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<title>shige2runaのブログ</title>
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<description>動画制作＆マーケティング戦略</description>
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<title>撮影とフォトショップの関係性</title>
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<![CDATA[ 今日はとある件で部屋のインテリア撮影をプロカメラマンにお願いしました。手際良く進めて１時間程度で完了しました。写真はまだ仕上がっていませんが、おそらく問題ないかと思います。撮影時にカメラマンの方とカメラ全般の会話をしたのですが、少し気になったことがあります。<br><br>転職してカメラマンになった人に多い傾向ですが、自分の得意領域を編集と言ってしまうのです。カメラマンであれば、本来は撮影に関することが得意分野のはずです。撮影後の編集のプロはオペレーターという専門職があります。しかし、撮影は今の時代は誰がとっても似たような画になるので、差を付ける部分はフォトショップ等の編集作業と言いたいのでしょう。<br><br>カメラマンの世界は未だに徒弟制度のようなものが存在します。特に有名なカメラマンになると、下にはアシスタントが居て、安月給で頑張っています。若手の主な仕事は下準備です。有名カメラマンの仕事をそばで見ることでスキルを盗むのです。通常の撮影が終わると、ようやく自分の撮影の練習時間になります。スタジオにこもってライティング条件を変えて撮影したり、外に出歩いて被写体を探すのです。要は、みんな撮影がしたくてカメラマンになったのです。<br><br>個人的な印象になってしまいますが、プロのカメラマンとなんとなくプロのカメラマンの違いは、地道に撮影に対する修行を積んで来たかどうかと思います。編集作業全般が得意な人は、他分野からの転職者や経験が浅い人が多い気がします。撮影が主語、編集は述語です。主がなんであるかを考えさせられました。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shige2runa/entry-11964728772.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Dec 2014 00:40:06 +0900</pubDate>
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<title>インタビュー動画を作るコツ</title>
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<![CDATA[ インタビュー動画は良く使われるジャンルのひとつです。特定の産業のプロフェッショナルや有識者だけでなく、一般の方にもインタビューして動画を撮影するケースもあります。ここではインタビュー動画を制作するにあたって6つのコツをご紹介致します。<br><br>1. 事前にインタビュー対象者のリサーチを行う<br>インタビューする相手の専門領域や趣味を事前にリサーチすることで、インタビューがスムーズに進みます。また、インタビューのひとつのゴールはインタビュー相手を良く見せることです。最低限の知識をインプットしてから望むことで相手の説明が冗長になりすぎないようにしましょう。<br><br>2. インタビューのゴール設定<br>インタビューの目的を明確にしましょう。引き出したい話は？どこまで掘り下げて聞きたいのか？<br>同じトピックでも、聞く相手や質問内容によって受け答えは変わります。<br><br>3. トピックをビューワーに紹介する<br>忘れがちですが、主役はインタビュー相手でも自分でもなくて、ビューワーです。つまり、ビューワーが内容を理解することが重要です。冒頭にトピックを簡単にビューワーに紹介して下さい。<br><br>4. インタビュー相手をビューワーに紹介する<br>同様に、インタビュー相手をビューワーに紹介して下さい。初めてあなたの友人を第３者に紹介する感覚です。まるでカメラの向こう側にビューワーが同時進行で見ているかのように、彼等をインタビュー動画に巻き込んで下さい。そうすると、ビューワーは心理的に前のめりに動画コンテンツに関与します。<br><br>5. 質問やトピックごとに間を置く<br>インタビューの企画によりますが、質問する前に少し間を置くと撮影後の編集作業がスムーズになります。ずっと話しっぱなしの場合、カットする場面が選べなくなって困ります。<br><br>6. 相手は話している最中は言葉を発しない<br>日常会話では、相手が話している最中にうなずきや小さな返事をすると思います。ただし、インタビュー動画の場合は出来るだけ言葉を発しない方が、映像と音声がクリアになります。相手の目をみて、うなずく程度にしましょう。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shige2runa/entry-11961126166.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Dec 2014 00:17:16 +0900</pubDate>
