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<title>苔の生えない転がる石のごとく、生きるためのブログ</title>
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<description>転がる石に苔は生えない。時代に流される事なく、自分の人生を自分の意志と力で、生きて行くためのプログ</description>
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<title>競争は、格差を生まない？！</title>
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<![CDATA[ 「競争は悪玉である」<br>競争は人類とって悪で、<br>本当に競争があるからこそ、格差があるのでしょうか？<br><br>競争は、人間が誰もが持っている根源的な要素の一つであり、<br>競争があるからこそ、<br>人類は技術を進歩させ、文明を築いてきたんだよね。<br><br>格差の根源は競争ではなくて、<br>実は、現在の貨幣経済社会と国民国家ではないでしょうか？<br>いわば、当たり前と思っていることを疑うことが大切で、<br>その歴史を勉強すると、<br>決して普遍的な宇宙や自然の法則ではないことがすぐわかります。<br>国民国家は、近代国家形成期の創成されたものだし。<br>
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<pubDate>Thu, 10 Jul 2014 17:25:59 +0900</pubDate>
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<title>21世紀の資本論は、カルト宗教か？！</title>
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<![CDATA[ どうもみなさん、ペン吉です。<br><br>現在アメリカで全米一位のベストセラーになっている<br>フランス経済学者トマ・ピケティ氏のCapital in the Twenty-First Century「21世紀の資本論」（未邦訳）。<br>知ってますでしょうか？<br>日本語訳版ないのですが、読んだ知り合いの経済学者（大学准教授）から軽くレクチャーを受けました。<br><br>メチャ簡単に内容をまとめると<br>1.このままいくと、21世紀は人類史上最大の格差社会になる<br>2.それは資本収益率は、下がらないから<br>3.よって全世界が、課税対象を所得から資本へ完全移行するべきだ<br>4.集めた資本からの税金を政府が、所得再分配すべきである<br><br>レクチャー頂いた教授の話では、<br>・資 本収益率が下がらない理由が明確されてない<br>・資本家や事業家は、完全な不労所得者であるを前提としている<br>・資本が収益を上げるのは、リスクをとっているからであることを無視している<br>・もし、課税対象を所得から資本へ移行した場合、<br>　少ない資本（資産）を持っている一般の人々が極端な増税になり<br>　（所有している預金、衣服、日用品、携帯電話まで、ありとあらゆるもの全て課税対象に！）、<br>   結局破産者は増えて、より最下層が増え、さらに究極の格差を生む<br>・結局、全世界を第二のソビエトにして、失敗の果ては人類全体が全て破綻する可能性があり<br>　非常に危険である<br>・格差が広がりをみせる先進国が、恐怖感を煽られて話題になっているだけ<br>・キューバ危機後1960年代の核恐怖に、近いものである<br>・全てを市場か、政府のどちらが一方的に管理するのは、危険である<br>・市場と政府の管理バランス、所得と資本の課税バランスが、重要である！<br>・経済学の論文ではなく、恐怖感を煽るカルト宗教に近い<br><br><br>ここ最近は会う人と、この「21世紀の資本論」の話題になってます。<br>みなさんのご意見はい かかでしょうか？<br><br>俺の意見は<br>それがどんなものであれ、<br>恐怖感を煽るものは、人間を幸福にはしない！<br><br><br><br>最後まで読んで頂き、有り難うございました。<br>ペン吉<br><br>応援お願いします。<br>↓<br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1486440" title="人気ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fm06%2Fbr_banner_soccer.gif" width="109" height="60" border="0"></a><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1486440" style="font-size:12px;">人気ブログランキングへ</a><br>読者の方、<br>クリック、ペタで応援してくれた方、<br>本当に感謝します！<br>
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<pubDate>Wed, 14 May 2014 19:16:29 +0900</pubDate>
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<title>リオ会議でもっとも衝撃的なスピーチ</title>
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<![CDATA[ <br><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/cY3xEY_2-0A" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Tue, 06 May 2014 00:59:53 +0900</pubDate>
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<title>ハイエナなるな！ 虎になれ！</title>
