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<title>シゲ☆彡の事件簿</title>
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<description>人間観察が好きなので、なにげに見たり、遭遇したりと・・・日々、感じたことや、思ったことを書いてます。コメントもらえるとうれしいな☆よかったら、お知り合いにも紹介してちょ♪読者登録、アメンバーにもなってもらえるとうれしいです。らいんもやってます。</description>
<language>ja</language>
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<title>10/14　★★　シゲ☆彡の事件簿　★★</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#003300"><strong>あいや～　９月末からの激務で　部屋にはお風呂と寝に帰るだけの生活<br>新システムも無事　稼働して　なんとか落ちつきました。<br><br>その間も　通勤時には　いろんなことがあったけど。。。<br>ブログを書く余裕がなかった・・・(-_-;<br><br>てなことで、久々の事件簿☆　はじめるよん(^_-)-☆<br><br>仕事を終えて　会社を出て　最寄駅に足早に<br>地下鉄半蔵門線・・・　改札を入って　ホームへはさらに下へ<br>エスカレーターの方へ　目の前を　女性が歩いてる<br><br>エスカレーターに乗ろうとした　その瞬間<br>前を歩いてた女性が　ひゃ～っ(&gt;_&lt;)　と悲鳴に近い声<br><br>さらに前を歩いていた　喪服姿のおばさん２人<br>下へ降りるエスカレーターの入り口で　２人並んで<br>でかでかとある路線図を指さしながら　立ち止まってる<br><br>当然のことながら　エスカレーターは２人並ぶだけの幅しかないので<br>行く先を　ふさいでしまってる　でも　ここは人の多い　都会<br><br>次から　次に　人が　来る・・・　結局　後ろから　押されることになり<br>エスカレーターに　そのおばさん２人は　乗せられて・・・<br><br>いや、一瞬　乗ったものの　慌てて　逆行！<br>押し寄せてくる人波に逆らって　逆流(-_-;<br><br>そんな無茶ぶりな行動をしたもんだから　わたしの前を歩いてた女性が<br>ありえない光景に　驚き　悲鳴に似た声を　あげてた<br><br>子供じゃあるまいし　いったん　乗ったのなら　一度　下に降りてから<br>上がってくればいいのに。。。　降りるエスカレーターの横に上りもある<br><br>なんだかなぁ　と思いながらも　おばさんにしては　身軽な行動だなと<br>感心してしまった・・・　いや　感心してる場合ではないな<br>一歩　間違えば　事故ってしまうもの<br><br>ここは関東、東京。　関西で同じことがあれば　大騒ぎになってるだろうなぁ<br>と関西人のわたしは　大阪のおばちゃんのパワフルさを思い出した(笑)<br><br>長いものには巻かれろ　というけど　人の流れに逆らうと事故のもと<br>気をつけなければ。。。<br></strong></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/shige2021/entry-11939168307.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 23:30:04 +0900</pubDate>
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<title>9/25　★★　うむ(-_-)　シゲ☆彡の事件簿　★★</title>
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<![CDATA[ <strong><font color="#006699">こんばんは☆　今日も一日　がんばってきました。<br><br>今朝は運よく乗車した次の駅で　目の前の座席があき座ったものの<br>慣れないことはするものでなく　即　朝から爆睡してしまいました(^^ゞ<br><br>おやすみ前の事件簿　昨日の朝　出くわした出来事を．．．<br><br>あいもかわらず　いつもと同じ時間　同じ車両　同じ立ち位置<br>毎日　変わらないけど　まわりは違うので　あれこれと起こる<br><br>最後尾の女性専用車両の一個前の車両　乗車して　吊り革を持って立つ<br>立ち位置は、ドア側から　座席の１つ目と２つ目の間あたり<br><br>乗車したときはドア側には誰もいなくて快適に立ってるものの<br>次の駅で　小柄な女性が乗ってきた<br><br>電車がとまるたびに　どんどん人が増えてくるものの　その女性は<br>押されながらもわたしの方に　寄ってくることなく　踏ん張ってこらえてる<br><br>ん？