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<title>鎌倉・十二所わくわく暮らし</title>
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<description>GIrls just wanna have fun!プロフィール＞http://juncoito.blogspot.com</description>
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<title>桜神宮の宮司のことば「神様との向き合い方」</title>
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世田谷区桜新町にある桜神宮では、毎月メールを配信しています。宮司のことばやおみくじなど、転載OKとのことです。以下、転載させていただきます。 ◆◆◆───────────────────────　◆◆　　宮司のことば　「神様との向き合い方」　◆─────────────────────────　神様との向き合い方には　いろいろなかたちがある　困った時だけ頼りたいのであれば……　「必要な時だけ思う」でいい　少しでも良いから　つながりを持ちたいのであれば……　「なるべく思い出す」でいい　ただ、神様の
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<title>お金と仕事と成功の法則</title>
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久々に、起業や仕事のことを書きます。 私は若いころに、大手出版社の女性誌を創刊するゼロ号を企画するという仕事を担っていました。「５００円払ってくれる読者が１００万人集まる雑誌」にするには、どんな企画がいいか、と考えるのですが、インターネットなどない時代に、それは感性や感やセンスが問われ、一方で「おもしろい」と思ったことがほぼ何でもできるというハッピーな時代でした。時は流れ、AIが何でもかなえてくれる現代になりました。 やる気になれば、日本中どころか世界中の人にも発信できるメディアが、万人に、ほぼ
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<title>大人だって「おむつ」が欲しい</title>
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気が付いたら６月になっていました。ブログもすっかり放置していました。よもや、まさか、楽しみにしていた、なんていう奇特な読者がいてくださったら申し訳ない。いや、いまのところ、そんな様子はないのですが・・・ ところで、６月２日は「おむつの日」なのだそうです。おむつといえば、赤ちゃんの専売特許のようではありますが、どっこい、大人だって、おむつは使います。 介護経験のある方々はみんな「大人用のおむつ」に１度は悩んだのではないかと思います。とにかくパッケージがでかい！　しかも値段も高い！！！同じ「M」でも
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<title>今日の格言「今日の一歩が、未来になる」</title>
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先日、久々に、女性起業家仲間が集結。鎌倉女子会となりました。「最初に会ったのはいつだったっけ？」と出会いをひもとくと、1990年後半？いろいろなシンポジウムや講演会などで私が声をかけた女性たちどうしがつながり、かれこれ30年もの長い友達に。当時ひよっこ起業家だった仲間たちもとても有名になって活躍している人も多く、それぞれのつながりが維持しているってなんだかすごいこと。その当時は、30年後にどんなふうになっているかとか、自分のことも仲間のつながりも考えていなかったと思うけれど、それぞれが頑張って助
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<title>タケノコのちょっとした料理とか</title>
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田舎に暮らしていると、季節は自然が教えてくれます。梅の花が咲いて、ふきのとうが出て、山桜が満開になったあとに葉桜になると、いよいよタケノコのシーズン到来です。毎日里山に赴き、タケノコポリス。1本、2本どころではなく、10本、20本と生えていることもあり、自然は人間の都合におかまいなしです。スーパーなどに売っているタケノコは形がよくて、三角形によくまとまった形のものが多いですが、自然のタケノコとなると大小いろいろ。我が家の竹は孟宗竹なので、太いタケノコが、うっかりすると「竹」になってしまいます。と
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<title>「ふきのとう」の毒性と美味しい食べ方について</title>
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鎌倉の里山も春めいてきて、ふきのとうがたくさん出ています。ふきのとうが出てくると「春が来たな」と感じる人も多いと思います。ふきのとうといえば天ぷらが定番。私はつぼみや花も好きで、バカの一つ覚えのように、まずは天ぷらにします。ところで、毎年食べているふきのとうですが、当たり前のように食べているにもかかわらず、注意点があります。農林水産省のホームページによると、ふきやふきのとうには天然の毒が含まれているとのこと。天然毒素とは細菌性と違い、植物自体が持っている毒です。ふきのとうにはピロリジジンアルカロ
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<title>本を出版してもらいたいというあなたへ</title>
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昨日は鎌倉の明王院の縁日にテーブルを置かせていただきました。明王院様、ありがとうございます。そこでは私の本や妹のつれあいの作家、伊藤まさあきの新刊、「鎌倉みちくさ本棚」の本などを並べさせていただきましたが、来場された方が「これは出版社から声がかかるのですか？」と質問されました。「私は本を出したいんですが、どうしたら出版社から声がかかるでしょうか？」 初対面で、その方の事も何もわからないのですが、私が聞いたことは、どんなテーマなのか小説なのか、エッセイか、実用書かどんな出版社から出版したいのか そ
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<title>大江稲荷の初午祭祀と明王院の護摩法要</title>
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大河ドラマ「鎌倉殿の13人」に登場した、鎌倉幕府の初代別当を務めた大江広元を祀る稲荷神社大江稲荷社社が十二所にあります。こちらで毎年2月最初の午（うま）の日に「初午」の祭祀が行われます。この日は大江広元公の木像ご神体がご開帳となり、講のかたがたがご用意くださったけんちん汁や甘酒、高級な天然マグロのお刺身や天ぷらなどが振る舞われます。この日は明王院のご住職が五穀豊穣や家内安全などの祈願を御祈祷くださるほか、初午の日限定の御朱印もいただけます。（御神体は2月28日まで、明王院観音堂でおまいりできます
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<title>２月４日は「立春」　この日にやっておく「運気をあげる」３つ</title>
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まだまだ寒い日が続き、大雪にお困りの地域もあって心をいためますが、暦のうえでは春がやってきました。今日は「立春」「鎌倉みちくさ本棚」も１３時からオープンします。 さて、本日やっておくと運気があがること３つ書いておきます。 １．「立春大吉」と書いて、玄関に貼る　　和紙やお札ならなおよし。　　この文字は左右対称、裏返しても読めることから、縁起がよいとされています。 ２．若水を飲む　　もう遅いかもしれませんが・・・　　元旦の日に水を汲み、神棚にあげておくことが現代の簡単な「若水」　　今朝いちばんの水道
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<dc:date>2026-02-04T12:34:40+09:00</dc:date>
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<title>横浜市のトートバッグ、すごくない？</title>
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機能性抜群でデザインもおしゃれなトートバッグ。これって、消防士さんや救急救命士さんたちが使ったもののアップサイクルなんですって！    お値段は３万円前後で、横浜市のふるさと納税で購入できます。 横浜市は最近テレビ番組「エマージェンシーコール」に全面協力したり、なにやらメディアでの露出が増えていますが、このバッグ、いいですねえ！！！企画したのは、横浜市消防局 企画課「消防服アップサイクルプロジェクト」として、株式会社Intersection、Mattrz株式会社が協力。トートバッグはMOONEY
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