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<title>動画制作における仮説の構築と検証</title>
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<![CDATA[ いざ撮影本番を行う前に、本当に企画した内容で問題がないか検証する方法についてお話します。<br><br>動画制作から話が反れますが、一般的に企業が行う消費者市場の調査では、予め仮説を持って調査に望みます。その仮説が具体的であれば、検証結果はより明確になります。例として、高齢者向けの製品やサービスを検討する際に仮説は「高齢者は若く見られたい」ではなく、「登山が趣味で、月に数回は東京近郊の日帰り圏内の山に登る、前期高齢者は、山登りの際に機能面だけでなく、カラフルで、明るい印象を与える、デザイン面も重視した、ウエアを着たい」といった要領です。複数の円で考えた場合、一番大きな円が「若く見られたい」で、その円の中にある小さな円が「趣味で若く見られたい」、「登山時に」•••••と続いていきます。<br><br>動画制作も手段は違えど同様で、本番前に仮説構築～検証のプロセスを業界独自の方法で行っています。<br><br>1. 仮説構築<br>　企画になります。アイデアのブレストを行い、コマ割り、役者、ロケーションをイメージします。この段階ではクリエイティブ力に頼る部分が大きいです。<br><br>2.　検証<br>　撮影の前には通常ロケハンと呼ばれる事前チェックが設けられます。監督、カメラマン、照明、制作人員等の主要スタッフが各々のパートを検証します。カメラマンの場合はアングルチェック、照明は光の当たり方を事前に検証します。監督は現場でスタンドインと呼ばれる役者の替わりにシーンに入ってもらい、イメージとの相違を確認します。制作人員は駐車場所や機材の導入経路だったり、昼食を取る場所等を実際に目で見て確認します。<br><br>小さな撮影だと上記のように大規模な検証は行いませんが、撮影前に仮説を検証することで、本番がスムーズに進みます。撮影は準備（仕込み）９割と呼ばれる所以です。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shige2runa/entry-11959504862.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Dec 2014 23:33:49 +0900</pubDate>
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<title>映画館という避難所</title>
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<![CDATA[ 新作映画の宣伝で観賞後の観客にインタビューをして、大げさに感想を述べている場面をテレビで何度も見たことがあると思います。最近は映画館に行かずに家で鑑賞することが多くなりましたが、映画を見終わった後に、うまく言葉で説明出来ないけれど、どこか期待していた内容と違う、といった経験はありませんか？　実は映画を見る前には誰もがそれぞれの見たい映像（体験したい世界）が頭の中にあります。ただ、はっきりとイメージすることは出来ません。もし、それと映画の内容が一致した場合、観客や視聴者は満足感を得ます。ここで言いたいことは、誰もが必ず見たい映像（体験したい世界）があるという事実です。<br><br>あまり知られていませんが、アメリカの歴史上で映画館の最高観客動員数を記録した時期は1930年代～40年代の世界大恐慌の後です。1929年(昭和4年)の秋それまで発展し続けていたアメリカが突然世界ではじめてと言われるほどの不景気におそわれました。国民は苦しい生活の中で未来が見えず、その結果として映画館に夢のある世界を求めました。この時期にヒットした映画の大半はハリウッドの典型的なスタイル、すなわちハッピーエンディングです。国民は自分が本来得たかった人生を映画に代替したのでしょう。<br><br>映画に限らず、映像には様々なジャンルがあります。同じ映画でも観る時期やシチュエーションによって感想は変わるでしょう。ただひとつ言えることは、観客や視聴者は見たい映像（体験したい世界）があり、われわれは自分が好きな映像を作るのではなく、彼等の求めている世界を具現化して、それを映像を通して届ける役割であるということです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shige2runa/entry-11957362022.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Nov 2014 22:44:46 +0900</pubDate>
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<title>機能的価値と情緒的価値</title>
