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<title>シェアスポ</title>
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<title>悩んでいる方へ</title>
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<![CDATA[ 今日は、関東も台風の影響か、非常に強い雨・風です。<br><br>さて、今日は以前もご紹介しましたが、為末大選手の名言<br>をご紹介させて頂きます。<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>自分を隠さない。気が弱いんだったら弱いまま。<br><br>興奮しすぎるんだったらしすぎるまま。<br><br>短所はない、特徴だけがある。<br><br>特徴をすんなりと生かした選手がグラウンドで輝く。<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>どうしても人間は自分の弱い部分に目が行きがちです。<br><br>成長したいと思えば、思う程自分の弱い部分、弱点を<br>改善しようと思いがちです。<br><br>ただ、弱点も裏を返せば強みになります。<br><br>成長の第一歩はまず自分を知ること。<br><br>自分を知り、強みも弱みも得意な部分も<br>苦手な部分も全てを知り、<br>それが自分なんだと受け入れることが大事なのかなと。<br><br>それから、自分の強みの根拠となる出来事を思い出して<br>みる。そうすると自信が出てきます。<br><br>自分ならやれるんだ、と。<br><br>自分の強みを認識し、その強みを活かして行動する。<br><br>そして、常に向上心を持って物事に取り組むことが<br>有意義に人生を歩むポイントなのではないかとこの<br>為末選手の言葉を見て思いました。<br><br>一度きりの人生、自分をもっと好きになり、<br><br>自分の強みを活かして自信を持って、生きていきましょう！<br><br>※自分の強みを知りたい方この本お薦めですよ！！！<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4532149479/ref=as_li_ss_sm_am_asin_tl?ie=UTF8&amp;tag=morita1982102-22&amp;linkCode=shr&amp;camp=1207&amp;creative=13007&amp;creativeASIN=4532149479&amp;ref_=sr_1_1&amp;qid=1315028930&amp;sr=8-1"><img src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51A7ZKPW20L._SL160_.jpg">さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす</a><br><br>人生は一度きり、果敢に挑戦し、最高のガッツポーズを！<br>“NO GUTS POSE　NO LIFE” ～SHARE SPO～<br><br><a href="http://sharespo.com/">野球　野球用具　野球道具  レンタル　グローブ</a>　<br>
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<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 14:49:54 +0900</pubDate>
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<title>能力以上か以下か</title>
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<![CDATA[ 今日は、サッカー日本代表のW杯予選<br>北朝鮮戦でした。<br><br>まずは、初戦勝ってよかったです。<br><br>私はまだこの試合を見てないのでよかったという<br>感想だけにさせて頂きます。<br><br>今日は、フランク・ロビンソンという人物の<br>名言をお届けします。<br><br>史上初めてMLB両リーグでMVPに選出され、<br>アフリカ系アメリカ人初のMLB監督となった方です。<br><br>それでは、フランク・ロビンソンさんの名言をどうぞ！<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>自分の能力を超えたことをやろうとしちゃいけない。<br><br>だが、絶対に自分の能力以下で行動するな。<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>私なりにこの言葉を要約すると<br><br>妥協するな。<br><br>怠けるな。<br><br>自分に負けるな。<br><br>ただ、無理はするな。<br><br>無理をしなければならない様になったのであれば、<br><br>能力を伸ばせ。<br><br>能力を伸ばさなければ成長は出来ない。<br><br>と、いうことでしょうか。<br><br>人生は成長してこそ、意味がある。<br><br>振り返って成長を実感するから生きる喜びを知る。<br><br>人生は一度きり、果敢に挑戦し、最高のガッツポーズを！