わたしがなにかした？それとも…　怪しいおっさんと思われてる？(v_v)<br>こっちに迷惑をかけてるわけではないけど　妙に　自然な流れと違うと<br>気になってしまう・・・<br><br>そうこうしてると　一番の端に座っていたおじさんが降りようとして　立ちかけた<br>おじさんは　片手をちょいあげて　すんませんのポーズ<br><br>降りる為に　ドアの方へ　行こうとしたが　隣の女性　スマホをいぢりながら<br>気づかぬふり　ガンとして　動かない。。。　ん？なんかヘンだなぁ(?_?)<br><br>でも　おじさんは　降りたいから　仕方なく　ドアとは離れてるわたしの方に<br>すんませんの　ちょいてあげポーズ　わたしは少し横にずれて<br>おじさんが降りた後に　座ろうとしたけど　隣の女性が　まったく譲らず<br>ビクともしないから　おじさんは　出るに出れない<br><br>ドアの反対側にいるのに　なんでこんなにも　横によって　譲らねばならないのか<br>府に落ちぬまま　仕方なく　さらに譲ってあげて　おじさんは　無事に出ることができた<br><br>その瞬間(@_@！　ビクとも動かなかった女性が　間髪あけず　ドスン！と<br>その開いた席に　座った　いや　着地した・・・　勢いよく座ったものだから　隣の女性は<br>ボヨンって感じで　少し浮いてたかな<br><br>そこまでして座りたかったのか・・・　とその執念に感心するやら　あきれるやら<br>なんだかなぁ。。。と思ったのもつかの間　その次の駅で　その女性は　何食わぬ顔して<br>悠然と　降りていった　・・・　　ん？へっ？はぁ～(-"-)<br><br>たった一駅　座るために　そこまでして座りたいものなのか？<br>終点一つ手前の駅まで乗るわたしの身にもなれよ(&gt;_&lt;)<br>と心の中でつぶやく<br><br>それにしても　何かに対する執念　男よりも女性の方が強い気がするなぁ<br>以前　なにかで聞きかじったけど　失恋すると　女性は仕事に燃える<br>男性は生きがいを失ったかのように仕事が手につかなくなる<br><br>ひょっとして　女性が長生きするのは　そういう精神的な強さを持ち合わせているからかな<br><br>こういう場合　ふつう　先に乗ってる人がわかるので<br>後から乗ってきた人は遠慮するものではないのだろうか・・・<br>そんなこと言うてたら　厳しい世の中　生き抜いていけないってか(^^ゞ<br><br>シゲ☆彡<br></font></strong>
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<link>https://ameblo.jp/shige2021/entry-11930274740.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Sep 2014 23:08:04 +0900</pubDate>
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<title>9/24　★★　あひょ☆　シゲ☆彡の事件簿　★★</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#006633"><strong>おやすみ前に．．．　こんばんは☆<br><br>飛び石の連休…　月曜日に休みをもらい４連休(^^♪<br>あ、サボりやないで　(^^ゞ　　ちゃんと理由があって<br><br>去年亡くなったばぁちゃんの一周忌を日曜に実家であったから<br>おやすみをもらって帰省して無事　滞りなく法要を済ませました<br><br>で、その帰省帰り　新幹線を新横浜で降りたものの15号車なので<br>先頭から２両目　新横浜はホームの中央に階下の改札へ降りる階段があり<br>トコトコと　バッグを転がしながら歩いてると　ピンポンパンポ～ン♪<br><br>「１番線に修学旅行専用列車が入ります。一般のお客様は乗車することは<br>できませんのでご注意ください。」のアナウンス<br><br>えっ！えぇぇぇ(@_@)　５分もあいてないのに次の列車が？<br><br>まだホームを歩いてるわたしは入ってきた新幹線を見て<br>のぞみ・ひかりの表示があるドアそばの電光掲示板に　修学旅行　と<br>表示されているのを見て驚いた　しかも　通常通り16車両　何人の団体だ？<br><br>初めてみたけど　通常ダイヤの合間にも　新幹線は走行してる　</strong></font><font color="#006633"><strong>すごいよね<br>だって　時速250㎞で走行してるのに　間隔が３，４分しかないもの<br><br>どこかの国の新幹線は脱線してたけど．．．　世界に誇れる日本の技術に感心<br></strong></font><font color="#006633"><strong>って思ってると　車両から中学生か高校生の団体が　ドヤドヤと降りてきて<br>ホーム一面、学生服　(&gt;_&lt;)　感心してる場合やなかった。。。