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<title>shigehibikuのブログ</title>
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<title>1984  博多  長浜    ローカルフードとしてのラーメン</title>
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<![CDATA[ <p style="font-size: 17px; line-height: normal; font-family: '.Hiragino Kaku Gothic Interface'; color: rgb(69, 69, 69);"><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3'; font-size: 17pt;">高</span><span style="font-family: '.SFUIText'; font-size: 17pt;">1</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3'; font-size: 17pt;">の頃（</span><span style="font-family: '.SFUIText'; font-size: 17pt;">1984</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3'; font-size: 17pt;">年）、同級生の川原田</span><span style="font-family: '.SFUIText'; font-size: 17pt;"> </span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3'; font-size: 17pt;">くんに連れて行ってもらったのが「元祖長浜屋」デビューです。</span><span style="font-family: '.SFUIText'; font-size: 17pt;"> </span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3'; font-size: 17pt;">ごく近くに２店舗あり、一杯</span><span style="font-family: '.SFUIText'; font-size: 17pt;">250</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3'; font-size: 17pt;">円、替え玉は</span><span style="font-family: '.SFUIText'; font-size: 17pt;">50</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3'; font-size: 17pt;">円でした。喫煙可、接客は最悪、パンチパーマの店員さんがたくさんいました。店に入った際に店員さんと目を合わせると、こちらには何も言わず、厨房に不機嫌そうに「いっぱーい（一杯）」とオーダーを通す</span><span style="font-family: '.SFUIText'; font-size: 17pt;">...</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3'; font-size: 17pt;">という、テレパシーのような注文方法でした。</span></p><p style="font-size: 17px; line-height: normal; font-family: '.SF UI Text'; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;"><span style="font-family: '.SFUIText'; font-size: 17pt;"></span><br></p><p style="font-size: 17px; line-height: normal; font-family: '.Hiragino Kaku Gothic Interface'; color: rgb(69, 69, 69);"><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3'; font-size: 17pt;">　店員さんと目があった瞬間、「カタ（固い麺）」と言えるようになると客としてセミプロ級、そのうち店に入るだけで、店員さんがこちらの顔を見て「カタいっぱーい」と厨房に言ってくれるようになり、おお、ついに俺もここまで上り詰めたか</span><span style="font-family: '.SFUIText'; font-size: 17pt;">...</span><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3'; font-size: 17pt;">、と感慨ひとしおだったものです。</span></p><p style="font-size: 17px; line-height: normal; font-family: '.SF UI Text'; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;"><span style="font-family: '.SFUIText'; font-size: 17pt;"></span><br></p><p style="font-size: 17px; line-height: normal; font-family: '.Hiragino Kaku Gothic Interface'; color: rgb(69, 69, 69);"><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3'; font-size: 17pt;">　おそらく出張で来たサラリーマンだったのでしょうか、「ええとラーメン一杯お願いします。」