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<![CDATA[ どうもみなさん、ペン吉です。<br><br>事業は、決算書で赤字であっても<br>現金=CFと借入があれば、倒産することはない<br>現金は人間にとっての血液や水分と同じだから。<br><br>よって<br>1.CFが流れる仕組み作りと<br>2.借入可能な信頼が重要<br><br>ポイントは、<br>a.赤字でもCFが流れる仕組み作りが証明できること<br>b.借入先（銀行等）の事業者としての信頼をどれだけ築けるか<br><br>a.CF仕組みをどれだけ大きく、数多くもつか<br>b.正しい決算書を作成し、正当な税金を払っているか<br>借入先（銀行等）と、現状や将来のビジョンをきちんと話しているか？<br>国税と 銀行の信頼を創るのは、事業者の重要な仕事であることをしっかり認識すること<br><br>不動産賃貸業で<br>借入時に建物の価格を水増しして減価償却する、<br>国税と銀行と決算書が違う等はもってのほかです。<br>国税と銀行などは、会計のプロですから<br>すぐグレーゾーンであると判っています。<br>ただすぐ通達しないだけ。<br>知り合いの方でもよく銀行から呼び出し食らっている人います。<br>（俺に不動産賃貸業を教えてくれた方=現在は一切付き合っていないけど）<br>自分が金を貸す、税金を徴収する立場なら<br>そのような相手に信頼が生まれるか、考えたらすぐわかります。<br><br>みんながやっているから良い<br>自分さえ儲かれば良い<br>バレなければ良い<br>などの考えは、最終的にマイナスとして何倍も帰ってくることになります。<br><br>そのような方とは付き合わない<br>正々堂々と事業をおこなっている方と付き合う<br>=これこそ、真のポジティブシンキング！<br><br>他の獲物を横取りするハイエナなるな！<br>自ら獲物を捕らえる虎になれ！<br><br>肝に命じたいと思っています。<br><br><br><br>最後まで読んで頂き、有り難うございました。<br>ペン吉<br><br>応援お願いします。<br>↓<br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1486440" title="人気ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fm06%2Fbr_banner_soccer.gif" width="109" height="60" border="0"></a><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1486440" style="font-size:12px;">人気ブログランキングへ</a><br>読者の方、<br>クリック、ペタで応援してくれた方、<br>本当に感謝します！<br>
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<pubDate>Mon, 05 May 2014 15:04:43 +0900</pubDate>
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<title>与沢と田中</title>
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<![CDATA[ どうもみなさん、ペン吉です。<br><br>みなさん、GW楽しんでますか？<br>俺は彼女と楽しくやってます！<br><br>ところで<br>ネットビジネスで有名な与沢翼が<br>破産寸前のようですね。<br>税金滞納の国税マルサも動くようですし。<br><br>俺もかなり勉強になっている<br>あおば会計田中氏のYoutube動画にも<br>ネットビジネスの詐欺について語ってます。<br><a href="https://www.youtube.com/watch?v=QgI0JHXE2ww" target="_self"></a><br>「ネットビジネスは、起業ではありません！」<br><br>田中氏は会計士という立場からの経営者向け動画は、<br>よくあるぼったくり的セミナーの100倍の濃度ですから<br>是非、アップされてるYoutube動画観てください！！<br><br>ネットビジネスとは別に<br>最近のにわかコンサルタントも、ほとんど詐欺に近いでしょうね。<br>大体、会社や事業をまともに経営していない人が<br>コンサルタントできるわけないですから！<br><br>与沢翼系もにわかコンサルタント系も<br>そのうさん臭さを嗅ぎ付ける嗅覚がないと<br>経営者として無能である証拠みたなもの。<br><br>結論：<br>商売人が、商売されたら終わり！<br>真の商売人は、お互い商売し合う！！（相互依存）<br><br><br><br>最後まで読んで頂き、有り難うございました。<br>ペン吉<br><br>応援お願いします。<br>↓<br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1486440" title="人気ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fm06%2Fbr_banner_soccer.gif" width="109" height="60" border="0"></a><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1486440" style="font-size:12px;">人気ブログランキングへ</a><br>読者の方、<br>クリック、ペタで応援してくれた方、<br>本当に感謝します！
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<pubDate>Mon, 05 May 2014 10:39:42 +0900</pubDate>
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<title>パーキンソン、俺は官僚みたいにならないぜ！</title>
