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<title>ストレス研究をして、日本を明るく！</title>
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<description>実行力を伴った役に立つブログです！</description>
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<title>苦手な人とどう向き合うか</title>
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<![CDATA[ <p>これには、こちらが苦手意識を持っているか、相手に苦手意識を持たれているか、</p><p>もしくはその両方のパターンが考えられる。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、どちらの場合にせよ、「気にしない」ことが大切だと考えている。</p><p>&nbsp;</p><p>きちんと笑顔で挨拶をしていて、特に迷惑を掛けていなければ、（掛けられていなければ）神妙に悩む必要は無い。</p><p>&nbsp;</p><p>「なんか馬が合わないな、まあしょうがないか。」ぐらいに考えていたらいい。</p><p>&nbsp;</p><p>むしろ、必要以上に気にしてしまうことで、返って関係が拗れてしまう可能性のほうが高い気がする。</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、相手がご利用者の場合は、こちらから歩み寄りが大切なので、その場合は少しづつ距離を埋められるように相手に波長を合わせていく必要はある。</p><p>&nbsp;</p><p>職場で考えてみても、色々なタイプの人間が集まっているので、致し方ない部分はある。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、しょうがないで終わらせてしまっては、つまらないし、業務の流れも悪くなる。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、メンバー同士で共通の目標をしっかりと持つことで、全く違うタイプであれ、盛り上る事は出来るはずだと考える。むしろ、コミュニティーとはそういうものだ。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、バドミントンサークルであれば、皆バドミントンが好きだから集まっているわけで、</p><p>その共通の趣味の元、お互いに楽しみながら、時には切磋琢磨しながら頑張るわけだ。</p><p>&nbsp;</p><p>職場に於いても、共通の目標をしっかりと掲げ、それを認識できれば、より強固なチームワークが築けると思っている。</p><p>&nbsp;</p><p>現実には、そんなに簡単にいかないが、そんなことを考えている<img alt="グッド！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sharuru1978/entry-12276527897.html</link>
<pubDate>Sun, 21 May 2017 06:37:39 +0900</pubDate>
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<title>自分のゼロ地点を知る</title>
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<![CDATA[ <p>歌うときに、喉を絞めてしまうと声が出にくい為、喉を開けて歌ったほうがいい声がでるとのことが、ある雑誌に書いてあった。</p><p>&nbsp;</p><p>その際に、ファルセットから降りてきて地声に変わる瞬間の音が、喉を全く閉めずに出せる最高音らしい。それ以上の高さの音は、どんなにトレーニングをしても喉を絞めて歌う事になるらしい。</p><p>&nbsp;</p><p>歌を例にしてみたが、いくら何かを学ぶことが好きであっても、それが新たな刺激である以上、それは大なり小なりストレスになっているということが言えると思う。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、知らず知らずのうちに、人はストレスを抱え込みやすいということだ。</p><p>&nbsp;</p><p>必要以上にストレスを抱えない為に、自分がなるべくナチュラルでいられる状態を把握しておくことがとても重要だと最近感じている。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、好奇心旺盛な性格のため、色々なことに興味がわきチャレンジしたくなるが、それらは確実に自分に付加を与えていることをまずは自覚しなければならない。</p><p>&nbsp;</p><p>ストレスがある一定量を超えると、日常のパフォーマンスに大きな影響を及ぼす。</p><p>&nbsp;</p><p>話は少し変わるが、何かの分野で飛びぬけた結果を出す人は、そもそも努力をしているとあまり感じていないように思う。普通の人が、目標達成に向けて、努力を重ねていると感じていることが、成功する資質がある人は、それを努力とも感じておらず、極自然な状態で取り組むことができる。だから、ストレスを溜めずに没頭出来るのだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>このあたりをヒントに、自分のコントロールと、強みを強化していけるようにしたい<img alt="にひひ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sharuru1978/entry-12276523508.html</link>
<pubDate>Sun, 21 May 2017 05:50:17 +0900</pubDate>
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<title>当たり前って面白くないよね</title>