と低姿勢ながら店の作法を無視して注文したところ、「ウチは餃子はおいとら～ん（＝ラーメンしかないんだからいちいち言うな。）」と店側に軽くシメられているのを見たこともありました。</span></p><p style="font-size: 17px; line-height: normal; font-family: '.SF UI Text'; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;"><span style="font-family: '.SFUIText'; font-size: 17pt;"></span><br></p><p style="font-size: 17px; line-height: normal; font-family: '.Hiragino Kaku Gothic Interface'; color: rgb(69, 69, 69);"><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3'; font-size: 17pt;">　当時から、旨い、いやまずい、また味が落ちた、と毀誉褒貶が激しい店でしたが、結局みんな元祖に通っていたような気がします。僕が福岡を出た後、どうしたわけ、長浜「屋」と長浜「家」に分裂、注文も食券方式になりました。「長浜屋」と混同するネーミングをあえてつけたように思える「長浜家」はあまり認めたくないし、長浜でなく中洲というロケーションへの出店も、元祖スピリッツに反するような気がしますがどうでしょう。</span></p><p style="font-size: 17px; line-height: normal; font-family: '.SF UI Text'; color: rgb(69, 69, 69); min-height: 20.3px;"><span style="font-family: '.SFUIText'; font-size: 17pt;"></span><br></p><p style="font-size: 17px; line-height: normal; font-family: '.Hiragino Kaku Gothic Interface'; color: rgb(69, 69, 69);"><span style="font-family: '.HiraKakuInterface-W3'; font-size: 17pt;">　不便な場所にあろうが、味が落ちてようが、ノスタルジーと言われようが、僕は「元祖長浜屋」に通います。そして決してほかの街のひとに、福岡にあるお奨めのラーメン屋さんで～す、などと案内することもしません。</span></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180722/17/shigehibiku/f7/40/j/o0720096014233710290.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180722/17/shigehibiku/f7/40/j/o0720096014233710290.jpg" border="0" width="400" height="533"></a></div><br><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/shigehibiku/entry-12392577536.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jul 2018 17:50:48 +0900</pubDate>
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<title>夏の日2018、東横、休日</title>
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<![CDATA[ 今年の夏は暑過ぎる。<div><br><div>朝起きてテレビをつけると、熱中症に注意と連呼している。日中の不要な外出は避けろ、冷房を使うのをためらうな、とまで言うから、休みだしクーラーの効いた部屋の中にいるか…と一瞬思う。</div><div><br></div><div>しかし、やはり一日中じっとしているのはどこかもったいない気がして、暑い中、外出することにした。</div></div><div><br></div><div>とはいうものの、30℃を超える中、街をぶらぶら歩き続けるのには無理がある。結局、東横線で涼を取りながら、代官山を目指すことにした。駅を出てすぐ、代官山アドレスの地下には区民プールがあり、9時から開いている。暑い日も過ごしやすいに違いない。僕はビーサンを履いて、家を出た。</div><div><br></div><div>暑さのせいか、400円という良心的な料金のせいか、9時過ぎについたが、いつもより混んでいる。更衣室のロッカーは使用中のところが多かった。だが実際、プールサイドに立つと、人の多い海岸や遊園地のプールと違いどこかのどかな感じがする。25mの大プール、小プール、屋外に水遊び場があるだけの施設。フリーエリアで水遊びする親子、ゆっくり水中を歩く老人たち。近隣の人々が、僕と同じように暑さを逃れてやってきたのだろう。</div><div><br></div><div>ひとりで泳ぐことでつぶせる時間には限界があり、1時間ほど泳いだあと、プールを出て代官山蔦屋書店に向かった。こちらは暑さのせいか、休日にしては、人が少ないような気がする。</div><div><br></div><div>雑誌コーナーに向かう。昼になにを食べようか…という頭になっており、雑誌のグラビアにヒントを得ようという作戦だった。</div><div><br></div><div>恵比寿代官山特集、大人のナントカ特集…、色々とあるのだが、何となく響いてこない。今僕が欲しているのはそういう小洒落たものではない。