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<title>something</title>
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<title>かまってちゃん</title>
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<![CDATA[ 見通しの良い、一本道の廊下の真ん中で彼女は、眼を真っ赤にして座り込んでいた。<br><br>なにかがあっただろうことは、すぐにわかった。<br><br>具合が悪いのか、それとも、メンタルなことなのか。<br><br>注意深く、そっと聞く。<br><br>彼女は、別れ話が上手くいかずに、彼氏がストーカー化して怖いといった。そして、ここで話しを聞いてくれる先輩を待っているのだと。<br><br>先輩が来るまで話し相手になった。<br><br><br><br><br><br><br>話し終わってから、胸の中でざわざわとした感情が残った。<br><br>彼女を心配しているからではない。<br><br>むしろ、嫌いになっていた。<br><br>彼女は、なぜ不特定多数に見られるあそこにいたのだろう。<br><br>なぜ座り込んでいたのだろう。<br><br>あそこにいる必然性は全くもってない。<br><br>彼女のような状態でいる人間が、廊下の真ん中に座り込んでいたら、誰だって気に留めるだろう。<br><br>結局、彼女は、傷ついた自分をまわりに見せたいのだ。<br><br><br>そこに、人としてのあざとさを感じる。<br><br><br>彼女の心配してもらいたいという感情は私をはじめ多くの人に受け入れられたであろう。<br>彼女は満足したはずだ。<br>それでいい。<br><br>ただ、長い眼で見れば人から嫌われるという代償を払うだけだ。
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<link>https://ameblo.jp/sheseessea/entry-10699835840.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Nov 2010 13:17:01 +0900</pubDate>
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<title>夢は呪い</title>
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<![CDATA[ 以前に彼が放った言葉。<br><br>「夢は呪いかもしれない。」<br><br>今まで夢はプラスのものだと考えてきた。<br>だけど、夢を見るばかりに叶わなければ絶望するのだから、プラスの面だけではない。<br><br>強烈な夢を見るばかりに、夢にとらわれ、踊らされ、自分の身の丈にあわないものを欲してしもうのではないか。<br><br>自分がずっと学生でいることは、身の丈に合わない夢をみていることをあらわしているのではないか。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sheseessea/entry-10699826417.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Nov 2010 13:11:26 +0900</pubDate>
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<title>見返した</title>
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<![CDATA[ <p>過去の自分の日記を見返した。</p><br><p>・テンションの高いと低いときの差がですぎ。</p><br><p>・基本、暗い。</p><br><p>・文章が下手。</p><br><p>・自分に酔ってる？</p><br><br><p>あー、多分、このブログをまったくの他人が書いていたとして、そして、それを私が見たとしたら・・・</p><p>「こいつ、嫌い」</p><p>って感想になりますねえ。</p><br><br><br><p>あ、自分嫌いなのは、もとからですね。</p><br><p>今、苦しんでいるようなことは、前々からあったのかもしれない。</p><br><p>一緒に暮らしているから余計に見るようになっただけで、二人は何も変わってないのかもしれない。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sheseessea/entry-10697133827.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Nov 2010 19:04:44 +0900</pubDate>
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<title>どうしたいのか</title>
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<![CDATA[ <p>最近喧嘩ばかりである。</p><br><p>私が悪いのかなー。</p><br><p>夜中にいろいろ言っちゃうことが嫌らしい。</p><br><p>とりあえず、試験までの後10日間くらいは、静かにしてよう。</p><br><br><p>私が悪いってことはあるにしても、あっちだってイライラしすぎだ。</p><br><p>嫌なことがあったら、タオル投げるとか、下にあるものけるとか、一緒のベッドにいるのに、わざと揺らしたり。</p><br><p>私的にはDVだと思うんだが・・・。</p><br><p>怒ってるんだからしょうがないでしょ。とかいうけど、そういうのは、怖いですよ。</p><br><p>大きな物音がするし。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sheseessea/entry-10697095015.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Nov 2010 18:27:48 +0900</pubDate>
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<title>2010/11/03</title>
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<![CDATA[ 人が落ち込んでいるときにゲームしてだけのやつが…。<br>落ち込んでいる一言を聞きたくないからやめろとか。<br>所詮自分本位じゃないか。<br>相手のことなど考えていない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/sheseessea/entry-10696490216.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Nov 2010 23:59:10 +0900</pubDate>
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<title>嫌なこと</title>
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<![CDATA[ 『不倫』<br><br>が大嫌いです。そして、不倫を正当化しようとする言い訳も。<br><br>この間、友達からの電話で既婚者を好きになったと言われました。いわく、既婚者も友人を好きで、キスまでした。友人はキス以上のことはするつもりがないと言っていましたが、もうその時点で私は凹みましたよ。<br>しかも、『私、わかったの。好きになった人が結婚してただけだって。』<br>出ました！不倫を正当化させようとする悲劇のヒロイン発言！<br>はー。<br>あのね、それ、違うから。<br>普通、結婚してる人は恋愛対象からまず外すでしょ。恋とかに持ってっちゃいけないものなの。人として。<br>法律上、保護された結婚制度にあとのりは出来ないようになってるの。<br>知ってるよね？<br>法律に関わる職についてるなら！<br>人の家庭を壊して、責任とれる？<br>とれないじゃん。責任とれないことをしちゃだめだよ。<br><br>ほんと、ありえない。
