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<title>雑なブログ</title>
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<description>雑談、雑学、雑に書かれたブログになります。もし、もしよければ、コメントを残してくれると嬉しいです。</description>
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<title>しばらくぶりです。</title>
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<![CDATA[ <p>気まぐれ投稿のはるです。</p><p>&nbsp;</p><p>暗い話題ですみませんが、来年に離婚することになりました。</p><p>僕は兄弟がいないので、独りになります。（母は健在ですが・・・）</p><p>2年前に父が急性心筋梗塞で他界し、昨年長女が産まれたばかりです。</p><p>でも、妻がかなりノイローゼ気味になり、娘だけでも引き取って離婚します。</p><p>長男、次男は僕が預かることで、協議しました。</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、しょうがないのかな、と思っております。</p><p>考えれば、出張や仕事が忙しくてなかなか相手にできませんで、苦労をかけたことが原因です。</p><p>幸せになってほしいです。</p><p>苦労かけてごめんなさい。</p><p>&nbsp;</p><p>次回は暗い話から一転、今後の生活をお送りします。</p><p>それと、もっと投稿頻度を増やしていきたいと思っております。</p><p>ご期待ください。</p>
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<pubDate>Mon, 25 Nov 2024 09:59:14 +0900</pubDate>
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<title>出張中です</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます。</p><p>&nbsp;</p><p>時刻は6:10です。（朝の）</p><p>&nbsp;</p><p>11月13日の月曜日から、またまた山口県岩国市にお邪魔しております。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20231115/06/sheruhiko/a7/47/j/o1280072015364583917.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20231115/06/sheruhiko/a7/47/j/o1280072015364583917.jpg" width="420"></a></p><p>これは、羽田空港で撮影しました。</p><p>この飛行機で、山口県の岩国錦帯橋空港入りです。</p><p>&nbsp;</p><p>とにかく、寒いです。</p><p>エアコンは入れてありますが、それでも寒い。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、今日は東京に帰ります。（夕方になりますが・・・）</p><p>お腹もすいたので、ごはん食べに行こう。</p><p>&nbsp;</p><p>現在時刻はもうすぐ、6:30。</p><p>ホテルでの朝食が始まる時間になります。</p><p>&nbsp;</p><p>それでは、東京に戻ったらまた書きます。</p>
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<pubDate>Wed, 15 Nov 2023 06:22:41 +0900</pubDate>
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<title>出張行ってきました。</title>
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<![CDATA[ <p>先週の話ですが、山口県への出張がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>本当は飛行機で行くはずだったのですが、父の実家での用事もあり、車で行くことに・・・</p><p>&nbsp;</p><p>まずは、父の実家がある、静岡県浜松市へ移動。</p><p>昨年亡くなった父の祖先（父の親、祖父、祖祖父）の骨を、東京で作ったお墓に入れる手続き。</p><p>&nbsp;</p><p>次いでそのまま、山口県の岩国市へ。</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、遠い。</p><p>東名高速の横浜青葉ICから入り、浜松いなさで一旦降りて、手続きをしてから東名高速⇒新東名⇒伊勢湾岸⇒新名神高速⇒名神高速⇒中国自動車道⇒山陽自動車道⇒広島岩国道路の大竹ICまで。</p><p>&nbsp;</p><p>ゆっくり走ってしまったことで、広島で夜が明け、岩国駅近くには翌日の午前10:30着になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>お客との待ち合わせは13:00でしたので、余裕でしたが、その日の仕事はうわの空。</p><p>&nbsp;</p><p>17:00に開放され、そのままホテルに入り、爆睡・・・</p><p>&nbsp;</p><p>出発は10/29で、東京に帰ってきたのが11/5でした。</p><p>岩国市を出たのは11/3の18:00でしたので、帰りはゆったりです。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、人生で一番疲れた出張でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sheruhiko/entry-12827727028.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Nov 2023 16:32:16 +0900</pubDate>