</div><div><br></div><div>暑さを逃れ、区民プールで泳いだ後に行くべきところ、歩き回らずにビーサンで行けるところ、東横線添い、代官山、中目黒、祐天寺、昼食だがビールは外せない…。</div><div><br></div><div>AI時代にはまっ先に淘汰される筈のロースペックな僕の脳は、やがてひとつの解を出した。</div><div><br></div><div>祐天寺来々軒。ごくありふれた町中華の店という佇まい。東京には多かったこのタイプの店はしかし、近年減ってきている気がする。夏、泳いだ後の空腹、ビール。やはり正しい選択だ。</div><div><br></div><div>来々軒は11時半から開く。店内は意外と広い。僕は1番目の客だった。チャイニーズの女性店員の方が、注文を聞きに来られた。</div><div><br></div><div>生ビール、ネギとチャーシューを和えたもの、空芯菜の炒めたものを頼んだ。と思ったら出てきた！最初の客だったせいか、とにかく早い。せっかちな僕にはありがたい。ビールを飲んで、ふた皿を交互に食べる。</div><div><br></div><div>味はふつう。このふつうというのは良い意味なのだが、なかなか本当のニュアンスを伝えにくい。暑い日に生ビールを昼から飲め、その店が街場の何でもない店で、注文したつまみの味がこちらが想像していた通りの間違いない味で、という有難さや幸福感は、知っている人は皆知っているが、なかなか表現が難しいもののひとつだ。</div><div>&nbsp;</div><div>締めには坦々麺の中辛を頼む。こちらも何のギミックもない、胡麻の風味が効いた一杯。山椒と何かが入った香辛料が入った謎の小さな壺を出してくれるので、途中で入れるとまた風味が変わって面白い。</div><div><br></div><div>食べ終わる頃には店が満員になっていた。またも老人と家族連れ。今日はそういう休日なのか。外にでると激しい日差しは尚続いており、飲んだビールがすぐ汗に変わっていく。<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180722/16/shigehibiku/de/6d/j/o1080108014233661301.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180722/16/shigehibiku/de/6d/j/o1080108014233661301.jpg" border="0" width="400" height="400"></a></div><br>す</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 22 Jul 2018 15:04:55 +0900</pubDate>
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<title>少しだけ昔、中目黒、ロックな夜</title>
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<![CDATA[ 中目黒の居酒屋藤八の前を通ったら、店がなくなっていて、新しくビルを建てている最中だった。<div><br></div><div>店の前の道路に描かれた「止まれ」の標識は、20年くらい前は誰かが悪戯をして「だまれ」になっていたが、今は止まれに戻っている。久しぶりに通ったら懐かしくなった。</div><div><br></div><div>あの頃（1990年中頃からの10年間くらい）、中目黒はまだアパレルの店もお洒落な飲食店も今（2018年現在）ほど多くなかった。桜の時期もあんなに混むようなこともなかった。駅の高架下は、山手通りを挟んで代官山側に、いろは寿司や焼き鳥屋など数件、祐天寺側には大きなビルになる前のもつ鍋屋鳥小屋などがあったが、いずれも少し垢抜けない、決して高くない、地元向けの店だったと思う。それでも代官山や恵比寿に近いからか、音楽関係や芸能関係の人たちが多い街、というイメージはあった。</div><div><br></div><div>&nbsp;仲の良い友達が住んでいたし、通勤の経路だったから、中目黒ではよく呑んだ。そんな時期よく通った店のひとつが藤八だった。暖簾をくぐり開き戸を開けると左手はカウンター、右手はテーブルになっていて、奥に細長い造りだった。突き当りにかなり広い座敷スペースがあった。（座敷に向かい左奥にはもうひとつ座敷スペースがあるのだが、こちらは何故か「カラオケ」と呼ばれていた。カラオケ用の個室でもあったのだろうか。）</div><div><br></div><div><br></div><div>店は昔はさぞかし綺麗だったろう眼鏡をかけた気の強そうなママ（喋りかたはデビ夫人を思わせた）がホールを切り盛りし、厨房には痩せ型でリーゼントっぽい茶色い髪型をした元遊び人風の男性が料理長として働いていた。ある時期までこの男性はママの彼氏かと思っていたのだが、実は弟らしかった。</div><div><br></div><div>ある夜のこと、友人と藤八のカウンターで飲んでいると、背後をひとりの男が通って奥の座敷に上がっていた。背が高く細身で二枚目、黒い髪はストレートで女性のように長く、全体的に黒っぽい格好の胸元からは、タトゥーが覗いている。首や腰にシルバーのアクセサリーをぶら下げているが、彼の雰囲気に似合っており浮いていない。</div><div><br></div><div>どう見ても公務員には見えないその男は、どちらかといえばあまり凝視してはいけないタイプだったと思うが、僕は彼が座敷にあがり、連れの人々と腰を下ろすまで目で追っていた。</div><div><br></div><div>彼には見覚えがあった。僕と同い年、同じ福岡出身のミュージシャンだった。高校生の頃、博多で彼らのライブを何度か観る機会があり、同じ歳でこんなに凄いバンドがいるのかと舌を巻いたことがあった。若くして彼のバンドはメジャーデビューし、そのバンドはまもなく解散したものの、別のバンドで活動を続けているようだった。世間的には大成功とは言い難いものの、何処かで彼のインタビューを読んだことがあり、出てくるミュージシャンの名前や、ブレない姿勢に親近感を持っていた。