<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>教員の悩み・職場復帰専門コーチング</title>
<link>https://ameblo.jp/shiba318/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/shiba318/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>一人で悩んでいませんか？深刻になる前に、医者にかかる前にプロコーチにご相談ください。ビジネスマン・対人関係・子育ての悩みもＯＫ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>その兆候は重大な心の黄信号！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><span style="color:#009944;"><span style="font-size:1.96em;">こんにちは。</span></span></p><p>教員・ビジネスマンの悩み専門コーチングの小林です。</p><p>このブログは教員の方のみならずビジネスマンや一般の方にも共通する内容になっています。</p><p>　ビジネスマンはもちろん、経営者、企業幹部の方、幹部候補の方、子育て中の方、対人関係に悩んでいる方などにも是非お読みいただきたいと思います。</p><p>　</p><p>　皆様の心の悩みなどに対する解決に向けたヒントがきっとあると思いますので末長くお付き合いください。</p><p>　なんといっても基本は対人関係ですので当然一般の方への悩み解消のヒントとしてもお伝えできると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>アドラーは、「人の悩みは１００％は人間関係からきている」と言い切っているくらいですから。</p><p>&nbsp;</p><p>　～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～</p><p><span style="color:#009944;"><span style="font-size:1.96em;">○悩みは人間関係から</span></span></p><p>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～</p><p>　はじめに、みなさんは教員の悩みで一番の多い悩みは何だと思いますか？</p><p>私が現職中に自分自身の悩みや他の教員との交流の中から感じたもっとも多い悩みとは「学力の向上」の悩みでした。</p><p>　私は公立の高校に勤務していたので、高校での経験からお話させてただきます。</p><p>　高校では、その学校の規模、生徒の状況、地域の状況などによって先生方の悩みの種類も様々ですが、ほぼ共通している悩みは学力向上の悩みです。</p><p>学力向上ができれば生徒指導（生活指導）などはあとからついてくるといっても過言ではありません。</p><p>しかし、この学力向上がなかなかうまくいかないのです。</p><p>　まず生徒の質の問題があります。つまり入学者の学力です。</p><p>この学力に比例するかのように生徒指導の問題が関係してくるからです。</p><p>　生徒の質は学力向上に取り組むその学校の教員に最も大きな問題（悩み）としてのしかかってきます。</p><p>　だからこの学力向上に最優先で取り組む姿勢が教員の仕事の中心になります。</p><p>　この姿勢がないと頭髪指導や服装の指導、登下校の指導といった生活指導をいくら熱心に行ってもなかなか効果があがらないことがしばしば起こります。</p><p>　そして、この学力向上には何よりも教員同士のチームワークが最も求めらるのです。</p><p>　そして同時にこのチームワークこそが教員の人間関係の難しさの元になっていることが多いのです。</p><p>　なぜなら、ホームルーム経営にしても授業にしても担当教員はその時間に一人で担当することが多いので教員個々の力量が大きく左右し、他の教員と連携しにくい面が多々あるからです。</p><p>　しかし、学校は組織体ですので個人プレイだけでは学校としての学力向上に繋がりにくいので組織として学力向上対策が求められることになります。ここから、教員間の人間関係の問題が持ち上がったり、生徒との人間関係、ひいては保護者との人間関係と発展していくことになります。</p><p>　同じことがビジネスマンにも起こります。</p><p>　同僚や上司との関係、顧客（クライアント）との関係等人間関係の悩みはほとんど共通と言ってもいいので必要に応じて読み替えていただければと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～</p><p><font color="#009944"><span style="font-size: 27.44px;">「このハゲーﾂ！」に見る</span></font></p><p><span style="color:#009944;"><span style="font-size:1.96em;">古典的リーダーシップの悲劇　</span></span>　　　　</p><p>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～</p><p>　今回は少しだけ教員同士や上司との人間関係に悩みについて触れてみたいと思います。