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<title>shankus-2019のブログ</title>
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<title>”本日、とあるお客様の方から私が紹介する「変性意識」についてご意見を頂戴した。”</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/shankus-2019/entry-12454324300.html?reblogAmebaId=shankus-2019" data-ameba-id="shankus-2019" data-entry-id="12454324300"></iframe><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 01 May 2019 17:09:02 +0900</pubDate>
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<title>”本日、とあるお客様の方から私が紹介する「変性意識」についてご意見を頂戴した。”</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/shankus-2019/entry-12454324300.html?reblogAmebaId=shankus-2019" data-ameba-id="shankus-2019" data-entry-id="12454324300"></iframe><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 01 May 2019 02:17:40 +0900</pubDate>
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<title>”新しい仕事での人間関係の構築に不安がある人！”</title>
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<pubDate>Mon, 29 Apr 2019 08:19:58 +0900</pubDate>
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<title>”新しい仕事での人間関係の構築に不安がある人！”</title>
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<![CDATA[ <p><br><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="shankus-2019" data-entry-id="12457424106" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/shankus-2019/entry-12457424106.html?reblogAmebaId=shankus-2019" width="100%"></iframe></p>
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<pubDate>Sun, 28 Apr 2019 19:56:00 +0900</pubDate>
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<title>新しい仕事での人間関係の構築に不安がある人！</title>
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<![CDATA[ <div>【依頼&nbsp;３】</div><div>&nbsp;</div><div>新しい仕事での人間関係の構築に不安がある。</div><div>今の仕事で知り合った人々に退職の挨拶ができない。</div><div>（人に対して気を使いすぎることで、嫌な顔をされるかもしれない）。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>■相談内容に対する回答<br>【人に強くモノを言えない】<br>さて、まずは新しい職場でご活躍されるということでおめでとうございます。</div><div>誰でも新しい経験には不安はついて回りますので、ここでは事前に外せるだけのブロックを外していけるようにしましょう。</div><div>&nbsp;</div><div>まず、「施術」+「先ほどお送りしたトレーニング」によって、人目を気にすることが少しずつ良くなって参りますので、これは継続的に行なってくださいませ。</div><div>新しい職場で必ず良い結果に繋がるでしょう。</div><div>そしてこの度のお悩みは、懇意にされていた取引先などへの挨拶や、会社内への挨拶を行う際に「人目を気にして（何か嫌なことを言われるのではないかと思い）言えない」ということが特に大きな問題かと思われます。