</div><div><br></div><div>そう、僕は当時の博多の多くの少年達と同じようにニューヨークやロンドンの音楽に親しんだ時期を過ごしており、楽器も多少嗜んでいた。今目の前にいる彼は、その象徴のような存在だった。</div><div><br></div><div>当時、直接知り合いというわけではなかったが、狭い街で同い年ということだから多分共通の知り合いもいただろうし、当時の博多のライブイベント、レコードショップ、街の風景などいろいろな記憶が蘇ってきて、何故だか急に親近感が溢れてくるのが分かった。</div><div><br></div><div>酔いも手伝って気が大きくなり、僕は彼と彼の仲間達に、焼酎のボトルでも差し入れてみよう、という気が起きた。そののち2018年にはなくなる、昭和っぽさがプンプン香るこの店なら、そんな振舞いも許されるような気がしてしまった。</div><div><br></div><div>馴染みのチャイニーズの女性店員に告げると、彼女は何のわだかまりもなくボトルを奥の座敷に運んだ。僕はその様子を見ていた。チャイニーズの女の子が2、3何かを告げると、彼はボトルを手にし、カウンターに座るこちらをチラリと見た。</div><div><br></div><div>そのタイミングで僕は彼の所に歩みよった。どうもすみません、〇〇さんですよね？、そう話しかけた。</div><div><br></div><div>よく考えれば、彼はこちらを知らない。僕が一方的に知っているだけ。共通点といっても地元が同じ、歳が同じ、同じような音楽を聴いていたというだけ。彼は仕事関係の飲み会の最中のようだった。愛想よく接して貰ったが、こちらとの会話が盛り上がるはずもなく、程なくして僕は退散した。</div><div><br></div><div>良くない酔い方をした自分にゲンナリしていた。話しかけなければ良かった。一緒にいた友人との会話も盛り上がらなくなってしまい、早々に引き上げようということになった。勘定をしようとすると、ちょうどいい札を持ち合わせず、お釣りが嵩張った。僕はいくぶん投げやりで、それでも彼に詫びたい気持ちがあって、釣りの札を何枚か、先ほどのチャイニーズの女性店員に渡した。「彼の所にもう一本差し入れといて下さい。彼は俺の地元のスターなんだが、失礼をしてしまった。」そうして店を出た。路面には「止まれ」ではなく、「だまれ」と書いてある。</div><div><br></div><div>中目黒駅に向かって歩き出した。目黒川を渡るころだろうか。後ろからジャラジャラと金属音がする。アクセサリーを揺らしながら彼がこちらに走ってきたのだった。手には焼酎のボトルを持っている。</div><div><br></div><div>「コレ、すんません」、笑いながらそう言う彼に社交辞令的な調子はなく、ストレートな物言いは彼の素の人柄を表しており、こちらの罪悪感も一気に薄れたが、悪酔いしているからか、うまい返しは出来なかった。「機会があったら飲みましょう。」そう言われ橋の上で握手をして別れたが、あれも中目黒が大きく変わる前、もう10年以上になるだろうか。</div><div><br></div><div><br></div><div>実はその後、有難いことに、彼とはたまに呑む仲になった。お互いいろいろあったがその間、新宿、恵比寿、学芸大学、下北沢、博多…、いろいろな街で呑む機会を得た。今度、中目黒あたりで、とも思う。藤八はいつ再開するのだろうか。<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180708/20/shigehibiku/95/08/j/o0810108014225562494.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180708/20/shigehibiku/95/08/j/o0810108014225562494.jpg" border="0" width="400" height="533"></a></div><br><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180708/20/shigehibiku/51/43/j/o0810108014225562509.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180708/20/shigehibiku/51/43/j/o0810108014225562509.jpg" border="0" width="400" height="533"></a></div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 08 Jul 2018 17:52:29 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして。</title>
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<![CDATA[ はじめまして。<div><br></div><div>最近はSNSもブログも、個人のものは、文章が短かめのものが多いですね。</div><div>画像とひとことだけ、とか。</div><div><br></div><div>僕のブログは、すこし言葉が多くなるかもしれません。元々ちょっとした読み物の方が好きだということもありますし、自分が書きたいこと、例えば人や街やいろいろなものを表現するには、多少言葉を要するような気がするのです。</div><div><br></div><div>だから少々面倒くさくなるかもしれないし、そもそもそんなに更新したり続けたりということが出来ないかもしれませんが、ま、よろしくお願いしときます。</div>
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<pubDate>Sun, 08 Jul 2018 17:32:48 +0900</pubDate>
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