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<title>aiko(^q^)</title>
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<description>aikoすきー</description>
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<title>桃色</title>
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<![CDATA[ あたしに今すぐ夢中になって<br>この唇全てあなたにあげるわ<br>そうやっていつも追い越さないでね<br>一緒に歩幅合わせて生きたい<br>おもいきりかんだ爪の先は昨日ぬったﾏﾆｷｭｱの味<br>あなたのその茶色の髪はあたしと同じｼｬﾝﾌﾟｰのにおい<br>あなたへのあたしの小さなたくらみは<br>いつも掌で裏返させられてだまってままごと遊び<br>だけどねぇ おいて行かないでね<br>あたしに今すぐ夢中になって<br>この唇全てあなたにあげるわ<br>そうやっていつも追い越さないでね<br>一緒に歩幅合わせて生きたい<br>ぐっとくるわ もうだめだ あたし息が止まる5秒前<br>胸のここらへんかきむしる程強く愛してしまった<br>どうすればあなたが笑ってくれるかと<br>悩んで考えるのそれこそがあたしの幸せの一粒<br>だからねぇ もう邪魔しないでね<br>声が震える少しとまどうの気持ち<br>愛しく思われたいがためのあたしのただの気持ち<br>だけどあなたの気持ちどうもあたしに負けてるわ<br>あたしを今すぐさらって逃げてこの体全てあなたにあげるわ<br>冬の寒さに桃色の汗を約束してね忘れないでね<br>あたしに今すぐ夢中になって<br>この唇全てあなたにあげるわ<br>そうやっていつも追い越さないでね<br>一緒に歩幅 一緒に歩幅 一緒に歩幅合わせて生きたい
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<link>https://ameblo.jp/shichon22/entry-10215110960.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Feb 2009 21:04:38 +0900</pubDate>
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<title>天の川</title>
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<![CDATA[ 首をすくめ恥じらえばそれは好きの印<br>髪が伸びて優しくなびいた<br>電話してね 今夜も そして話していつもの様に<br>精一杯今日をどうにか生きて<br>あなたの耳に手応えを届けるんだ<br>この目閉じても必ずあなたが浮かぶよ<br>それがうれしい 指先に白い花 天の川を流れ<br>首をすくめ恥じらえばそれは好きの印<br>髪が伸びて優しくなびいた<br>薄着だから肌寒い 外の景色忘れぬ様に<br>瞬きが出来ない あなたとの時<br>暗くなれば流した涙は<br>この空散りばめる砂に只消えるよ<br>それがうれしい陽は昇り雨も降る<br>ここには2人がいる<br>ありふれた様に見えて特別だって事<br>誰よりもあなたは解ってる<br>浮かぶよ<br>それがうれしい 指先に白い花 天の川を流れ<br>首をすくめ恥じらえばそれは好きの印<br>髪が伸びて優しくなびいた
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<link>https://ameblo.jp/shichon22/entry-10203184019.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2009 00:35:30 +0900</pubDate>
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<title>風招き</title>
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<![CDATA[ 転がせこの風を泣き叫ぶもいいさ<br>だけどちゃんと泣き止んでね<br>小さな嘘をいくつもついたね<br>だから涙が止まらないのね<br>テレビのなかの向き合う人達 羨ましいと思った<br>恥じらいを捨ててしまえば いとも簡単な事だろう<br>あたしは息をしていきたいけど 風が口を塞いでく<br>体から抜け出す様に次々こぼれてゆく雫<br>独りぼっちが好きと吹いて回った<br>心細くて死にそうな夜をこえる為に<br>転がせこの風を泣き叫ぶもいいさ<br>だけどちゃんと泣き止んでね<br>小さな嘘をいくつもついたね<br>だから涙が止まらないのね<br>あなたの横に座った時思わず肘と肘が触れた<br>本当は時間が止まればいいと何度も祈った<br>封を閉じれないラブレターの様<br>言えないまま溢れてゆく言葉は闇に埋もれ<br>心とこの風を切り離せたならば楽に笑えた<br>だけれど それは一生超える事のない<br>本当の喜び諦めた時だろう<br>独りぼっちが好きと吹いて回った<br>心細くて死にそうな夜をこえる為に<br>転がせこの風を泣き叫ぶもいいさ<br>だけどちゃんと泣き止んでね<br>小さな嘘をいくつもついたね<br>だから涙が止まらないのね
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<link>https://ameblo.jp/shichon22/entry-10203181503.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2009 00:30:27 +0900</pubDate>
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<title>すべての夜</title>
