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<title>私服ではたらく経理のアメブロ</title>
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<title>その解決策は妥当か</title>
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<![CDATA[ 問題に直面し、解決策を考える時、「断絶」というのがポイントだと思っています。<div><br></div><div>よくありがちなのは、溢れる水を防ぐ策を考えた時、受け止めるコップを大きくしたり、コップを増やす施策でしかないケース。<br></div><div><br></div><div>もちろん、コップを大きくしたりコップを増やせば、溢れないけれど溢れる水を断絶することはできない。</div><div><br></div><div>断絶するためには水を止める。</div><div><br></div><div>出血しているのに輸血をしても意味はなく、まずは止血が必要といったような。</div><div><br></div><div>一見当たり前のようで、実際できていない事の方が多い。</div><div><br></div><div>今日もそういう場面に直面したので備忘。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/shifukukeiri/entry-11836329932.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2014 23:16:58 +0900</pubDate>
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<title>軌道修正力と事前シミュレーション</title>
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<![CDATA[ 軌道修正力と事前シミュレーションの大切さを最近実感する。<div><br></div><div>高い目標設定がしっかりとできていれば、必ず軌道修正力が必要になる。</div><div><br></div><div>高い目標にしているからこそ、簡単には達成できず、常に現状ラップと比較しつつ、都度達成するための軌道修正が必要だから。</div><div><br></div><div>そして、事前シミュレーション。</div><div><br></div><div>高い目標にする以上、事前のシミュレーションができておかなければ、高い目標は絵に描いた餅でしかなくなる。</div><div><br></div><div>ある一定レベルまでであれば、軌道修正力と事前シミュレーションが充分でなくとも、気合、勢いでなんとかなる場合が多い。</div><div>しかし、その気合、勢いでの達成が続いてしまうと、気合と勢いがあれば何とかできるといった意識に陥りやすく、一定レベル以上の目標となった場合に未達であったり失速してしまう。</div><div><br></div><div>目標未達だけど、過去ギネスだから次は達成しよう、という時が上記のパターンだと思う。</div><div><br></div><div>最近の時事を見ていても、そういった企業は少なくはない。</div><div><br></div><div>高い目標を設定するときこそ、いかに事前にしっかりとシミュレーションを練り、何かあった時の迅速な軌道修正を行えるか。</div><div><br></div><div>個人、部署、会社というセグメントの大小に限らず通ずる必要なことだと思い備忘。</div><div><br></div><div><br><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div></div>
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<pubDate>Mon, 17 Feb 2014 23:35:12 +0900</pubDate>
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<title>今日の1枚☆</title>
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<![CDATA[ <div class="contents"><p class="lead">今日のはくちゃんです。</p><a href="http://petpic.jp/picture/index/468790/" target="_blank">http://petpic.jp/picture/index/468790/</a><br><br><div class="photoframe"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130219/16/shifukukeiri/45/ce/j/o0614061412426238666.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130219/16/shifukukeiri/45/ce/j/o0614061412426238666.jpg" width="100%"></a></div><br><p class="info"><img src="https://ustat.amebame.com/exc/content/13306168/4905927/petpic/profile/user_50b8214cca1555.12889718.jpg" width="20" height="20"> ura<br><a href="http://petpic.jp/picture/index/468790/">パシャっとmyペット</a><font color="#fc8989">より投稿</font></p></div>
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<link>https://ameblo.jp/shifukukeiri/entry-11473948552.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Feb 2013 16:47:02 +0900</pubDate>
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<title>結果は後からついてくる</title>