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<title>筋トレ</title>
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<![CDATA[ <p>昨年より、少しずつですが、筋トレを始めています。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、50代なので、昔の20、30代に比べ無理ができないのが現状です。</p><p>そこで、ネットなどでいろいろ調べたり、空手をやっていた頃を思い出しながら検討した結果、体に負担をかけることないメニューを創り出しました。</p><p>このおかげで、腕は力こぶができ、シャツから腕を出しても恥ずかしくないようになりました。</p><p>（腹筋はもっとかかりそうですが・・・）</p><p>&nbsp;</p><p>1.腕立て伏せ</p><p>膝付き腕立て伏せをします。</p><p>膝から下の部分、脛、足を持ち上げておきます。</p><p>両膝を付き、腕で上体を支えます。（このとき、両腕の幅は肩幅にします。）</p><p>指は真直ぐ頭のほうに向けて、このまま腕立て伏せをします。</p><p>毎日10回行って、徐々に回数を増やします。</p><p>&nbsp;</p><p>2.腹筋</p><p>膝を立てて仰向けに寝ます。</p><p>両手は耳を覆うようにして、肘を横に張り出します。</p><p>この状態から、肩のみを持ち上げます。</p><p>毎日10回行って、徐々に回数を増やします。</p><p>&nbsp;</p><p>3.スクワット</p><p>両脚を肩幅の約2倍に、左右へ開きます。</p><p>両手は胸の前で拝むように手のひらを合わせます。</p><p>椅子に座るような高さまで腰を落とし、ゆっくり元の姿勢に戻ります。</p><p>毎日10回行って、徐々に回数を増やします。</p><p>&nbsp;</p><p>これだけです。</p><p>&nbsp;</p><p>特にスクワットは効果があるとネットにのっていました。</p><p>筋肉の70%は下半身に集中しているため、スクワットで足腰を丈夫にするのと同時に、ついた筋肉でカロリーを消費することができるため、痩せるそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>皆様も是非やってみてください。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sheruhiko/entry-12823152777.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Oct 2023 15:55:23 +0900</pubDate>
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<title>長期出張について</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><h2 class="cheer006_heading05" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="cheer006_heading05" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.54.1" style="display:flex;flex-direction:column-reverse;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#08121a;font-size:20px;line-height:1.6;min-height:32px;overflow-wrap:break-word;align-items:center;text-align:center"><span style="display:block;margin-top:8px;width:90px;height:4px;background-color:#b2a1f0">&nbsp;</span><span style="display:block;width:100%"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">出張</span></span></h2><p>&nbsp;</p><p>今から約2年前ですが、思わぬ長期出張がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>最初は、2～3日の予定でしたが、なんと！　17日になってしまったのです。</p><p>しかも、場所が佐賀県でした。</p><p>福岡県と長崎県にはさまれた県で、吉野ケ里遺跡で有名なところです。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の「どんより」した気持ちとは裏腹に、風光明媚な場所でした。</p><p>電車だと、長崎本線の「吉野ヶ里公園」の駅からタクシーで15分ぐらいのところに、お客さんの会社があります。</p><p>&nbsp;</p><p>この時は、飛行機で羽田から、福岡へ飛びそこからバスで移動。高速中原（こうそくなかばると読む）で降りてタクシーで移動。</p><p>ようやく到着。</p><p>&nbsp;</p><p>これが、地獄の始まりでした。</p><p>私の仕事は電気屋ですので、シーケンサーというコントローラーのプログラムをするために来たのですが、とにかく時間がかかりました。</p><p>客先要求が多いのと、プログラムが複雑であり、さらにタッチパネルのフォントから修正するという様々なこともあり、日によっては午前4時までかかったこともありました。</p><p>&nbsp;</p><p>7月後半に出かけたので、東京に戻ったのが、お盆でした。</p><p>&nbsp;</p><p>帰りに、福岡空港で酒とツマミ、飯を食べていよいよ東京に帰還。</p><p>羽田からバスで最寄りの駅に到着したときに「帰ってきた～」となりました。</p><p>&nbsp;</p><p>とにかく長かったです。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sheruhiko/entry-12822020720.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Sep 2023 11:11:19 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの投稿です。</title>