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<![CDATA[ あなたが毎夜 震えてしまう程 夜はそんなに 辛く悲しいの?<br>飲み込まれて 愛ある故に 二度と出てこれない様な気になるの?<br>それじゃまるでついこないだまでのあたしみたい<br>だからついておいで<br>静かに黙って息を止めて こんなに素晴らしく夜は輝くのよ<br>あなたの両手で計る未来を<br>知らない事を恐れたりしないで 新しい奇跡に涙を流そう<br>あなたの眉間の奥に流れる冷たい 水にあたしの熱をうまくまぜよう<br>後ろ向けば過去は手招くでしょう だけどあたしは今のあなたといたい<br>お願い気付いて暗闇から見つけて<br>あなただけに解る 二人だけの世界を<br>二人だけの印を<br>静かに黙って息を止めて こんなに素晴らしく夜は輝くのよ<br>あなたの両手で計る未来を
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<link>https://ameblo.jp/shichon22/entry-10203170873.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2009 00:10:32 +0900</pubDate>
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<title>えりあし</title>
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<![CDATA[ ぶったりしてごめんね 愛しくて仕方なかった<br>ねぇ 泣き真似してごめんね 困った顔が見たくて<br>そして あなたの背中が遠ざかり 最後に気付く儚き愚か者<br>時は経ち目をつむっても歩ける程よ あたしの旅<br>季節に逆らい想い続けて今もあなたを好きなままよ<br>真っすぐな優しさに 胸が痛いと言った<br>輝くあなたの希望に 息は苦しくなった<br>あのね こんなあたしでもこれからは 変わらない想いだけを抱きしめて<br>時は経ち目をつむっても歩ける程よ あたしの旅<br>遠くにいても離れていても浮かんでくるよ あなただけが<br>5年後あなたを見つけたら 背筋を伸ばして声を掛けるね<br>一度たりとも忘れた事はない 少しのびた襟足を<br>あなたのﾍﾀな笑顔を
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<link>https://ameblo.jp/shichon22/entry-10203170520.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2009 00:10:02 +0900</pubDate>
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<title>アンドロメダ</title>
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<![CDATA[ 何億光年向こうの星も 肩に付いた小さなﾎｺﾘも<br>すぐに見つけてあげるよ この目は少し自慢なんだ<br>時には心の奥さえも 見えてしまうもんだから<br>頬は熱くなって たまに悲しくもなった<br>そんなあたしの2つの光 最近うっすらﾎﾞﾔけてきたな<br>交差点で君が立っていても もう今は見つけられないかもしれない<br>君の優しい流れる茶色い髪にも 気付かない程涙にかすんでさらに<br>見えなくなる全て<br>あたしは何を落としてきたの? 思い出せない記憶のｸﾘｯﾌﾟ<br>挟んだ瞬間痛かったのは 言う間でもないこのﾊｰﾄ<br>吐き出す声は溜め息混じり やっぱりぼやけてきたな<br>君の横顔越しにあるもの もう今は見つけられないかもしれない<br>あたしの髪が揺れる距離の息づかいや きつく握り返してくれた手はさらに<br>消えなくなるのにね<br>空は暗くなってゆく 今日も終わってしまう<br>この世の果て来た様に呟く｢さよなら｣<br>交差点で君が立っていても もう今は見つけられないかもしれない<br>君の優しい流れる茶色い髪にも 気付かない程涙にかすんでさらに<br>見えなくなる全て<br>この歌よ誰が聴いてくれる?
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<link>https://ameblo.jp/shichon22/entry-10203143175.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Feb 2009 23:31:56 +0900</pubDate>
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<title>彼の落書き</title>
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<![CDATA[ 今日もやっぱ連絡はない きっと忙しいんだと思ってみたり<br>とうていｸﾘｱ出来ないｹﾞｰﾑを 願掛けするつもりでﾁｬﾚﾝｼﾞしたり<br>明日こそは電話のﾍﾞﾙが大きな声であたしの事呼び出します様に<br>落ちぬ取れぬ消えぬあなたへの想いは正に<br>体中の落書きみたい<br>こすって赤く腫れてしまうから今すぐ<br>その手でぎゅっと強く包み込んで<br>今日何かにすがりついてないと 動き出す空に負けてしまいそう<br>待ってるだけじゃ変わらないから きつく縛ったままの日記をもう一度開けて<br>あたしの心響き渡るあなたの足音<br>ずっとずっと酔いしれてたい<br>始まりしか知りたくない終わりなどいらない<br>あなたの胸にあたしをしまい込んで<br>ねぇこのかたまり冷えた心を今すぐ燃え溶かしてよ<br>知らないふりしてあたしの前をさり気なく通るあなた<br>落ちぬ取れぬ消えぬあなたへの想いは正に<br>体中の落書きみたい<br>こすって赤く腫れてしまうから今すぐ<br>その手でぎゅっと強く包み込んで
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<link>https://ameblo.jp/shichon22/entry-10203139018.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Feb 2009 23:26:04 +0900</pubDate>