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<![CDATA[ 視聴者の心に刺さる映像を作るために、映像クリエイターは様々なテクニックを用います。映像に与える要素としては、撮影、編集、演技、照明、演出、スタイリスト、などなど、挙げるとキリがありません。その中で、今回は機能的価値と情緒的価値についてお話しします。<br><br>映像は大きく分けると機能的価値と情緒的価値の２つの要素で構成されています。機能的価値の伝達方法の例としては取扱説明書が挙げられ、製品やサービスが与える機能を正確かつ、多くの場合は言語化して伝えます。では情緒的価値の伝達方法は？　実は多くの映像コンテンツは知らないうちに機能的価値に偏る傾向があります。特にアマチュアの方がビジネス用途に制作する映像は情報を詰め込み過ぎて、結果的に機能的価値を伝えるだけで終わります。あえて映像という非言語の伝達方法を用いる場合は、情緒的価値に重点を置くべきです。<br><br>資生堂を例にすると、資生堂の機能的価値は化粧品の製造および販売です。では情緒的価値はというと、人を美しくすることです。テレビCMでは、タレントが資生堂の化粧品やシャンプーを使うことで、女性が輝き、より美しく、男性を魅了するシーンが流れます。決して成分だけを列挙したり、価格を表示するだけではありません。映像を通してお客様が得られる価値を上手く提示します。ターゲットにささる情緒的価値を探すこと＝映像の善し悪し、と置き換えられます。ある意味もっとも上流にあたる行程なので、情緒的価値の重要性を忘れないで下さい。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shige2runa/entry-11957009331.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Nov 2014 01:48:16 +0900</pubDate>
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<title>映像機材を購入する際のアドバイス</title>
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<![CDATA[ 皆さんはカメラなどの映像機材を購入する際にどんな情報を見ますか？スペック、価格、利用シーン等を踏まえて判断する方が多いと思います。実は映像業界や機器メーカーで働いている人は一般の方とは違った点を考慮しています。<br><br>1.　初期ロットの不良<br>メーカーの開発や商品企画にいる人は自社、他社を問わずに新製品は発売日から３ヶ月程度たってから購入するケースがあります。その理由は初期ロットに不良が含まれる可能性があるからです。アプリやゲームなどのソフトウェアであれば、バグが発見され次第に改修されます。しかしカメラを代表としたハードウェア製品の場合はそうはいきません。生産ラインをとめて、原因を究明して、設計をやり直して、再度生産ラインにのせます。ご存知かもしれませんが、同じモデルでも発売時期によって微妙な修正が施されているケースがあります。<br><br>2.　他社メーカの動向<br>映像業界には横の繋がりがありますので、製品リリースの時期が推測出来ます。メーカーだけでなく、カメラマンは企画段階からテスト撮影や製品の使用感、使い勝手をアドバイスします。広告業界の人はリリース前から広告戦略をメーカーと協力して行います。よって、数ヶ月後に別のモデルが発売されると分かっていれば、購入を控えるケースがあります。ネットに上がっている情報は玉石混合ですから判断材料としては情報収集能力が試されます。一般のユーザーの方へのアドバイスとしては、国内だけでなく海外のサイトを見て総合的に判断することをお勧めします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/shige2runa/entry-11956587128.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Nov 2014 01:54:35 +0900</pubDate>
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<title>オーディションを勝ち抜くための３か条</title>
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<![CDATA[ 某大手CM制作会社に勤めていた時、CM、PV、ショートフィルム、深夜ドラマのオーディションを実施する機会がありました。有名な役者さんは代理店とクライアントの間で事前に決まっている場合がありますが、それ以外の出演者は制作会社が選別します。制作会社の視点から見た場合、役者がオーディションに呼ばれて、その後に勝ち抜くためには３つの要素が求められます。<br><br>1.　何かしらの定性的な特徴がある<br>複数プロダクションにこちらの要望する役者を定量情報（年齢、身長、体重、過去の演技歴etc）と定性情報（雰囲気、イメージ）からリクエストして、候補者をリストアップしてもらいます。送られてきたプロフィールのリストを監督と一緒に見て、オーディションに参加してもらいたい人達を選別して、各プロダクションに連絡します。定量情報は不変ですから編集しようがありません。その一方で、定性情報はプロダクションや本人の意思が含まれます。ありきたりの写真やプロフィールではなく、役者の狙いや個性を反映してください。