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<![CDATA[ どうもみなさん、ペン吉です。<br><br>パーキンソンの法則、<br>パーキンソンの凡俗法則をご存知でしょうか？<br>もともとイギリスの官僚について調査されたものを<br>法則にしたものらしいです。<br><br>・パーキンソンの法則<br>　　第一法則：仕事の量は、完成のために与えられた時間を全て満たすまで膨張する<br>　　第二法則：支出の額は、収入の額 に達するまで膨張する<br>・パーキンソンの凡俗法則<br>　　組織は些細な物事に対して、不釣り合いな程重点を置く<br><br>動く量や額は、許された限界（量や額）まで膨張するすることです。<br>例でいえば、<br>・8時間以下で出来る仕事を、一日8時間かけて行う<br>・収入まで、必要のないものでも消費する<br>・競争相手より減るより、部下が増えることを望む<br>凡俗法則の例では<br>・必要のない仕事を増すことを仕事とし、忙しいと嘆きながら喜ぶ<br><br>一言でまとめると<br>時間的、予算的、質量的に余裕があると、その限界量まで膨張する<br>「楽」な方へ進もうとする人間の本質的な弱さを表した原則です。<br><br>だからこそ、あえて<br>「制限やデットライン」を自ら設け<br>「負荷」をかける。<br>「楽」ではない方へ進むこと。<br><br>ここでいう「楽」とは、<br>目先や小手先の「楽」ではなく、<br>真の「楽」や「楽しさ」とは違う。<br><br>迫り来る「制限やデットライン」を意識して<br>仕事をすると大きな「負荷」になる。<br>これを繰り返すと、その能力は飛躍的に向上する。<br>時間の質も向上する。<br>先延ばししない、今すぐ行うのは、大原則。<br><br>よって目的や目標を設定することが、重要となる。<br>目的や目標を設定とは、「いつまでに何をする」を決まること。<br>目的や目標を設定こそが、「制限やデットライン」。<br><br>忙しくするのが、時間がないのが、いいのではない。<br>時間的、予算的、質量的に余裕がある方がいいに決まっている。<br>ただ、余裕があっても<br>それをどうコントロールできるかである。<br>余裕があるから豊かになれるのである。<br><br>時間があるから何でもできると錯覚しないこと。<br>必要のないことは、する必要がないから。<br>時間がないと思っているから、そう妄想する。<br><br>成功したら、幸せになれると錯覚しないこと。<br>金で買えるのは、値段がついているモノだけだから。<br>金で幸せが買えると思っているから、そう妄想する。<br><br>常に自問しようと思う。<br>1時間でできることを、2時間かけてないか？<br>使わないモノを持っていたり、買っていないか？<br>今していることは、目的や目標に近づくことか？<br><br>目先や小手先の「楽」ではなく、<br>真の「楽」や「楽しさ」を得るために<br>常に意識していきたいですね。<br><br>筋トレと一緒ですね。<br><br><br><br>最後まで読んで頂き、有り難うございました。<br>ペン吉<br><br>応援お願いします。<br>↓<br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1486440" title="人気ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fm06%2Fbr_banner_soccer.gif" width="109" height="60" border="0"></a><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1486440" style="font-size:12px;">人気ブログランキングへ</a><br>読者の方、<br>クリック、ペタで応援してくれた方、<br>本当に感謝します！<br>
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<pubDate>Tue, 21 Jan 2014 17:24:25 +0900</pubDate>
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<title>生の歓びを体感したい！！</title>
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<![CDATA[ どうもみなさん、ペン吉です。<br><br>昨日から何げにITについて考えてます。<br><br>現在の世界は、冷戦崩壊後のアメリカ一点集中時代が崩壊しかけていて<br>「無極化の世界」になり始めてます。<br>どこにも「極」がなく、国家より何でも市場が中心になってます。<br>フリードマンの新自由主義（グローバル）=市場原理主義の流れです。<br>原因は、ITの力と、国家間バランスの変化でしょうか。<br>しかし、市場原理主義もリーマンショックで、<br>結局化けの皮が剥がれてしまいました。<br><br>「無極化の世界」は 、数学上のカオス状態で、<br>非常に不安定な状態で、危機と危険な時期です。<br>では、危機と危険とは何か？<br>危機=予測できない、人間の力では避けることのできない状態<br>危険=リスク、予想や予測が可能なもの<br><br>ITが、情報（知識）の蓄積と発信や交換であるとすると<br>ITにより危険に対しては、知の蓄積により予想や予測が可能になります。<br>しかし、危機に対してはどうしようもないことがわかります。<br>予想や予測ができないもので、避けることのできない状態ですから。<br>3年前の東北の震災もこれにあたりますよね。<br><br>では、現在の「無極化の世界」での危機には、どうすべきか？<br>結局、人類が300万年前 から行っていた生き延びるための<br>叡智しかないのではないでしょうか？<br>それは、<br>1.危機を受け入れること<br>2.