<br>“NO GUTS POSE　NO LIFE” ～SHARE SPO～<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0051T2YRC/ref=as_li_ss_sm_am_asin_tl?ie=UTF8&amp;tag=morita1982102-22&amp;linkCode=shr&amp;camp=1207&amp;creative=13007&amp;creativeASIN=B0051T2YRC&amp;ref_=sr_1_8&amp;qid=1314974140&amp;sr=8-8"><img src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/418r8suai-L._SL160_.jpg">フランク・ロビンソン　Frank　Robinson　2003　Fleer　Fall　Classic　Patch　50枚限定(MLBカード)</a><br><br><a href="http://sharespo.com/">野球　野球用具　野球道具  レンタル　グローブ</a><br>
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<pubDate>Fri, 02 Sep 2011 23:39:08 +0900</pubDate>
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<title>人生って1回しかないんですよ</title>
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<![CDATA[ さて、今日はプロレスラーの船木誠勝選手の名言<br>をご紹介させて頂こうと思います。<br><br>船木誠勝選手を皆さんご存知でしょうか。<br><br>新日本プロレスで15歳11か月でデビューし、<br><br>プロレスラーとして活躍。その後は完全実力主義を<br><br>標榜するプロレス、総合格闘技団体であるパンクラスを<br><br>設立し、自らエースとして第一線で活躍した選手です。<br><br>彼は、母子家庭で育ったそうです。<br><br>そんな、船木誠勝さんの名言をどうぞ。<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>もし人生が二回あれば、お母さんの言う通りに<br><br>高校へ行くけど、一回しかないんだから自分の<br><br>自由にさせてください。<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>中学生で自分のやりたいことを主張し、実現した人です。<br><br>自ら、確りとした意思表示をし、退路を断ち、目標を<br>達成する。<br><br>私が逆の立場であれば、出来ただろうか？<br><br>15歳の時に人生は1度きりなんだ、と思いながら<br><br>過ごしていただろうか？<br><br>15歳でこの事に気付いていたことに驚きを感じます。<br><br>ただ、どの年齢になったとしても<br><br>「自分の人生は一度きりなんだ」と気付き、<br><br>それであれば、自分の実現したいことに挑戦しようと<br><br>思った時から人間はエネルギッシュになり、やりがいのある<br><br>人生を歩んでいける様になるんだと思います。<br><br>何かに迷ったり、悩んだ時、常に立ち返って欲しい言葉<br><br>「人生は一度きり」<br><br>人生は一度きり、果敢に挑戦し、最高のガッツポーズを！<br>“NO GUTS POSE　NO LIFE” ～SHARE SPO～<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00005HUQH/ref=as_li_ss_sm_am_asin_tl?ie=UTF8&amp;tag=morita1982102-22&amp;linkCode=shr&amp;camp=1207&amp;creative=13007&amp;creativeASIN=B00005HUQH&amp;ref_=sr_1_3&amp;s=dvd&amp;qid=1314881959&amp;sr=1-3"><img src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/21710P6538L._SL160_.jpg">船木誠勝 我が人生に悔いなし [DVD]</a><br><br><a href="http://sharespo.com/">野球　野球用具　野球道具  レンタル　グローブ</a>
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<link>https://ameblo.jp/sharespo/entry-11004819110.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 22:00:38 +0900</pubDate>
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<title>環境に流されない力、真の自立</title>
