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<title>創価のアクエリオン</title>
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<description>人がゴミのようだwww注：学会員ではありません。アンチなだけです。</description>
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<title>2008/09/01</title>
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<![CDATA[ そうして僕達はついに付き合いはじめた。<br><br>冬がすぎて春がもうそこにやって来た頃僕達の進む道は対象的だった。もしあそこで僕に力があったならと今でも思う。ただ、こうなってしまった僕を彼女が受け入れてくれたのはこれ以上の幸せはないと感じた。そして、このままずっと彼女と居たいと強く願ったのだ。 <br><br>彼女は本当に僕の支えになってくれた。あのペンは今でも大事に使ってるし、一緒に撮った写真もとってある、何よりも彼女との日々はこれからも心の中に大切にしまっておくつもりだ。彼女の事は今でも変わらず好きだ、この気持ちは間違いない。<br>でも、僕達が付き合った数ヶ月間、僕達は何百ものメールをして、何時間も話したけれど心の距離は数センチしか近づいてなかったと思う。どっちが悪いとかは言えるものじゃない。ただ今はもう終わったのだと、来るべき未来に向けて準備をするのだとそう思いたい。だからもうあなたとの日々をこうやって振り返るのはもう止めようと思う。３月のあの日、あなたと交わした約束は必ず守ります。あなたはこれからもあの頃のような笑顔でいてください。 <br>
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<pubDate>Mon, 01 Sep 2008 01:24:19 +0900</pubDate>
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<title>俺もスイーツ(笑)なんですね。</title>
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<![CDATA[ 明日から９月、なのにもう秋なんだ、って感覚はない。夏休みが終わるんだ、っていう感覚もない。多分自分の生活と立場のせいだ。それでもいつも昼食を済ますあの並木道の木の色がだんだん染まれば秋の訪れを肌で感じるんだと思う。<br><br>あれからもう４ヶ月たった。別に何かあったわけじゃないけど４月からを振り返ってみて一番強い事だからつい頭をよぎる。あの人がその後どうなったかは知らない、正直知りたくもない。彼女のその後を知って自分が知っている彼女が壊れていくのが恐いからだ。<br>４ヶ月たって自分がどれだけ成長できたかとかそんな事は実感がわかない。ただこの４ヶ月は僕が彼女と知り合い、付き合った去年の夏からあの時までの約10月くらいの期間よりも遥かに重く、長く感じた。<br><br>彼女がはじめて話しかけてくれるその瞬間まであの施設の人間なんてどうでも思ってた。当然、彼女の事だってそうだ。当時の僕はかなり機械的だったと思う、受験という不確定な未来のためにただ真っ暗なトンネルを突き進んでいくばかりだった、文化祭の準備も全ていかなかった。 <br>心の奥には少なからず焦りと不安はあった。このまま自分だけ逃げるのは罪悪感だし、クラスの人も自分の事は信頼はしてくれていた。ただ僕の自尊心がそうさせなかった。こうゆう事をすることで何か勝ち誇ったようで気分が良かった。 <br><br>彼女の一言は、そうゆう機械的で幼稚で視野が狭かった僕に空間を与えたんだと思う。(結局、今となってはこの身になってしまったのだから機械的でも仕方ないのだが)<br>僕が馬鹿だったのはその与えられたものを活かせなかったこと、文化祭の準備は結局いかなかった。友達がいないわけではないが上辺の付き合いに身を投じるよりも塾で同じような目標を持った人間と付き合うほうが効率的だと思ったからだ。結局、僕はそうゆう人間なのだ。ただし彼女との関係、彼女を取り巻く人間との関係は発展していった。<br><br>彼女を好きになったのは自然だった。夏以降は二人で話す時間は毎日のようにあったと思う。ただただ楽しかった。彼女はとても謙虚だった、僕の高慢な嫌味な話も面白そうに聞いてくれた。夏以降は席も近かった気がする。授業中もはなしたりした。模試の現代文で僕の好きな話題がでるとわざわざ持ってきて見せてくれた。そんな関係になってはじめて友達に指摘された頃、もう彼女に恋していたんだと思う。
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<pubDate>Mon, 01 Sep 2008 00:24:10 +0900</pubDate>