</div><div>これははっきり申し上げて、「あなた様が嫌ならやらなくて良い」と思います。</div><div>正直なところ、あなた様はかなり聡明な方でいらっしゃるので、これまで「他人から頭ごなしに怒られた」「他人と意思疎通ができなかった」などを経験されたことで、『恐らく人に何言っても無駄だな』ということを早々に見切っているのです。</div><div>頭の良い人によくある行動なのですが、結果的にこのよな特質を持つ方は、前述のように自信を失いやすく、代わりにどうしようもないアホが世間にのさばるということが往々にしてあるのです。</div><div>私はこのような不条理を許せないので、「超越術」によってどんどんと啓蒙していくつもりです（笑）</div><div>またしても横道に逸れてしまいましたが、恐らく挨拶を行なっても「こんな対応されるんだろうな」ということをあなた様は無意識的に感じ取っておられるので、それは実は正しいことなのです。</div><div>実は私たちの無意識はとても賢いもので、大体の予測は正しく行われます。<br>ですから、あなた様が「憂鬱だなあ」と思うことであれば無理にやる必要はないかと、そういう選択肢もあります。<br>なぜなら、パッと思い浮かべる憂鬱や嫌の先に、あなた様を成長させてくれる真理は転がっていないからです。</div><div>逆に「挨拶をする」という選択肢もあります。<br>『あれ？こいつ何言ってるの？狂ったかな？』と思われるかと思いますが、これには真意があります。</div><div>実はここで挨拶を諦めてしまうと、憂鬱なことをしなくて済みますので傷はつきませんが「アディクション*」にハマってしまっているのです。</div><div>*『人の目を気にしすぎる自分を変える方法』を参照。</div><div>&nbsp;</div><div>つまり挨拶を行なわなかった場合ホッと一安心できますが、ずっと「あの時諦めてしまった」という思いがエラーのようにたまっていき、結果的に自信を失わせてしまう結果になるのです。</div><div>ですから、これはどちらも正しい選択なのです。</div><div>先ほどお伝えしたトレーニングで効果を体感されていれば『ちょっと電話して自信を貯金しとこ！』という具合にゲーム感覚で挨拶できますし、トレーニングの効果が少し物足りてなければ、挨拶をしたら嫌な気分になって自信を失ってしまいます。</div><div>ここまでお読みになられて、お気づきかと思いますが、結果的に「あなた様の感じ方次第」なので、自分の自信がどのぐらいのレベルになっているかで挨拶するかしないかが決まるのではないかと思います。</div><div>あなた様はこれまで人の目を気にされてきましたので、人をの対応を見る目も人一倍レベルの高いものになっています。</div><div>ですが、本当はちょっとぶっきらぼうな対応なだけで、退職を応援してくれる優しい人の場合もあります。</div><div>それは全てあなた様の感じ方次第なのです。<br>ですから、あなた様の自信が、施術とトレーニングによってどれくらいまでのレベルになっているかで感じ方も違ってくるのかと思います。</div><div><br>【私の施術の方法について】<br>私が行なっているのは「遠隔気功」と呼ばれる技術なのですが、実はこれ、簡易版のようなものであれば誰でも体験することができるのです。</div><div>遠隔気功を行う場合は、正確には「変性意識」と呼ばれる技術が必要です。<br>練功した気と共に、依頼者から与えられた内容を相手の意識下で書き換えるという作業になるわけで、これについてはとても煩雑な内容になりますので、ご興味がある場合は拙著『変性意識入門』『超越術 仙道気功法』をご覧ください。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>さて、正確な遠隔気功は煩雑な技術ではあるのですが、簡易版であればどなたでも体験可能です。</div><div>その方法はいたって簡単で、例えば仲の良い二人がレストランに行って、二人向き合って食事をしていたとします。</div><div>その時に『ああ！わかるわかる！』『私もそれ今言おうと思った！』という経験は誰でもあるかと思います。</div><div>実はこれは遠隔気功の技術の簡易的なもので、気が同調することで意識も同調し、結果的に同じ思考を辿るというものなのです。</div><div>これには「空間」という概念も強く意識しなくてはなりません。<br>というのも、気を伝えるものは空間であり、二人がリラックスした空間によって起こるからです。</div><div>ですから仲の良い夫婦が自宅で『ああ！わかるわかる！』『私もそれ今言おうと思った！』というようなことが起こりやすいのは、遠隔で意識を同調させる条件が全て揃ったためなのです。</div><div>もっと発展させて考えれば、誰でもこの条件を意識さえすれば、同調させることが可能なので「相手を惚れさせること」も出来るようになるということなのです。</div><div>本格的な遠隔気功の方法についてとは、少し違ったお答えになってしまいましたが原理としては、相手の意識にアクセスすることはこのようなイメージなのです。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/shankus-2019/entry-12457424106.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Apr 2019 13:58:44 +0900</pubDate>