(v_v)<br><br>おかげで改札を出るまで　時間がかかった上に　着いてから最後の最後に<br>ドッと疲れてしまい、今日は仕事で疲れ果ててました・・・泣<br><br></strong></font><font color="#006633"><strong>連休にどこかに行くときは１日早めに帰ってくるべきやね。<br><br>そうそう、朝の通勤時にもちょっとした出来事が...</strong></font></p><p><font color="#006633"><strong>長くなるので、次回のお楽しみ？で　(^^ゞ<br><br>シゲ☆彡<br></strong></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/shige2021/entry-11929857398.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Sep 2014 02:03:57 +0900</pubDate>
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<title>9/17　★★　ゲッ(@_@)　シゲ☆彡の事件簿　★★</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#333333"><strong>こんばんは☆<br><br>今宵　おやすみ前に　本日の事件穂<br><br>先週から　プロジェクトの総仕上げ　追い込み時期となり<br>連日　遅い帰宅となる日々　そんな中なので　メンバー同士の連絡も<br>社内メールが　メイン　どうかしたら　ccにグルーピングも設定されて<br><br>昔あった　文字チャット状態・・・(^^;<br><br>そんな混乱の中で　事件勃発　しかも　洒落にならない。。。(-_-;<br><br>とある内容での意見交換　それぞれに　机上での業務をしながら<br>メールで意見を発言　メールなので　業務の合間に　メールを見ては<br>自分の意見を打ち込んで発信<br><br>わたしも　自分の机上業務の合間に　メールをチェックしていたら<br><br>ん？　えっ！　それは・・・　ちとマズいんでは。。。(@_@)<br><br>そのメールには・・・<br><br>言うばかりでなにもしない（Ａ）の言うことなんて誰も聞かないでしょ<br>わたしは　気分屋で　上のイエスマンの意見に　従うつもりはないな<br><br>なんなんだ？このケンカを売ってるような内容は？？？<br>よくよく見てみると...　宛先は、発信者と普段から仲のよい（B）<br><br>ひょっとして、個人あてにメールしたつもりが　ccにグルーピングがあるのを</strong></font></p><p><font color="#333333"><strong>忘れて　全員返信で　そのまま　個人あての内容を送信してしまっている<br><br>メンバーといっても　それぞれに違う場所　違うビルの中にいるので<br>全員が　同じビルにいるわけではないけど　よりによって<br>（Ａ）と（Ｂ）は、フロアは違えど　同じビルに職場がある<br><br>そりゃ内心は　みんな　同じことを思っていても　そこは　会社であり<br>組織だから　よほど業務に支障が出ない限りは　みんな大人な対応<br><br>複数人が知ることとなった　内心本音　この後、どうなるんだろ？<br>月末には　月一で　集合してのMeetingがあるけど　それまでには<br>雰囲気解消されてるのだろうか・・・<br><br>明日以降も　しばらくは　注視してメールをみていないと<br>余計な揉め事に巻き込まれないようにしなければ<br><br>しかし、これだけ多忙だと　ついつい　宛先だけみて　発信してしまう<br>明日は我が身と心して　メールの返信には　気をつけようと思った一日だった<br><br>シゲ☆彡<br></strong></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/shige2021/entry-11926521403.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Sep 2014 02:07:17 +0900</pubDate>
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<title>9/16　★★　ぴゃ～！　シゲ☆彡の事件簿　★★</title>
