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<title>shanti623のブログ</title>
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<title>ぶんぶんぶん♪</title>
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<![CDATA[ <p>今夜は少しばかり酒を飲みすぎちまって</p><p>&nbsp;</p><p>君との電話が思い出せなくなっちまった</p><p>&nbsp;</p><p>だけど今胸にある限りなく白色の色彩は確かにあって</p><p>&nbsp;</p><p>話している中でオレンジがピンクになったり水色になったり</p><p>&nbsp;</p><p>いつもの帰り道が薔薇色になったりして</p><p>&nbsp;</p><p>ああ、俺は今恋をしてるんだ</p><p>&nbsp;</p><p>街灯の灯が虹色に輝いている</p><p>&nbsp;</p><p>烏の声がまるで讃美歌のよう</p><p>&nbsp;</p><p>アスファルトの道が光り輝くパネルになって……</p><p>&nbsp;</p><p>俺は恋をしてるんだ</p><p>&nbsp;</p><p>うん、きっと俺は恋をしているんだ</p>
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<link>https://ameblo.jp/shanti623/entry-12305951897.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Aug 2017 01:41:13 +0900</pubDate>
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<title>もしも君が手に入ったら……</title>
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<![CDATA[ <p>なんで好きになってしまったんだろう<br><br>恋のつらさは嫌というほど思い知ったはずなのに<br><br>もう誰かを好きになることなんてないと思ってたのに<br><br>またこの胸の痛みを感じることになるなんて……<br><br>もしも君が手に入ったら、他にはなんにもいらないや<br><br>大事にしてたものも全部捨ててしまってもかまわない<br><br>君の笑った顔をみるだけでこんなに心が満たされるのだから……<br><br>なんで君なんだろう<br><br>もっと簡単な道もあったはずなのに<br><br>だけど君に会えると思わず頬が緩むんだよ</p><p><br>君に会えない日はいつもより調子がでないや<br><br>もしも君が手に入ったら、いろんな場所に行きたいな<br><br>君に見てほしもの、食べてほしいものがたくさんあるんだよ<br><br>二人ででかける週末を想像しながら<br><br>ため息ばかりが漏れていく<br><br>今までの自分を後悔してるんだよ<br><br>君に出会えることなんて知らなかったから<br><br>心から君がほしいんだよ<br><br>また傷つくことになったとしても<br><br>もしも君が手に入ったら、他にはなんにもいらないや<br><br>大事にしてたものも全部捨ててしまってもかまわない<br><br>君と手にしていくすべてのものが、きっと宝物になるだろうから<br><br>この張り裂けそうな胸もきっと軽くなるだろうから<br><br>もしも君が手に入ったら、そんなことを考えながら<br><br>ため息ばかりが漏れていく……</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/shanti623/entry-12305333879.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Aug 2017 23:54:36 +0900</pubDate>
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<title>君を想い眠れない夜に綴る物語</title>
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<![CDATA[ <p>お恥ずかしながらどうも恋をしたようなのです。<br>恋などと一口に申しますとさまざまなとらえ方があるとは思いますが……<br><br>此度の私のこの気持ちはどう皮肉じみてみても恋であるとしか定義の仕様がないものなのです。<br><br>この気持ちを誰かに話したくて仕様がないのですが、他人の恋慕の話などネチネチと聞かされて喜ぶ人間など相当の変わり者か、恋愛ジャンキーくらいなのでここで打ち明けるしかないのです。<br><br>私はこの感情を書き留めるためにこの場をお借りします。<br><br>願わくばどうか、誰の目にもこの文章が届くことのないように……そんなことを考えながら私の恋の心境を書き綴らせて頂ければと思います。<br><br>私はあなたが……お恥ずかしながら本当に好きなようです。<br><br>あなたが私だけのものになる保証がどこにもない今、私はあなたへのこの想いをどこに伝えればいいのか正直わかりません。<br><br>これはきっと私の自分勝手な……そう言ってみれば自慰的な感情表現の一端なのです。<br><br>重ねて言いますがどうかこの文章が誰の目にも触れませんように……<br><br>そう願いながら今宵、私はこの文章を綴るのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shanti623/entry-12305332789.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Aug 2017 23:50:34 +0900</pubDate>
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