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<link>https://ameblo.jp/sheseessea/entry-10567468655.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Jun 2010 14:22:42 +0900</pubDate>
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<title>看病</title>
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<![CDATA[ <p>彼氏さんが、熱だ！風邪だ！</p><br><p>今まで丈夫だったのに～。</p><br><p>私と暮らしてるとあんまりよくないのかな</p>
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<link>https://ameblo.jp/sheseessea/entry-10530860195.html</link>
<pubDate>Mon, 10 May 2010 09:39:53 +0900</pubDate>
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<title>kaisyahou リークエケース4－1</title>
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<![CDATA[ <p>本件決議は有効であると考える。</p><p>確かにBは、すでにA会社の取締役を退任しており、株主総会の招集権限を有していない。</p><p>しかし、本問では株主数5人の小規模会社であり、その5人全員が集い新任の取締役を選任している。</p><p>たとえ、招集者に招集権限がなくとも、株主全員の同意がある以上、その決議の意思決定にはなんら瑕疵がないものと考える。</p><p>よって、本決議は有効である。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sheseessea/entry-10507383938.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Apr 2010 13:13:11 +0900</pubDate>
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<title>minnpo</title>
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<![CDATA[ <p>　９４条２項の類推適用と１１０条の法意</p><br><p>　なぜ平成１８年最高裁判決は原審の判断をとらなかったのか。</p><p>　</p><p>　事実関係</p><p>　原告XはAに甲土地の賃貸借契約に関する基本代理権を授与していた。Aは賃貸借契約のためと称し、印鑑証明書、登記済み証などをXより借り受けた。これを使用し、AはXからAに土地の登記移転を無断で行った。ただし、この印鑑証明書、署名への捺印などを原告Xが内容も確認せずに漫然と見ていた。</p><p>登記がAにある外観を信頼したYはAから甲土地を買い受け、Yへ登記移転がなされた。</p><p>XはYに対し、Aの登記は権利者による登記ではなく、無効である、所有権はXのものであるから登記を抹消するように請求した。</p><br><p>（１）原審の判断が採用されなかった理由</p><p>　原審は110条の表見代理を使って処理する構成であった。</p><p>110条は代理人が基本代理権の範囲外のことをおこなった場合に、代理人に権限があると信じて取引に入った第三者を保護するものである。</p><p>　本問でも110条の適用が可能であるように思われるが、重要なのはAの作りだした外観がどのようなものかという点だろう。</p><p>Aの作出した外観は、基本代理権の範囲外の行為で作りだしたものではあるが、登記はA名義である。</p><p>つまり、YはA名義の登記を信頼し、Aのものだと思って取引に入ったのである。</p><p>従って、Yに代理権があると信頼してAは取引に入ったわけではない。</p><p>Aの不実の登記を信頼して取引に入ったのであるから、110条ではなく、94条2項の類推適用が原則的にあてはまるものと解する。</p><p>　</p><p>（２）最高裁が110条の法意を取り入れた理由</p><p>　本問では、94条2項の類推とともに110条の法意によって事案を処理している。94条2項の類推において、第三者が保護されるための要件は、善意である。これに対し、110条の要件は善意無過失である。</p><p>ここで、本人の帰責性の程度と第三者の保護要件との均衡を検討する必要性がある。</p><p>本問の本人の帰責性は、ただ漫然とAの行為を眺めていた点にある、決して自ら外観作出をしていたわけでもなく、作出した外観を放置していたわけではないが、これと同視しうるほどの帰責性があるものと判断された。</p><p>ただし、自ら外観作出をしたわけではなく、本人の帰責性が格別高いというわけでもない。このような場合にまで第三者に善意のみという、軽い責任だけを負わせるのは、本人に要求される帰責性との度合いを比べれば妥当ではない。</p><p>従って、94条2項の善意という要件だけではなく、110条の法意によって第三者に善意無過失という、より厳しい要件を課しているのである。</p><br><br><p>タイトルの付け方下手だね。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sheseessea/entry-10506862705.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Apr 2010 19:24:32 +0900</pubDate>
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<title>論文の書き方がうまくなるために</title>
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<![CDATA[ <p>まずは、文章を短くてもいいから書こうかと。</p><br><p>刑事訴訟法の黙秘権と憲法38条1項の黙秘権の関係について。</p><br><p>憲法38条1項における黙秘権は「自己に不利益な供述を強要されない」とある。</p><p>これに対して、刑訴法198条1項の条文の文言上、「自己に不利益な供述」に限定されず、被疑者、被告人に包括的な供述拒否権をさすものと考えられる。</p><p>同じ黙秘権という文言であらわされるが、異なる範囲を予定する二つをどのように整合的に理解すればよいか。</p><p>憲法38条は、被疑者、被告人以外の証人、参考人にまで及ぶものである。</p><p>証人、参考人に対しては利益、不利益にかかわらず、証言を供述してもらうことが、実体的真実の解明のためには望ましい。</p><p>このため、被疑者、被告人に対しては、刑訴法198条の包括的な黙秘権が保障されるのに対し、証人、参考人に対しては、刑訴法198条ではなく、憲法38条1項の適用があるものと考える。</p><br><br><p>なんてひどい文章だ・・・。</p><p>がんばろ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/sheseessea/entry-10504349539.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Apr 2010 21:30:53 +0900</pubDate>
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