そして共通の意志を持った人間のつながり、絆、組織（人間社会）の力で乗り切ること<br><br>それは、柔軟な、対応力のある、協力的な、復元力や回復力（レジリエント）のある<br>組織や集団（人間社会）。<br>それを作る必要があると思います。<br>共通の目的を持ったチーム。<br>それこそ、真のマスターマインドではないでしょうか？<br><br>結論：<br>共通の目的を持った人間社会により<br>ITや知識という手段を使って<br>生き延びて行くこと<br><br>問題は、<br>IT（手段）に振り回されて<br>人間社会を作ることをしないことではないでしょうか？<br>しかしこの人間社会は、<br>単なる遊び友達やFacebookのいいね！仲間や<br>現在帰属している組織ではなく<br>決して固定的なものではなく、<br>柔軟な、対応力のある、協力的な、復元力や回復力（レジリエント）のある<br>組織ではあることが、重要であります。<br><br>ビジネスでも、<br>ITやうる覚えの知識だけや固定的な人間社会ではなく<br>共通の目的を持ったレジリエントなチームが必要であると思います。<br>その前に、自分自身がレジリエントなマインドでなければならないのは<br>いうまでありません。<br><br>共通の目的を持ったレジリエントなチームで行ったことこそ&lt; br&gt;<br>真の快楽や充実感や幸福感<br>感情的には真の楽しさや面白さ<br>ではないでしょうか？<br>至上の至福の「生の歓び」！！<br><br>真実を語ったために張り付けにされて死んでいったキリストも<br>愛する国を守るために体当たりした神風特攻隊の少年たちも<br>「私には夢がある」といってその夢を実現する前に暗殺されたキング牧師も<br>最後は、この「生の歓び」を感じたのではないでしょうか？<br><br>みなさんも俺も含めて<br>レジリエントなチームの力で<br>ビジネスが人生が成長できるように、努めましょう！！<br>いつか真の「生の歓び」を感じるできるように。<br><br><br>最後まで読んで頂き、有り難うございました。<br>ペン吉<br><br>応援お願いします。<br>↓<br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1486440" title="人気ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fm06%2Fbr_banner_soccer.gif" width="109" height="60" border="0"></a><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1486440" style="font-size:12px;">人気ブログランキングへ</a><br>読者の方、<br>クリック、ペタで応援してくれた方、<br>本当に感謝します！<br>
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<pubDate>Sun, 19 Jan 2014 16:01:21 +0900</pubDate>
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<title>役員募集！</title>
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<![CDATA[ どうもみなさん、ペン吉です。<br><br>役員募集！<br>このような人材募集があったら<br>みなさんどのように思われますか？<br><br>以前、求人募集広告でこのような広告を出した事のある<br>経営者の方と話をしました。<br><br>結果は、散々だったらしい。<br>志望してきた人たちは、正反対の人たちばかり。<br>1.「役員」という身分や地位が保証されている<br>2.役職者になりたい<br>そのような無能な能天気な人たちだったそうです。<br><br>最近のお笑い芸人のネタより、メチャ面白いネタですが、<br>今の日本を表したシュールではない現実的なエピソードですよね。<br>ブラックなネタなんで、イギリスではウケるでしょう！<br><br>今の日本では<br>盲点をなくしながら<br>現状をしっかり見つめ直し<br>厳しい現実を踏まえた上で<br>考え、判断、行動できる人が必要です。<br><br>現状常識否定→思考→選択→判断→行動→分析、反省→現状常識否定<br><br>新しいこと、今を変えていくには<br>現状否定し、考え、行動しなければ<br>新しいことも生まれず、望む方向へは変わらない<br><br>自分がどんな仕事や状況であっても<br>働かされる人、働かせてもらっている人、ではなく<br>働く人、働かせる人になりましょう！<br><br>私も耳が痛いです。<br>みなさんはいかかでしょうか？<br><br><br><br>成功した人間になろうとするな。<br>むしろ、価値のある人間になろうとせよ。　<br>アルバート・アインシュタイン<br><br><br><br>最後まで読んで頂き、有り難うございました。<br>ペン吉<br><br>応援お願いします。<br>↓<br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1486440" title="人気ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fm06%2Fbr_banner_soccer.gif" width="109" height="60" border="0"></a><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1486440" style="font-size:12px;">人気ブログランキングへ</a><br>読者の方、<br>クリック、ペタで応援してくれた方、<br>本当に感謝します！<br>
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<pubDate>Thu, 09 Jan 2014 15:07:54 +0900</pubDate>