</p><p>　現代ほどコミュニケーション能力が求められている時代はないように思います。</p><p>　秘書に対して「このハゲーﾂ！」で話題になったＴ女性議員について、同党の幹部男性議員から「男であれば普通によくあること」といった趣旨の発言が飛び出し、これまた「びっくりぽん」　。</p><p>本当に古い化石のようなコミュニケーション能力しか持ち合わせていない世界がいまだにあることを証明して見せたことに驚きを禁じえませんね。（ま、あの議員ならそんな程度なものかなと思ってはいますが）</p><p>　しかし、この世界、まだまだ皆さんの職場に実はまだまだありませんか？　</p><p>　こうした同僚や上司のいる職場は組織に役立つ人を育てることができません。</p><p>　育ってもその同じスタイルの人を育ててしまうような悪循環に陥ってしまうことになってしまいます。</p><p>　こうしたコミュニケーションスタイルを変え、新しいい時代にマッチした「リーダー開発」に役立つのが「コーチングコミュニケーション」です。</p><p>　</p><p>　「このハゲーﾂ！」と同じコミュニケーションスタイルの上司に仕えたことが私がコーチングを学ぶきっかけになり、このコーチングがそのあとの仕事に大いに役立つこととなりました。</p><p>　当時その上司に合うときには吐き気がしたり、夜眠れないことが続き精神的にあぶない時期もありましたがコーチングが救ってくれました。</p><p>　おかげさまで精神科にお世話になることもなく、その上司から次から次と繰り出される常軌を逸したともとれる難題にも対応できたと思いコーチングには感謝してもしきれない思いで一杯です。</p><p>&nbsp;</p><p>　皆さんにもこれから少しづつこのコーチングのおすそ分けをしていきたいと思っています。</p><p>　教員の方はもちろん、ビジネスマンの方、人間関係に悩んでいる一般の方にも是非お付き合いいただきたいですし、１人で悩まずお声をかけていただければと思います。　</p><p>　精一杯のお手伝いをさせていただきます。</p><p>では次回をお楽しみに。</p><p>&nbsp;</p><p>　教員・ビジネスマンの悩み専門コーチングは<a href="http://www.candmcom.com/">こちらをクリック</a></p><p>&nbsp;</p><p>　コーチング料金は上記ＵＲＬ<a href="http://www.candmcom.com/">こちらをクリック</a>に記載されていますが</p><p>一部ご紹介します。</p><p>&nbsp;</p><p>教員悩みコーチング　　１クール６回（１回は40分） ６４,８００円（税込）</p><p>ビジネスコーチング　　　1クール６回（１回は40分） ６４,８００円（税込）</p><p>職場復帰コーチング　　１クール６回（１回は40分） ６４,８００円(税込）　</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　セッションの方法　電話またはスカイプ</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　対面は１割増し（旅費別途必要）</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　</p><p>　　　　詳しくは<a href="http://www.candmcom.com/">こちらをクリック</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>　</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shiba318/entry-12293421668.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jul 2017 15:05:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>教員ほど人間関係が中心の仕事はないかも　その１</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは、教員の悩み・職場復帰専門コーチングの小林です。</p><p>タイトルにも書きましたが、世の中に人の数ほど仕事の種類があると言えば大袈裟ですが、その多くの仕事の種類の中でも教員ほど人間関係が中心になっている仕事はないかもしれません。</p><p>かつてはお寺の住職さんや警察官とともに聖職と言われた教職も現在では「先生がそうおっしゃるのだから」「先生にお考えがあってのことだから」などと理解してくれる親は実に少なくなってきています。</p><p>&nbsp;</p><p>そうです、学校は昔は地域のコミュニティの中心にもなっていました。</p><p>今でも地方の小さな町に行けばそんな状況はあるのかもしれませんが。</p><p>例えば運動会といえば地域挙げての一大行事。</p><p>町や村全体が浮足立つぐらいに待ち遠しくお祭りのような扱いでした。</p><p>学校もそれに応えようと準備にエネルギーを費やしました。</p><p>それもまた仕事としては大変ではあるけれど楽しい仕事でもありました。</p><p>&nbsp;</p><p>それが先日のことでした。</p><p>運動会の日に結構難しい天気予報。