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<![CDATA[ 2012年も残り僅か。改めて1年を振り返ると、いろいろとありました。<br><br>その中で、今年最も強く感じたのが「結果は後からついてくる」ということ。<br>自分自身の場合、反省要素として強くそれを実感した1年でした。<br><br>そう実感した理由を具体的にいうと、<br><br>自身の姿勢、作業プロセスが原因で業務上のミスが生じました。<br>当然、ミスが生じた要因を突き止め、以降同様のことが無いよう改善するのですが、<br>以降にまた同様の要因でミスが生じたケースがありました。<br><br>改善が不十分だったわけではありません。<br><br>原因は、過去の自身の姿勢、作業プロセス不備が生んだミスは一つではなく、<br>複数のミスを生んでしまっていて、それが時間をおいて顕在化したからでした。<br><br>努力はすぐに結果としてあらわれないのと同様、怠慢もすぐに結果としてあらわれないということを実感しましたし、例えがよくないですが「ゴキブリが1匹でれば、30匹は潜んでいる」というような危機意識をもっともつ必要があると実感しました。<br><br>「結果はあとからついてくる」という言葉を実感し、改善を行った1年。<br><br>当然その改善も、すぐには結果としてあらわれるわけではありません。<br>道のりは長いですが、ゴールへ向けて地道に頑張っていきたいと思います。
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<pubDate>Sun, 23 Dec 2012 08:41:44 +0900</pubDate>
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<title>堅城、盤石</title>
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<![CDATA[ 堅城、盤石。<br><br>自身の今半期業務スローガン。言葉のとおり、守り固めに注力します。<br><br>具体的には2点を軸にて取組むつもりです。<br><br>1つめは、弱点強化。<br>当然、弱点は改善すべきですが、ただ改善するのではなく、最終的には強みへと変わるレベルまで到達•改善することがゴールです。<br><br>2つめは、攻めの守り。<br>攻めのドライブをかけられる取組みを行います。無駄な工数を極限まで削減し、営業生産性を最大限に高めることがゴールです。<br><br>また、これらを取組むにあたり、自身のコミット意識は当然必要ですが、それ以上に意識するのはコミュニケーション。<br><br>施策の行い方、伝え方を誤ると、メンバーにストレスを与え、結果として生産性を下げてしまう危険性が高いと思っています。<br><br>そうならないためには、誤解を招かない的確なコミュニケーションが必要。<br><br>組織貢献に加え、自分自身の成長も遂げたい10月からの1年。<br><br>試行錯誤する機会は多いと思いますが、ゴールへの到着を目指し頑張っていきます。<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 11 Oct 2012 23:24:33 +0900</pubDate>
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<title>こなした先にあるもの</title>
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<![CDATA[ バックオフィスの業務は、基本的に量が多い。ただし、量＝質ではなく、大半はこなした先に見えてくる課題の解決・改善を行って初めて業務の質がうまれる。つまり、こなすだけでは意味がない。<br><br>頭では、そう分かっているものの、タスクに追われている時は、こなすことがゴールになってしまいがち。結果、ただこなしただけで何も成果はだせていないケースが多い。<br><br>そうならぬよう、走りながら考えるだけでなく、走り終わった後にもしっかり考え振り返る癖づけをもっと意識しないと。<br><br>自身の課題は山積み。目を背けることなく、成長、成果へ向けて頑張っていきたい。<br><br>ふぁいおー( ´ ▽ ` )ﾉ<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/shifukukeiri/entry-11277181821.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jun 2012 12:45:26 +0900</pubDate>
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<title>一つ上のサービス</title>
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<![CDATA[ 最近経理以外の業務が増えてきたことにより、クライアント様との会話が増加。その上で、意識しているのが、<br><br>「一つ上のサービス」<br><br>サービスを提供し、相手に満足していただくのはサービス提供側としては当然の使命であり責務。<br><br>その前提で、更に満足度を高めるためにはプラスオンのサービスが必要であり、そこが同業他社との差別化へと繋がる「一つ上のサービス」だと捉えています。<br><br>例えば、いつも行っているカフェがあるとした場合、いつも美味しいコーヒーを提供してくれる。それは最低限のサービス。<br>そのサービスがある前提で、「いつもありがとうございます」と店員さんから言われたらどうか。きっと嬉しいと思います。それが「一つ上のサービス」。<br><br>この「一つ上のサービス」は、一見簡単そうですし、何気ない一言だったりします。しかし、提供されれば分かるものの、提供する立場から考えると意外と思い浮かばないもの。だからこそ「一つ上のサービス」だと思います。<br><br>話が大分それましたが、それを思考、実行することが大事だと最近よく思います。<br><br>クライアント様に、何か依頼があって連絡する場合、依頼を漏れなく伝えるだけで終わらせるのではなく、接触するからには、会社への信頼感や評価を上げるチャンスだと思い、そのためにはプラスオンで何をすれば良いのだろうかと考えることが必要だと思います。<br><br>自分自身まだまだ理想論ですし、至らない部分が多いですが、引き続き意識して取り組んでいこうと思います。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 22:53:45 +0900</pubDate>
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<title>斜に構えない</title>