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<![CDATA[ さて、本日も世界陸上の話題です。<br><br>今日から世界陸上の後半戦が始まります。<br><br>後半戦もボルト選手が出場する男子200m、<br>アリソン・フェリックス選手の女子200m、<br>4×100m リレーなど注目競技が目白押しですね。<br><br>その中でも、私が最も注目しているのが世界陸上最終日<br><br>9月4日日曜日午前9:00から始まる男子マラソンです。<br><br>注目選手は、川内優輝選手。<br><br>この選手は、今年の東京マラソンで世界陸上出場を<br>決めた市民ランナーなのです。<br><br>大学卒業後、企業の実業団には入らず、<br><br>埼玉県庁で働きながら自分の時間を使って練習し、<br><br>様々な大会に出ており、今回の東京マラソンで結果を出したのです。<br><br>過去には箱根駅伝に2度出場していますが、<br>いずれも関東学連選抜での出場です。<br><br>私は、川内優輝選手のことをほとんど知りませんが、<br>この経歴を見て感じることは<br><br>「どのような環境・状況においても目標を追い続け、<br>自分に対してストイックな選手」<br><br>なのではないかと感じます。<br><br>例えば、<br><br>「駅伝名門校じゃないし、どうせ箱根駅伝には出れないしなぁ」<br><br>「市民ランナーの練習量ではプロの練習と比較すると絶対に<br>負けるしなぁ」<br><br>「練習環境も整ってないし、仕方ないか」<br><br>等、辞める理由、続けない理由を探すのは簡単な環境下<br>で自分を律し、継続し結果を出す力、<br><br><br>人間誰しも環境に流されやすい生き物だと思います。<br><br>その中でも自分の目的、目標を見失わず、<br><br>執着心を持ち活動し続ける。<br><br>私も見習いたいと思います。<br><br>そして、9月4日の男子マラソンでは川内優輝選手の<br><br>ガッツポーズが見られるようテレビの前で応援します。<br><br>人生は一度きり、果敢に挑戦し、最高のガッツポーズを！<br>“NO GUTS POSE　NO LIFE” ～SHARE SPO～<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4047315060/ref=as_li_ss_sm_am_asin_tl?ie=UTF8&amp;tag=morita1982102-22&amp;linkCode=shr&amp;camp=1207&amp;creative=13007&amp;creativeASIN=4047315060&amp;ref_=sr_1_1&amp;qid=1314775155&amp;sr=8-1"><img src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41Fg1NyUEsL._SL160_.jpg">マラソンは毎日走っても完走できない―「ゆっくり」「速く」「長く」で目指す42.195キロ (角川SSC新書)</a><br><br><a href="http://sharespo.com/">野球　野球用具　野球道具  レンタル　グローブ</a>
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<link>https://ameblo.jp/sharespo/entry-11003405713.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Aug 2011 16:21:10 +0900</pubDate>
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<title>ジャマイカ選手 強さの理由</title>
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<![CDATA[ 今スポーツ野話題は、世界陸上でもちきりですね。<br><br>それにしても、昨日の室伏選手の金メダルは嬉しかったです。<br><br>今日は、私が今年の世界陸上を見ていてふと疑問に<br>思ったことを書きたいと思います。<br><br>ここ最近、陸上トラック競技の決勝では、ジャマイカの<br>選手が多いなぁと思います。<br><br>昔は、USAのユニフォームを纏った屈強な選手が多かった<br>のですが、今は男子も女子もジャマイカの選手が多くないですか？<br><br>何故、ここ最近ジャマイカの選手が多いのでしょうか？<br><br>ということでこの事について調べてみると非常に面白い<br>ことが分かりました。<br><br>理由は2点！<br><br>①遺伝子レベル<br><br>ジャマイカは15世紀、欧米の植民地となり、<br>西アフリカから屈強な黒人奴隷が送られるようになった。<br><br>現在ジャマイカに住む人の約9割が、<br>その子孫にあたるという。<br><br>ジャマイカをはじめ西アフリカにルーツを持つ国の選手は、<br>筋肉の中に「αアクチニン３」というタンパク質を<br>遺伝的に多く持っていることがわかったという。<br><br>このタンパク質は、短距離走に必要な瞬発力や<br>パワーを発揮するための、速筋の収縮を支える機能がある。<br><br>ということなんです。<br><br>②米国からの逆輸入<br><br>ジャマイカからアメリカまでは飛行機で2時間。<br><br>以前は、ジャマイカ出身の陸上選手は環境の整って<br>いるアメリカでトレーニングし、帰化して大会に出ていたり<br>していたそうです。<br><br>しかし、最近ではそのような人達がジャマイカに戻り、<br>アメリカで学んだトレーニングノウハウを持ち帰り、<br>ジャマイカで指導していることによって、<br>現在のジャマイカ選手の台頭になっている。<br><br>ということなんです。<br><br>ジャマイカの凄さを最後にもう一つ。<br><br>ジャマイカという国は人口270万人です。<br>日本で言うと京都くらいです。<br><br>そう考えるとやはり強さの秘密は”遺伝子”という<br>結論になりそうですね！<br><br>人生は一度きり、果敢に挑戦し、最高のガッツポーズを！