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<![CDATA[ <strong><font color="#009933">こんばんちゃ☆<br><br>昼間は...　おしっこチビるかと思うた(^^ゞ<br>昼休み　午前の仕事が片付かず　そのままキリのいいとこまで仕事…<br><br>と　突然　ガタガタッ・・・　ん？誰やの机を揺らすんは・・・<br>ガコンガコン　ガコガコ・・・　ぴゃ～　じ、地震(&gt;_&lt;)<br>しかも　横揺れやなく　上下に　突き上げられる感じ<br><br>30階建てのビル　職場は　25階　高層ビルは横揺れを吸収するために<br>揺れるのは知ってるけど　上下に　突き上げられるのには耐えれるのか？<br>一瞬　ヒヤッとしたものの　すぐにおさまって　ネットで見ると　震度５弱<br><br>都内は震度４　横揺れよりも　縦揺れの地震はヤダなぁ...<br><br>って、連休明けの事象発生でした。<br><br>一人暮らしの連休は　どこに行くあてもなく　寝たきり　ゴロゴロ(-_-)<br>そんな生活の中でも　事件は起こる・・・<br><br>燃えるごみの日　うちの地域は、月・金　連休でも決まった曜日<br>連休の中日　日曜の夜　いや　深夜に　ごみを捨てておかないと...<br><br>ゴミ袋を２つもって　すぐに戻るから　いっかと　鍵を締めないまま<br>エレベーターに乗り、階下に降りた<br>ワンフロアに３室しかない一人用のマンションなので(^^ゞ<br><br>無事に道路脇にあるゴミボックスにごみを捨てて部屋に戻ろうと・・・<br>ん？　えっ！　あぁぁぁっ(@_@)<br><br>このあたりは　条例で賃貸マンションの１階には　店が入ってて<br>階段をあがって　２階に入り口　そして・・・　オートロック<br><br>ゴミもって出たものの　鍵もってきてないぃぃぃぃぃぃ(+_+)<br>ドア開けれない　しかも　深夜　涼しい中　タンクトップ１枚<br>下は　短パン１枚　肌寒い・・・<br><br>深夜２時過ぎでは　誰も出入りもないし。。。　外に出て<br>マンションを見上げると　連休だからか　窓に明かりもたくさんついてる<br>背に腹はかえれず　開けてもらおうと　順番に　部屋番号を押して<br>ピンポンするものの　こんな深夜のピンポン　誰も出てくれやしない<br><br>そうこうしてると30分以上経過　さすがに　体も冷えてきて<br>オートロックといっても　分譲マンションのようにガッチリ構造ではなく<br>鉄筋で囲まれてるから　ドア以外のまわりには　隙間もある<br><br>隙間から出て　外からまわると中に入れなくもないけど<br>ここは２階　スパイダーマンのように　壁にへばりついて行くことができれば<br>万一　手が滑ると。。。　下は　砂利の駐車場　しかも　車が止めてある<br><br>危険度高すぎで　断念　他には・・・<br>ドアの上が　開いている　頭さえ　入れば　体も入る　しかし　２m半ほどの高さ<br>どうやって　そこに登るか<br><br>あれこれと思案して　指先をかろうじてかけて　ドアの取っ手に足をかけ<br>なんとかあがれそう・・・　入りきるまでに　誰かが来たら　間違いなく警察沙汰かな<br><br>でも　寒ぃ(;_;)　見つかったら見つかった時のこと　意を決して<br>あちこち指をかけながら　なんとか　体を上にあげ　足をあげて取っ手の上に<br>そこからが大変　まるで　ロッククライミングよろしく　腹筋　背筋　体中の筋肉　総動員<br><br>やっとどうにか　ドアの上の　隙間から　足をいれ　おしりをいれ　体を抜いて<br>最後に　頭・・・　抜けなかったら　朝まで　その体制？<br>なんとか　頭も抜けて　中に入ることができた☆<br><br>ふぅ～っ(^^ゞ　えっ！わぁ(@_@)　誰も通ることもなく　掃除もしないとこだから<br>誇りというか　ドロ状の誇りのかたまりに　こすりつけたから　タンクトップが<br>ドロドロ　顔も　ヌメヌメのねちゃねちゃ　すぐに部屋に戻って　タンクトップは<br>仕方なく捨てて　シャワーを浴びて　さっぱり<br><br>たとえ　ちょっとのことでも　２度と鍵を持たずに部屋を出ることはしないと<br>誓った連休の深夜でした。。。　(v_v)<br><br>シゲ☆彡<br><br><br></font></strong>
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<link>https://ameblo.jp/shige2021/entry-11925992090.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Sep 2014 23:10:21 +0900</pubDate>