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<title>毎日のように施術のお申し込みが続き、修行に勤しみながらも心地よい充実感を味わっている</title>
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<![CDATA[ <div>何よりも私が紹介する「超越術」がすこしずつ皆さんにご理解いただけてきているようで、今ホッと一安心している自分がいる。</div><div>&nbsp;</div><div>ぜひ、このブログを読んでくださっている方も変わらず遊びに来ていただけると幸いです。</div><div>&nbsp;</div><div>さてブログに話を移すと、前回の記事が大変好評でメッセージまで多数いただく事態になっている。</div><div>その好評の理由がなんだったかというと、「お客様と私がどうやって施術について話を進めているかが良く分かった」というものが大半だったのです。</div><div>&nbsp;</div><div>確かに、気にはなっているけれど「どういうヒーリングを行うか不安だ」という人には特に参考になったはずだ。</div><div>&nbsp;</div><div>そういうわけだから、今回の記事も「施術の様子の紹介」になっている。</div><div>&nbsp;</div><div>今回ご紹介するのはタイトルにもある通り「人の目を気にしすぎてしまう自分」がテーマです、誰でもとっつきやすい身近なものになっているはずです。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>【依頼&nbsp;2】</div><div>&nbsp;</div><div>人の目を気にしすぎてしまい思い通りに行動できない。</div><div>人から嫌なことを言われると落ち込んでしまう。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>■相談内容に対する回答<br>大変お待たせいたしました。<br>施術が無事滞りなく終わりましたのでお知らせいたします。</div><div>さて、施術を経てお伝えすることと併せまして、ご質問にありました通り「私がどのように施術をしているか*」、ということをお伝えできる範囲でお教えいたします。</div><div>遠隔施術の様子が明らかになります。</div><div><br>【人の目を気にしすぎる自分について】<br>まず、どちらの書き換えでも共通して行なったものが「人の目を過剰に気にする自分を書き換えたい」「人に左右されない精神を持てるように書き換えたい」という大きくいえば「他者」からの影響に関して、それが気にならないようブロック解除の書き換えを行いました。</div><div>おっしゃる通り、あなた様の悩みの根幹は全て「他者」という存在から生み出されるものとなっています。</div><div>恐らくこれまでの経験の中で、「他人から頭ごなしに怒られた」「他人と意思疎通ができなかった」というエラーが度重なって起こったことで【自分が行なっていることが信じられず】、結果的に意識がいつも他人へと向かってしまっているのかと推察できます。</div><div>そしてこの度のご依頼にあった「人の目を気にしすぎたり、嫌なことを言われても落ち込んだりしないようにしたい」という悩みは、本日すでに効果を見せたように少しずつ良くなってくるのですが、もっと効果を高めるための物理的なトレーニングをいくつかご紹介しておきましょう。</div><div>先ほどもご説明しましたが、あなた様の「人の目を気にしすぎる」というお悩みは「アディクション（嗜癖）」と言われるもので、これまでの経験の中で培われてきたものです。</div><div>そしてこれの厄介なところは、アディクションは癖ですから、あなた様が人目を気にして良かれと思って行なった行動が「人から嫌なことを言われる」「人から怒られる」という結果に繋がってしまうのです。</div><div>そうすることで、「もっと人目を気にしないといけない」「もっと我慢をしなくてはならない」と、どんどんと負のスパイラルにはまってしまいますので、このタイミングで施術を行えて私もホッとしています。</div><div>このアディクションを治すために、人は高額なお金をかけて様々なセミナーへの参加やドクターに相談するなどして解決しようとしていますが、そのようなものに参加せずとも実は簡単に解決させることができます。</div><div>医薬系の分野は特にドル箱ですから、過度に不安を煽り人からお金を搾り取ろうとしていますので必ず注意が必要です。<br>そんなことをせずとも、自助努力でなんとでもなりますので、ご安心ください。</div><div>話が横道に逸れましたが、具体的な解決方法のつづきに参りましょう。