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<title>sujata  in the house</title>
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<title>意識がクリアになる夢</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120604/09/shastina369/fb/88/j/o0480048012009901320.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120604/09/shastina369/fb/88/j/o0480048012009901320.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>今朝の夢は衝撃的。<br>なんと道端ジェシカと二人で語りあって、魂のルーツを思い出すセッションをしていて、二人でお部屋にいました。<br><br>そしてクリスタルの音叉をジェシカが胸の前でならすと、隣にいる私の胸にもその音叉が響き、目を閉じた瞼の裏に十字架とそれに螺旋状に巻きつくDNAみたいな画像が二人で見えて、二人で泣く夢。<br>あなたは今世で初めて芸能界入ったけど今までは一般人だったから、大変ですね、みたいなこと言うとジェシカが泣いてました。<br>そして、二人は心の奥ではつながってるから・・と精霊みたいな人に言われて、そのあと何故かイチゴとバナナを21個ずつ買う夢。<br><br>バナナが足りないというジェシカに『あ、私冷凍しちゃった。大丈夫？』と私がいうと『あ、それジョーシキ。』と言われました。<br><br><br>それにしても目覚めた今でも、あの音叉の響きと意識が恐ろしくクリアになって、私は魂本来の道から少しずれた位置にいることを自覚した感覚が、リアルに残ってます。そして、いつでもここに戻ればいいという、圧倒的な安心感。不安になるのはこの感覚を忘れているから。<br>胸は心の中心なんですね。<br><br>去年の311の地震の夜も何故かジェシカの夢を見て安心したんですが、これからも大好きなジェシカを応援していきます。<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/shastina369/entry-11268606909.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 09:02:47 +0900</pubDate>
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<title>負けず嫌いって</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120604/01/shastina369/b2/d1/j/o0480048012009667958.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120604/01/shastina369/b2/d1/j/o0480048012009667958.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>大原氏とスジャータ<br><br>大原氏には大変感謝しているのである。<br>この国籍も性別も超越した愛すべき男（心は乙女）に出逢わせてくれた宇宙の力に乾杯！<br><br>話は変わってさぁ、負けず嫌いってさぁ、どう思います？<br><br>私は人間小さっ！って思って、形だけ勝ちを味あわせてあげて、退散します。<br>どんな小さなことにも勝ちたがる負けず嫌い、いますよね。<br>そして、さらに負けず嫌いを誇りに思ってる負けず嫌い、いますよね。<br><br>頼むからあんたの土俵を持ちこまないでくれ、って言いたくなります。<br><br>例えばこの上の変顔どう思いますか？と今日、結婚式の二次会の前の席の人に聞いてみました。<br><br>彼いわく『こんなん自分を捨てきれてない。恥ずかしがってちゃダメですよ。自分を捨てなきゃ』と上から目線。<br>『じゃあお手本見せてください』とカメラを渡したところ、『こっち見ないでください、撮りますから』とセルフショットで変顔してくれる様子。<br>負けず嫌い故に断れない性格を見越した上での依頼です。<br><br>『あれ、恥ずかしがっちゃだめなのに見ちゃだめなんですか？』てゆう、意地悪なツッコミは置いといて、自由に変顔ショットを撮影してもらいました。<br><br>『こんな感じです』と自信満々に渡された写真を見て愕然。<br>ぜんぜん変じゃなーい、かといってかっこよくもなーい、普通の写真。<br><br>恥じらいを捨てきれてない、というより、かっこいい俺を捨てきれてない、感じ。つまんない。<br><br>負けず嫌いの人は形だけ褒めて、勝ちを味あわせてあげる主義の私でも、あまりにコメントしようがなくて無言になってしまい、気まずい空気が流れました。<br><br>気まずそうに『恥ずかしいですね、みんな見てると』という彼に、乾いた笑みを浮かべる私と大原氏。<br>乾いた笑いに満ちた空間で、ビュッフェ形式の絶品料理を頬張り、もはや食でその乾きを潤すかのように貪りました。<br><br>上品なはずの結婚パーティでごめんあそばせ。<br>規格外のこのコンビは、パーティの楽しみ方もやっぱり異端児。<br>だけど、魂のつながりは何よりも大切にするのも私達流。<br><br>そこさえぶれなければ、何が無くてもお金が無くても、大きい家じゃなくても、うわべの友達がいなくても、充分幸せで充分勝ってるから、負けず嫌いになる必要がないんですよね。<br><br>そんなわけで私と大原氏は今日結ばれた二人を全力で応援しますよ、これからも。<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/shastina369/entry-11268488944.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 01:12:11 +0900</pubDate>
