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<title>shigeのブログ</title>
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<title>貸し手責任</title>
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<![CDATA[ 金融機関から融資を受けたが、不況により返済できなくなった場合、通常の方は金融機関に申し訳ないとなるでしょう。<br>しかし、本来  細かな規則は抜きにして、双方合意でお金の貸し借りをしているのであるから、金融機関も、この会社の状況であれば大丈夫であろうなど調査をして当たり前！であるからして、借りた方だけでなく貸した方も自業自得の責を追って当たり前だと思います。<br>まあー、我が国はまだそのシステムが根付くには時間がかかるだろう！<br>官僚や政治家は、お金持ちが多いから、私のような立場の人間の気持ちはわからないか？
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<link>https://ameblo.jp/shige1188/entry-11801978912.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Mar 2014 15:17:37 +0900</pubDate>
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<title>金融機関の手口</title>
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<![CDATA[ 私は、現在  債務処理中です。<br>しかし、そこに至るまでの取引先金融機関の<br>回収しようとする口先の手口等々、本来なら実名で金融機関名をと思うのですが、それが現在の立場の私にとってベターなのかワーストなのか！<br>ある程度落ち着いたら実名で書きます。<br><br>金融機関は、会社の資金繰りが厳しくなっても<br>少しでも長い期間回収したいため、金融機関本部提出用の資金繰り表は、資金が廻るような表を作成してと言ってきました。<br><br>また、信用保証協会付きの融資は、中小企業殆どが使っているかと思います。<br>しかし、万が一   返済できなくなったとき金融機関は、信用保証協会から代位弁済を受けることができます。それも、借りた我々が支払った保険料で！<br><br>一番、頭に入れておかなければならないことは、借金を信用保証協会が金融機関に払ってくれるから安心と思ってはいけません。<br>今度は、信用保証協会から金融機関に支払ったお金を返せと言われるからです。<br><br>一番よいのは、金融機関にお金を借りないことです。<br>金融機関は、金貸しでしかありません。<br><br>徐々に、文章修正し読みやすくしていきます。
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<link>https://ameblo.jp/shige1188/entry-11801497695.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Mar 2014 22:18:39 +0900</pubDate>
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<title>50才にして就活</title>
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<![CDATA[ 諸事情あり、50才にして就活しなければならない。過日、とある天下り団体ととある民間企業の面接を受けましたが、それなりの企業のため50才以上は、一年の契約社員が条件のようです。<br>結局、不採用。<br>条件を満たす資格はあるのですが、やはり50おばーよりは若い人の方がいいですよね。<br>私自身、経営者をしていましたから当然です。<br><br>ただ、私は会社を閉じる方向性を決めたときから金融機関以外の取引先には迷惑をかけないようにしました。いわゆる、支払はキッチリとしました。<br>従業員については、全員の引き受け先を探し職にあぶれることのないようにしました。私が探した職に行くか行かないかは、最終  本人の判断。<br><br>でも、最後の一人の就職先も決まったので<br>これからは、私自身の就職活動です。<br><br>今までは、経営者をしていたから自分で起業を模索するのが良いのかと思い始めた今日この頃です。
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<link>https://ameblo.jp/shige1188/entry-11791172149.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Mar 2014 21:45:50 +0900</pubDate>
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<title>諸般の事情</title>
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<![CDATA[ 私は、会社経営者！<br>しかし、諸般の事情により現在、粛々と会社を閉じるための債務処理をしています。<br>当然、債務はあります。返済できない位！<br>でも、倒産も自己破産もしません。<br>本来なら、色々と書きたいのですが<br>現在進行形故に、ある程度経過しなければ<br>書き込みできないのです。<br>許される範囲内で、思い立ったときに綴っていきます。
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<link>https://ameblo.jp/shige1188/entry-11788430247.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Mar 2014 19:55:54 +0900</pubDate>
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<title>弁護士って？</title>
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<![CDATA[ 初めての書き込み。<br>しかし、いきなり(弁護士って？)！<br>現在、弁護士は世の中に有り余っています。<br>法改正により弁護士になれる人が増えた等々。<br>その結果、個人の債務に対する無料相談など<br>コマーシャルの氾濫。<br>多くの弁護士は、理想とし弁護士になったのだか<br>理想の業務では生活が成り立たない。<br>そんな彼らは、当然法律が絶対である。<br>私のような債務整理する者にとって<br>弁護士に相談しようものなら、彼らは<br>最短で処理でき、多くの利益を産む倒産と自己破産を薦めるでしょう。<br>それって、誰のため？<br>債務者のためではありません。<br>債権者と弁護士のタメです。<br>債務者にも責任はありますが、借りるときに事細かに説明もしないでお金を貸し出す債権者いわゆるキンユウキカンニモ貸して責任があってもいいのではないか？<br>日本が先進国家であるならば、借りて及び化して責任を明確にすることである。
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<link>https://ameblo.jp/shige1188/entry-11784881914.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Mar 2014 19:01:43 +0900</pubDate>
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