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<title>ハマーのブログ</title>
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<description>なにをカバンに入れて背負っていこうかな</description>
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<title>言い訳</title>
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<![CDATA[ <p>自分らしく　っていうのが一番難しいんだ</p><p>自分には　なにか誇れることはあるんだろうか</p><p>こんなこと　考えても　仕方ないのにね</p><p>ただただ　なんにも持っていない　自分を知って</p><p>悲しくなるだけなのに</p><br><p>誰かに必要とされたい</p><br><p>そう思っても　</p><p>こんな自分じゃ　誰も必要としてくれないんじゃないかって</p><p>だからって　どう自分をかえたらいいのか</p><p>なにをしたらいいのか　わかんない　なんて</p><p>そうだね　ただの言い訳なんだ</p><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 29 Oct 2013 01:19:02 +0900</pubDate>
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<title>9月30日　</title>
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<![CDATA[ <p>ああ今日が終わっていく<br>明日がまた始まるんだね<br>あなたがいない　明日が</p><br><p>なんて、まるでなにかの歌の歌詞みたいだ</p><br><p>家への帰り道、バスに乗りながら外をみる<br>見慣れた景色が流れていく</p><br><p>あなたに会えた今日がとても愛しくって<br>あなたと君に会えない明日がとても怖くて</p><br><p>わかってる　あなたとは　ばいばいしないといけないんだ<br>どうしようもないこと　わかってる<br>でも最後に触れた　あなたの手は　とても温かかった。</p><br><p>また会おう　そういってくれた　その言葉がただただ嬉しくて<br>その約束がないと　会えない日々が始まることが　悲しくて</p><br><p>もうわかってたつもりだったのに<br>もう諦めてたつもりだったのに</p><p>やっぱり　だめだ　泣けてくるもの<br></p><p>こころに　押し込めた気持ちが　<br>どうしようもない　わがままを吐くんだ</p><br><p>ばかだなあ　こんな風に思っても　なんにもならないのに<br>出来ない　で　片づけてしまうのに</p><br><p>子供みたいに泣く自分が　とても　みじめで<br>だれかに泣いてるところをみられたくない　なんて</p><p>考えながら泣く自分が嫌で</p><br><p>手が届かなくならないと　分からないなんて　ほんとうにばかだなあ<br>きっと　あなたが居なくなったあの場所を　あたしは見つめるんでしょうね</p><p>あなたがいないって　分かっていても　見つめてしまうんでしょう</p><br><p>ばかな　あたしにも　明日がくるから<br>あなたとの　小さな約束を　そっと握りしめながら</p><p>歩く　歩くよ</p><br>
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<pubDate>Sat, 26 Oct 2013 01:47:39 +0900</pubDate>
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<title>ピース</title>
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<![CDATA[ <p>空気って、匂いがありますよね。</p><br><p>季節の匂い</p><p>天気の匂い</p><p>隣の家の晩御飯の匂い</p><p>土の匂い</p><br><p>ふっと香ってくる匂いで、いろんなことを思い出したりしませんか？</p><p>昔しまったはずの記憶の引き出しが、少し開いて溢れてくる。</p><br><p>すべては掬いきれないけれど、両手いっぱい分くらいは思い出す。</p><br><p>匂いの記憶を人に伝えようと言葉にすることは難しい。</p><p>難しいんだけど、自分の中ではすべてが繋がって見える。</p><p>自分だけにしかわからない。</p><p>人生のピースのかけらを大切にしたいですね。</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 01 Sep 2013 23:08:35 +0900</pubDate>
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<title>弱い</title>