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<title>五次元の視点</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>今朝の夢は妙にショーゲキ的で。<br>なんか渋谷で会社やってる女社長が、じつは五次元を見れる人で、<br>その目で渋谷を見ると、<br>なんとUFOの発着場だったっていう。<br><br>私もちょっとばかり五次元の視点というものを体験したとけろ、渋谷のバスロータリーのあたりに五次元巨大UFOがうようよしてるわけです。そりゃたまげましたよ、夢の中で、私は。<br><br>そして経営者たるもの他人とは違う視点で世の中見てるわけだと感心しました。<br><br>そしてUFOも半霊半物質なことにも驚きました。<br>おかげで、会社で上司を見ても、内心この人も実はUFOを・・とか疑いつつ、仕事してたスジャータでございます。<br><br>しかし、今日はこの後夢に見た渋谷で夢に見た卍LINEのサイン会があるんですが、極度の疲労で断念。<br><br>渋谷×UFO×卍LINE     <br>何かが始まりそうな夜にワクワク☆<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Fri, 25 May 2012 15:21:40 +0900</pubDate>
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<title>インテリア風水に思う</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120523/22/shastina369/f0/59/j/o0480048011989733866.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120523/22/shastina369/f0/59/j/o0480048011989733866.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>わたくし昨日古本屋でこの本に出会いまして。<br><br>古本屋で100円で売られてる風水の本なんて、たかが知れてると思ったそこのあなた。<br>私もそんな1人でした。<br><br>でもこの本は普通の風水本と一味違って分類方が独特な上に意外と鋭く、実践してみようという気にさせるのです。<br><br>それと共に私の最近の部屋のモヤモヤ感の原因がわかりました。<br><br>わたくし、最近『お部屋偏差値』という造語を1人で作って勝手に他人様の部屋まで脳内で査定させて頂いてるのですが・・・。<br><br>昨年、出会った男性の部屋がそれはそれはお部屋偏差値が高く、それが原因で自分の部屋の低レベルさに愕然としました。<br><br>彼の部屋はナチュラルワイルド系。<br>手作りの棚にDJブースやら、オブジェやら、赤紫のお花やら、アートなハガキやらが並べられているのですが、無秩序の中の秩序というか、絶望の中の希望というか、無政府状態の中の地域コミュニティというか、とにかく混沌とした世界の一筋の希望みたいなものを感じる摩訶不思議な空間だったわけです。<br><br>お金をかけてるわけではない。かけてないわけでもないけれど、わりと拾ってきた木とか枝とか自然のものが高価なものの間にバランス良くナチュラルに溶けこんでいました。<br><br>ところが私自身、自然を生かしたナチュラル部屋願望があるものの、なぜか家具を買おうとすると白やゴールドのゴージャスお姫様系に走ってしまい、なぜ去年の彼みたいな部屋に憧れるのに、姫系に走るのか、自分がわからなくて自己葛藤に苦しんでいました。<br><br>挙句の果てにシャンデリアまで購入し、ナチュラル部屋に憧れる私Aを抹殺する勢いの私Bはどんどん暴走していきました。<br><br>しかーし！昨日のこの本で私の自己分裂の理由がわかったのです。<br><br>この本では、春、夏、秋、冬、土用の5つの生まれに分類されてそれぞれに合うインテリアが紹介されてます。<br><br>8月9日生まれの私は当然夏と思い、夏を読むと、ゴージャス、白、ゴールドが吉と出ていて、やっぱりそうなのかと思った矢先・・・<br><br>なんと8月8日から秋に分類されてるじゃないですか。<br>私は秋生まれだったのです。<br>秋は夏とは全く違っていて、麻、竹、紙、和紙、布など自然を感じるグリーン系のインテリアが吉とのこと。<br><br>『金』の気が強い白や金などのゴージャスインテリアにすると、感受性の強い秋生まれの方は疲れがとれないから注意、との記述が！<br><br>まさに今の私の状況です。<br><br>要するに私は、心の奥では秋生まれで安らぎを求めるがゆえにグリーンナチュラル系インテリアにしたいのに、2日前まで夏生まれに分類されるくらい、夏の素質からも影響を受けてるからなぜか白や金のゴージャス系にも憧れるのだ、ということがわかりました。<br><br>でもそれはあくまでも憧れにとどめるべきで、優先させるべきはナチュラル思考の自分Bです。<br><br>そこで今日は自分Aに抹殺されて瀕死状態の自分Bの声を聞き、思う存分吉祥寺の100均でナチュラル系のインテリアグッズをしこたま買いました。<br>不思議なことに優柔不断の私が全く迷わない。<br><br>あっという間にBは強い真っ直ぐな意志で自分に必要な観葉植物や木の棚などを22点も選びました。<br>改めて、私はこんなにBの声を無視していたのかとびっくりです。<br><br>そして一冊の本に肩を押されないと自分を開放できない、自分で自分を抑えつけてた癖がお部屋偏差値低めの一番の原因だったと気がつきました。<br><br>心地良い部屋を作ることは本当の自分と対話すること・・なんて哲学的な文まで浮かんできた私ですが、これからこの100均グッズでお部屋をナチュラルに変身させます。楽しみー♪( ´▽｀)<br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/shastina369/entry-11258789007.html</link>
<pubDate>Wed, 23 May 2012 21:32:48 +0900</pubDate>
