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<title>たかみゆきひさオフィシャルブログ「shadowcube」Powered by Ameba</title>
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<title>■声優に大学進学は必要か</title>
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センター試験2日目だそうです。ということで 声優に果たして大学進学は必要かという話をしてみたいと思います。声優に限らず、歌手でもなんでも若いタレントにとっては大きなテーマのひとつでしょう。進学を考えてない人も「自分は進学しないから関係ないよ」と思わず、一度はきちんと考えて欲しいことでもある。大学進学を考える上でまず考えないといけないのは何のために行くのかである。そんなの当たり前なんだけど、意外とちゃんと考えてない人が多い。これまでこのブログでは「■声優にとって大学進学とは」という記事をポストして
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<dc:date>2020-01-19T12:15:14+09:00</dc:date>
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<title>■スタイルキューブ22年目に突入</title>
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おかげさまで平成11年1月11日が誕生日なスタイルキューブは昨日めでたく無事21歳を迎えることができました。しかし決算が11月なため、いつもバタバタでついつい忘れがち(11月決算なので今月はバタバタです)。年末からシームレスなのでいつが正月だったのかも自覚無しですが、22年目も社会貢献に努めます。21年間続けられたのは社会貢献に努めてきたからだと強く感じます。それを教えてくれたのは2000年に亡くなった父親でした。この業界で仕事を始めて37年、会社にしてから21年。これまで続けられた自分の原動力
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<dc:date>2020-01-12T13:15:58+09:00</dc:date>
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<title>■新しい所属タレントと研修生！からの「プロ」って何!?</title>
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スタイルアカデミー公演を終え、そして3月20日は卒業式を行いました。そして卒業生からは岩本鈴花（いわもとすずか）と豊永実紀（とよながみのり）が研修生になりました。更に高橋菜々美（たかはしななみ）と筆村栄心（ふでむらえいしん）が所属に上がりました。ということで今回のブログでは、これからプロとしてのステージに向かってひとつ上がった子たちに話した事を書きます。それは『プロとは何か』ということです。一般的によく言われるのは「お金をもらえるとプロ」なのかな。でも、タレントとしてやっていくにあたって、もっと
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<dc:date>2016-03-22T18:05:35+09:00</dc:date>
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<title>■今みたいなアイドル的に声優が活躍するという文化が突然なくなったら、みんなどうする？</title>
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昨今、声優がアイドルみたいにユニット組んでCD出したりステージやったりと、とても華やかです。いやぁ、それにしても、日本人ってアイドル好きだよねって思います。声優たちがそんな華やかに活躍できるのもアニメという作品があるからです。作品なくして歌ったり踊ったりしているだけなら普通のアイドルさんたちと変わらないでしょう。さて、そんなことで突然ですが、今みたいに声優がアイドル的な活動ができなくなったらどうする？さて、今から25年程前、「アイドル冬の時代」というものが訪れたことがあった。1971年に日本にお
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<dc:date>2015-03-06T10:37:55+09:00</dc:date>
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<title>■食っていける声優になりたいですか?</title>
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言い換えると声優は食っていけるのか!?生々しい話ですね～。いよいよ今週末、3月8日に木原浩勝さんとのトークショー( 詳しくはこちら )もあることですし、こういう現実的な話題も書いておきましょう。声優ってバイトをしないと食っていけないほど厳しいとよく言われています。ということで、声優は食っていけるのか「食っていける」というのは即ち「プロ」としてやっていける。ということでもあります。プロっていうのは、この資本主義社会に於いて専門的技能を用いて必要とされるものを納め、見合った対価を恒常的に得て生活をし
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<dc:date>2015-03-06T10:03:09+09:00</dc:date>
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<title>■伊藤美来、大学合格おめでとう！！！</title>
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ということで、伊藤美来が大学合格しました。おめでとう！！！！！さて、大学に合格したということで、めでたいと同時に大変です。それはもちろんいい意味で大変なんですけどね。以前、以下のブログでも書いてる通り、■声優にとって大学進学とは声優にとって大学に行くと言うことは大変大きな意味を持つ事になります。しかし、大きな意味を持てるか否かは本人の努力次第。ハンパな気持ちや学ぶ意思無くして大学へ行く意味はありません。そんなことならむしろ声優にはデメリットしかないと言っていいほどです。伊藤美来の場合は大学でもっ
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<dc:date>2015-02-27T12:58:41+09:00</dc:date>
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<title>■声優を目指す人必見！木原浩勝さんとのトークショー開催</title>
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ということで3月8日に木原浩勝さんとトークショーをやることになりました！詳細はこちら参加費は無料ですが、ライブハウスなので、入場時にドリンク代はかかってしまいます(&gt;_&lt;）木原浩勝さんはトップクラフト在籍中に「風の谷のナウシカ」、その後スタジオジブリで「天空の城ラピュタ」、「となりのトトロ」、「魔女の宅急便」という僕の中でのジブリ黄金期（すみません、個人的にジブリは初期が一番！と思ってるので）に宮崎駿監督の下で携わってきた人であり、作家として『新・耳・袋』、そして企画・構成ブレーンとして『空想科
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<dc:date>2015-02-20T14:18:53+09:00</dc:date>
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<title>■2015年スタート！30年駆け抜けました！更に駆け抜けます!!</title>
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2015年になりました。昨年は新人の豊田萌絵、伊藤美来、田辺留依が大きな役を頂き、声優として大きな一歩を踏み出すことができました。今年は更に飛躍の年にしたいと思います。これまで通り、ひとつひとつの役を大切にして着実に進んで行けたらと思います。そして今年はガンプラ35周年。今年は僕が1983年に初めて仕事としてホビージャパン誌で挿絵を描かせて頂いてからなんと32年。1985年にフルスクラッチの1/4000メッサーラをホビージャパン編集部に持ち込んで掲載して頂いてから30年。1986年に“たかみゆき
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<dc:date>2015-01-04T16:16:43+09:00</dc:date>
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<title>■声優業界と芸能界のマネージメントは考え方が全く違うという話</title>
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【これから声優を目指す人、また、目指してる人向けのブログシリーズ】この前は声優のギャラの話を書きましたが今回はマネージメントのお話。声優の仕事は今やアニメなどに声をあてるだけでなく、歌を歌ったりイベントステージなどをこなし、まるでアイドルタレントのような活動になって、とても華やか。これを僕は「声優のタレント化」と呼んでいます。「アイドル声優」とは呼びません。「アイドル」という言葉はまた別の意味だと考えているので。敢えて使うなら“「アイドル声優」と呼ばれる声優が活躍する現状”とでも言いましょうか。
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<dc:date>2014-06-24T19:41:03+09:00</dc:date>
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<title>■うちが初めて能動的にとった声優は実は男でした！ と言う話。</title>
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うちが初めて能動的にとった声優は実は男でした！ と言う話。能動的にと言うのはオーディションやスカウトでとったということね。誰かの紹介だったり売り込みということではなく。もう10年以上前になるけど桃井はるこ以降にうちで立ち上げた声優部門はうちが映像制作をやっていることもあり、ナレーションなどの需要があったこと、声優の中にはいいものを持っているけどなかなか表に出る機会がない子たちがいることもあってスタートした。立ち上げの頃の話は長くなるので、また別の機会に。そんなことでスタートした声優部門でうちの原
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<dc:date>2014-06-22T01:07:55+09:00</dc:date>
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