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<![CDATA[ <p>何でも当たり前って面白くないよね。</p><p>&nbsp;</p><p>確かに、仕事には毎日のルーティーンって多いし、それをこなすのは当然といえば当然なのだが、<span style="font-weight:bold;">「やって当たり前」</span>という感覚はテンションが下がるなあと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>大きな成果を上げることはもちろん大切だが、日々のルーティーンワークを行うにせよ、</p><p>スタッフ同士で「グッジョブ<img alt="グー" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" width="16">」と声を掛け合えたら張り合いもでるのになあと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、ここの感覚は、結構人それぞれだから難しい部分でもある。</p><p>人によっては、その仕事をしたぐらいで、何を得意になってるんだ？と思う人もいるわけで。</p><p>&nbsp;</p><p>ただし、個人的には、日常の業務であっても、手を抜かずに丁寧にやっている人をみると、</p><p>素敵だな～と感じる。</p><p>&nbsp;</p><p>そうやって、お互いに何でもない仕事を褒めあえば、人が見ていないところでこそ、しっかりとやらなくてはという気分になったりすると思う。</p><p>&nbsp;</p><p>なんて事を書いたが、まずは自分の仕事を丁寧にやらねばなるまい<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sharuru1978/entry-12274026874.html</link>
<pubDate>Fri, 12 May 2017 17:19:59 +0900</pubDate>
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<title>介護士としての遣り甲斐②</title>
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<![CDATA[ <p>介護士をやっていると、間違いなく人を褒めることが上手になる笑</p><p>&nbsp;</p><p>なぜならば、ご利用者を励ます場面が、とにかく多いから！</p><p>&nbsp;</p><p>起床時、体が痛くて起き上がるのが苦しいご利用者、介護士に手を借りる事に負い目を感じてしまうご利用者etc.....</p><p>&nbsp;</p><p>とにかく、介護士は励ましまくります。笑</p><p>でも、それは介護士にとって、大きな遣り甲斐の一つだなあと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、以前読んだ本に「人生を変える100の質問」という本がある。</p><p>&nbsp;</p><p>この本は、質問に答えていくと、普段の日常でストレスになっているような胸のつっかえが、</p><p>自然と解消されていく、とても素敵な本だ。</p><p>&nbsp;</p><p>その中の質問に、以下のようなものがある。</p><p>&nbsp;</p><p>■<span style="font-weight:bold;">ある日突然、人の病を癒す力を授かったらどうしますか？</span></p><p><span style="font-weight:bold;">　　その力で多くの病人を助けてあげたいですか？</span></p><p>&nbsp;</p><p>私は、そんな質問を正面から受け止めて、そんなこと出来たら、ヒーローじゃないか、そりゃ助けてあげたいわ～、でも今から医者にはなれないな、残念。。なんて思いながら読んでいた。</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっとブルーな気分になったが、実はこの本には、質問に加え、</p><p>考えを整理する為のヒントが書いてあるのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてそのヒントには、<span style="font-weight:bold;">「あなたには、生まれたときから”傷ついた心を癒す力”が備わっています。その愛の力を、普段から惜しまず、もっと多くの人に差し出しませんか。」</span></p><p>&nbsp;</p><p>なるほど！どうやら、私は、クソ真面目過ぎて頭が回っていなかったようだ。</p><p>確かに、何もメスをもって手術をするだけが、人の病を癒すことでないなあと。</p><p>&nbsp;</p><p>介護士である自分は、この言葉にとても勇気付けられた。</p><p>&nbsp;</p><p>まだまだ、やれることはあるのかもしれないと<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sharuru1978/entry-12273201698.html</link>
<pubDate>Tue, 09 May 2017 20:54:20 +0900</pubDate>
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<title>注意は簡単ではない</title>