<br>“NO GUTS POSE　NO LIFE” ～SHARE SPO～<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4106036630/ref=as_li_ss_sm_am_asin_tl?ie=UTF8&amp;tag=morita1982102-22&amp;linkCode=shr&amp;camp=1207&amp;creative=13007&amp;creativeASIN=4106036630&amp;ref_=sr_1_1&amp;qid=1314681033&amp;sr=8-1"><img src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41kM0fYOD2L._SL160_.jpg">黒人はなぜ足が速いのか―「走る遺伝子」の謎 (新潮選書)</a><br><br><a href="http://sharespo.com/">野球　野球用具　野球道具  レンタル　グローブ</a>
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<pubDate>Tue, 30 Aug 2011 14:12:21 +0900</pubDate>
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<title>ルールとは</title>
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<![CDATA[ 昨日は、世界陸上男子100m決勝を楽しみにしていました。<br><br>勿論、ボルトの走り、記録を見たくて、楽しみにしていました。<br><br>結果は、皆さんご存知の通り、ボルトはフライングをして失格。<br><br>昨日、世界陸上男子100m決勝を見ていた世界中の大部分<br>の人はボルトの走りを見たかったのではないでしょうか。<br><br>フライング1回すると失格というルールは昨年から採用されたルール<br>です。今まではフライング2回で失格でした。<br><br>では、何故このようなルール変更になったのかご存知ですか？<br><br>理由はこの通りです。<br>････････････････････････････････････････<br><br>０２年までは１人１回まではフライングが許された。<br><br>しかし複数選手のフライングが続いて競技進行が遅れ、<br>テレビ中継などに支障が生じることも。<br><br>それを防ぐため、０３年からは一つのレースで１人目のみ<br>フライングが許され、２人目以降は別の選手でも<br>すべて失格となった。<br><br>しかしその後は、故意に最初のフライングをして周囲に<br>重圧を与える選手も出現。<br><br>公平さを保つ目的などから、昨年に一切認めない<br>厳しいルールになった。<br><br>････････････････････････････････････････<br><br>2002年までは、1人1回までは許されていたのです。<br><br>それが、テレビ中継に差し支えるという理由で、ルール変更<br>していったという背景なのです。<br><br>運営するにもお金がかかる、その為、メディアの都合を優先する<br>ということも分かります。<br><br>しかし、このような大会は、「記録への挑戦」に観客は魅了され、<br>選手たちは日々の努力をし続ける訳です。<br><br>それであれば、メディアの都合でルールを変更するということは<br>「記録への挑戦」という部分で本質的にブレていると思います。<br><br>2002年以前は、このようなルールでなかったのです。<br><br>このような理由でルールが変更されると純粋に2002年以前の<br>記録と純粋に比較出来ないのではないでしょうか。<br><br>技術の進歩によって、選手の使う道具によって記録が出やすく<br>なった、ということであればルールの変更と言うことは分かります。<br><br>選手たちの為にも「今までの記録との戦いを公平に」という<br>視点からルールの変更をして欲しいと思います。<br><br>ビジネス、個人においても常に本質、理念、信念、コンセプトに<br>基づいたルール・戦略立て、行動が重要だと、<br>今回の世界陸上を見ていて改めて感じました。<br><br>これを機に皆さんも、自身の立ち返る信念を再度考えてみては<br>如何でしょうか。<br><br>では、最後にウサイン・ボルト選手の名言をどうぞ。<br><br>････････････････････････････････････････<br><br>努力することを諦めないでほしい。努力は必ず成果として残る。<br><br>････････････････････････････････････････<br><br>人生は一度きり、果敢に挑戦し、最高のガッツポーズを！<br>“NO GUTS POSE　NO LIFE” ～SHARE SPO～<br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B003I6158O/ref=as_li_ss_sm_am_asin_tl?ie=UTF8&amp;tag=morita1982102-22&amp;linkCode=shr&amp;camp=1207&amp;creative=13007&amp;creativeASIN=B003I6158O&amp;ref_=sr_1_1&amp;qid=1314594164&amp;sr=8-1"><img src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51wK7S0XbdL._SL160_.jpg">ボルトはなぜ速いのか? [DVD]</a><br><br><a href="http://sharespo.com/">野球　野球用具　野球道具  レンタル　グローブ</a>
