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<title>シゲのAhoAhoドラミング</title>
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<description>元会社員からアレクサンダー教師を目指しておりますSHIGEのブログ30歳を越えてからドラムをやろうと思い立ち、その際に上手くいかなかったこと、上手く行ったことをシェアしていきます。また、歌やギターについても同じくシェアしていきます。</description>
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<title>タム行く時はビールっ腹も一緒に前に</title>
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<![CDATA[ 今日は久しぶりにドラムの動きを見てもらった。<br><br>腕を前に出すとき、タプンとしたお腹は一緒に前に出て行くんだよーーと。<br><br>今までは、腕を前に出すとき、お腹は力入れてた。<br><br>お腹がタプンと一緒に腕を前に出すと、音が柔らかい。<br><br>お腹のたるみが音に出ているよう。<br><br>早く叩いても柔らかい音。<br><br>こ、これは、、、パッドでなく実際のドラムだとどうなんだろな<br><br>明日のセッションいけるかな
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<pubDate>Sat, 31 Oct 2015 23:10:09 +0900</pubDate>
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<title>あたたたた　から　あっ？痛くないまでの道のり</title>
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<![CDATA[ 調子に乗ってドラムを叩きすぎた次の日<br><br>旅の準備があるのに、からだが痛い<br><br>主な症状は、<br>　立っているときに、膝に張りがある<br>　ふくらはぎもピリピリしている<br>　上半身が全体的にだるい<br>というもの<br><br>荷物を詰める作業がなかなか。。。<br><br>からだを動かしてみて、症状がどうなるか実験する。<br><br>今回の実験は、全１１個<br><br>８個目の実験で、からだ全体に意識を向けたところ、痛みが気にならなくなり、回復に向かい、旅行の準備をすることができました。<br><br>実験は、１１回まで続きましたが、８回目までの内容は次のとおりです。<br><br>＜実験＞<br>　1.セミスパイン：効果 あり<br>　2.ゆっくり呼吸：効果 あり<br>　3.股関節で動く：効果 微妙<br>　4.アキレス腱ストレッチ：効果 微妙<br>　5.ベッドに寝る：効果 あり<br>　6.腕立て　　　：効果 微妙<br>　7.足指ストレッチ：効果 微妙<br>　8.からだ全体で歩く：効果 とってもあり<br><br>詳しい内容は、PDFにしたのですが、アップロード方法がわからないため、また今度掲載したいと思います。<br>＜7月６日追記：実験のPDFを画像でアップロードします。＞<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150706/14/shige939/ec/16/p/o0800038413358100936.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150706/14/shige939/ec/16/p/t02200106_0800038413358100936.png" alt="" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150706/14/shige939/8d/3d/p/o0800033313358100935.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150706/14/shige939/8d/3d/p/t02200092_0800033313358100935.png" alt="" border="0"></a><br><br><br>次は、そもそもドラムを叩くときに調子にのっても大丈夫なようにしたいと思います。<br>
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<pubDate>Fri, 19 Jun 2015 09:03:18 +0900</pubDate>
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<title>あたたたた</title>
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<![CDATA[ 昨日のセッションでは前よりも気持ちよくドラムを叩けたと思ったのもつかの間、<div><br></div><div>今日は朝起きてからだに異変が。。</div><div><br></div><div>足がプルプルするし、ふくらはぎがはっている。そして、あら、やっぱり肩もはっているのね^^;</div><div><br></div><div>はしゃぎすぎたんだろうな</div><div><br></div><div>からだをストレッチしたり、呼吸をゆっくりしてみたり、脊椎を順番にロールしてみたりいろいろ試しています。</div><div><br></div><div>が、まだしっくりきておりませぬ。</div><div><br></div><div>これから旅に出るまでになんとかなるのか？ならないのか？</div><div><br></div><div>試しながら進んでみま～す。</div>
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<link>https://ameblo.jp/shige939/entry-12040081113.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Jun 2015 20:54:30 +0900</pubDate>
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<title>なんでドラムを叩いているんだっけ？</title>