</div><div>この「人の目を気にする」という悩みの根源は、【】で示した【自分が行なっていることが信じられない】ことが原因です。</div><div>それではどのようにして自信を取り戻すのか、自信をつけることがどんなに難しいことか、と多くの人は思っています。</div><div>しかし、このように言う人らは「他者」に意識がいってしまっているので、「他者に認められなければ自信にならない」と無意識的に考えてしまっているのです。</div><div>ですから、今よりもよっぽど凄いことをしないと人に認められず、自信がつかないと考えがむしゃらに頑張りますが、そもそも人が考える自信をつける方法が他者に認められることになっていますので、目標が定まらずどこに向かって歩けば良いのか分からず、多くの人は挫折してしまいます。</div><div>ですが本来こんな大それたことをしなくても「自信」はつきますし、人目を気にする悩みも速やかに良くなっていきます。</div><div>そんな解決方法がどのようなものかというと、「最初は自分だけの世界で自信をつけていく」という方法です。</div><div><br>【自分だけの世界で自信をつける方法】<br>まず下記の手順を行なってみてください。<br>①自分一人で行う<br>②なんでも良いので「自分が良いと思ったこと」とそれを続けることで得られる目標を考える<br>③自分が良いと思ったことであれば、簡単なことで良い<br>＊むしろ簡単であれば簡単なほど良い（むしろ怠けても達成できるぐらいのが良い）</div><div>たったこれだけです。</div><div>「良い」と思えることはなんでも良いですが、自分に関わることの方が結果が見えやすくなります。例えば「痩せるために“ヨーグルトを食べる」などでも良いのです。</div><div>そうして続けていくことによって自信が生まれるという流れで行うのがこのトレーニングの方法です。<br>一見くだらないように見えるトレーニングですが効果は絶大です。</div><div>何よりも簡単にでき、それが実際の生活を変えるほどの影響を生み出せれば安いものだとは思いませんか？</div><div>実はこの方法、気功を教える世界でも似たような行があり、それは「積善派」と呼ばれる流派が行なっているものです。<br>簡単に説明すれば、善行を行い運気を良い方向へ変えていくことを目的とした流派です。</div><div>ですから「良い」と思えることをただ「続ける」だけで、自信はたちどころにつきますし、何よりも運気を変えられるので一石二鳥の方法だということです。</div><div>こうして得た自信は、ご相談いただいた職場等でも力を発揮します。<br>これまでは他者からの言葉に心を砕かれていましたが、トレーニングを行うと意識が自分にフォーカスしますので、他者に何を言われても気にならなくなります。</div><div>むしろ『こいつバカじゃないの？でもバカだからほっとこ』ぐらいに相手を思えることが出来るようになります。</div><div>例えばヨーグルトを食べ続けるだけでこのように変化できるので本当にお得だと思います（笑）</div>
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<pubDate>Tue, 23 Apr 2019 21:36:13 +0900</pubDate>
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<title>”ここ数日、施術のご依頼をたくさん頂き、私もそれに応えるように一生懸命施術を行なっている。”</title>
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<![CDATA[ <p><br><iframe class="reblogCard" data-ameba-id="shankus-2019" data-entry-id="12456014604" frameborder="0" height="234px" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" scrolling="no" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/shankus-2019/entry-12456014604.html?reblogAmebaId=shankus-2019" width="100%"></iframe></p>
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<link>https://ameblo.jp/shankus-2019/entry-12456202551.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Apr 2019 00:23:18 +0900</pubDate>
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<title>ここ数日、施術のご依頼をたくさん頂き、私もそれに応えるように一生懸命施術を行なっている。</title>