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<link>https://ameblo.jp/sharespo/entry-11001235902.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2011 14:03:38 +0900</pubDate>
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<title>無駄なことはない。考え方次第</title>
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<![CDATA[ いよいよ、明日世界陸上が開幕します。<br><br>2年に1度の夏の祭典ですね。楽しみです。<br><br>そこで、今日は明日からの世界陸上には参加<br>しませんが、為末大選手の名言をご紹介したいと思います。<br><br>為末選手は400mハードルの日本記録保持者。<br><br>2008年、北京オリンピックに出場したが、一次予選落ちした為、<br>去就が注目されていたが、10月1日、<br><br>「ボロボロになっても、行ける処まで走りたい」として、<br><br>2012年のロンドンオリンピックを目指して現在も現役で活躍<br><br>されてらっしゃる選手です。<br><br>そんな為末選手の名言をどうぞ。<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>成功者の言葉しか世の中には残らないから<br><br>『やればできる』が格言になる。<br><br>夢は叶わないかもしれない。<br><br>叶える為の努力は無駄に終わるかもしれない。<br><br>でも何かに向かっていたその日々を、<br><br>君は確かに輝いて生きていたのではないか。<br><br>それが報酬だと思わないか。<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>今、「結果が全て」という考え方が、ビジネス界では<br>常識の考え方になっています。<br><br>私もそう思っています。<br><br>結果が出なくても、そのプロセスを見て欲しいという主張は<br>甚だ可笑しいと思います。<br><br>為末選手が言いたいことは、<br><br>失敗から何を学び、それを次に如何に繋げるかが重要。<br><br>そして、その失敗体験、結果は失敗となったが、それに<br>費やした時間、お金、労力をいかに自分の中で良い思い出<br>にするか、そのように考える力が重要かということを<br>伝えたいのだと思います。<br><br>無駄だった。で終わらせるのは簡単です。<br>しかし、それでは次に繋がりません。<br><br>そして、それでは、脳では理解出来ても、<br>感情で納得出来ません。<br><br>人間は脳で理解して、感情で納得してから<br>行動に移せるんだと思います。<br><br>全ての行動に無駄なことはありません。<br>その行動をどう意味付けて、振り返るか、行動するか<br>これが重要だと思います。<br><br>そうすれば、スティーブジョブスが言っていた様に<br>「振り返ると自分の行動が、点と点で結ばれて線になっていた」<br><br>ということになるんだと思います。<br><br>人生は一度きり、果敢に挑戦し、最高のガッツポーズを！<br>“NO GUTS POSE　NO LIFE” ～SHARE SPO～<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4583100361/ref=as_li_ss_sm_am_asin_tl?ie=UTF8&amp;tag=morita1982102-22&amp;linkCode=shr&amp;camp=1207&amp;creative=13007&amp;creativeASIN=4583100361&amp;ref_=sr_1_1&amp;qid=1314330623&amp;sr=8-1"><img src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41i4P96IjgL._SL160_.jpg">為末大 走りの極意</a><br><br><a href="http://sharespo.com/">野球　野球用具　野球道具  レンタル　グローブ</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/sharespo/entry-10998106969.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Aug 2011 12:51:26 +0900</pubDate>
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<title>自分のせい</title>