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<![CDATA[ ドラムを叩くのは最初は楽しかったはずなのに、楽しさはどこへ？<br><br>練習しているはずなのに、合わせようとするとなんだか上手く合わせられない。。。<br><br>あ～あ、なんだかなぁ、と感じていた今日この頃。<br><br>１ヶ月前のゴールデンウィークに大阪のUSKさんから教えてもらった褒めるプランで少し楽しさが戻ってきました。<br><br>それは、次の３つのステップです。<br><br>1.やりたいことにつながるとっても簡単なことを１つ決める。<br>2.決めたことをする<br>3.できたことをほめる！（拍手したり声に出したり思いっきり）<br><br><br>ドラムを叩くに当てはめて次のようにしてみました。<br><br>1.打面から２cmぐらい離れたところにスティックをおいて打面を叩くことにする<br>2.叩く<br>3.ほめる！！<br><br><br>始める前はバカバカしいかなと思っていたのですが、いざやってみるととても楽しくなってきました。<br><br>ドラムから出てくる音もなんだか楽しそう。<br><br>よかったらお試しください🎶<br>
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<pubDate>Tue, 16 Jun 2015 16:46:17 +0900</pubDate>
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<title>ライブを楽しむ</title>
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<![CDATA[ 言うまでもなく、音楽に身を任せるのだ！<br><br>それでもちょっとオレ、乗り切れてない？<br><br>ほんとは周りの子みたいに乗りたいのに乗れないぜって時は<br><br>思い切ってあごの力を抜いてあんぐりやってみては！？<br><br>首のちからが抜けてからだ全体がうごきやすくなるですよ。<br><br>あとは、ちょっとの勇気をだせばオールOK！<br><br>ライブを楽しみましょう。
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<link>https://ameblo.jp/shige939/entry-12016030777.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Apr 2015 00:44:57 +0900</pubDate>
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<title>aikoさんのライブ</title>
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<![CDATA[ 今日はラッキーなことに友達に誘ってもらいaikoさんのライブに！<br><br>Zepp Tokyo、とってもステージが近かった♪<br><br>初めてaikoさんを観たけど、かわいいし、かっこいいし、面白いし、とってもきれいだなって思いました。<br><br>佐野さんがドラムを叩いており、こっそり嬉しいなぁって思いました。<br><br>終わった後の汗と、その後に飲んだビールの美味しさ。<br><br>今日はALL OKです！<br>
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<link>https://ameblo.jp/shige939/entry-12016023951.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Apr 2015 00:18:49 +0900</pubDate>
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<title>ピアノに挑戦</title>
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<![CDATA[ 先日のレッスンでピアノについて見てもらいました。<br><br>ピアノといっても、シゲはまだコードの切り替えもままならない、ピアノを始めたばかりです。<br><br>そこで、演奏というよりも、練習に入っていくところも含めて見てもらいました。<br><br>ピアノを弾くにあたりどんなステップがあるかというと<br>　・イスに座る<br>　・腕をピアノに近づける<br>　・弾く<br>が考えられます。<br><br>それではと、ピアノの前にあるイスに座りました。<br><br>「今の状態で気づくことはありますか？」と先生。<br><br>少しうろたえた後、自分の体意識を向けてみると気づいたことが、<div><br>「腰のあたりを前側に押しているのを感じます。」<div><br></div><div>「そうですか。では座るところからやってみましょう。座ることをどういう風に考えましょうか？」</div><div><br></div><div>ええと。。。上体の位置が下に変わるけど、それによって頭が脊椎を押し縮めないような考え方は？と考えました。</div><div><br></div><div>「あたまが脊椎全部の上で動けて、股関節、膝、足首を曲げる。」</div><div><br></div><div>「そして、あたまはいつも上よ。」と先生のサポートがあり、イスに座ると。</div><div><br></div><div>座ったのに立っている？という状態に。</div><div><br></div><div>「立っているみたいなんですけど。」と先生に言うと。</div><div><br></div><div>「それが直立してるってことよ」と。</div><div><br></div><div>腕をピアノに近づけようとした時にまた驚いた。とてもスムーズで、昨日まではまるで何かに引っかかりながら動いていたと感じてしまう。</div><div><br></div><div>音を出してさらに驚いた。</div><div><br></div><div>こんな音がするんだ、ピアノは！クリアで透明だけど水のような不思議な感じがした。</div><div><br></div><div>「演奏する時の自分の状態でこんなに違うんですね！」と言うと</div><div><br></div><div>「いまさら言うなよー笑」と先生。</div><div><br></div><div>ほんと笑っちゃいました。</div><div><br></div><div><br><br></div></div>
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<pubDate>Wed, 15 Apr 2015 23:02:52 +0900</pubDate>
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<title>骨格で盛り上がる人々</title>
