてほしい。<br><br>最後は自分を信じて、その方と病院の相性で決めるしかないのでしょうが、なかなか難しいですね。<br>松田英之でした。<br><br>
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<pubDate>Thu, 27 May 2010 11:23:03 +0900</pubDate>
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<title>松田英之医師と映画館</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、医者の松田英之です。</p><p>ネットを徘徊していると、某所で「医者や警官なら映画館で携帯の電源を切らないで良いのか」という内容で議論されている方々を見つけました。</p><p>そういえば、松田英之は医師になってからというもの映画館に赴く時間が無くなっていたなあと思う次第。それはただ単に忙しかったから故、なのですが。</p><p>でもこういう議論がなされているのを見ると、医者の松田英之は映画館へは行けませんね。</p><p>白衣も制服も着ていないところではただの一般人と同様。自分や知り合い以外の人にとってはどんなに急を要する電話であっても迷惑行為に変わらないのだということが身に沁みましたね。また一つ勉強になりました。</p><p>郷に入っては郷に従えとも言いますし、映画はこれからレンタルで見させてもらおうと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shabondama567/entry-10527384394.html</link>
<pubDate>Thu, 06 May 2010 15:53:10 +0900</pubDate>
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<title>松田英之が医師としてのマナーを説く</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2" face="Times">皆さん、こんにちは。医者の松田英之です。</font></p><p><font size="2" face="Times">今回は、松田英之が医者における外来時のマナーをつづりたいと思います。</font></p><p><font face="Times"><br><font size="2"><br></font></font></p><p><font size="2" face="Times">１：見だしなみをきちんとする（常識ですね。前回でも清潔が大事と書いていたと思います）</font></p><p><font size="2"><font face="Times">２：余所見をした</font><font face="Times">まま患者を迎え入れない（どんな患者さんにも誠意を持って接すると、患者さんの方も安心されると思います</font><font face="Times">）</font></font></p><p><font size="2" face="Times">４：敬語は原則（年上であれ年下であれ、患者さんは患者さんです。丁寧な敬語を心がけたいものですね）</font></p><p><font size="2" face="Times">５：専門用語をやたらに口にしない（患者さんに分かりやすくが大事です。専門用語を並べ立てたところで、患者さんの疑問は解消されません。誰かに分かりやすく説明するのは至難の業だとは思います。医師である松田英之も「分かりやすく」は現時点で一番の目標です）</font></p><p><font size="2" face="Times">６：他医や患者さんの悪口を言わない（看護士しかいない場面であっても、悪口は言わない方が良いのは常識ですよね）</font></p><p><font size="2" face="Times">７：あくびをしない（どんなに眠くとも患者さんの前であくびをしてはいけません。だらしない医者と思われてしまいますからね）</font></p><p><font face="Times"><br><font size="2"><br></font></font></p><p><font size="2" face="Times">ひとまずはこんなところでしょうか。</font></p><p><font size="2" face="Times">それでは、医師の松田英之でした。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/shabondama567/entry-10514847668.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 11:43:05 +0900</pubDate>
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<title>松井英之が語る医者としてのマナー</title>
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<![CDATA[ <p>初めまして、こんにちは。</p><p>本日よりブログを始めさせていただく医師の松田英之と申します。</p><p>医者である松田英之として、松田英之の医師としてのマナーを論じていきたいと思います。患者さんに良い気持ちのまま病気を治してもらうため、医師としてしたいこと、するべきこと…。一度に全部は無理なので、少しづつお話させていただきますね。</p><br><p>まず、思い浮かべてほしいのは嫌われる医者とは何か、です。</p><p>嫌われる医者の条件としてまず思い浮かぶのは、不潔な医者、口臭がひどい医者、待たせる医者、聞きべたな医者、説明をしない医者、無意味なニヤニヤ顔、食べ物のカスがついた前歯、伸びた鼻毛、目立つフケ、汚れたシャツなどなど。</p><p>これは、以前に目にした雑誌に載っていたものから拾ってきた条件なのですが、医者が不潔だと病院まで不潔な気になってしまうのは仕方の無いことですよね。</p><br><p>医師として大切なのは何より清潔でいること、というのがまずはお分かりいただけましたでしょうか。</p><p>今日は此処までに致しましょう。医者の松井英之でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shabondama567/entry-10509869330.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Apr 2010 14:25:35 +0900</pubDate>
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