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<![CDATA[ 今、柔道世界選手権が盛り上がっていますね。<br><br>今日、皆さんにご紹介したいのは柔道日本代表監督の<br>篠原信一さんです。<br><br>篠原信一さんと言えば2000年シドニーオリンピック男子柔道決勝<br>の「正規の誤審」で覚えている人も多くいると思います。<br><br>それでは、まずシドニーオリンピック決勝をご覧ください。<br><br><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/vDXLvNGXjR0?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/vDXLvNGXjR0?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>この映像を見ると明らかに篠原選手の一本だと思います。<br><br>この試合後、山下泰裕選手団監督や日本はじめ<br>各国のメディアは「誤審」「篠原選手の優勝」と訴えました。<br><br>そこで、篠原選手のコメントは<br><br>「弱いから負けたんです」<br><br>という一言です。<br><br>やはり、一流、プロと言われている人は<br><br>「全ての結果は自分のせいだ」<br><br>という考えなのだと改めて思います。<br><br>自分以外の他人、環境を要因にすると<br><br>例えば<br><br>「あの審判でなければ優勝だったのに」<br>「あの時、雨でなければ達成できたのに」<br>「あいつが、この事を教えてくれてさえすれば」<br><br>このような考えだと、怒りになり、次に繋がりません。<br><br>全てを自分のせいにすれば<br><br>「自分がもっと練習していて圧倒的に相手より強ければ」<br>「どんな天候でも達成できる活動をしておけば」<br><br>等、自分のせいにした方が楽ですし、次回からの自分の成長に<br>繋がると思います。<br><br>だからこそ、一流、プロと言われる人達は「全ての要因を自分」<br>という風に考え、成長していくんだと思います。<br><br>失敗した理由は自分、成功した理由は周りのお陰<br><br>これが一流の証だと思います。<br><br>人生は一度きり、果敢に挑戦し、最高のガッツポーズを！<br>“NO GUTS POSE　NO LIFE” ～SHARE SPO～<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B003C1V3BY/ref=as_li_ss_sm_am_asin_tl?ie=UTF8&amp;tag=morita1982102-22&amp;linkCode=shr&amp;camp=1207&amp;creative=13007&amp;creativeASIN=B003C1V3BY&amp;ref_=sr_1_1&amp;s=dvd&amp;qid=1314249802&amp;sr=1-1"><img src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/31lGSqEYqoL._SL160_.jpg">柔道固技上達法DVD-BOX</a><br><br><a href="http://sharespo.com/">野球　野球用具　野球道具  レンタル　グローブ</a>
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<link>https://ameblo.jp/sharespo/entry-10997160658.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 14:26:07 +0900</pubDate>
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<title>熱い人間とは</title>
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<![CDATA[ 今日は、皆さんもご存じの松岡修三さんの言葉<br>をご紹介させて頂きます。<br><br>皆さんは、「松岡修三」と聞いてどういうイメージをお持ちですか。<br><br>元テニスプレーヤー、熱い人、暑苦しい人？！、面白い人<br><br>様々なイメージがあると思います。<br><br>私は、以前テレビで松岡修三さんがプロテニスプレーヤーを目指す<br>小学生、中学生を指導する番組を見たことがあります。<br><br>その中で、小学生、中学生に対しても妥協を許さない姿勢、<br><br>相手の目標を達成させる為に真剣に相手と向き合い、<br><br>厳しい言葉をかけ、優しい言葉をかける姿勢に尊敬しました。<br><br>現代社会では熱い人は敬遠されがちであったり、<br><br>かっこ悪いというイメージが付いていると思います。<br><br>あえて、熱い部分は出さずにスマートに達成するのがかっこいい<br>という様な風潮があるように私は感じてます。<br><br>私の思う「熱い人」とは、<br><br>自分の目標、人の目標、組織の目標をなりふり構わず、<br>人の目など気にせず、何が何でも達成する人だと思います。<br><br>熱い人の活動、行動を見ていると周りも刺激されます。<br><br>どんなに点差が離れていても全力でプレーする姿<br><br>目標を達成出来ずに涙する姿<br><br>目標を達成して、ガッツポーズする姿<br><br><br>なりふり構わず、ゴールを目指す熱い人、<br><br>そういう人に人は魅了され、応援する。<br>「熱い人」は周りに助けられ、目標を達成することが出来る。<br><br>だからこそ、「熱い人」は常に周りへの感謝心を忘れない、<br>さらに魅力的な人になっていくんだと思います。<br><br>現代社会では「熱い人」が敬遠されがちなのは、<br>テクニックだけの見せかけの「熱い人」が増えた<br>のかもしれませんね。<br><br>本当の熱い人には人は魅了されると思います。<br><br>それでは、最後に松岡修三さんの言葉をどうぞ。<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>もっと熱くなれよ…<br><br>熱い血燃やしてけよ…<br><br>人間熱くなったときがホントの自分に出会えるんだ<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>人生は一度きり、果敢に挑戦し、最高のガッツポーズを！