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<title>悪口</title>
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<![CDATA[ 押し込めた気持ちを我慢していた気持ちを<br>吐き出すかの様にあたし突然泣き出した<br>小さなこの部屋は息が続かなくなるの<br>後ろ振り返る後ずさり ねぇ どうしよう...<br>あたしの泣き言好き?<br>うれしい話気に入らない?<br>悪口はもっと好きみたいね<br>そんなあなたをあたしは嫌い<br>前歯を無くした兎は耳も背中もうなだれて<br>青く茂る広い草原を走る力もなく死んでゆく<br>しっぽを無くしたあたしは前に進む為にここにいる<br>だからもう少し笑ってないでたまにきつく叱ってみせて<br>毎日きゅうくつで困ってしまったら<br>優しく手を差し伸べてくれる友達<br>｢私はあなたのこと､何でも解るのよ｡だからいつでも言ってね｡｣<br>なんて嘘つき<br>夜の長電話好き?<br>つなぎとめるもの必要なの?<br>でもそんな事ばっか言ってる<br>意固地な自分が嫌い<br>両ひげ切られた親猫 右も左も見えなくて<br>愛する元へと行けずにひとり泣くこともなく立ちすくむ<br>猫背を治したあたしは上を向く為にここにいる<br>だからもう少し笑ってないでたまにきつく叱ってみせて
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<link>https://ameblo.jp/shichon22/entry-10187725014.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jan 2009 21:12:15 +0900</pubDate>
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<title>Power of Love</title>
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<![CDATA[ このまま一緒にいようよ<br>ずっと二人で一緒にいよう<br>あたしのﾊﾟﾜｰ全てあげるわ<br>誰にも負けないﾊﾟﾜｰを あなたに<br>これからあたしたち恋に堕ちて<br>これからあたしたちﾍﾞｯﾄで朝にｵﾊﾖｳ<br>ﾍﾟﾝｷで真っ赤に塗ったみたいなﾊｰﾄいつまでも消えないの<br>あの空の下で逢おうよ ﾆ人の愛は永遠よ<br>あなたとなら大丈夫<br>寂しくなった時電話するわ<br>悲しくなった時 あなたの前で泣きﾍﾞｿ<br>嬉しくなった時 一番に自慢するの<br>楽しい時は勿論あなたと一緒ね<br>このまま一緒にいようよ<br>ずっと二人で一緒にいよう<br>あなたの気持ち解っているわ<br>聞かなくたってそんなの承知よ<br>初めて会った時ﾋﾟﾝときたの<br>あなたに会った時｢これだ｡｣って そう思ったの<br>海をﾊｻﾐで切ってLove Letter 書こうかな<br>今一番の恋人 世界中の二人なんて<br>あたしたちに敵う人はきっといないね<br>あなたといるとね"はじめて"多くて<br>体の中から"ﾜｸﾜｸ"生まれるの<br>｢きっと出来るよ!｣って背中叩かれたら<br>超能力だって間違いなしね<br>このまま一緒にいようよ<br>ずっと二人で一緒にいよう<br>あなたが好き 好き 好き 大好き<br>Power全開<br>このまま一緒にいようよ<br>ずっと二人で一緒にいよう<br>あたしのﾊﾟﾜｰ全てあげるわ<br>誰にも負けないﾊﾟﾜｰを あなたに
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<link>https://ameblo.jp/shichon22/entry-10187722207.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jan 2009 21:07:24 +0900</pubDate>
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<title>カブトムシ</title>
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<![CDATA[ 悩んでる体が熱くて 指先は凍える程冷たい<br>"どうした はやく言ってしまえ"そう言われてもあたしは弱い<br>あなたが死んでしまって あたしもどんどん年老いて<br>想像つかないくらいよ そう 今が何より大切で<br>ｽﾋﾟｰﾄﾞ落としたﾒﾘｰｺﾞｰﾗﾝﾄﾞ 白馬のたてがみが揺れる<br>少し背の高いあなたの耳に寄せたおでこ<br>甘い匂いに誘われたあたしはかぶとむし<br>流れ星ながれる 苦しうれし胸の痛み<br>生涯忘れることはないでしょう<br>生涯忘れることはないでしょう<br>鼻先をくすぐる春 ﾘﾝと立つのは空の青い夏<br>袖を風が過ぎるは秋中 そう 気が付けば真横を通る冬<br>強い悲しいこと全部 心に残ってしまうとしたら<br>それもあなたと過ごしたしるし そう 幸せに思えるだろう<br>息を止めて見つめる先には長いまつげが揺れてる<br>少し癖のあるあなたの声 耳を傾け<br>深い安らぎ酔いしれるあたしはかぶとむし<br>琥珀の弓張月 息切れすら覚える鼓動<br>生涯忘れることはないでしょう<br>生涯忘れることはないでしょう
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<link>https://ameblo.jp/shichon22/entry-10187721756.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jan 2009 20:58:14 +0900</pubDate>
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