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<![CDATA[ <p>約6年ぶりに投稿します。</p><p>&nbsp;</p><p>あれから色々ありましたが、今年の誕生日(12/5)で54歳になります。</p><p>&nbsp;</p><p>結婚したのが、35歳で、長男の産まれちゃった婚から、仕事の関係で東京から富士宮市、浜松市を経て、また東京に戻りました。</p><p>その間、私が44歳の時に次男が産まれ、さらに今年の5月に長女が産まれました。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜかわかりませんが、<span style="color:#ff007d;">9年間隔</span>で子供が生まれています。</p><p>不思議ですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、長女が成人になるときには、私も73歳・・・・</p><p>妻も60歳になるわけで・・・</p><p>&nbsp;</p><p>とにかく、80までは働かなくては。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sheruhiko/entry-12822015072.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Sep 2023 10:18:56 +0900</pubDate>
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<title>批判について</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは～</p><p>&nbsp;</p><p>以前から思っていることを一つ。</p><p>&nbsp;</p><p>最近（最近でもないですが）、様々な武術家や武道家のブログやサイトをよく見ますが、多い？のが他人批判です。</p><p>&nbsp;</p><p>あの武術家は嘘だとか、この武術家は理論だけで実際は何もできないとか、弱っちいとか・・・</p><p>&nbsp;</p><p>見ているとウンザリするような内容で、他人を批判しています。</p><p>&nbsp;</p><p>なんで武術家同志として、仲良くできないんですかね。</p><p>&nbsp;</p><p>もし気に入らなければ、放っておけばいいんじゃないですかね。</p><p>その人はその人なりの戦術や理論を以って、満足しているわけですから・・・</p><p>&nbsp;</p><p>そんな暇があったら、僕は自分の技に磨きを掛けることを優先します。</p><p>そして気に入らなくても、話を聞いて、自分なりに試してダメだったら「ダメかじゃしょうがない」で済ましましょう。</p><p>その人は赤の他人。自分は自分の信念を貫き、他人は蚊帳の外、言わしておけばいいんじゃないでしょうか？</p><p>&nbsp;</p><p>似非武術家や、理論派はいつか化けの皮が剥がれますから。</p><p>そんなのはいずれ世間から淘汰されます。</p><p>&nbsp;</p><p>だから放っておいて、相手にしないのがいいと思います。</p><p>だから貴重な練習時間を削ってまで、批判しないで、自分を磨きましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>以上、つまらない話でした。ゴメンなさい。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sheruhiko/entry-12275486676.html</link>
<pubDate>Wed, 17 May 2017 15:36:01 +0900</pubDate>
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<title>詠春拳</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは</p><p>&nbsp;</p><p>今日は南派の詠春拳についてです。</p><p>&nbsp;</p><p>先日紹介しました、形意拳は中国でも北派に属し、北派の武術では有名どころとしまして、北派少林拳、酔八仙拳、八極拳、太極拳、八卦掌、劈掛掌（拳）などが挙げられます。</p><p>一方南派としましては空手の源流である白鶴拳、劉家拳、洪家拳、蔡李佛家拳、詠春拳などです。</p><p>&nbsp;</p><p>全て書いているとキリがなくなってしまうので、本題に入りましょう。</p><p>詠春拳は今から300～400年前に、厳詠春さんという女性が創始したといわれています。（他の説もあります）</p><p>&nbsp;</p><p>基本は南少林寺の拳法に、鶴と蛇が戦う姿を取り入れ完成されているそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>著名な方では葉問（イップ・マン）さんやその弟子のブルース・リーさんがいらっしゃいます。</p><p>この写真です。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170502/13/sheruhiko/87/1b/j/o0352023613927237575.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170502/13/sheruhiko/87/1b/j/o0352023613927237575.jpg" width="352"></a></p><p>ブルース・リーさんはこの詠春拳を元にして、各種武術や格闘技のエッセンスを取り入れ截拳道を創始しています。</p><p>左がイップ・マンさん右がブルース・リーさんです。</p><p>&nbsp;</p><p>技は大きく見栄えする動きはなく、ほとんど手業で、蹴りが下段又は中段ぐらいの蹴りしかありません。</p><p>套路（型）は基本が三つあり、さらに木の人形で訓練する套路と刀、棍棒技が伝わっています。</p><p>初級の套路は八割が受け技です。</p><p>&nbsp;</p><p>興味がある方は検索してみるとすぐに套路が見つかります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sheruhiko/entry-12270942250.html</link>