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<title>その弐</title>
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<![CDATA[ 年は満ち、そして明けた。<br><br>３年の三学期。辺りは白い雪で覆われ、人の吐く息も白い。<br><br>冬休みは決まって雪合戦。手は真っ赤になって次の授業はノートをとるのに一苦労した。三学期が始まってすぐに私立入試がやってきた。高偏差値の俺らは難なくパス。<br>私立の入試が終わるとあと少し、と公立受験に向けて気合いを入れる生徒、落ちて後がなくなった生徒と様々。推薦入試も終わりいよいよ一般。私立組の"頑張れ"という何となく他人事に聞こえるエールを受けてまぁ俺たちは余裕で合格。正直受かった喜びはあまりなかった気がした、むしろこれからだという意思の方が強かった。 <br>でも受かって帰りに姉ちゃんに呼ばれて俺家に帰ると姉ちゃんが四人にサプライズでプレゼントとかしてくれた時はやっぱ泣きそうになったし、姉に惚れたのも事実。 <br><br>３月になってとうとう卒業間際。球技大会も俺ら四人が中心となり優勝できた。そして卒業式、志望校合格を果たした人、落ちた人、いろいろとあったけど３年間無事に終えた。<br>とりあえず学ランのボタンはモテモテな俺らだった事もあり全員コンプリート。式が終わるとみんなで写真、家族と写真、恋人と写真と最後の思い出作り。俺の家族か姉が来るという異例さ。皆からの視線に焦った。その後クラスで打ち上げをして、そして中学３年間が終わった…
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<link>https://ameblo.jp/sheva07/entry-10119111097.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jul 2008 01:30:03 +0900</pubDate>
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<title>ゴージャス♪デリシャス♪デカルチャー♪</title>
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<![CDATA[ やりました!!<br><br>らき☆すた<br>のダウンロード完了しました!!あとは焼くだけ<br><br>親父から借りたLove PsychedelicoのCDに浸りながら中学編を終わらせようと思う、火曜の深夜一時。<br><br><br><br>中学編～最終章～<br><br>体育祭が終わり、スポーツの秋・食欲の秋ももう終わろうとしている。<br>スポーツはともかく食欲の秋は春香姉ちゃんの盛大な料理を俺の誕生日に食ったのとクラスの女子とお好み焼きを食った程度だがまぁ満足だ。<br>そういえば秋はもう一つ音楽祭があったんだった…。大地讃頌は俺の超絶ピアノが覚醒したが出来れば表彰式のあの黒歴史は思い出したくないんだな。<br><br>季節は冬になろうとしている。辺りの雰囲気は受験で多少緊張ぎみ。残り数ヶ月の中学生活を大切に過ごそうとする帰り道の恋人たちの後ろ姿。私立への入学が半ば決まりテンション↑↑↑な私立組。<br>みんなちがってみんないい、そんな言葉がぴったりの季節だ。<br>よしぷは早くも高校の勉強しつつフーミンと愛を深めあってれば<br>こーへーは相変わらず調子者で男女問わず楽しくやってるし<br>アゴは引退しても休み時間にキャッチボールを欠かさず、学級委員として何かみんなを指揮してて格好いいし<br>俺は…学校じゃカオリンと話して、家じゃ姉に命令されて、何処となく聞こえてくるショパンの音に耳を傾けてた <br><br>やがて冬がやってくる。期末テストはもうなんか楽勝だった。ってか皆頭が冬休み、クリスマス、年越しとかで一杯だった。街はイルミネーション♪みたいな感じで夜も明るく、賑やか。母親におもちゃをすがる子供をみるともうやって来たんだなって実感する。<br>よしぷは中学最後のクリスマスと年越しをフーミンと堪能してるんだろうな。<br>こーへーは適当に誘ってみんなでパーティーしてラブホ行って…な感じで過ごしてるんだろうな。<br>って思いながら俺はアゴと一緒に自宅で質素にパーティー。悲しみにくれてた俺らをクリスマス会から帰ってきた姉が見て笑いながらもケーキ買ってきてくれたのが唯一の救い。<br>年越しはそれぞれ各自で過ごした。みんな高校合格くらいは多分祈ってたはず。あいにく俺ら四人は型に縛られるが嫌なせいか、進学校に入って学校の管理の元勉学に励むのを嫌い、自分のペース(と言ってもかなりのハイペースだが)で勉学ができ、校風も自由な近くの高校への入学を決意していた。教師からの反発は当然だがそれなりの覚悟も出来ていたのも事実だ。