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<![CDATA[ <div>今日レッスン後、東京駅のKITTEビルで開催されている展示会に行ってきました。</div><div>http://www.intermediatheque.jp<br></div><div><br></div><div>アンデスの壺、お面や、牛の筋肉標本、機構模型など、様々な物が展示されていました。</div><div><br></div><div>その中で二人が一番盛り上がったのは、骨格標本です。</div><div><br></div><div>盛り上がり模様はこんなです。</div><div><br></div><div>ほんとだ、鳥には肩甲骨がない！？</div><div>鳥の骨盤って脊椎を囲んで細長くて、なんか不思議な形。他の人が設計したんじゃない？</div><div>あれ？コウモリは飛ぶのに肩甲骨がある！</div><div><br></div><div>カエルの背中だと思っていた部分の半分ぐらいは骨盤の大きさかな！？</div><div><br></div><div>モモンガの一本だけ長い指は、この向きから行くと、、、小指だよね？小指の方が力が入るから、そちら側に翼がつくのかな。骨盤が鳥の骨盤に似て細長い！</div><div><br></div><div>まさか、こんなに骨格標本を楽しめる日が来るとは！驚きと楽しい一日でありました。</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/shige939/entry-12014725448.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Apr 2015 18:10:45 +0900</pubDate>
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<title>高い音を歌いたい</title>
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<![CDATA[ 昨日はレッスンで歌うところを見てもらいました。<br><br>【レッスンのポイント】<br>1)高い音は、息をたくさん送る<br>2)息は出したら勝手に入ってくるので出し惜しみしない<br>3)息をたくさん送るには、頭が脊椎の上で動ける状態のほうが良い<br><br>【内容】<br>最近、歌の関心事は、高い音を出すことです。<br><br>というのも、先日セッションでZeppelinのCommunication Breakdown やら Rock'n Rollを歌ったんですが、がなっているだけでとても声にはなりませんでした。<br><br>もう少し声っぽいものを出したいと、密かに練習をしていたんですが、上手くいっていなかったのです。<br><br>まず始めに歌いました。（教室の雰囲気が穏やかなのでRockn Rollではなく、エレカシさんの曲で^^;)<br><br>「どうでしたか？」と先生。<br><br>「高い音でノドが緊張するのと、身体がそるように感じます。自分なりに観察したり、歌い出す瞬間を観察したりしているのですが上手く言っていないんです。」とわたし。<br><br>「ふむ。高い音って？」といいながら先生は黒板に五線譜と音符を書きました。<br><br>そして　五線譜の上側　高い音の方には「はやい」<br>　　　　　　　　下側　低い音の方には「おそい」<br>と書きました。<br><br>高い音のプランを「息をたくさん送る」というプランにしました。☆Point 1☆<br><br>頭の中のプランを変えて、そして、先生から　頭と脊椎の関係性　についてサポートをもらいながらもう一度歌いました。<br><br>前と違った感じ。出やすくなった気が。<br><br>さらに「息は出したら勝手に入ってくるから、出し惜しみせずに出しちゃったらいいよ」と先生。☆Point 2☆<br><br>もう思い切って歌ってみました。<br><br>声が出る出る。音程を取る事が難しくなるぐらい。もう音程は気にせずとにかく声を出す。とってもスッキリ。<br><br>「息をたくさん送るには、頭と脊椎の関係性が良いほうがいいんですよね？」と確認をし、今日のレッスンは終わりました。☆Point 3☆<br><br>続けて試してみようっと。
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<link>https://ameblo.jp/shige939/entry-12014416994.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Apr 2015 08:00:00 +0900</pubDate>
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<title>女性性について探求する</title>
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<![CDATA[ 今日は授業で女性性について探求した。（わたしは正真正銘　男です）<br><br>女性と向かい合ってイスに座り、対話をする。<br><br>女性の言葉で話をすることが女性性と思っていた。<br><br>話をしようとして、会話をするが、違和感を感じる。<br><br>話そうとしても、話が出来ない。話そうとしても話ができない。<br><br>沈黙の状態が続く。<br><br>そこで、先生が止めてくれて、次のアイデアがありました。<br><br>「女性性を探求するということは、自分のちがう側面を探求するという意味も有ると思うから、おそれを感じる方に進んで行ってみては？」と。<br><br>そこからは、言葉が勝手に出て、動きも出て、しまいには空気イス遊びをするという、自分でもわけもわからないけど楽しい状態に。<br><br>女性性について探求していたつもりが、最終的には、女性言葉とかも必要ないのだなという風に思え、何について探求していたのか？自分についてなのか！？という結論でありました。<br><br>この遊びは、興味があったらぜひ男性にはおすすめしたいです。<br><br>なぜかというと、男として発言しなくてよかったら、自分の中から意外となんでそんなこと思うんだろう？というような発想が生まれてくる体験が出来る可能性があるからです。<br><br>もっと大きな男にオレはなる！と思うのなら試す価値はあると思いますよ。話相手は女性でされることとおすすめします。
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<pubDate>Sat, 11 Apr 2015 08:00:00 +0900</pubDate>
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