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<title>日々の出来事を綴る日記</title>
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<title>孤独について</title>
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<![CDATA[ 最近、とくに人と会わない日が続いていて、かつてないほど孤独にすごしている。<br>ほんとうにこれだけ一人でいたことは、これまでなかったほど。<br>平日は会社でひとと会うが、それ以外、つまり土日はとくにひとりで過ごしている。<br>ほんとうにひとりだ。<br>まえの3連休もずっとひとりでいたし、この土日も誰とも会う予定がない。<br>そのつぎも、つぎも。次に友だちとあうのは、12月の第一週だ。笑<br>われながら凄いなとおもう。<br>まぁ、それはそれで今まで経験することのなかったことなので、いい時間なのかもしれないとか思っている自分もいる。<br>ある意味では、こころが平穏な状態で過ごせるきかんと言えるかもしれない。<br>ひとり。<br>なにかできることってないのかなぁ、なんて。<br>この、絶対的におひとり様な空間のなかで、なにかできないか。<br>人間は根本的には孤独ないきものだとおもう。<br>なんでもいいなぁ、この静かな時間にむだなことでもいいから、なんか「これ」といったことを「やりきった」という経験でもしようか。<br>折角おとずれた機会だしね。<br>なにか、超、むだなこと。<br>まったく非生産的なこと。<br>ひとり小説家を選んで、そのひとの作品を読破するとか。<br>漫画を買い漁って読みまくるとか。<br>あと、孤独とフレンドリーになるというか、孤独をしっかり捉えるというのは大事なんだろうか。<br>今、下手に周りを騒がしくしてワイワイに戻ってしまっては、せっかく孤独を捉えられる機会を逃してしまうかもしれないなぁ。<br>この考え方は間違っているのだろうか。<br>わからんが、自分の感情について自分で見つめられるっていうのはいいことのような気がしている。<br>ということで、まぁまぁいいこととする。<br>祭りから身を引いて、落ち着いて生きる？<br>焦らない、焦ってやっていいことはなにもない。<br>
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<pubDate>Sat, 09 Nov 2013 20:00:25 +0900</pubDate>
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<title>カプチーノ飲んだ朝</title>
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<![CDATA[ 今日は、朝、近所のコーヒー屋でカプチーノを飲んでから会社に向かった。<br>朝から贅沢だなと思った。<br><br>夜に大根を焼いた。<br>小さな料理をするのは意外と楽しい。
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<pubDate>Tue, 05 Nov 2013 23:22:55 +0900</pubDate>
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<title>3連休の過ごし方</title>
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<![CDATA[ 結局、家の周りとかを歩いたりしてたら終わっていた。<br>まぁ、そういう過ごし方も贅沢でいいか、と自分に言い聞かす。<br><br>今日は商店街を歩いたり、カフェで新聞を読んだり、本屋で立ち読みしたり。<br>そういや商店街で祭りみたいなのやってたな。<br><br>新聞の記事で、ミャンマーのムスリムに対するジェノサイドを報じるものがあったが、避難民キャンプで撮った一枚の写真が印象に残った。赤ん坊を抱えた少女の写真だが、表情がなにかこちらに訴えかけてくるようで心を打った。<br><br>さて、明日からまた平日、仕事だわ。<br>その前に銭湯でも行って身体をほぐしてきますかね。
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<link>https://ameblo.jp/shachiku-01/entry-11668796421.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Nov 2013 17:05:38 +0900</pubDate>
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<title>おもうこと</title>
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<![CDATA[ あと数年で死のう。<br>30歳になってすぐくらいに。<br>希望がなくなってしまった。<br>もういいかな、と思った。<br>色々と身体にも影響がある。<br>これからは下り坂。<br>これ以上すがりついて生きていたくない。<br>絶望をかんじているほうが楽だ。<br>現実逃避ではあるが、これしか方法が思いつかない。
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<link>https://ameblo.jp/shachiku-01/entry-11635855949.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Oct 2013 16:47:36 +0900</pubDate>
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<title>本を読んだ感想 戦争広告代理店</title>
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<![CDATA[ 戦争広告代理店を読んだ。<br><br>いかに情報戦略が国際政治に影響を与えるかが描かれており、新鮮な驚きがあった。メディアがなにをどう伝えるかが世論を左右し、戦争の方向を決定付ける。読んだ感想としては、単純に国際政治について興味が湧いた。国際政治とは歴史を作る行為だ。そこで交わされた会話、結果がそのまま史実になる。こんな現場で働くのは刺激的だろうなと思った。ただ、情報戦の勝敗が重要なのはわかったがそれが戦争に、市民の犠牲にどう影響するかがあまり描かれていなかった。戦車が砲弾を打っている最中に、国際政治の場で空中戦が行われていて、それがどう影響しているか、その視点もあればよかった。ただ、今まで全く知識のなかったバルカン戦争について知れたのはよかった。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25216649" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ドキュメント 戦争広告代理店 (講談社文庫)/講談社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51N2VDMKQ6L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥650<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shachiku-01/entry-11635620632.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Oct 2013 11:32:42 +0900</pubDate>