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<link>https://ameblo.jp/sheva07/entry-10119107254.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jul 2008 00:40:53 +0900</pubDate>
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<title>つらい事を知っている人間のほうが、それだけ人にやさしく出来る。それは弱さとは違うからな。</title>
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<![CDATA[ 明日、夕飯一緒してくれる人募集です。<br>〇ーミヤン行こうなんて言ってくれるともう最高です。<br><br><br><br>中学編最終章～３年～<br><br>3-3。見事に俺たち四人は同じクラスになった、幸運な事にクラスにはAカップで有名なカオリンも居た!!かわいすぐる。<br>そのころにはもう中学の勉強は余裕で完了www模試偏差値も70を越えて成績優秀者欄にも名を連ねるエリートっぷり。<br>まず最初は修学旅行。京都でいろいろとお寺周りしてあとは部屋で大騒ぎ。俺とこーへーという超絶イケメンの効力で最後の夜は可愛い女子たちとイチャイチャ最高。初夏が訪れて夏の大会。アゴは一番サードで活躍、背番号は5、県大ベスト4まで勝ち進んだ。最終的に全国ベスト8まで進む敵に10-2と破れたがアゴはこの試合サイクルH。花咲○○高校からオファー。<br>俺とよしぷ～は県大優勝、関東三回戦負け。県大決勝では残り二秒で俺からのラストパスからよしぷがアリウープ決め逆転という神展開。よしぷは能○から、俺は東○大からそれぞれオファー。<br>こーへーは音楽学校生(予定)とペアで全国まであと一歩まで迫った。当然○和学院からオファーです。 <br>夏休みには、受験生らしからぬ生活をしていた。勉強は現状維持で十分で軽く高校の勉強も始めていた。最後の文化祭に向けてバンド練習をしまくる日々。練習を終え帰宅すると春香姉ちゃんが夕飯を作って待っている(*^□^*)何故か三人も一緒に食って帰るのが日課に。こーへーの誕生日には春香姉ちゃんは手作りケーキでこーへーのハートを撃ち抜いたのだ。<br><br>そして二学期、文化祭の俺らはNIRVANA並のカリスマ性を発揮。<br>こーへー Gt/Vo<br>アゴ     Gt<br>俺       Ba<br>よしぷ   Dr<br><br>後夜祭ではゲストで来た意味不なカスバンドが糞なので生徒の熱い要望で再出演。男生徒は発狂し、女子生徒はみな俺たちに惚れるのだった(笑)<br><br>文化祭が終わると体育祭。実施前に二組がかなり調子に乗っていたが本番は俺らの驚異的でフルボッコ。<br><br>↓中3秋での能力<br>よしぷ：180cm パワー系MAX(握力83・ボール投げ44)<br>こーへー：166cm  1500m 4分23<br>アゴ：174cm オールラウンダ型<br>俺：173cm スピード型(50m 6.18)<br><br>記録が異次元なのは気にしないで <br><br>次回に続く
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<pubDate>Sat, 19 Jul 2008 01:25:21 +0900</pubDate>
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<title>人間はいわば二度この世に生まれる。一度目は存在するために二度目は生きるために…</title>
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<![CDATA[ 最近物語が書けなくてサーセンwww<br><br>明日明日と言って書いていないのが現状です。とにかくなるべく早く書けるよう努力します<br><br><br>ってか今日こーへー君と筆談しててまた思い出したんだけどアイツ誕生日きたんだよね～(^-^;)<br><br><br><br>本当はさぁもうかつての関係ではないがせめてメールくらいは入れてやりたかったのが本音<br><br><br><br><br><br>まぁ仕方ないですね<br><br><br><br><br><br>今はただ未来を信じるしかないみたいだ<br><br><br><br><br><br><br><br>神を信じるつもりはないけどこうゆう時はやっぱり神頼みになっちゃう僕はなんかカワユスwww<br><br><br><br><br>ほんと過去ばっか振り返るのはあまり良いことではないだろうな<br><br><br>けど人はみなそれぞれが色褪せない、時には物思いに更けたくなるような過去を持っているのは当然なはず<br><br><br><br><br><br><br>俺は自分に課せられた任務を全うするだけ<br><br><br><br><br><br><br>誕生日おめでとう<br><br><br><br><br><br>来年の３月はきっと広島(笑)<br><br><br>くさい文で申し訳ない<br><br>キモいとか言われても文句ないですww<br><br>さて今日も勉強がんばろ<br><br>