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<title>ヒーターと阿弥陀の神様</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120523/00/shastina369/1a/45/j/o0480048011988336728.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120523/00/shastina369/1a/45/j/o0480048011988336728.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>なんだと思いますか？<br>この灯り。<br>暖かい温もり溢れる光は。<br><br>なんとこれは遠赤外線の光です。<br>そしてなんとこの遠赤外線を発しているのは拾い物のヒーターなのです。<br><br>この子との出会いは去年の秋。うちの前のゴミ置き場にさみしそうに佇んでいました。<br>その時、私は廃品回収の友人と一緒にいましたが、その友人の廃品回収欲も特に起こさせないようなこのシロモノを何故かこの私が拾ったのです。<br><br>正確に言えば、あみだくじで拾うべき、と出たから拾ったのです。<br><br>果たして、そのあみだくじは正解でした。<br>去年下半期一番のあみだくじの功績と言ってよいでしょう。<br><br>この子と出会って、私の冬が変わりました。どんな場所にいてもこのヒーターの暖かい光に当たりたくて、一目散に家に帰るようになりました。お部屋偏差値43だった私の部屋の価値が自分の中でワンランクアップしました。<br><br>熱すぎず、寒すぎず、適温を知っている上に、ジワジワと優しく熱を送ってくれて、なおかつオレンジ色の光でノスタルジーも演出。<br><br>夜は電気を消してこのヒーターの光を電気代わりに本を読んだりしてます。<br>もう、一台4役も5役もこなす、うちにいなくてはならない必需品。<br><br>だいたい遠赤外線て、何が遠くて何が赤いのかもよくわからないけど、電気から発生する文明の利器にしては、極めて原始的で、人間のハートに届くピュアな光な気がするのです。<br>そりゃ、キャンドルの揺れる光にはかないませんが、それでも私の心をオレンジ色に照らしてくれます。<br><br>長年の冷え性もだいぶ和らいだし、何より、これをつけると気持ちもリラックスする。だからもう5月末というのに、まだヒーターから離れられません。<br>もはや癒し要因。<br>乳離れ出来ない赤ん坊みたいです。<br><br>でも何だっていいもんね。この子といられれば。<br>あの日あの場所で捨てられてくれて、阿弥陀の神様にも見初められてくれて本当にありがとう。これからも私の人生をオレンジ色に照らしてね。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 23 May 2012 00:32:04 +0900</pubDate>
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<title>奇妙な同居人</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120521/01/shastina369/21/9b/j/o0480048011984509311.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120521/01/shastina369/21/9b/j/o0480048011984509311.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>近頃家にやたらと帰らなきゃ観念が強いのは、男性の霊がいるからである。<br>この人、半月前から住み着いており、私はなぜか追い出す気にならない。<br>いや、追い出す気にさせないのだ。<br><br>霊がいると、やる気が下がる。ぐうたら、投げやり、どうでも良くなる。やらなきゃいけないことは後回し、やらなくてもいいことはやらない、やったらまずいこと（夜中にお菓子とか散らかしまくって片付けないとか化粧落とさず寝るとか）を率先してやるようになる。<br>体調も常にだるく、肩が重く、強烈な眠気ですぐ床に座り込む。<br>それが霊の仕業とすぐわかるのは部屋にいるとき限定だから。<br><br>徐霊には強い意思が必要だ。自分の人生自分でコントロールするぞ、邪魔するやつらは許さない！といった気持ちで望まなければ勝てない。<br><br>しかし、私は徐霊しても翌月にはまた別の人が住み着くものだから、少々イラついて来た。やってもやってもキリが無い上に並々ならぬ労力を使うから、ハッキリいって面倒臭い。理不尽だ。<br>けれど、徐霊後の爽快感、部屋に何もいない、自分の部屋が自分の手に戻った達成感は何者にも変え難く、いつも『もっと早くやるべきだった。こんなポジティブになるのなら、毎日でもやろう』と思う。<br><br>が、この半月ダラダラダラダラ霊と暮らしている。ネガティブになりながらも一緒に暮らしている。<br><br>人間は本来ポジティブな生き物だと実感するのは、徐霊直後はすこぶる前向きだからである。それが霊にツカレルとすぐさまネガティブになる。つまり、ネガティブは本人の癖に見えて憑依が原因な事が多い。<br><br>そして今まさにその状況な私だが、この期に及んで徐霊する気が起きない。霊に取り込まれて思うツボなのだろう。<br><br>ただ、ぬるま湯につかってる気持ちよさがある。どうせ同棲する男もいないんだし、あんた一人くらいうちにいてもいいわよ、という余裕を無力な自分に感じることができる。<br><br>要するに寂しいのだ。私も霊も。そして、私は追い出すのが、霊は出て行くのが、面倒臭いのである。<br><br>よってこの無益で怠惰な共同生活はお互いの運気を下げながら、まだまだ続くのである。<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 21 May 2012 00:58:31 +0900</pubDate>
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<title>テスト</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120427/16/shastina369/00/28/j/o0480064011939008122.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120427/16/shastina369/00/28/j/o0480064011939008122.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 16:19:55 +0900</pubDate>
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