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<title>国際協力NGOシャプラニールのブログ</title>
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<description>バングラデシュ、インド、ネパールの南アジア地域で農村開発やストリートチルドレン支援、フェアトレード活動などを行うシャプラニールのブログ</description>
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<title>自慢！このミシン。ただ、縫うだけじゃないんです！</title>
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 これは、バングラデシュの女性たちがミシン研修で使うもの。シャプラニールは、これまで収入の得る機会のなかった女性たちが手工芸品生産などを通じて収入を得て、少しでも安心して生活を過ごせるようにするための研修などを行っています。フェアトレードの側面支援。みんなのハッピーのために働くNGO。http://www.shaplaneer.org/
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<dc:date>2006-09-22T00:46:59+09:00</dc:date>
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<title>大切なものをしまっておくロッカー</title>
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  路上で生活するストリートチルドレンの子どもたちは、自分の所持品を常に身につけていなければなりません。せっかく稼いだお金や持ち物を襲われて盗まれてしまう危険と常に隣り合わせで生活しています。ドロップインセンターでは、大切な持ち物を保管しておけるロッカーを設置しており、子どもたちが少しでも安心して暮らせるよう配慮しています。
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<dc:date>2006-09-14T18:54:43+09:00</dc:date>
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<title>ストリートチルドレンのインタビュー</title>
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 バングラデシュの首都ダッカで、路上で生活するストリートチルドレンのインタビュー。屑拾いなどで生計を立てています。
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<dc:date>2006-08-31T00:03:24+09:00</dc:date>
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<title>ストリートスクール～大人に対する不信感を和らげる役割</title>
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 ストリートスクールは子どもたちが気軽に立ち寄れ入り口としての場所。簡単や読み書きや計算を教えるだけでなく、歌やゲームなど子どもたちに楽しんでもららえることを目的としてプログラムが組まれています。周りの大人たちからひどい仕打ちを受けてきた子どもたちは、大人に対する根強い不信感をもっています。その気持ちを和らげていくためのきめ細かい働きかけが何よりも大切です。衛生状態の路上で様々な、危険と隣りあわせで暮らしている子どもたちには怪我や病気がつきものです。ストリートスクールでは、簡単な怪我の治療を行い
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<dc:date>2006-08-30T23:36:18+09:00</dc:date>
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<title>ストリートチルドレンの生活</title>
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 バングラデシュの首都ダッカには20万人以上といわれる路上で生活する子どもたち「ストリートチルドレン」がいます。子どもたちはゴミ拾いや物売り、屑拾いなどで生計を立てています。貧しさから逃れるためだけでなく、両親の離婚や暴力の問題から家を出て、心に傷を抱えたまま路上で暮らすケースも多いのです。 
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<dc:date>2006-08-30T23:03:46+09:00</dc:date>
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<title>ストリートチルドレンの栄養補給のためのミルク</title>
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 24時間子どもたちが自由に利用できる施設のドロップインセンター では、子どもの栄養補給のために、牛乳を与えています。書き損じハガキや不用になったCDなどでこれらの子どもたちの支援が行えます。（ステナイ生活 ）例えば、書き損じハガキ10枚で、牛乳3か月分の費用が賄えます！
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<dc:date>2006-08-30T22:30:31+09:00</dc:date>
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<title>ストリートチルドレン支援活動</title>
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 ダッカに30万人以上いるといわれているストリートチルドレン。シャプラニールでは2000年の秋より、現地のNGOとの協力してストリートチルドレン支援を開始しました。
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<dc:date>2006-08-28T10:48:58+09:00</dc:date>
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<title>農村部での活動～ショミティ活動</title>
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 バングラデシュの農村部における協力活動は、「ショミティ」という貧しい農民たちが自発的に集まって作る生活向上のための相互扶助グループへの支援が基本となっています。「ショミティ」とはベンガル語（バングラデシュの公用語）でグループを意味する言葉です。社会的にも経済的にも一番弱い立場にある者にとって、まず大切なのは互いに助け合うこと。自分たちの生活は自分たちでよくしていこうというのが目的です。1つのショミティのメンバー数は約20人。男女別々に作られます。ショミティ活動の基本は、定期的に集って話し合いを
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<dc:date>2006-08-28T10:25:36+09:00</dc:date>
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<title>ストリートスクールの様子2</title>
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 現地のNGOオポロジェヨ・バングラデシュ と協力して運営しているストリートスクール （青空学級）の様子。教室はバスターミナルの一角を借りて行っています。年少のグループ、女の子のグループ、年長のグループとそれぞれに先生がつき授業が進められていきます。小嶋駐在員撮影。（広報　秋庭）
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<dc:date>2006-08-08T19:49:46+09:00</dc:date>
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<title>ストリートスクールの様子</title>
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 バングラデシュの首都ダッカには30万人以上のストリートチルドレンいるといわれています。シャプラニールでは2000年の秋より、首都ダッカの路上で生活する子どもたち「ストリートチルドレン 」への支援を開始しました。ストリートスクールは路上で生きるストリートチルドレン たちと私たちとをつなぐ「入り口」の役割を果たす活動です。バスターミナルの建物を使って毎日、午前と午後2時間ずつ簡単な読み書きと計算の授業を行い、毎回40名前後のストリートチルドレンが出席していす。「授業」とは言っても、ゲーム中心の楽し
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<dc:date>2006-08-03T21:32:43+09:00</dc:date>
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