<br>“NO GUTS POSE　NO LIFE” ～SHARE SPO～<br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/439661148X/ref=as_li_ss_sm_am_asin_tl?ie=UTF8&amp;tag=morita1982102-22&amp;linkCode=shr&amp;camp=1207&amp;creative=13007&amp;creativeASIN=439661148X&amp;ref_=sr_1_4&amp;qid=1314163581&amp;sr=8-4"><img src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51Z0A92AWXL._SL160_.jpg">「本気」の言葉―思い通りにいかない時こそ!</a><br><br><a href="http://sharespo.com/">野球　野球用具　野球道具  レンタル　グローブ</a><br>
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<pubDate>Wed, 24 Aug 2011 14:27:49 +0900</pubDate>
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<title>成功する為に重要なこと</title>
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<![CDATA[ さて、今日は日本のプロレス界を支えてきた、蝶野正洋さん<br>の名言をご紹介させて頂きます。<br><br>蝶野正洋さんは、1984年4月、新日本プロレスに入門。<br>同10月デビュー。同期の橋本真也・武藤敬司とともに<br>「闘魂三銃士」と呼ばれ世代闘争を盛り上げた。<br><br>言わずと知れた、日本のプロレス界のヒーローです。<br><br>そんな蝶野正洋さんの名言をどうぞ<br><br>･････････････････････････････････････････････<br><br>最初は、極端な話、マットしか見えていません。<br><br>とにかくリングに上がって、その試合に向けて<br><br>練習してきたことがどれだけ出せるか。<br><br>テストみたいなもんです。<br><br>それが慣れてくると、相手が見える。<br><br>そして少し目線が上がると、今度は相手の<br><br>後ろにいるお客さんが見えるようになるんです。<br><br>･････････････････････････････････････････････<br><br>如何でしょうか。<br><br>私は非常に本質的な言葉だと思います。<br><br>仕事において置き換えて考えてみて下さい。<br><br>初めて取り組むことに関しては、まずは目の前の<br>目標に我武者羅に愚直に取り組み、<br><br>その目標に向けて活動していく中で、要因分析<br>をし、自分の考えがまとまり、視野が広がっていく。<br><br>そして、さらなる高みを目指し、その目標を掲げ、<br>達成に向けて取り組んでいく。<br><br>蝶野さんは、最終的な目標にいかにお客さんを<br>楽しませるか、満足させるかということに気付き、<br>目標にし、活動していったんだと思います。<br><br>現代のビジネスでは「顧客志向」「お客さんを満足させる」<br>ということが当たり前の様に言われています。<br><br>それは、当り前のことだと思います。<br><br>しかし、初めはまず売上目標であったり、それぞれの目標に<br>執着して活動しなければ、本末転倒な結果になったり、<br>本質的な顧客志向には気付かない場合もあると思います。<br><br>だからこそ、ビジネスにおいて、プライベートにおいて、<br>人間関係において、何に関しても<br><br>まずは、目の前の目標に執着して活動する、ということが<br>成功への初めの一歩だと思います。<br><br>それを達成してからこそ気付くこと、見える世界があるんだと<br>思います。<br><br>人生は一度きり、果敢に挑戦し、最高のガッツポーズを！<br>“NO GUTS POSE　NO LIFE” ～SHARE SPO～<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4847065107/ref=as_li_ss_sm_am_asin_tl?ie=UTF8&amp;tag=morita1982102-22&amp;linkCode=shr&amp;camp=1207&amp;creative=13007&amp;creativeASIN=4847065107&amp;ref_=sr_1_3&amp;qid=1314081188&amp;sr=8-3"><img src="https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41LRvE6cUML._SL160_.jpg">会社に負けない喧嘩の仕方(ワニブックスPLUS新書)</a><br><br><a href="http://sharespo.com/">野球　野球用具　野球道具  レンタル　グローブ</a><br><br>
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<pubDate>Tue, 23 Aug 2011 15:34:41 +0900</pubDate>
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