</p><p>そして予想どおり（？）の最悪のケースとなってしまいました。</p><p>午前中から雨ば結構な雨脚で降ってきました。</p><p>ついに運動会は途中で延期にしたようです。</p><p>今やＳＮＳの時代。</p><p>ネットやブログ、ラインなどに学校批判が溢れかえっていたとか。</p><p>ま、実際は確かに「この日に運動会決行かあ？校長先生勇気あるなあ」などと思ったくらいですが・・・</p><p>&nbsp;</p><p>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・</p><p>&nbsp;</p><p>話を本題に。</p><p>今回はその人間関係でも子供についてです。</p><p>先生の仕事の中心は子供の教育でしたよね。</p><p>でもね、実は今学校の先生の仕事は子供、親、同僚、上司、教育委員会の方などほとんどが人間関係です。</p><p>ちょっと関係がうまくいかないとそれが心に重く負担になることなんて日常茶飯事です。</p><p>まじめな教師ほどその負担を強く感じる傾向にあります。</p><p>子供の教育についていえば、学級崩壊に象徴される荒れる子供たちを抱える先生もいます。</p><p>学級崩壊まで行かなくてもその傾向になっている授業はものすごくあります。</p><p>それは担任の先生一人の問題で済ませることではありません。</p><p>でも結構そのような形で一人の先生が責任を負うような気持になってしまっています。</p><p>学校全体の問題として考える意識が希薄な学校が多いの事実です。</p><p>これはやはり大きな問題です。</p><p>いじめもその延長線上にあると思います。</p><p>こういうと、反論されるかもしてませんが子供の問題の多くは家庭教育に起因します。</p><p>ここのところをしっかり見ないといけません。</p><p>先生の問題（中には先生が問題というケースもありますが）いうよりは実は家庭教育なんです。</p><p>これは長年教職を経験してきた私だから言えることかもしれませんが。</p><p>（これにはもちろんたくさんの反論は覚悟のことです）</p><p>こうしたケースでお困りの先生にはそのことをまず念頭に置いてほしいといことです。</p><p>決して一人で悩む必要はありません。</p><p>学級崩壊や荒れる生徒の対処は家庭と連携をとりながら学校全体で取り組む姿勢も最も肝要です。</p><p>そしてその大前提として、担任の先生や担当の先生の愛情が一番の解決のカギです。</p><p>もう少しお話ししたいところですが、少し長くなってしまいましたので詳しくは私のサイト（<a href="http://candmcom.com" target="_blank">こちら</a>）からお問合せください。</p><p>また記事を書きますのでお付き合いください。</p><p>&nbsp;</p><p>最後までおよみいただきありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>「教員の悩み・職場復帰専門コーチング」</p><p>へのお申し込み・お問い合わせも（<a href="http://candmcom.com" target="_blank">こちら</a>）から</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shiba318/entry-12279940598.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jun 2017 21:31:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ダイエットの極意～もう一人の脳との闘いが始まる</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは、教員の悩み・職場復帰コーチングの小林です。</p><p>コーチングは基本的にジャンルを問わず目標あるところに機能します。</p><p>ということは、たとえダイエットでも「ダイエットするぞ！」と目標を持った瞬間にコーチングは機能するということです。</p><p>私のサイト（<span style="color:#0000ff;"><a href="http://candmcom.com" target="_blank">こちら</a></span>）はコーチングメニューの中にダイエットコーチングというメニューがあります。</p><p>「これってどうやるの？」って多くの人から関心をもって質問されます。</p><p>ひとことでいうとコーチングとセルフコーチングの併用です。</p><p>そしてその肝は「痩せると決めること」です。</p><p>「えーっ、それだけで？」ってまた不審がられます。</p><p>でもそれだけなんです。</p><p>あえて言えばそれは信頼できるコーチがいるということです。</p><p>コーチがいるということは、甘い自分（甘くないと思っている方も多いですが）とは別のもう一人の脳を持つということです。</p><p>つまりもう一人のコーチという意欲を引き出す第三者の脳があることです。</p><p>さらに、自分にももう一人の脳を持ち「甘い自分」をコントロールするのです。この３つの脳が「ダイエットコーチングの極意」なんです。</p><p>興味のある方はこちらのサイト（<font color="#0000ff"><a href="http://candmcom.com" target="_blank">こちら</a></font>)を是非ご覧ください。つづく</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shiba318/entry-12279574670.html</link>