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<title>9/10　★★　わひょ☆　シゲ☆彡の事件簿　★★</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#cc3300"><strong>こんばんは(^^♪<br><br>今夜も　すっかり遅くなって帰ってきました。<br>遅くなったおかげで　豪雷雨にはあわなくて　すみましたけど(^^ゞ<br><br>今宵の事件簿　はじまるよ(^O^)／<br><br>いつもと同じ電車　田園都市線　渋谷方面　７時２９分　普通<br>急行もあるのだが　錦糸町の手前までしか行かず<br>結局　後から来る電車を待って乗ることになるので。<br><br>いつもと同じ車両　同じ入り口ドア　同じ立ち場所<br>乗車してすぐのところは　後からどんどん乗ってきて<br>押されたり　もたれられたりするので　座席でいうと２番目の前<br><br>隣には　背の低い若めのお姉さん<br>わたしが乗ったときには　すでに　吊り革ぶらさがり？状態<br>その姿は　まるで　酔っ払いのおやじ(-_-;<br><br>昨晩　なにかあったのか　それとも　仕事で遅かったのか<br>いずれにしても　女性専用車両ではなく　男性が多い車両で<br>格好は小奇麗なＯＬでも　態度がだらしなさすぎる<br></strong></font></p><p><font color="#cc3300"><strong>人それぞれ　色々あるから　そこはよしとして<br>時間が経つにつれ　さらに　くねくねに・・・<br><br>おしりを後ろにつきだし　からだは横方向に　く　の字になり<br>どんどんだらしなくぶらさがり。。。(+_+)<br>挙句の果てに　わたしの方に　もたれかかってくるし(&gt;_&lt;)<br><br>くっつかれるのは暑いので　右手で吊り革を持ち　左手を右ひじにかけて<br>左のひじで　つっかえ棒状態で　もたれてくるのを　ガード。。。<br></strong></font></p><p><font color="#cc3300"><strong>だけど　ちょうど　女性のわきあたりなので　しっかり確認はしてないけど<br>電車がゆれるたびに　女性の横乳にあたってる(v_v)<br><br>さらには　電車の揺れで　いまにも　手すりから　手が滑り落ちそうで<br>隣で立ってるわたしは　いつ　かくっ！　どさっ！　と<br>倒れやしないかと　ヒヤヒヤ　(@_@)<br><br>渋谷で　半数ぐらいが降車し　その女性は　目の前にあいた席に<br>座ったので　やれやれ・・・<br>わたしも　疲れがピークなときには　朝から　立って寝ることもあるけど</strong></font></p><p><br><font color="#cc3300"><strong>さすがに　そこまで疲れてると　ドアのすぐ横　座席と車両の壁で<br>作られてるコーナーに立って　壁にもたれて寝てるかなぁ。。。<br><br>そういえば・・・立ったまま寝る　たいてい驚かれるけど<br>そういう経験ってないもんなのかなぁ<br><br>同じあたるにしても　あまり男としてのドキドキ感はなく<br>ケガしないか心配なドキドキ感しかなかった　朝の通勤時間でした<br><br>シゲ☆彡<br></strong></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/shige2021/entry-11923094673.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2014 23:18:01 +0900</pubDate>
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<title>9/8　★★　シゲ☆彡の事件簿　★★</title>
<description>
<![CDATA[ <p><strong><font color="#006633">こんばんちゃ(^^♪<br><br>先月末から　仕事で追い込み時期でもあり　バタバタ<br>夜遅くの帰宅で　部屋へ入るなり　バタンキュ(+_+)<br>そんなこんなで　またもや　日があいてしまった・・・<br><br>どんなに忙しくても　日々　事件は起こる<br></font></strong></p><p><strong><font color="#006633">今日の事件簿　３連発、いや、４連発かな(^^;<br><br>月曜の朝　なぜか　月曜の朝の通勤電車だけは<br>同じ電車　同じ車両　同じ入口　何も変わらずいつもと同じ<br>ハズなのに　混み具合だけは　倍くらい(-"-)<br><br>電車に乗って車両の中まで入れず　入り口のすぐそば<br>長い座席の端っこの前　いや　少しはみ出たとこに吊り革を持って立つ<br>座席横のドアとの境は　パイプではなく　板状になってる<br><br>パイプだと　もたれてたってる人のおしりに　座ってる人のひじがあたる<br>でも　板状の仕切りだから　その心配はない<br><br>妙に高身長のおっちゃんが座って　顔を上に向け爆睡中<br>座高が高いだけ・・・かな(-_-)　それはともかく<br>途中の駅で　ロングヘアのお姉さんが乗車し　仕切り板にもたれて立つ<br><br>電車は発車　しばらく見てると　うしろに束ねてるロングヘア<br>さきっちょが　爆睡してるおっちゃんの顔に・・・ちろちろとあたってる<br>まるで　こよりで鼻の穴を　くすぐるかのように　(笑)<br><br>そのままくすぐりつづけて　大きなくしゃみでもされた日には。。。