<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>のんぽり音大生が考える</title>
<link>https://ameblo.jp/shake-7/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/shake-7/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>表現のこと、日常の事　日々変わってゆくその時々の意見を書きこみます</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>秋来る</title>
<description>
<![CDATA[ 突然慌ただしくなった。<br><br><br>夏休みの「寝るか、練習するか」の日々からの変化であるから当然ではある。<br>教養科目の授業、管楽合奏に室内楽、上下関係、週一のレッスン、etc..<br><br><br>といっても後期が始まり一週間経つとそれが当たり前のサイクルになる。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>大学に居着いている彼<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101002/02/shake-7/e5/44/j/o0640048010778321118.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101002/02/shake-7/e5/44/j/t02200165_0640048010778321118.jpg" alt="のんぽり音大生が考える-ねこ"></a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shake-7/entry-10670234165.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Oct 2010 21:26:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新しいこと</title>
<description>
<![CDATA[ 夏休みも今日で終わり.<br><br><br><br><br>長い休業中に新しいことに手を出そうと、先月から写真を始めた。<br><br>なにか始めて間もない頃に得られる発見や新鮮さは格別である。<br><br><br><br>写真についての知識はカメラの機能のことだけにとどめて、後は自分で好きにやっていこうと思っている。<br>どんなことでも自分の財産にするためには自分で発見することが第一条件なので、本やインターネットなどで技法を調べないことにしている。時間はかかるが時間はたっぷりある。<br><br><br><br><br><br>夕方は昼と夜の境だが、昼から夕方にさしかかるビミョーな時間が好き。<br>昼間からなんとなく静かになり、夕方ほど感傷的でない時間の風景がなぜかより鮮やかに見える<br><br><br>大学のタイル<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101002/00/shake-7/11/a9/j/o0640048010778208768.jpg"><img border="0" alt="のんぽり音大生が考える" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101002/00/shake-7/11/a9/j/t02200165_0640048010778208768.jpg"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shake-7/entry-10664816445.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Oct 2010 00:40:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>難しく考えてはいけない</title>
<description>
<![CDATA[ 「手段の目的化」を避けるべき<br><br>ということはあらゆる分野で言われることだが、音楽を考えた時は一概に否定できないかもしれない。<br><br><br>なにしろ、発展途上の演奏者は表現の「手段」を持っていない（または、その手段を全く気にしていない）状態で、練習はその「手段」を身につけるのがひとつの「目的」になるからである。<br><br><br><br><span class="status-body"><span class="status-content"><span class="entry-content">ただ、<br><br>「俺のスラーの滑らかさは誰にも負けん」<br><br>「スタッカートの軽快さで私に敵うものはいるかしら」<br><br>など<br>エセ個性を演出したり、手段を求める事に無情の喜びを感じる（orひたすら悩む）ようなことは避けるべきであり、そんな状態が音楽表現における「手段の目的化」ということである</span></span></span>。<br><br><span class="status-body"><span class="status-content"><span class="entry-content">本当の目的は精査された手段で曲を「どう料理するか」である。</span></span></span><br><br><br><br><br>ここまで書いてまったく当たり前のことを書いていることに気付いたので、タイトルを<br>「手段と目的」から変更しました（笑）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shake-7/entry-10661025479.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Sep 2010 22:44:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>演奏</title>
<description>
<![CDATA[ 何を書こう…<br>と悩んでまずは自己紹介！と思ったが、これから記事を積み重ねていけば良いと思い直して、今日のことを書く。<br><br><br>昨日から4日間（3日練習、明後日が本番）と大学のメンバー主体のオーケストラのスタッフをやらせてもらっているが、練習が見られるのは楽しい。<br><br><br>曲目は<br>メンデルスゾーン:トランペット序曲<br>デザンクロ:祈祷、呪詛と踊り<br>ショスタコーヴィチ：交響曲第10番　<br><br><br><br>狂気を感じさせるデザンクロは和声などサクソフォンの作品と似ている。<br>2楽章でFlの教授の実力を思い知った！<br><br>オケのなかでは「癖のない」演奏が求められるので<br>癖のない美しい演奏を常に現場で発揮できるのが、オーケストラプレイヤーの実力。<br><br><br>型を知らないと型破りはできない、と尊敬する先輩がちらりと言っていたのを思い出した（映画談議で。笑）<br>個性を乱用せずサクソフォンで世間に認められるために常識を身につけようと思う。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shake-7/entry-10650704523.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Sep 2010 23:59:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログ始める</title>
<description>
<![CDATA[ ブログを開設します。<br><br><br>音楽のこと、表現のこと、その他色々な事に関して書いていきます。<br><br><br>よろしくお願いします。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shake-7/entry-10647912824.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Sep 2010 00:08:47 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
