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<title>渋谷ではたらく副社長のアメブロ</title>
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<description>サイバーエージェント日高裕介のブログ</description>
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<title>諦めの悪さ</title>
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ブログチームの社員から「日高さんの使っているブログのスキンが終了します。」という連絡をもらって、久しぶりに管理画面を触りました。ブログを書く機能が格段に進化していますね。ブログチームのみなさんナイス運用です。 アメブロはブログブームを作って流行った後に、一旦サービスが落ち込んだ時期があります。しかしその後もブログチームが改善と運用を重ねた結果、ここ最近またメディアとしての大きく伸びて存在感が増してきました。こうやって長くに渡っての経験で実力をつけた大きな事業が社内に増えるのは頼もしく嬉しいことで
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<dc:date>2017-04-11T18:17:10+09:00</dc:date>
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<title>あした入学式</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<dc:date>2014-04-07T00:57:20+09:00</dc:date>
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<title>40歳になりました。</title>
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昨日で40歳になりました。たくさんの人にお祝いしてもらいました。ありがとうございます。四十にして惑わずといいますが、サイバーを始めてからは人生に迷う暇が無いほど忙しく、しんどく、大変しんどく笑。ただそれ以上に充実感を感じる生き方、というと大げさだけど、日々を過ごせていることに対して、特定の誰にということではなく感謝しています。サイバーを始める時に誘われた身としては、気軽な気持ちで乗りかかった船が、びっくりするスピードで大きくなっていき、自分でもそのスピードを加速させようと必死にやってきました。仕
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<title>会社の強み</title>
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本日は大阪支社で、たくさんの新卒面接アンド夜は内定者たちとの飲みという新卒採用漬け。聞くもきいたり、しゃべるもしゃべったりという一日でした。新卒採用は毎年のように会社や自分の働き方について、考えかたを整理する良い機会にもなります。今年何人かに聞かれ印象的だった質問は、ちょうど先日若手の社員から聞かれたものと同じようなものでした。「サイバーエージェントは大きくなってベンチャーとは言えない規模にみえますが、変化の早い業界にあって、組織の方向性をひとつに向けたり、変化させたりするのにどんな工夫をされて
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<dc:date>2014-01-22T01:01:00+09:00</dc:date>
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<title>組織で働く</title>
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ビジネスの価値を考えたとき、一人では出来ない大きなことを組織で成し遂げることは仕事の尊さの一つだと思う。組織は人の集まりで、人には感情とその時々の想いがあるので、上司や部下や組織に対して不平や不満を持った事がない人なんていない。し、そういった一過性のアヤを吸収する器と弾力性が組織には必要だと思う。しかしその負の感情と言動が続き重なると、組織で仕事をすることは難しくなる。本来であればそういった負の感情や不満の中身は、組織のゴールに対する当事者意識を持っていれば、冷静に分析し対処することしかできない
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<dc:date>2013-08-09T02:34:29+09:00</dc:date>
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<title>仕事とは矛盾を抱えること</title>
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今日は京都で当社主催の大学生向けのキャリアセミナーがありました。学生の人たちからの仕事に対する、ネットビジネスに対する、サイバーエージェントに対する素朴な疑問や質問にふれて、それらに大量に答えているうちに自分でもたくさんのことに気づきました。その中のひとつについて書きたいと思います。「ネットビジネスの社会的意義は何ですか？」毎年聞かれるとてもストレートな学生の方ならではの質問です。質問には、ネットビジネスは伸びていますが、利益至上主義で社会に与える影響でいうとマイナスですよね？というニュアンスを
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<title>２０１２年の振り返り</title>
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２０１２年はこの数年の中でも一番ダイナミックな年になりました。年初に今年の目標を「SAP、NO,1へ」としました。すべてのSAP売上げを把握する事はできませんが、cygamesを中心とする子会社の活躍で掲げた目標は達成できたと思います。コンプガチャ問題のみならず、大きな出来事が数多くあった中でなんだかんだとこの状態で終えることに感謝の一年となりました。サイバーエージェントが始まってから激動でなかった年は無いものの今年が一番激動に思え、その激動ぶりは年々大きくなっていくように思います。ネットビジネ
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<dc:date>2012-12-31T23:26:45+09:00</dc:date>
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<title>改めて仕事について考える</title>
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先週、社会人になってはじめて入院で１週間休みました。原因は夏の疲れから抵抗力が弱まりウィルスにやられたようです。急な事でご心配、ご迷惑をおかけしました方々すみませんでした。もう大丈夫です。昨日から会社にでていますが新鮮な感覚で仕事に接しています。また忙しくなり仕事メインの日常が当たり前になると今感じてる新鮮な感覚でビジネスを捉える事がなくなると思うので忘れないうちにブログに書こうと思います。出社していくつかの打ち合わせをしていくうちにそれまで止まっていた自分の周りの世界が動き出した感覚を受けまし
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<title>惜しい会社で終わらない</title>
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先日ある子会社の朝会で「惜しい会社のままで終わらない」という話しをしました。その子会社はソーシャルアプリ（SAP）の業界では中堅に位置する会社です。私のその会社の客観的な評価は「そこそこやれてるけど、しばらく惜しい会社」というものです。そこそこのヒットアプリがあってここで安穏とするのか更に上のステージを目指すのかは会社として明確しなければいけません。そして上に行くと決めたなら組織に対してメッセージを発信しつづけ、組織全体を巻き込んで目指さなければ突き抜ける確率は低くなります。世の中には「惜しい会
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<title>立派なオフィス</title>
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今日から新しいオフィスです。新オフィスは新築でフロアも広く高層で眺望も素晴らしく快適です。この土日の間に机の整理などの準備をするために新しいオフィスに行っている人たちがSNSで何人もつぶやいていました。その中で一人の社員がこんなツイートをしていました。------------------------------------------------新オフィス、どんなところかわくわくしながら来たけど、ついてすぐにそんな気持ちが消えて悔しいような気持ちになった。自分のチーム、組織、会社、社会への貢献と
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<dc:date>2012-06-11T21:44:50+09:00</dc:date>
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