<br>真正面にいるわたしに　つばきや　鼻水が飛んでこないかと<br>ひやひやそわそわ・・・　お姉さん　途中で　髪の感触に気づいたのか<br>髪の毛を　くるくると束ねて　髪留めで　頭の上に　おだんご<br><br>よかったやれやれ。。。　ん？おひゃ(@_@)　わたしから見ると<br>横向きに立ってるお姉さん　就活なのか　制服なのか　黒いスーツに<br>白いブラウス　薄くないので　ブラが透けていたりはしないけど。。。<br><br>第二ボタンと　第三ボタンの間が　少し広めなのもあって<br>前後に　パカッと開いてる　しかも　インナーを着てないので<br>その隙間の奥には。。。　きれいなレースのついた白いブラが・・・<br><br>チラリズム…　隙間の奥だから　わたしの位置からしか見えないので<br>わたしだけが知っている優越感？　男の弱点　ツボですなぁ<br>おかげで　朝から　妙な興奮で　ドキドキ　目も覚めるというもんですわ<br><br>ほんの数分のことなので　立ってるのに困ることにはならなかったけど<br>非日常な光景は　ホント　気持ちのツボが刺激されました<br><br>で、昼間・・・　職場の25Fから24Fに移動するのに　エレベーターだと<br>なかなか来ないので　非常階段で降りようとドアを開けた瞬間<br>目の前に　女性が立っていて　わたしを見るなり　ひゃっ！と言って<br>両手を　あげて　ほんとに　万歳してしまったのには　笑ってしまった<br><br>ほんとに笑うと失礼なので　心の中で笑ったものの　顔では何事も<br>なかったかのようにふるまい　あ、すんません。。。　と一言<br>その場を立ち去りました<br><br>でで、仕事を終えての帰り　25Fでエレベーターに一人乗り<br>1Fへ着いて　ドアが左右に開いて　降りようとしたら・・・<br>わっ！(&gt;_&lt;)　ど真ん中　真正面に　女性が仁王立ち<br><br>夜遅いから　誰も乗ってないと思ったのか　よりによって<br>エレベーターの入り口　ど真ん中に　立って待つことないでしょうに...<br>普通　誰か　降りてくるかも　と思って左右のどっちかに寄って<br>立ってると思うのだけど・・・<br><br>しかしまぁ　重なるときは重なるもので。。。(^^ゞ<br><br>シゲ☆彡<br></font></strong></p>
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<pubDate>Tue, 09 Sep 2014 00:41:40 +0900</pubDate>
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<title>9/2　★★　シゲ☆彡の事件簿　★★</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#003366"><strong>こんばんは(^^♪<br><br>前回の事件簿から　日があいてしまいました・・・(v_v)<br>月末、仕事でテンパっていたのと帰りが遅くてバタンキュ<br><br>土日は、雨模様の為、急に涼しくなり　熱こそ出なかったものの<br>黄色っぱなで　ズルズル．．．　寝込んでおりました<br><br>仕事で遅くなろうが　早めに帰宅しようが　朝晩　乗ってる通勤電車の旅<br>110分の時間は　変わらることはなく　それだけ乗ってると<br>毎日　あれこれといろんなことが(-_-;<br><br>金曜日の会社帰りの電車の中　始発駅の次の駅　錦糸町<br>いつもと同じような時間に　電車に乗る　中はガラガラ<br>長座席の端　入り口ドアのすぐそばに座ってました<br><br>途中駅で　若い女性が乗ってきた<br>ＯＬなのか学生なのか　微妙な格好　それはいいとして<br>すでに座席は満員で　空いてないものの　立ってる人はいない<br><br>それだけ空いているのに　なぜか　わたしと　隣のおばさまの間の前に<br>ほとんど　くっつくように　手すりをもって立った・・・<br>ガラガラ車内なのに　圧迫感ハンパない(&gt;_&lt;)<br><br>なんやねん！この姉ちゃん　と心の中で思ったものの<br>そこは　大人　見て見ぬふりして　目を閉じて寝たふり<br>しばらくして・・・<br><br>ん？いてっ(&gt;_&lt;)　なに？いたっ！(;_;)　なんなんだぁ・・・<br><br>そっと目を開けて見てみると・・・<br>目の前に立ってる姉ちゃんの女性ものの傘　とがった先が<br>わたしのふくらはぎを　ツンツン！<br><br>女性もののおしゃれな？傘　無駄に先が長めで細く尖ってるから</strong></font></p><p><font color="#003366"><strong>痛いのなんの(T_T)　それよりも　当たってるのに感触あるやろ！