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<pubDate>Tue, 15 Jul 2008 01:39:09 +0900</pubDate>
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<title>there is the place in the sun.</title>
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<![CDATA[ 今日は本当に申し訳ない。あとでソースの件と合わせて軽くなんかおごるわ<br><br>物語の方はこの記事書いた後か明日書きます<br><br><br><br>今日いろいろ調べまくってこーへー君の夏のプランを参考程度に作ってみた<br><br><br>[英語]<br> 単語：ターゲット1900(出来れば単語王のがいい)<br> 文法：ネクステ<br> 解釈：テキスト・英語読解基礎30?(西きょうじ)<br> 長文：やっておきたい300～500(基礎シリーズの長文もあり)<br><br>時間があれば解体英熟語もいきたい<br><br><br><br>[現代文]<br>田村のやさしい現代文(代ゼミ)→現代文のトレーニング入門編(Z会)→赤本など<br><br>[古典]<br> 単語：565<br> はじてい→難関私大古文(河合)・赤本系→(古文上達56)<br>・古典サブテキストも活用<br>[漢文]<br> 漢文ヤマのヤマ→センター過去など <br>・辞書的活用で河合出版の漢文句形もオススメ<br><br><br>こんな感じ。
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<pubDate>Sat, 12 Jul 2008 23:37:07 +0900</pubDate>
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<title>その２</title>
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<![CDATA[ BLOOD THE LAST VAMPIRE：時間は50分と短いが映像や演出がキチガイ。主人公役は工藤夕貴という豪華キャスト。俺のイチオシ<br><br>空の境界：現在上映中。全七話でいまDVDな2まで出てる。月姫を見たなら絶対に見るべき作品。月姫を見てなくても普通に楽しめる<br><br><br><br>④まぁ良かったら見て作品<br>宇宙のステルヴィア<br>成恵の世界<br>岩窟王<br>NOIR<br>時をかける少女<br><br><br><br>追加<br><br>神作品→エルフェンリート：かなり泣けます。かなり殺害シーンがあります。俺はAIRより神だと思っている。<br>
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<pubDate>Sat, 12 Jul 2008 01:58:02 +0900</pubDate>
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<title>しんいちろーの心の底にはっ湯浅比呂美。</title>
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<![CDATA[ 予告通り俺が個人的な視点で評価したアニメをリストアップしちゃうよ<br><br>エヴァとかハルヒとかは皆知ってるんで除きます<br><br><br><br>①ネ申アニメ<br><br>カウボーイビバップ:言うまでもなくテレビアニメの神作品の象徴的存在。ハルヒなんぞは足元にも及ばない。<br><br>AIR:泣きゲーの代表。最後の数話は異次元レベル。鳥の詩は国歌として有名(笑)。AIRは夏がテーマだがKeyが製作した四季シリーズの違う季節の作品(kanon,clanado,snow)もかなりいい<br><br>ラーゼフォン:おおまかに言えばエヴァの劣化。ただグラフィックや構成、とくにエンディングは究極。<br><br>真月譚 月姫：もとは同人ゲーム。原作ファンは黒歴史という人もいるが俺的にはキテる。<br><br>LAST EXILE：中１の時、俺はこのアニメを漠然と見ていたが今見直すと神だと気づく。GONZOの映像技術は反則。<br><br><br><br>②優秀アニメ<br><br>ひぐらしのなく頃に：ストーリーがかなり良くできてる、見やすい、ただちょっとグロイ<br><br>true tears：恋愛物、富山が舞台になっている。