<pubDate>Wed, 31 May 2017 17:50:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>精神科にかかる前にすべき大事なこととは・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ようやくヘッド画像ができつつあります。</p><p>今しばらくカスタイマイズに時間がかかりそうなので並行して記事を書いていきます。</p><p>ある教員が精神科医に「うつ」と診断され、その後休職に入りました。私は月に一度、担当医から途中経過を聞くことになりその教員に同伴して診察室に入りました。</p><p>医者：「処方した薬はどうですか？」</p><p>教員：「今その薬は飲んでいません」</p><p>医者：「どうして飲まないの？言われたとおりにしないのならもうここへはこなくてもいいから他へ行ってくださいよ」</p><p>唖然とするこの診察室での出来事は事実なのです。</p><p>この医師からは患者さんに寄り添う態度や気持ちが全く感じられないのでした。</p><p>医者に限らずまず人の話を聞き、その人に寄り添う気持ちがなければ</p><p>コミュニケーションはうまくいきませんし、人間関係も築けません。</p><p>病院選びは大切ですが特に精神科は絶対に必要です。実際には地理的なことなどさまざまな条件もあり医者選びは簡単ではありませんが、できる範囲でいいので医者は選んだ方がいいです。</p><p>これは本当に実体験で実感していることです。医者にかかる前に心を開いて話せる人がいればその人に話を聞いてもらうこともとても大切です。</p><p>そうした人がいるととても助かります。</p><p>しかし、実際はそうした人がいるようでいないことが多いのかもしれません。</p><p>そういう時は、お金はかかりますが心理カウンセラーなど専門家は強い味方になります。</p><p>そしてその中に実はコーチングがとても役立つことがあります。落ち込んでいるときにコーチングは合わないのではと思うかもしれません。それが実はプラス思考の習慣を身に着けることが「落ち込んだ状況の人」に効果あることも分かっています。</p><p>あの心理学者ピーター・クラインの「Ｇｏｏｄ　ａｎｄ　Ｎｅｗ」が証明しています。</p><p>「ちょっと気持ちが重い」、「気分が優れない」、「やる気がでない」そんな気持ちが続くときは誰かに話をしてみてください。その中にコーチングも仲間にいれてみてください。きっと元気になります。</p><p>私のＨＰ(<a href="http://candmcom.cm" target="_blank">こちら</a>）ものぞいてみてください。</p><p>ではまた次回またお会いしましょう。</p><p>最後までお読みいただきありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shiba318/entry-12279297876.html</link>
<pubDate>Tue, 30 May 2017 18:47:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入学式</title>
<description>
<![CDATA[ 今回は子育てについてです。明日4月10日は北海道の高等学校の入学式ですね。<div>高校の入学式に父親としては高校の教員だった私は出席することはありませんでした。当然ですが入学式は学校という職場の重要な日だからです。</div><div>子供達の入学式には出席できなくても子供達はきちんとそのことを理解してくれていることを知っていました。そのことを父親としてとても嬉しく誇りに思っていました。賛否はきっとあると思いますが。まあ、私としては良かったなと思います。今や立派に育った子供達を本当に宝に感じています。感謝ですね(^ ^)入学式前日の思いでした。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shiba318/entry-12264158932.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Apr 2017 21:28:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>札幌積雪ゼロの入学式</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は札幌の積雪がようやくゼロになりました。<div>そして今日は札幌市立中学校の入学式。</div><div>制服に身を包んで校門をくぐったのはいつの日か？ほとんど記憶にないほどほとんど昔のことになりました(^ ^)</div><div>でもその年に東京オリンピックがあったのでした。今思い出しました。女子バレー東洋の魔女、体操小野選手、マラソン円谷選手、ウェイトリフティング三宅選手・・・女子体操総合金メダルのチャスラフスカもいました(^ ^)</div><div>もう今思えば涙がでてくるような景色です(^^)</div><div>ああ〜少しずつ記憶が・・・</div><div>そして此の年初めてギター🎸を買ってもらった思いでの年なんです。