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<![CDATA[ <p>そして一件一件、しっかりと心を込めて皆様に解決方法を提示しているのだが、世の中には「コピペ」で全てを済ましているインチキヒーラーが多くいることに大変驚いている。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、そういうヒーラーは大変高額な施術料を取っているから余計にタチが悪い。</p><p>そういうヒーラーに騙されないようにする方法も随時このブログでご紹介していきたい。</p><p>&nbsp;</p><p>さて本日のブログは、私が普段どのようにお客様とコミュニケーションを取っているか、どのようなレベルの真理を届けているかをご紹介していこう。</p><p>&nbsp;</p><p>頂戴したご依頼は「第三の眼」の覚醒方法だ。</p><p>&nbsp;</p><p>『え！？第三の眼の覚醒方法も公開しちゃうの？！』</p><p>&nbsp;</p><p>そう、普通であればありえない代物である。</p><p>もちろんネットにもその方法はたくさん転がっているが、実際に覚醒できたという話全く聞かないだろう。</p><p>そういう「裏」の話を暴露するのもこのウリである（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>ぜひ、実践してみてほしい。</p><p>そして、これはもちろん価値のある情報なので、突如として記事を消してしまうかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>【依頼 １】</p><p>&nbsp;</p><p>オーラが色彩豊かに色を伴って見てみたい</p><p><br>■相談内容に対する回答<br>大変お待たせいたしました。</p><p>施術が無事滞りなく終了いたしましたので、ご報告いたします。<br>施術だけでも効果を体感されますが、それだけでは少しお時間がかかってしまう場合がありますので、ここでは物理的なトレーニング方法をご紹介します。</p><p>さて、あなた様の場合は第三の目を覚醒させ、オーラを伴う神秘体験をされたいということなのですが、これは多少の物理的トレーニングによって達成可能です。</p><p>ここではその方法をお伝えします。</p><p><br>【眼を休める】<br>第三の眼を覚醒させオーラを見るには、脳の松果体の存在が深く関わっていますが、本やインターネット上の情報では、案の定といってはなんですが、やはり「瞑想」や「呼吸」によったトレーニングをさせようとしています。</p><p>例えば次のような方法がご紹介されています。</p><p><br>1. 背筋をまっすぐ伸ばした状態で座る<br>2. 鼻から息を吸い込み、苦しくない程度に空気を体内にとどめる。この時、口を少し開き、上下の前歯の隙間に舌を軽く置く。<br>3. 英語のth音を発音するときのように、上下の前歯で舌を軽く押さえ、ゆっくりと前歯と舌の隙間から息を吐き出す。この時、舌に振動を感じ、「ソー（thoh）」と聞こえるはずだ。</p><p>＊引用元『Conscious Life News』</p><p>恐らくこの方法で松果体を刺激し、第三の眼を開かれたような人はいないはずです。<br>第三の眼に全く関係ないからです（笑）</p><p>スピリチュアルの世界では、「言ったもん勝ち」のような部分がありますので、こういうトンデモな方法が口裂け女の噂のように流布されていくのかもしれませんね。</p><p>話は横道に逸れましたが、第三の眼の覚醒方法をご紹介します。<br>それは「眼を休める」「眼をつむる」これだけなのです。</p><p><br>【なぜ眼をつむることで第三の眼が開かれるのか？】<br>まず、そもそも眼をつむることは神秘体験をしやすいものです。</p><p>あなた様も瞑想されている最中、眼をつむりますよね？<br>人間が神秘的な体験をしたいと思って無意識に取るこれらの方法は、とても理にかなっているものなのです。</p><p>松果体はもともと「光」を受容する脳細胞の一部で、そういうものが脳の中には点々として存在してました。<br>そういう存在が発達して動物の「眼」にあたるものに進化を遂げたのですが、一方の松果体は光を受容する機能を持ちながら、脳の奥深くにしまわれていきました。</p><p>そして松果体がしまわれた場所が、とても古い動物的な反射を行う脳の部位であったことから松果体の発達が「第三の眼」の覚醒に関与されていると考えられているのです。</p><p>それで、なぜ眼をつむることでオーラが見えたりするのかというと、私たちは普通なんの意識もせずに眼でものを見ています。<br>つまり光を感じていることになります。</p><p>１日の中で光が途切れる瞬間は「眠る時」です。</p><p>このような生活に人は慣れてしまっているので、このサイクルで光を見ることが普通になっています。</p><p>頻繁に眼をつむるとそれまで見えていた光が見えななります。<br>つまりサイクルと違うことを行なっているのです。