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<![CDATA[ <p>なんというか、注意の仕方って大事だよね。</p><p>&nbsp;</p><p>介護現場では、、介護スタッフが個々の思いやりを持ったケアをしていくわけだが、</p><p>一生懸命やっていたとして、それが上の立場の人の意にそぐわないケースもある。</p><p>&nbsp;</p><p>むしろ、経営側と労働者側のベクトルが合致するほうが難しいかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、上の立場の人は、介護とはなんぞや、という想いを突き詰めてきているわけだから、何かふさわしくないケアを現場で行っていれば、それに気付いてしまうのだろう。</p><p>当然、注意をしたくなるし、しなければならない立場でもある。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、いつも何か意にそぐわないことがある度に、言われた側の気分が落ち込むような注意の仕方はいかがなものかと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>それでは、現場には萎縮し、緊張感が漂う。</p><p>その雰囲気は、ご利用者にも存分に伝わってしまうはずだ。</p><p>&nbsp;</p><p>そもそも、介護の仕方を否定されるのって、介護士にとっては結構しんどいものだ。</p><p>&nbsp;</p><p>私が思うに、ずっと現場を見ているわけでないのだから、多大なプレッシャーを与えるような強い注意をする時は、まずは状況確認が必要だと思うが。。</p><p>&nbsp;</p><p>どちらにせよ、頭ごなしの否定は、プラスの影響を及ぼす事はあまりないと感じる。</p><p>&nbsp;</p><p>仮に、言われたその場で反省はしたとしても、後になって、なんであんな言われ方しなければならないのか！とイライラしてくるものだ。</p><p>&nbsp;</p><p>それどころか、次の出勤でもまた怒られるのかと、そればかりが気になってしまい、「ご利用者にどう楽しんで頂くかどうか」という主題から、遠く離れたところに思考が飛んでしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>気付けば、ご利用者の為に主体的に動く介護ではなく、怒られないように立ち振る舞うだけの取り繕った介護になりかねない。</p><p>&nbsp;</p><p>やらされている仕事から、良いものは決して生まれない。</p><p>（馴れ合いの関係で仕事するよりは良いと思うが、決してベストとは思えない）</p><p>&nbsp;</p><p>以上の理由から、私は、単に相手を叱りつけるだけの注意がいいとは思わない。</p><p>（※あくまで、一生懸命やっている人にはの話し。</p><p>　　　単にやる気がない人には、ガツンと言うべき）</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>このような状況を変えるには、①環境の整備②伝え方の改善が必要だと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>まず、①についてだが、</p><p>会社と個人が、もっと分解して言えば、上司と部下、同僚と同僚とで信頼関係が良好となるような環境整備が大切だ。</p><p>&nbsp;</p><p>■良好な関係性の下、指摘がある</p><p>　　　　　　　　　⇒モチベーションアップ</p><p>　　　　　　　　　　　※相手の指摘を受け入れられ、気付きを得られる</p><p>&nbsp;</p><p>■関係性が悪い中、指摘がある　　　　　&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　⇒モチベーションの低下</p><p>　　　　　　　　　　　※自己防衛本能の為、相手への反発で終わる</p><p>&nbsp;</p><p>それでは、良い関係性を作る為には、どんな環境整備が必要だろうか？</p><p>&nbsp;</p><p>次回へ続く<img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sharuru1978/entry-12272945193.html</link>
<pubDate>Mon, 08 May 2017 23:00:38 +0900</pubDate>
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<title>介護施設をいい雰囲気にしていくには</title>
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<![CDATA[ <p>介護施設の人間関係を良好に保つことは、現場においてもっとも重要な事項の一つだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>介護施設では、連携が非常に重要な分、メンバーとの共同作業が多い。</p><p>その為、相手の介護の仕方だったり、働き方が嫌でも目に付くので、色々とトラブルが発生しやすい。</p><p>&nbsp;</p><p>仲良くやろーぜというのが、本音だが、能力も気付く箇所もそれぞれ違う人間がうまくやれるほうが返って難しいのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>以前は、施設としての目指すべき方向をしっかりと定め、職員同士が同じ方向を向くことで</p><p>解決出来るものと信じていた。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、そんなに理想通りにはいかないようだ。</p><p>いつだって、理想よりも現在の忙しさが優先されてしまうし、そうあるべきだとも思う。</p><p>&nbsp;</p><p>また、施設の理想に向かって、協力体制を取るには、トップがそのような理念を大きく掲げることへの意識を持つ必要がある為、個人一人で動いてなんとかなる問題ではない。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、そんな状況を打破するべく一つ手を考えた。</p><p>それは、とにかく「他人が面倒だと思う雑用＆仕事を、積極的にどんどん行うこと」である。</p><p>&nbsp;</p><p>基本、常に疲労が溜まっている介護現場に於いて、メンバーを使うという感覚ではなく、</p><p>「自分が雑用を引き受けることで、メンバーが働きやすい環境を作る」こうすることによって</p><p>次第に協力体制ができてくるのではないだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>私自身は、こういった周囲をサポートする事は、嫌いでない為、そこまでストレスは感じない。</p><p>むしろ、助けてあげたくなってしまうタイプだ。</p><p>ギスギスした雰囲気が、自分が動くことで改善していくのであれば、万々歳である。</p><p>&nbsp;</p><p>前の記事に、ストレスは減らすとべきという記事を投稿したが、これなら自分の適性にもあっている。なんとか、周囲の負担を減らす為に、自分が働くことで職場を良い雰囲気に持って行きたい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 06 May 2017 20:39:50 +0900</pubDate>
