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<title>Lindaの日記</title>
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<description>ただの日記です。</description>
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<title>ワタシって</title>
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<![CDATA[ <p>毎日書くから日記。</p><p>書くことがあるって何かの局面。</p><br><p>基本はココロ穏やか。</p><p>どっちかというと愚鈍。</p><p>咄嗟に怒ったりってことができない。</p><p>本当は静かであんまりシャベラナイ。</p><p>意見が出来るようになったのは最近。</p><p>自分にそれほどの自負がない。</p><br><p>なのに、なのに、なのに</p><p>仕事場の私は、怒ってばかりいる。</p><p>そのたび、疲れる。</p><p>止めたいのに今のところ止められない。</p><p>苛々イライラしている。</p><p>次のことができない自分に。</p><p>上手く人が育たないことに。</p><p>理解してもらえないことに。</p><p>全部自分のせいなのに。</p><p>全部自分のせいだから。</p><br><p>今、焦りがひどい。</p><p>だから？</p><p>こんなところで躓いている場合ではない。</p><p>だから？</p><br><p>家でなら、私がワタシでいられる。</p><p>どこよりも居心地の良い我が家。</p><p>そこでは、焦りも怒りも苛々もない。</p><p>ニュートラルなワタシ。</p><p>安定したワタシ。</p><br><p>窮屈さの先に何かあるのかな。</p><p>焦りや怒り、苛々の先に明るく心地良い世界があるのかな。</p><p>革新には痛みが伴うんでしょう。</p><p>これでいいのかな。</p><p>ワタシって。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sharleykobe/entry-10140596094.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Sep 2008 23:59:58 +0900</pubDate>
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<title>ジャンプアップ</title>
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<![CDATA[ <p>先週１週間現場だったので、</p><p>ひっさびさに会社に出勤。</p><p>レイアウトが変わっていたりして、ビックリ。</p><p>たったの１週間なのに、席はあるかいな...なんて心配しながら入室。</p><p>なんて肩身の狭いこと。</p><br><p>直行で得意先に行っていたので１１時過ぎの出社。</p><p>初っ端から、なにやら不穏な空気。</p><p>今期は業績が悪いので、会社内、部署内、非常に雰囲気が悪い。</p><p>ピリピリしているのでもなく、</p><p>どーんよりしている。</p><br><p>疲れちゃった。</p><p>他人事でなく、どうにかしたいと思って、</p><p>とにかく目の前の仕事を早く早く片付けようと思って挑むんだけれど、</p><p>なかなか上手くいかない。</p><p>手を止められ、電話が鳴り、新たなリクエストがあり、</p><p>じっくりと戦術を考えて、戦略を行動に移したい！</p><br><p>大きく成功するには、新しいことにチャレンジすることが不可欠なように思う。</p><p>今まで通りにしていては、よっぽどのラッキーがない限り、</p><p>大きくジャンプアップはできるはずはない。</p><p>さて、何にチャレンジするか。</p><p>ガムシャラにやるという局面でもない。</p><p>考えなくては。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sharleykobe/entry-10140172096.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Sep 2008 23:37:25 +0900</pubDate>
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<title>36にして</title>
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<![CDATA[ <p>壁にぶち当たった。</p><p>しかも、10代の頃にぶち当たったことがあるような、</p><p>そんな壁。</p><p>幼稚、とは思わないけれど、またこんな気持ちに36歳にもなってなるなんて。</p><br><p>仕事で認められれば必要ないと思っていた、こと？</p><br><p>女性としての役割を認識していて、</p><p>どんな場面でも出しゃばらず、女らしくを心がけてきたつもりだったけれど。</p><p>元来の人見知りがここに来て姿を現したか。</p><p>見破られたか。</p><p>私ってしかし、ところで、気の利かない人でしたっけ。</p><br><p>１週間の閉鎖的な現場仕事から解放されて、</p><p>この３連休に、しかし、でも、鬱屈しながらも、ぼんやりと考えた。</p><p>自転車がないのでスーパーへトボトボ歩いて出かける道々。</p><p>長いこと仕事と家族以外の人に会っていない。友達にも。</p><p>そうしていると人間としての向上心も失っていたかも。</p><p>人に会ってみるかな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sharleykobe/entry-10139813983.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Sep 2008 00:51:41 +0900</pubDate>
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<title>崖の上のぽにょ</title>
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<![CDATA[ <p>なーんでもアリな強い母たち。</p><p>不甲斐なくこだわり続ける父フジモト。</p><p>強い母の弱さを知っている子ども達は、なお強い。</p><br><p>大雨にも関わらず、ちゃっちゃと仕事をこなす親子。</p><p>洪水にも関わらず、ルノアールの絵のようなのんびりとした夫婦。</p><p>明るく気丈に助け合う街の人。</p><br><p>子どもとおばあさん。</p><p>お母さんと街の人。</p><p>老若差のない人のつながり。</p><br><p>孤独な男たち。</p><p>こだわる男たち。</p><br><p>ぽにょの行動は男の凝り固まった心を優しくほぐし、</p><p>人と人をつないで、幸せがひろがる。</p><br><p>難解。</p><p>でも、私にはこんな気持ちが残った。</p><br><p>2008年9月13日（土）</p>
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<link>https://ameblo.jp/sharleykobe/entry-10140186871.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Sep 2008 23:55:54 +0900</pubDate>
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