<br><br>普段から怒らないわたし　社内ではわたしが怒ってるのを　見たことがある人は</strong></font></p><p><font color="#003366"><strong>いないほど　ひざの上においてるカバンで　気づくように　そっと傘を　押し返した<br><br>しかし　そんなことにはまったく動じず　スマホに夢中な姉ちゃん<br>さすがの　わたしもガマンの限界　　「すんません。当たって痛いんやけど」</strong></font></p><p><font color="#003366"><strong>声をかけられたねえちゃん　ん？なに？どうしたん？　ってとぼけ顔<br><br>それでも　傘の位置を　直そうとはしないので　実力行使<br>カバンを思いきり　前に出し　傘が足に当たらないようにした<br><br>そもそも　これだけ空いていて広いのに　なんで　こんなにくっついて<br>立ってるねん！(-"-)<br><br>カバンでガードしたこともあり　わたしには当たらなくなったけど<br>となりに座ってる　品のよさそうな　おばさまの足にあたってる<br>おばさまは　なにも言わず　手で払いのけてたけど．．．<br><br>やっぱり　気づかないねえちゃん　なんども　払いのけられてるのに<br>傘の位置を直そうとしない　ここまで　まわりが見えないねえちゃん<br>カレシの前では　取り繕うんだろうなぁ　こんな女性をカノジョにしたくないもんだ<br><br>傘を手に持てなくて　うでにかけるときは　外からかければ　先は自分の方へ向くのに<br>電車に乗ってる人を見てると　９割以上が　内からかけてるから　先は外に向き<br>飛び出してるので　まわりの人に当たりまくってる．．．<br><br>なにげないことでも　少し考えるだけで　ぜんぜん違うのに　思い込みなのか<br>気づかないもんなんだよね(^^ゞ<br><br>シゲ☆彡<br></strong></font></p>
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<pubDate>Tue, 02 Sep 2014 23:04:08 +0900</pubDate>
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<title>8/25　★★　シゲ☆彡の事件簿　★★</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#336666">こんばんは。<br><br>一週間のはじまりの月曜日・・・　今朝はなぜか<br>スマホの目覚ましが鳴る前に目が覚めてしまい<br>窓を開けてみたら　雨が降りそうなので<br>雨が降る前に　そのまま着替えて早めの出社をしました。<br><br>が、思ったほど電車は空いていなくて・・・(v_v)<br>終点一個前の駅なので、車両の中の方に入り<br>吊り革を持って立ってました。<br><br>目の前の少し小太りなおじさん　いまにも手にあるスマホが落ちそうな<br>気持ちよさそうに爆睡している　ええなぁ・・・と羨望のまなざし<br>ん？あれ？なに？？？<br><br>隣に座っている華奢なお姉さんの方に　徐々にだけど　傾いていき<br>いつのまにか　二の腕あたりに　おじさんの頭が・・・<br>お姉さんもくねくね動いてたから　重いのもあってか嫌がってる感じ<br><br>爆睡してるから腕で少しくらい小突いてもビクともしない<br>男として　うらやましいやら　人として　迷惑かえりみない行動に<br>腹が立つやら・・・　電車が揺れた拍子にもとに戻りはった<br><br>運悪く私の前のおじさんはそのまま寝ていて　両隣が途中の駅で降車<br>お姉さんの入れ替わりにおじさんが座り　残念やったなぁ(笑)<br>と心の中で笑ってると・・・　はっ！なに？くっそぉ～(-"-)<br><br>さっきとは反対側に　お姉さんが座ったんやけど<br>今度は　そのお姉さんめがけて？もたれていき　またもや　二の腕あたりに<br>そのおじさんの頭が・・・　なんなんだ？このおやじ！(-_-ﾒ)<br><br>渋谷の手前で　目覚めたふりして知らん顔<br>渋谷でおじさんもろとも　みんな降りていき　わたしがかわりに座った後は<br>両隣とも　体に　熱をもったおじさん　この季節　人間カイロは　勘弁してぇ(T_T)<br><br>それにしても　あのおやじ　寝たふりしての確信犯だな<br>あれでは　チカン扱いもできないし　知能犯だわ<br><br>帰りは帰りで、電車の始発駅の次の駅から電車に乗るけど　ガラガラでもない<br>でも　座るには座れる程度　電車に乗って座っていたら　斜め向かいで<br>ダン！きゃっ！　うぐっ　ごめんなさ～い<br><br>なんだなんだと　顔をあげてみてみると　厚底ハイヒールのお姉さんが<br>座席の空いてるとこに座ろうとしたものの　電車が発車<br><br>その揺れで　お姉さん　よろけまくって　足をダン！と踏みとどまったものの<br>体は止まらず　そのまま　隣の座っているおじさんのひざの上に　ドスン！<br><br>そのまま座ってるわけにいかず　飛び退いたものの　おじさん　うぐぐぐっ<br>悶絶してるから　お姉さんが謝り倒してました(笑)<br><br>そのあと　何事もなかったかのように　そのまま隣の空いてるところに<br>座ったお姉さんも　根性　度胸あるなぁと<br><br>やはり　女性は男と違って　精神的に強いようで(^^ゞ<br><br>シゲ☆彡<br></font></strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/shige2021/entry-11915260346.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Aug 2014 00:42:09 +0900</pubDate>