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<title>覚えていなくとも</title>
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<![CDATA[ <p>つい先日、いつも明るい笑顔のご利用者様の表情が、パッとしない日があった。</p><p>&nbsp;</p><p>どうやら、ストレスが溜まっているようだった。</p><p>&nbsp;</p><p>ドライブがお好きな方だったので、日中にちょっと遠くまでドライブにお連れした。</p><p>「私ね、ドライブ大好きなんですよ～。」と、楽しんでくれたようだ<img alt="チョキ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>翌日の顔を見ると、すっきりとした表情が見られた。</p><p>前日、ドライブしたことは覚えていないようだったが、覚えてはいなくてもちゃんとストレス解消にはなったようだ<img alt="にひひ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>嬉しいや、楽しい感情は、いつだってその人にいい影響を与えてくれるのだろう。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 06 May 2017 19:24:09 +0900</pubDate>
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<title>結果を出すには①ストレスを極限まで減らす</title>
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<![CDATA[ <p>これまでに、成功者の考え方や行動パターンを身につけようと思い、沢山の自己啓発本を読んできたが、本質的にはどれも同じ事を述べているようだ。</p><p>&nbsp;</p><p>キーポイントとなるのは、<span style="font-weight:bold;">「困難となる壁に、逃げずに希望を持って立ち向かう」</span>ということだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、私の場合、困難となる壁に真正面から向かい合いすぎて、ストレスを溜めてしまい、心身ともに疲弊してしまうという悪循環となってしまっている事が多いと感じる。</p><p>&nbsp;</p><p>自分を分析してみると、いかに目標を持ち、モチベーションを意識しつつ、事柄に取り組んだとしても、自分が熱中して取り組めること以外、全てが大なり小なりストレスとなっているようだ。</p><p>&nbsp;</p><p>結果として、壁を突破する為に必要な、そもそもの体力が無くなっているに気付いた。</p><p>また、精神的にも疲弊してしまっていた為、最初の出足がものすごく重くなってしまっている。</p><p>&nbsp;</p><p>これでは、大事は成し遂げられないな～と思うに至った。</p><p>&nbsp;</p><p>私の場合は、極限までストレスを減らした状態が、最もパフォーマンスの向上が望めるようだ</p><p>（ストレスフリーでないと、頭が思うように働かない<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16">）</p><p>&nbsp;</p><p>なんか自分に甘いことを言っているようだが、これが事実なんだから仕方が無い。</p><p>もちろん、ハイプレッシャーのほうが成果が残せる人も多くいるだろうし、そういう人がうらやましかったりするが。。この辺は、体質なので中々変えられないだろう。</p><p>要は、しっかりと<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">自己分析をすることが大切</span></span>だと思うのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、今までは、仕事に於いても、自分が違うと思った事は、なんとかしなければ気が済まないタイプだと思ってたが、実際は、気が済まないのではなく、<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">なんとかしなければいけないという先入観に捉われていただけ</span></span>だった。</p><p>&nbsp;</p><p>このように見方を少しづつ、ずらすだけで、ストレスを減らす事に成功した。</p><p>&nbsp;</p><p>どうしても、変えていかなければならないことは、そうそう多くない。</p><p>だって、今までもそれでやってきたわけだから。</p><p>&nbsp;</p><p>色んなことを、こうあるべきだと、まるでそれが絶対のルールであるように考えるのではなく、</p><p>変えられない部分は、しょーがないと受け流したほうがいい。</p><p>&nbsp;</p><p>これは、周囲のみでなく、自分自身にも当てはまる。自分の苦手とする箇所だけに着目して、改善を計ると、多大なストレスが溜まる。変えられない部分は、まず気にしないことが肝心だ。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、どうしても、変えなければならない箇所については、時間と方法をしっかりと練る。