<pubDate>Tue, 02 May 2017 13:28:11 +0900</pubDate>
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<title>肘を・・・</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます。</p><p>&nbsp;</p><p>ゴールデンウィークにも関わらず、出勤しています。</p><p>僕の会社は零細企業ということもあって、普段でも人数が少ないのに、今日はもっと少ない人数でやっています。</p><p>&nbsp;</p><p>昨日の日曜日、夜に形意拳の崩拳という技を練習していました。</p><p>そのときやってはいけない事として、打つ時に肘を伸ばしてはならないという口伝みたいなものがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>そうです。</p><p>お察しの通り、肘をはずみで伸ばしてしまいました。</p><p>勁を発するどころか、思いっきり肘を痛め、鞄が持てない状態になりました。</p><p>まあ、まだ左手で良かったのですが、やはり痛いです。</p><p>崩拳は打ったあとこのような形になります。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170501/10/sheruhiko/a0/c6/j/o0183024013926297442.jpg"><img alt="" height="240" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170501/10/sheruhiko/a0/c6/j/o0183024013926297442.jpg" width="183">注</a>）写真は本人ではありません。</p><p>ここで肘を完全に伸ばしてしまい、「グキッ」と音がしました。</p><p>武術に怪我はつきものですが、程々にして体を気遣いましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sheruhiko/entry-12270582946.html</link>
<pubDate>Mon, 01 May 2017 10:13:33 +0900</pubDate>
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<title>形意拳の奥義</title>
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<![CDATA[ <p>おはようございます。</p><p>&nbsp;</p><p>先日お約束しました、形意拳の奥義です。</p><p>予め申し上げておきます。</p><p>この内容は様々なブログや本から得られた情報です。</p><p>ですので、はっきり言ってパクリです。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、ブログや本を読んでいて、「こういうことなのか！」と思えることがあり、ここに掲載いたします。</p><p>勝手に文章を使用させていただくことをご了承ください。</p><p>&nbsp;</p><p>今から100年以上前に、形意拳の使い手である、郭雲深という方がいらっしゃいました。</p><p>この方は五行拳の一つである、崩拳のみを使い一撃でどのような相手も倒したと言われています。</p><p>相手がどのような攻撃や捌きを以ってしても、勝てないそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>本当にそんなことが可能なのでしょうか？</p><p>実はこの方法は、人間の心理をついた攻撃なのです。</p><p>一定の速度で相手に近づき、間合いに入ったらただ技を出して打つことです。</p><p>人は一定の速度で近づいたり、動いたりしていると反応できなくなるのです。</p><p>皆さんもエスカレータに乗ったことを思い出してください。</p><p>または、よく空港などにある動く歩道です。</p><p>一定の速度で動き、乗る時や特に降りる時に「倒れそう」とか、「降りるタイミングが掴みづらい」ことがあると思います。</p><p>これがそうなんです。</p><p>&nbsp;</p><p>一定の速度で動くわけですから、自分のタイミングが計れず、ついつい反応ができなくなっているのです。</p><p>これが例えば、降りる寸前で速度が落ちたりすれば、余裕で降りることが可能になります。</p><p>ですから、こちらから相手に対し一定の速度で近づけば、相手はどうしてよいか解らず、技を食らってしまうのです。</p><p>&nbsp;</p><p>この動きは古流空手にもあるそうなので、是非調べてみてください。</p><p>&nbsp;</p><p>これが形意拳の奥義の一つです。</p><p>&nbsp;</p><p>ではまた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/sheruhiko/entry-12269061008.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Apr 2017 09:09:49 +0900</pubDate>
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