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<![CDATA[ <p>時間がないんだ</p><p>そう　時間が</p><br><p>自分は何がしたいのか　よくわからなくって</p><p>けど　なにかを　なにかを</p><p>そう思ってもがくのに　諦めを知ってしまった私は</p><p>とても　自分が脆いと　知る</p><br><p>怖くて　足がすくむ</p><p>すくんだところで　いいことなんて　ない　ない　ないんだよ</p><p>そこには　からっぽな自分が立っているだけだもの</p><p>こんな形で　終わりたくない　終わりたくない</p><br><p>わかってるんだ　けど　弱い自分が嫌い</p><p>じゃあ強くなればいいんだって　わかってる</p><p>「でも」は　言い訳なんだって　わかってる</p><p>わかってるから　口に出していいたくない　</p><br><p>くじけそうなときは　どうしたら　いいんだろう</p><p>まけたくないのに　にげたくないのに　</p><p>こういうときは　どうすれば　いいんだろう</p><br><p>だれか　教えて。</p>
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<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 02:57:55 +0900</pubDate>
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<title>ううん</title>
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<![CDATA[ <p>自分は何をやっているんだろう</p><p>あと、少し　時間があるのに　少ししか　ないのに</p><p>このままで　いいのかな</p><p>こんな風に考えてしまうって時点で</p><p>今の現状に　満足できていないってことだよね</p><br><p>だけど　時間がない　余裕がない</p><p>10月もすぐに終わってしまった</p><br><p>なにがしたいんだろう</p><p>自分でも　わからない</p><p>だけど　なにか　したい</p><p>したいんだよ</p><p>この限られた時間の中で</p><p>できることが　きっとあるはず</p><br><p>みつけなきゃ</p><p>みつけなきゃ</p><br><p>じゃないと　きっと　後悔する</p>
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<link>https://ameblo.jp/shetaran/entry-11064027701.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 00:14:26 +0900</pubDate>
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<title>手</title>
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<![CDATA[ <p>人の優しさに触れた</p><p>こちらが助けてほしいと手をさしのべたときに</p><p>私を引っ張りあげてくれようとしてくれる人達に</p><p>本当に、感謝でいっぱいになった</p><br><br><p>頼れる人がこんなにもたくさんいる</p><p>私はとても　幸せ者なのだと思った。</p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/shetaran/entry-11022191284.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Sep 2011 00:17:35 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ <p>私は　あなたが羨ましかった</p><p>すぐに　だれとでも仲良くなって</p><p>明るくて　頭もよくて　スポーツもそこそこできて</p><p>やりたいことも　目標も　自信も</p><p>わたしが　もっていないもの　なんでも　もってた</p><p>負けず嫌いな　私は　一生懸命頑張った</p><p>けど　あなたには　結局　かなわなかった</p><p>そんな自分に理由を　つけて　逃げ出した</p><br><p>あの日　あなたは　私に　いった</p><p>「私は　あなたが　羨ましい」</p><p>それを言われた時　何といっていいのかわからなかった</p><p>だって　だって　だって</p><p>あなた　なんでも　もってるじゃない</p><p>あたし　以上のものを　もっているじゃない</p><p>なんで　泣くの　なんで　なんで</p><br><p>お互いに　足りない部分を感じながら</p><p>その部分を　どうすればいいのか</p><p>手探りで　探して　探して</p><br><p>けど　見つけられなくて</p><p>持っている人を　見ると</p><p>いつの間にか　羨む　ことから　ずるいと思う気持ちに変わってた</p><br><p>私は　あなたに　届いていますか</p><p>私は　あなたに　響いていますか</p><br><br>
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<pubDate>Sat, 10 Sep 2011 01:32:13 +0900</pubDate>
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<title>じぶん　と　たにん</title>