それもエレキギター。学校祭はベンチャーズ一色。興奮しました。話が止まらなくなっちゃいますのでの今日はこのへんでやめときます。みなさんおやすみなさい（＾_＾）</div><div>追申：アニマルズの「朝日のあたる家」涙しまたね。</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shiba318/entry-12263515321.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Apr 2017 20:30:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>入学式の日の教室</title>
<description>
<![CDATA[ もう少しで新学期(^ ^)おそらく新入生の子供達と同じかそれ以上に新担任はワクワクです。本当ワクワクするんですよね〜。もうこれが全ての感覚です。このワクワク感を維持していきたいです。入学式当日、新入生が緊張感いっぱいに待つ教室に入るあの瞬間は他の職業にはない最高の一瞬。<div>その日はもう少しです。楽しみですね。子供達は先生に全てを集中します。待つているのは担任の笑顔。</div><div>元気に自信を持って笑顔で教室に入りたいですね。ではまた明日お会いしましょう(^ ^)</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shiba318/entry-12262637219.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Apr 2017 21:58:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>教育勅語が・・・</title>
<description>
<![CDATA[ どうして今教育勅語が忽然と出て来たのでしょうか？報道ステーションで今報道されています。<div>森友学園と菅官房長官、変な関係なんですかね(^ ^)</div><div>明治憲法だっていいところあるから「いいね」👍しようっていうことですかね⁉️</div><div>今日は少し変な話になつてしまいましたが元気に新学期の準備頑張りましょうね(^ ^)</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shiba318/entry-12262347794.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Apr 2017 22:27:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ウツ抜け</title>
<description>
<![CDATA[ 「うつ抜け」って本当に自分でできるという体験記をマンガで読みました。そのうつ抜けを体験した方の中に、コーチングが大変役だった方がいました。コーチングが薬づけの前にお役に立てることもあります。そしてなかなかうつ抜け出来ずにいる方にもコーチングのリフレーミングなどで改善の方向に向かえた方もいます。コーチングを選択肢に加えるという手も考えてみませんか？<div>きっと違った世界が見えるかもしれません。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shiba318/entry-12262019931.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Apr 2017 21:20:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>先生の職場復帰</title>
<description>
<![CDATA[ 本日4月1日から「教員の悩み・職場復帰支援、いじめ防止専門コーチング」がスタートしました。<div>ホームページURLは、candmcom.com です。</div><div>この時期に担任など新しい仕事に意欲的に取り組む方も多い一方で何をどのように具体化して行けば良いかわからず心配や不安で落ち着かない方もいらっしゃることでしょう。そんな時はコーチをつけることで迷いや心配・不安などを減らすことができます。それどころか新しい自分を発見し、新しい視点から仕事に向かうことも可能です。可能というよりそうなっていきます。</div><div>そして休職されていた先生にはこの春から職場復帰される方も多いと思います。職場復帰訓練を多く担当してきたプロのコーチが先生の気持ちに寄り添ったコーチングをしますので安心してお任せください。</div><div>お問い合わせ・お申し込みはホームページcandmcom.comから。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shiba318/entry-12261598217.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Apr 2017 13:36:33 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