<br><br>2.　監督やスタッフの印象に残す<br>映像業界の監督、AD、その他関係者はオーディションに慣れています。つまり、性格が明るいとか挨拶が出来るというだけで役者を選ぶことはありません。第一印象は大事ですが、自己紹介で自分の売りを言葉で伝える、演技では監督の指示を十分に汲み取った上で自分なりの個性を発揮して演技を行うことが大切です。そうすれば、仮にそのオーディションで落ちたとしても、印象に残って次の機会に呼んでもらうことが出来ます。CMやドラマの主役級になると、クライアントの意向や代理店の配慮でどうしても無難なキャスティングになりがちです。ただ、それ以外の出演者に関しては、監督や代理店のクリエイティブの遊び心が影響します。彼等は基本的には映像オタクですから、演技や服装を通じて彼らの印象に残して、自分の作品に呼びたいと思わせれば勝ちです。<br><br>3.　演技力を磨く<br>タレント、役者はピンキリです。単にプロダクションに所属しているだけの場合もあれば、本気で役者を目指す人まで幅広いです。オーディションに呼ばれる段階では演技力よりも制作会社のリクエストに合っているかどうかがポイントです。しかし、その先のオーディションになると、監督の前で演技を求められます。ここでの優先順位は監督のイメージに合うかどうかになりますが、個々の主観になるので、絶対的な勝ちパターンはありません。極論、演技が大根でもイメージに合えば通ります。その一方で、私の経験上、演技に自信のある役者は一目見れば分かります。具体的には、演技に自分の間があって、落ち着いていて、アクションがかかると人が変わります。特に若い監督は演技が出来る人を重宝しますので、自信を持って演技してください。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shige2runa/entry-11954153811.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Nov 2014 00:54:27 +0900</pubDate>
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<title>B2B向けビデオの制作　ビデオマーケティング</title>
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<![CDATA[ ある調査結果によると、B2B市場において実に92%のカスタマーがオンラインビデオを閲覧しています。さらにその中の43%のユーザーがオンラインビデオを通じてサービスやプロダクトのリサーチを行なっています。その中の54%がYoutubeを使ってリサーチを行っています。ビデオが重要な役割を占めることは明確であり、あなたはB2B向けのビデオをどのように作成するべきでしょうか？<br><br>グーグルによるとユーザーの2/3が複数のブランドをリサーチするとされています。ブランドの認知度が購買決定に大きく影響することは言うまでもありません。クオリティの高いプロフェッショナルなビデオが求められます。このような状況下で76%のB2Bユーザーはビデオコンテンツを使ったデジタルマーケティング戦略をとっており、あなたはその群衆の中で目立つ必要があります。<br><br>1.　ビデオコンテンツをストーリーによって目立たせる<br>最低限のスタートとして、カスタマーにあなたの企業orサービス、プロダクトのストーリーを伝える必要があります。そうすることで、あなたのブランドに信頼性を与え、将来の顧客との関係性を構築することが出来ます。スペックや価格を伝えるだけならパワーポイントのスライド一枚で足ります。また、Youtubeはテレビショッピングのような価格を繰り返し述べる手法は適していません。製品やサービスを通じて起きるストーリーを映像で表現して下さい。<br><br>2.　ビデオコンテンツを最適化する<br>あななの顧客は何を必要としているか明確であっても、あなたのサービスを知らない可能性があります。検索に最適化する時は、彼らが見つけやすいように産業で使われるキーワードを用いてください。あながた特定の産業でリーダーであっても、あなたのブランドを知らない場合は、キーワードが彼らにとって唯一の手掛かりとなります。その際には彼らが求めているアドバイスや回答を考えて、それらを意識したコンテンツおよびキーワードを作成してください。<br><br>3.　ビデオコンテンツのエンディングで購買につなげるように仕掛ける<br>マーケティング用ビデオは行動を喚起・誘発する目的で制作されるものです。よって、あなたの顧客が行動を取るようにビデオにアノテーション（例：自社サイトへのリンク）を付加してください。他にはニュースレーターへのリンクや、プロダクトのランディングページ、その他のURLが考えられます。
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<link>https://ameblo.jp/shige2runa/entry-11953728294.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Nov 2014 23:42:15 +0900</pubDate>
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