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<![CDATA[ <p>いつの間にか、周りを気にしすぎて、</p><p>自分を置いてけぼりにしちゃってることがある。</p><br><p>そしていつか、そのことにも気付かずに、</p><p>ふと自分をみつめなおしたら、</p><p>中身のないモノになってなりする。</p><br><p>伝えたいことが、うまく伝えられない</p><p>泣きたいのに、うまく泣けない</p><p>いやなことでも、いやっていえない</p><br><p>第一が「他人」になってる。</p><br><p>ああ、「自分」をどこにおいてきてしまったんだ</p><br><br><p>でも、そのことに気づけた時から、</p><p>きっと自分が一歩ずつ、近づいてくるんじゃないですかね。</p><br><p>たまには「自分」を、振り返ってあげようっと。　</p><br><br><br><br><br><p>明日から一週間、ふらっと旅に出てきます＾＾</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shetaran/entry-11004025157.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 01:46:45 +0900</pubDate>
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<title>夏休み</title>
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<![CDATA[ <p>もうすぐ8月が終わりますね。</p><p>学生さんはそろそろ学校が始まるんだろうなー。</p><br><br><p>夏休みが終わって、学校が始まる一日目。</p><p>朝　目がさめて、「ああ、今日からかー。」っていう倦怠感。</p><br><p>いつも食べている朝ごはんのはずなのに、なんだかちょっと味が違って感じる。</p><br><p>久しぶりに制服に袖を通すのに、体が覚えているせいか、すっと着ちゃうし、</p><p>電車の人ごみにも、あんまり躊躇せずに乗れる。</p><p>けど、外の景色に、胸がきゅうっと、ちぢんだり。</p><br><p>この一緒の電車に乗ってる人たちは、</p><p>今日からまた 学校が始まる私 とは違って、</p><p>いつもの日常が、いつも通り開始しているんだなーって思って。</p><p>ああ、今日から、また、始まるんだ。そう再確認。</p><br><p>学校について、靴箱にいって、階段を上って。</p><p>まわりのがやがやした声や音。ちょっとだけ、遠く感じる。</p><br><p>教室に着いて、友達にあって。</p><p>きゃあきゃあ　久しぶり！　なんて。</p><p>夏休み前と変わらない普通の会話を始める。</p><p>うまく口がまわる自分に、案外びっくり。</p><br><p>そこらへんから、倦怠感がふっとんでくるんですよね。</p><br><p>ＨＲが始まって、</p><p>先生のよくわからない話を聞いて、明日は○○を提出するようにとか言われると</p><p>だんだんズレをカバーする思考が働くようになってくるんです。</p><p>普通にそのことを受け入れて、明日忘れないようにって、メモ書きしてる自分。</p><p>『学校に行く』ということが日常にとけこんだ瞬間。</p><br><p>あの『ズレ』を直すのって、なかなかエネルギーをつかってしまう</p><p>けど、夏休みに戻りたい　とか、思うことが少なくなる。</p><p>ある一定の線の上から、ちゃんと一歩、足を踏み出せる。</p><p>前を向いて、進んでいける。</p><br><br><p>夏休みが終わって、ちゃんと学校に行ける人みんな、実はきっと、</p><p>どんな嫌なことでも、それを乗り越える、歩きだせる足をもってるんだと思います。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shetaran/entry-11000846984.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2011 00:14:18 +0900</pubDate>
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<title>地図作成</title>
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<![CDATA[ <br><p>いつも歩いている、</p><p>自分が歩んでいる人生の</p><p>まっすぐな道から、</p><p>脇にある、細い道にはいりこんでいく。</p><br><p>いつも一緒にいる、バイトの人とか、家族とか、会社の人とか、学校の友達とか。</p><p>そういう人たちと歩いている、その道から離れて、冒険する。</p><br><p>自分が住んでいない場所。</p><p>自分のことを知っている人がいない場所。</p><p>いつも歩いている道みたいに、先のことが見通せない。</p><p>思いがけないことも、よくおきる。</p><p>こける。すりむく。暗い。怖い。　でも、楽しい。</p><br><p>その細道の一番先には、きっとまた別の、自分だけの道を</p><p>見つけることができる。</p><br><p>ずっとその細道を歩いていくことはできないけれど、</p><p>いつものまっすぐな道の上に戻ってきても、</p><p>自分は知っている。</p><p>自分にしかしらない、その道があることを。</p><p>その道と今の道が、どこかできっと、出会うであろうことを。</p><br><br><p>人生という地図を広げていきたい。</p><p>そう思うから、人は旅をしたくなるのかな。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shetaran/entry-10998723069.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Aug 2011 23:19:50 +0900</pubDate>
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