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<![CDATA[ バックオフィスとして働く際、華やかでなかったり、達成・実行した業務を大体的にアピールできなくて辛い時もある。葛藤する時もある。<br><br>だからといって、斜に構えたのでは会社の成長の妨げになるし、組織に良い影響は与えない。<br><br>そうならぬよう意識することは前提の上で、引き続き成長に貢献できるよう頑張っていきたい。<br><br>視点が低い自分に自戒の念を込めて。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/shifukukeiri/entry-11095041881.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 22:51:38 +0900</pubDate>
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<title>甲子園から学んだこと</title>
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<![CDATA[ 甲子園、先週初めて生で見たけれど改めて感じたことは、<br><br>名門と名門でない高校に存在する、試合結果には見えないこともある大きな差。<br><br>結果が全て。というのは勝負に限らず何事においても共通していえること。<br><br>甲子園では、名門が新鋭に負けた時、番狂わせと評されることもあるけれど、勝った方が強く負けた方が弱い。ただそれだけ。<br><br>でも、名門はやっぱり選手層が厚くレベルが高い。<br><br>白樺学園VS智弁和歌山の試合前守備練習を見た時、その差は歴然だった。動きが全然違った。白樺学園がレベルが低いのではなく、智弁和歌山がレベルが高すぎるということ。全国から有名選手が集まり、激しいレギュラー争いに勝ち残った9名のみがグランドに立てるチーム。その差がうまれるのは必然だと思った。<br><br>試合は8対７と僅差で智弁和歌山が勝ったけれど、見えない差がそこにはあった。<br><br>また、超高校級の選手がいるチームは勝ち残っていくけれど、総合力で劣っていたりして最終的に負けるケースが多い。<br><br><br>社会でも同じだと思う。優秀なエンジニアが1人いて、ヒット商品を創ったとしても、総合力が低ければ、何回か勝つことはあっても必ずどこかで最終的に負ける。<br><br>一発勝負の甲子園のようなトーナメントで勝ち続けることも難しいけれど、それよりももっと継続的に結果を残していかないといけないのだから尚更。<br><br>会社が成長し、結果を残していても自分が成長できてなければ、いつか自分がウイークポイントとなり負けてしまう。<br><br>甲子園観戦の帰り道考えたこと。<br><br>貢献できるよう引き続き、気を引き締めて頑張ろうと思う。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/shifukukeiri/entry-10989237025.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Aug 2011 22:02:22 +0900</pubDate>
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<title>甲子園観戦</title>
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<![CDATA[ <p>土曜日、甲子園「明徳義塾VS習志野」をテレビで観戦していて無性に実際に甲子園球場で観戦したくなり、</p><br><p>キャリーケースに荷物をつめ大阪に出発。</p><br><p>夕方到着、ホテルに宿泊。</p><br><p>去年も決勝戦を見るために甲子園に行ったけど、</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110814/19/shifukukeiri/87/14/j/o0240032011416769144.jpg"><img border="0" alt="私服ではたらく経理のアメブロ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110814/19/shifukukeiri/87/14/j/t02200293_0240032011416769144.jpg"></a> </p><br><p>到着するのが遅かったため、球場内に入ることすらできず、この対戦表のみ写真にとった苦い思い出があったので、今日朝7時起床、8時から甲子園に並んだ結果、</p><br><p>無事内野席で観戦することができました。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110814/19/shifukukeiri/f4/92/j/o0600080011416766795.jpg"><img border="0" alt="私服ではたらく経理のアメブロ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110814/19/shifukukeiri/f4/92/j/t02200293_0600080011416766795.jpg" width="220" height="293"></a> </p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110814/19/shifukukeiri/e4/8c/j/o0600080011416766793.jpg"><img border="0" alt="私服ではたらく経理のアメブロ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110814/19/shifukukeiri/e4/8c/j/t02200293_0600080011416766793.jpg" width="220" height="293"></a> <br><br><br>やっぱり実際に甲子園で見ると臨場感ありました。</p><br><p>ただ、炎天下の中での観戦は非常に辛く、汗が止まらず脱水症状になりかけて、2試合目の途中で中止。</p><br><p>3試合目の「日大三VS開星」を見るために大阪に行ったのに。。。</p><br><p>でも、個人的には満足。勢いで行った甲子園観戦ツアー、楽しかった。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shifukukeiri/entry-10985985937.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Aug 2011 19:41:50 +0900</pubDate>
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