涼風はいったん忘れてこのアニメの世界に触れてほしい<br><br>myself yourself：金朋の声に我慢さえできればかなり萌える作品。ってか神作品になりかけてる、俺的には。<br><br>戦闘妖精雪風：その映像が全てを物語る<br><br>みなみけ：二期はくそすぎるが一期は神。派手さはないけど要点得ててシュールな笑いがある <br><br>甲殻機動隊STAND ALONE COMPLEX：甲殻機動隊のTVシリーズ。完全無欠の作品だがゆとり房には難しい作品かも。<br><br>交響詩編エウレカセブン：ラーゼフォンと似たりよったり、最後の方が手抜きだが作品自体は本当にいい<br><br>サムライチャンプルー：カウボーイビバップのスタッフ陣が手がけた作品。笑えるし、格好いいし、飽きない。<br><br>③アニメ映画<br><br>甲殻機動隊GHOST IN THE SHELL：黒沢明と押井守をしらないのは日本人として恥。何もしらないスイーツ(笑)がアニメなんて...って言うのが真面目に信じられない。この作品がなかったらマトリックスをはじめ今あるハリウッド映画に存在しない映画もあるくらいの神作品 <br><br>AKIRA：これも日本人なら知ってて当然。ジャパニメーションのすごさはこの作品が知らしめた。大友克洋の作品は全部神作品なので見ておきたい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/sheva07/entry-10115333752.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jul 2008 00:27:29 +0900</pubDate>
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<title>消える飛行機雲、僕たちは見送った。</title>
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<![CDATA[ AIRが始まった＼(^O^)／<br>またあの感動が味わえる＼(^O^)／<br><br>しかし鳥の詩はいつ聞いても神曲だな!!<br><br>あの映像があるともう究極だ(;□;)!!<br><br>さすがは国歌☆ <br><br><br><br><br><br>第３話～中学編(回想)①～<br><br>「いろいろあったわよね～」と春香のその一言で記憶が蘇る。<br>中１の頃、まだ幼かった、まだ未熟だった俺たちは中学という新たな世界で全てに翻弄され機械のように生きていた気がする。<br>俺とよしぷ～はバスケ部、こーへーはテニス部、AGOは野球にそれぞれ入った。初めての授業でのAGOのあの強烈な行動は今でも忘れられない。なれない世界に俺はよく姉ちゃんの膝下で泣いていた。<br>やがて夏がやってきて文化祭の準備にとりかかる。B<br>BeatlesやDeep purpleに魅せられた俺は音楽系のグループに入ってベースを始めた。同じころこーへーも独学でギターを始めたらしい。二学期になり文化祭が終わり体育祭へうつろうとしていた頃、俺とこーへーはメンバー集めをした。いつもつるんでいたよしぷ～とAGOを半ば強引に入れ、それぞれドラム・ギターを割り当てた。二人もすぐに音楽のとりこになってメキメキ成長していったもんだ。<br>あたりが紅葉で一杯の秋のある日、国語教室Sの課題に負われ四組のラーメンと一緒にやっていた時、少し気にかけていたストーカーと初めて話して一緒に課題もやったのはニヤニヤものでした。<br>部活では早くもよしぷ～とAGOが新人戦からレギュラーの座を獲得した。バスケは決勝で破れたもののよしぷ～は28得点入れ注目の的となった。野球部は見事優勝。7番センターで出たAGOが決勝タイムリーを打ち込んで超天狗になりやがった。 冬にはスキー教室があり、そしてあっという間に２年になった。<br>２年になるともう四人みな部活ではレギュラーとなった。俺はPG、よしぷ～はSF、こーへーはすでに二番手、AGOは一番センターになった。夏の大会ではみな県大出場、AGOはその後部長になった。<br>文化祭ではへんな映画を作った。ありゃ完璧な自己満作品だったな(笑)でも楽しかった!!焼肉もウマスだった!!<br>秋になり体育祭と平行して通信陸上に参加した。<br>俺は100と200と走り幅飛び<br>よしぷ～は砲丸と棒高跳び<br>こーへーは1500と3000<br>AGOは400・800にそれぞれ出場。２年ながらかなりの成績を残した。<br>２年もテストは全て480overでパスし３年になり四人は同クラになった。
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<pubDate>Fri, 04 Jul 2008 01:11:41 +0900</pubDate>
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