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<title>日々の思い</title>
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<![CDATA[ 日々思うことを書こうと思う。<br>やっぱり、今の流されに流されるまま来た状態は違うと思うのや。<br><br>大学では部活で忙しく、就活やっているうちに会社に入る流れになり、長くゆったりと物事を考える間がなかった。そして就活をしている頃から感じていた違和感というか、奇妙な感じがいつまで経っても無くならない。この20代をこんな仕事に、というかこんな状態でいていいのか、疑問に感じている。したくないことをしている、という明確な意識がある。こんなストレスで白髪をつくったり、ハゲになったり、デブになっていったりするのは御免だと思う。というか価値がないとも思う。日本を覆う、就活から就職への暗黙の一本レールは異常なまでに奇妙だし、とても窮屈だ。就職してからの、さらなる暗黙のルールの数々は、本当に馬鹿らしくてストレスを感じる。それらが、とても今の自分が感じるべきストレスとは到底思えないのだ。それが自分の耐えられる範囲を超えていると思っている。<br><br>翻って、自分は何がしたいのか、いま。直近、やはり「ゆったりした時間を確保し、人生、仕事、家族について思考を巡らし、次の一手を決めて打つ」ことかと思う。結局、このストレスから逃れたい気持ちが強いのだろう。この窮屈で人が多くて混み合ったレールから。レールの上で真っ当な考え方が浮かんでくるとは思えないのだ。<br><br>確かに、会社を辞めるとなると、収入が一時的に無くなる。ただ、今は親も健在で逃げ込む場所はあるといえばある。その行為がどう批判されようが、それはそれで形であって、自分がどう思うかだけの問題とも思う。別にこの年だからこうと決めつけなくてもいい段階、ギリギリそういう段階かなぁと思う。そんなことも言っても、親がいつまで健在でいてくれるかもわからない、逼迫した状況でもある。<br><br>何か今の生活違うよな、っていう感覚はいつまで経っても消えない。何が違うか、そんで肝心のお前は何がしたいんじゃ、っていうところがいまいちもやっとしている。そんなに辞めたらヤバいのか？
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<link>https://ameblo.jp/shachiku-01/entry-11532553351.html</link>
<pubDate>Fri, 17 May 2013 23:01:27 +0900</pubDate>
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<title>悩まず、現実を直視する</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/shachiku-01/amemberentry-11466556819.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2013 22:20:03 +0900</pubDate>
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<title>悩むことと、直面する現実に対処すること</title>
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<![CDATA[ 同じく村上龍の本で重要な気付き。<br><br><br>悩みと直面している現実について。<br><br>悩みとは、ある問題について思い煩うこと。<br>悩みと現実はちょっと違うということを書いていた。<br>確かにと納得できる部分がある。<br>現実に対して、どう対処するかの問題。<br><br>次の選択のときは焦らず、周囲に意見を仰いで、<br>じっくりと時間をかけて答えを出したい。<br><br>「今もっとも大切なのは、焦らないことだと思います。この男性は、悩んでいますが、ある程度の収入が保証された仕事を持ち、とりあえずは心身とも健康を維持しているようです。現代においては、それだけでもポジティブです。恵まれているということではなく、サバイバルしていくうえで、多少有利なのです。まずそのことを、自分で再認識するのはムダではないと思われます。」<br><br><br>「ただ、何かを変えないと、状況は変わりません。簡単ではないでしょうか、まず、何とかして「自分の時間」を確保する努力が必要なのかもしれません。現状は、読書をする時間も、他人と出会う時間もないように見えます。時間は貴重は資源です。むずかしいとは思いますが、何とかして、今後を考えるための「自分の時間」を作ってみる、そのあたりからはじめるのはどうでしょうか。」<br>
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<link>https://ameblo.jp/shachiku-01/entry-11466501596.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2013 21:41:04 +0900</pubDate>
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<title>生き延びる</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/shachiku-01/amemberentry-11466477596.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Feb 2013 21:00:40 +0900</pubDate>
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<title>アンタッチャブル</title>
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<![CDATA[ 悲しみは壺にいれて寝かす、という解決法もあると教えてもらった。<br><br>モヤモヤしているとことは、一旦壺にいれて考えないようにする。<br>アンタッチャブルにする。触らない。<br>仕事は自分の与えられた役割をたんたんとこなす。<br>大切なことは考えないようにすること。<br>期間を区切ってもいいから、一年とか。<br><br>それでやってみてダメだったら、その時考える。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shachiku-01/entry-11457588258.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jan 2013 01:19:24 +0900</pubDate>
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