</p><p>&nbsp;</p><p>歯をぎりぎりまで食いしばりながら、物事をガンガン進められるタイプではないのだから。</p><p>自然と、リラックスした状態でなければ、物事を上手く進められないタイプであることを、まずは自覚したい。</p><p>&nbsp;</p><p>あまりに、壁を突破していくことに意識が行き過ぎて、ストレスを溜め込んでしまうよりも、</p><p>そうして、余裕が出来た気力を、ワンアクションを実行することへ注ぎ込んだほうが、いい。</p><p>&nbsp;</p><p>「ガンガン物事を進めるよりも、周囲との協調性を大事にしたほうが、</p><p>自分の力が発揮しやすく、結果としてうまくいく」気がする。。笑</p><p>これが今回、気付いたことだ<img alt="にひひ" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sharuru1978/entry-12272242065.html</link>
<pubDate>Sat, 06 May 2017 19:12:04 +0900</pubDate>
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<title>介護士としての遣り甲斐①</title>
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<![CDATA[ <p>介護士をしていて、なぜ楽しいのかな～と考えてみたが、<span style="text-decoration:underline;">ご利用者のリアクションが良い</span>ということが思い浮かんだ。</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっとしたオヤツでも美味しいと言って食べてくれるし、外出するだけ思いっきり喜んでくれる。なんというか、日常のほんの小さな事でさえも、感度を高く持てるというのは、とても素晴らしいことだなあと、ご利用者を見ていると感じる。</p><p>&nbsp;</p><p>こちらからの、ちょっとした努力によって、ご利用者に楽しんで貰うことが出来れば、</p><p>ご利用者は、その嬉しさを素晴らしいリアクションで返してくれる。</p><p>そうすれば、介護士もついつい張り切って仕事に取り組んでしまうものだ。</p><p>そんないいサイクルが、雰囲気がいい施設には出来ているのだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>私も、日々小さなことに感動できるような人間になりたいと思うが、すぐになれるものでもない。毎日、こだわりを持って仕事に取り組むことで、些細な感動に気付ける人間になっていきたい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sharuru1978/entry-12270184818.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Apr 2017 23:53:32 +0900</pubDate>
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<title>ピアノはやばい</title>
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<![CDATA[ <p>大人になってからピアノを始めると本当にやばい。</p><p>（正確には、再開組みだが）</p><p>&nbsp;</p><p>何がやばいかって、とにかく1曲弾けるようになるまでに時間が掛かりすぎるのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>とにかく、出来ない。</p><p>少しだけピアノを触ったことがある人ならわかるだろうが、そもそも「まともに弾けるレベル」に大人から初めてなるには、果てしない努力が必要だ。</p><p>とにかく、始めの一歩のハードルが高すぎる、それがピアノだ。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、そんな中、なぜピアノを始めたのか。</p><p>それは、私は、楽器は自分との戦いであると思うからだ。</p><p>&nbsp;</p><p>実社会に於いて、全ての事象を自分の責として受け入れることは、心情的に難しい。</p><p>どうしても、言い訳がついて廻ってしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>ピアノでは、それが出来ない。弾けないのは、他の誰のせいでもなく、自分自身の責による</p><p>ものである。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、どれだけ研究し、研鑽を積んだかで結果がストレートにでるわけだ。</p><p>こんなフェアなことって、世の中に中々ないのではないだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>歌なら、上手い人は最初からうまい。</p><p>ただし、ピアノが最初から弾ける人はいないのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>ピアノを再開して2ヶ月程が経過したが、まだ全く光が見えない状態だ。</p><p>&nbsp;</p><p>ある程度弾けるようになったら、動画にしてアップしたいと思っているが、</p><p>いつになるだろうか。。笑</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sharuru1978/entry-12269589398.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Apr 2017 23:48:29 +0900</pubDate>
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