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<title>8/24　★★　シゲ☆彡の事件簿　★★</title>
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<![CDATA[ <p><strong><font color="#003366">こんにちは☆<br><br>地元　安佐南区の災害状況　まだ雨も降り続いてるみたいで<br>なかなか　復旧復興ができていなくて　気になるばかり<br><br>自分のところは幸い無事であっても　見える範囲　生活圏内が<br>あまりにもヒドイ状況　いまだ行方不明者もいる中<br>自分とこの無事だけを喜んでもいられず．．．<br><br>気になるので夜な夜なテレビでニュースを見まくってる毎日です<br><br>そんな中でも・・・事件は起こる♪<br><br>金曜日　仕事を終えて帰ろうと職場を出て　エレベーターで階下へ<br><br>いつもなら１階まで降りるんやけど　８時を過ぎると表は閉まり<br>裏口から出ることになる為　途中の４階でおりて　セキュリティカードで<br>隣のショッピングモールへの連絡口から出て　近道(^^♪<br><br>連絡口を出た目の前にあるショッピングモールのエレベーターで１階へ<br>そのエレベーターがちょうど来ていて　ドアも開いているので<br>乗ろうとしたその瞬間！　ガンっ！　わたしは閉まりかけたドアに挟まれた(&gt;_&lt;)<br><br>タイミング悪く挟まったと　自分の運のなさを嘆いていたら・・・<br>先に載っていた親子　おこちゃまは幼稚園くらい　その奥さんが<br>すいません！すいません！ごめんなさい～(T_T)<br><br>って謝るので　ん？と思ってたら　どうやら　旦那さんが閉まりかけたドアを<br>開けようとして　間違って　閉まるボタンを押したらしい<br><br>それを見ていた奥さんが　旦那さんがわたしをドアで挟んだと思い謝ってたみたい<br>わたしは　いえいえ(^^ゞ　だいじょうぶです(^^)　と応えたものの<br>謝るのは奥さんばかりで　実行犯？の旦那さんは　何もなかったかのように<br>知らんぷり(・_・)<br><br>恥ずかしくて身動きとれないのか　それにしても　子供の手前　すいませんとか<br>無言で頭を下げるとか　なにか行動すべきでは？<br><br>子供は　親を見て育つ　と思うんやけど　謝らない子になったら　お父さんのせいだな<br>なにもしてないお母さんが謝ってるとわたしがなにか悪いことをしたみたいで<br>１階で降りて出るまで　エレベーターのせまい空間　沈黙の中　すごく気まずかった(v_v)<br><br>話かわり・・・<br><br>今朝、目覚めて窓を開けようとしたら　窓の外になにやらうごめく影<br>雨上がりで　また　せみが網戸にくっついてきたなぁと思い　窓を開けてみたら<br>えっ！(@_@)　うっひゃぁぁぁぁ(&gt;_&lt;)<br><br>なんと　サイズは小さいけど　やもりが　網戸にくっついてる<br>網戸を叩いて　はじき落そうと　叩こうとした瞬間　　ん？げっ！うぅぅぅ(T_T)<br><br>なんと　内側に　ねばりついてる(;_;)　そのまま網戸を叩いていたら<br>部屋の中に　落ちてどこかに入り込んでしまうとこ・・・<br><br>受け皿になるように　新聞紙を　厚めにたたんで　板にして　その上に　落ちるように<br>網戸をたたいて　やもりを落とし　窓を開けて　外へ逃がしてやりました...</font></strong></p><p><br><font color="#003366"><strong>この前は　セミ　今回は　ヤモリ　忘れた頃になにかが　６階の窓に・・・<br>次は　なに？(-_-)<br><br>シゲ☆彡<br></strong><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/shige2021/entry-11914472436.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Aug 2014 12:50:40 +0900</pubDate>
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