</p><p>光は眼で受容するだけでなく、光受容を持っている松果体にももちろん届けてられていますので、「あれ？光が入ってこないな？」ということで光を見せようとします。</p><p>つまり実際に光を見ているわけではないけれど、光を受容している脳の部位がそれぞれ働きかけ見えない光を見せようとします。</p><p>これは「感覚遮断」を応用したテクニックにあたるのかと思います。</p><p>その際に、脳の深くにある松果体が刺激されることで第三の眼の覚醒に繋がっていくということです。</p><p>これは、気功の世界でも同じような話があり「気は眼から逃げる」という言葉あるほど、眼をよくつむることを求められます。</p><p>そうでなくても現代人はパソコンやスマホなどで眼をかなり酷使していますので、サラっと休ませることで簡単にオーラを見ることも可能になります。</p><p>&nbsp;</p><p>だから必要以上に「眼をつむる習慣」を癖としてつけると良いですよ。</p><p>コツは、網膜を見続けて光を見つけてみます。<br>（眼を開けていた時の光の残像をまずは見るということです）</p><p>その光の変化を観察し、次第に異なっていく光を見ていくという流れになります。</p><p>しばらく行なううちに、ただの光だけでなく映像も見ることができます。<br>つまり、古くから眼をつむることでなんらかの神秘体験をすることを人は無意識のうちに知っていたのですが、そのメカニズムはこのようになっていたのです。</p><p>ですので、頻繁に眼をつむって休めるようにしてみてください。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://profile.coconala.com/users/my" target="_blank">https://profile.coconala.com/users/my</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/shankus-2019/entry-12456014604.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Apr 2019 08:29:14 +0900</pubDate>
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<title>とあるお客様からの依頼によって生まれた「超越術」の一つ！</title>
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<![CDATA[ <div>そのお客様は以前から気功に親しんでおられ、様々な神秘行を行うにいたっていたましたが、ずっと『霊能力』だけが覚醒できないと悩まれていました。</div><div>&nbsp;</div><div>このブログをご覧の方の中で、霊能力が欲しいという方はいるだろうか？</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>霊能力があれば、亡くなったペットの影を見ることができるかもしれない。</div><div>霊能力があれば、ヒーリングなどにも役立てることができるかもしれない。</div><div>&nbsp;</div><div>使い道はそれぞれだが、肝心なのは「霊能力を覚醒させる方法」がどこを見ても見当たらないのです。</div><div>&nbsp;</div><div>もちろん本屋などにも並んでいないだろうし、インターネットの中にも見つかららないだろう。</div><div>&nbsp;</div><div>その実つまり、現時点で「霊能力を得る方法はどこにもない」のだ。</div><div>&nbsp;</div><div>そういう状況であったから、私はそのお客様からの依頼に応えることにした。</div><div>本書はどこに行っても手に入らない唯一の「霊能力を得る方法が書かれた参考書」だということだ。</div><div>&nbsp;</div><div>このブログでは、少しその内容をご紹介しようと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>■霊能力は科学的に言えば「幻覚」<br>科学的に言えば霊能力は「幻覚」の一種に分けられる。</div><div>&nbsp;</div><div>じゃあ実際にどういう状態で幻覚を見るのかというと、「目が見えなくなった・耳が聞こえなくなった」などの五感の一部欠損時、発熱、譫妄（アルコールの過剰摂取の時など）、睡眠の直前や直後などに起こることがあります。</div><div>&nbsp;</div><div>つまり、これまで五感で体感できていたことが、急にできなくなった時などに幻覚を感じやすいのです。</div><div>&nbsp;</div><div>だから例えば酒に酔って、普段は普通に見えていた視覚がお酒のせいでかなり視野が狭まることがある。</div><div>これは危ない、とにかく危険です。</div><div>&nbsp;</div><div>こういう危険が起こると黙っちゃいられないのがやっぱり「脳」なのです。