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<title>レバレッジって効かせればいいの？</title>
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<![CDATA[ どうもみなさん、ペン吉です。<br><br>資本はどうあるべきか？<br>自己資本と他人資本のバランスをどうとるか？<br><br>資本に関しての段階：<br>1.資金がないため、金融機関から借入してレバッジを効かせる<br>2.ある程度資金あるため、他から借入れせず、自己資金で行う<br>3.豊富に資金あるが、他 から借入れ、よりレバレッジを効かせる<br>　メリット：銀行に貸ができる、利子分経費になり節税になる<br><br>ポイント：<br>・自分がどの段階にあるのか、きっちり見極めること<br>・複数の段階をミックスすることにより、さらなる安定的バランスを築くこと<br><br>財務表でいう資本の指標で考えてみると<br>自己資本比率：自己資本が総資本の何割か？<br>財務レバレッジ：総資本が自己資本の何倍か？<br>二つは、逆数<br><br>1.自己資本比率：高い=財務レバレッジ：低い<br>　健全な経営<br>　しかし過大な自己資本により、適当な事業が行えない場合あり<br>2.自己資本比率：低い=財務レバレッジ：高い<br>　事業の効率性が高い<br>　しかし過大な負債により、財務基盤が脆弱、資金繰り厳しい、経営破綻可能性大<br><br>「効率性」は、魔法のテクニックにみえるので注意が必要です！<br>結局誰かの儲け話であることがほとんどですから。<br>「レバレッジ」も同様ですね<br>あくまで、全体のバランスです。<br>経営や事業は、バランスである！！！！<br><br><br>最後まで読んで頂き、有り難うございました。<br>ペン吉<br><br>応援お願いします。<br>↓<br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1486440" title="人気ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fm06%2Fbr_banner_soccer.gif" width="109" height="60" border="0"></a><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1486440" style="font-size:12px;">人気ブログランキングへ</a><br>読者の方、<br>クリック、ペタで応援してくれた方、<br>本当に感謝します！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shh8hhhh/entry-11745596340.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jan 2014 10:47:17 +0900</pubDate>
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<title>小さなことから始めよう</title>
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<![CDATA[ どうもみなさん、ペン吉です。<br><br><br>バタフライ効果って知ってますか？<br>カオス理論からきているらしいですが。<br><br>この名前の由来は、<br>一匹の蝶が羽をばたつかせると、大きな台風が生まれる<br>からきてるそうです。<br>その意味は、<br>1.非常に小さな変化や動きが、大きな変化につながる<br>2.極めて小さな差が無視できないほど大きな差を生む現象<br>などです。<br><br>天気、気象などや、車の渋滞などもこの実例です。<br>大きな樫の木も、一個のドングリから<br>ということわざと同じですよね。<br><br><br>極めて小さなことや差が、<br>最終的には大きな現象や差を生むんですね。<br><br>私も一瞬一瞬、一日一日でできる小さなことを<br>やっていきたいと思います。<br><br>今行っていることは、<br>1.電車に乗っている時や何かを待っている隙間の時間に本を読む<br>2.目に留まった時、1分でできる片付けや清掃をすぐ行う<br>3.湯や料理を煮込んでいる時に、ストレッチする<br><br>結果：<br>1.隙間読書だけで、週に3冊以上読破<br>2.家の中の物は、整理整頓され、ピカピカに清潔だから集中しやすい<br>3.あえてストレッチの時間を作らなくても、いつも体をしなやかにできる<br><br>みなさんも小さなささやかなこと、始めてみてはいかかでしょうか？<br><br><br>最後まで読んで頂き、有り難うございました。<br>ペン吉<br><br>応援お願いします。<br>↓<br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1486440" title="人気ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fm06%2Fbr_banner_soccer.gif" width="109" height="60" border="0"></a><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1486440" style="font-size:12px;">人気ブログランキングへ</a><br>読者の方、<br>クリック、ペタで応援してくれた方、<br>本当に感謝します<br>
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<link>https://ameblo.jp/shh8hhhh/entry-11728172935.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Dec 2013 23:02:22 +0900</pubDate>
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