</div><div>&nbsp;</div><div>こうした危険を回避するために、視覚がおぼろげなら、その他の感覚を急激に覚醒させて危険を回避しようとする。</div><div>つまり、感覚を覚醒させて脳にダイレクトに情報を届けようとする動物的な本能が働くのです。</div><div>&nbsp;</div><div>これどこかで見た・聞いたことはないだろうか？</div><div>そう「変性意識」なのだ。</div><div>&nbsp;</div><div>変性意識は、このブログでも度々話題に出しているが、変性意識は私たちの精神世界の扉を開けてくれる鍵になっている。</div><div>&nbsp;</div><div>であるから、科学的に「幻覚」と一言で片付けてしまうのはナンセンスです。</div><div>実際にあなたも、優れた霊能力者が見せる力を少しでも信じているはずです。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>■霊能力はどうやって開かれるのか？<br>私は霊能力を獲得させるために、五感を遮断して、ある感覚だけを残して体感させることで開かせるようにしました。</div><div>&nbsp;</div><div>つまり視覚を奪って、聴覚を発達させるようなイメージです。</div><div>&nbsp;</div><div>それでは実際私はどの感覚で霊能力を体感させようとしているかというと「嗅覚」です。</div><div>&nbsp;</div><div>霊能力を得ようとする人の多くは、まず最初に「霊視」をしようとしてしまう。</div><div>しかし実のところ、視覚というのは実に適当にできていて、見た気にもなっているし、見落としだってたくさんする。</div><div>&nbsp;</div><div>しかし嗅覚はどうだろうか。</div><div>嗅覚、それも匂いに対する脳内の情報伝達は、これまで十分な解明が行われていない状況にあった。</div><div>しかし、近年研究が進み、視覚や聴覚と同じような形で私たちは匂いを知覚していることがわかってきた。</div><div>&nbsp;</div><div>わかりやすく説明すると、</div><div>&nbsp;</div><div>①匂いを感じると、脳は香りをバラバラに分解しそれぞれの特徴を抽出する</div><div>②バラバラになったものが並列で処理される</div><div>③この時点では香りではなく匂いとして認識している</div><div>④より高次の脳中枢部位に送られることでやっとそれが何の匂いなのかがはっきりになる</div><div>&nbsp;</div><div>嗅覚も、視覚や聴覚と同じくこのような手順を踏んで私たちに香りを届けてくれている。</div><div>ここでは何も難しい話をしようとしているのではないです。</div><div>&nbsp;</div><div>なんとこれだけの複雑な手順を、人は0.2秒ほどで演算しているのです。</div><div>触覚の認知が0.9秒と言われていることを考えれば、とてもダイレクトに脳の深部に達する感覚であることが分かる。</div><div>&nbsp;</div><div>ここでは感覚遮断を利用して変性意識状態を作り出し、「霊臭」と呼ばれる香りによってまず霊を体感する技術を養ってもらうことを目的としているのです。</div><div>&nbsp;</div><div>さて、それは具体的にどのような手順で行われるのか？</div><div>それは是非、本書を読んで実践してみてほしいです。</div><div>&nbsp;</div><div>ここではまたまた、どんなところにも載っていない方法で霊力を得る方法が書かれている。</div><div>しかも「自宅」で「暇な時」に出来るから一石二鳥なのです。</div><div>&nbsp;</div><div>もちろん、本書ではただ霊の匂いを嗅ぐだけに止まらず、それを汎用的に、例えば心霊スポットでも使えるような応用編も紹介している。</div><div>&nbsp;</div><div>日本全国を探してもまたとない、「霊能力の技術書」だ。</div><div>こういうものは色々とバッシングを受けやすい。</div><div>&nbsp;</div><div>いつ絶版になるかわからないから早めに読まれることをお勧めします。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Sun, 21 Apr 2019 11:48:53 +0900</pubDate>
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<title>”現在、「超越術」の紹介を行っているが大変好評いただいている。”</title>
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<pubDate>Sat, 20 Apr 2019 11:09:50 +0900</pubDate>
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