<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/shigeru-ji/rss.html">
<title>【インド辺りへの細道】　タブラ&amp;ドール奏者 「森山繁」</title>
<link>https://ameblo.jp/shigeru-ji/</link>
<description>インド、パキスタンの音楽や言語などの文化を中心に、思ったこと感じたことを書いています。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-12329737942.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-12085774580.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-12069549769.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-12044108252.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-12037101415.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-12033619404.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-11923620495.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-11922788566.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-11862398655.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-11862367730.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-12329737942.html">
<title>インド大使館の タブラ講座【２０１８年1月-7月期生】の申し込み受付</title>
<link>https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-12329737942.html</link>
<description>
【申込み受付開始】講師を担当している東京のインド大使館のタブラ講座【２０１８年1月-7月期生】の申し込み受付が12月4日(月)から始まります。(締め切りは12月15日)講座の期間は7月7日から12月中旬までの約6ヶ月、全20回です。私の担当しているタブラ講座は毎週火、水、金は夕方6時半から、水、土は午前10時半から一時間半です。水曜日は昼夜のクラスともに経験者（全ての音を一通り出せる方）向けですが、それ以外はすべて初心者向けです。下は中学生、上はお孫さんのいらっしゃる70近い女性までいらっしゃい
</description>
<dc:date>2017-11-19T21:14:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-12085774580.html">
<title>シャーヒパニール</title>
<link>https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-12085774580.html</link>
<description>
1996年。二ヶ月ほどアムリトサルのゴールデンテンプル周辺にいた。最初の数日間は寺院付属の宿泊施設にとめてもらっていたのだが、練習があまりできないので、すぐ脇にあるゲストハウスに移った。シャワートイレ共用で50ルピーくらいだったと思う。デリーもアムリトサルも、そして国境の向こうのラホールも１月はかなり寒い。ギーザー（湯沸かし器）の付いていないシャワーは、昼の11:00-13:00にしか水が冷たくて私には浴びられなかった。それでもインドの人の多くは朝起きてまずシャワーを浴びる。自室に戻る途中にある
</description>
<dc:date>2015-10-19T02:58:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-12069549769.html">
<title>【お知らせ】2015-09-06@埼玉県立近代美術館</title>
<link>https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-12069549769.html</link>
<description>
2015-09-06@埼玉県立近代美術館今週の日曜日のお昼、浦和の埼玉県立近代美術館で、ピアノの山田武彦さん(洗足学園音楽大学教授)と、カタックダンスの佐藤雅子さん（みやびカタックダンスアカデミー主宰）と演奏をします。西洋のクラシック（もちろん、時代や地方でさまざまですが）の曲はもちろん、北インドの宮廷舞踊「カタックダンスダンス」のコンポジション(１１拍子のアシュトマンガル)も、そして完全な即興演奏にも挑戦します。お昼14：30からで入場は無料です。椅子のお席は60席しかありませんが、数階分の吹
</description>
<dc:date>2015-09-05T01:46:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-12044108252.html">
<title>【お知らせ】NPOSACA秀吉先生と学ぶ「インド占星術」講座</title>
<link>https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-12044108252.html</link>
<description>
【お知らせ】NPOSACA秀吉先生と学ぶ「インド占星術」講座インドでは「占星術」は生活、そして人生に密着した存在。結婚や就職といった大きな節目はもちろん、来週の買い物や次の休暇の旅行など、直近の具体的な予定について聞くために「なじみの占星術師」に通う人も多いとか。そんな「インド占星術」について、基本の考え方を学ぶ講座です。講師の秀吉（ひできち）先生はご自身のサイトで著名人のインド式ホロスコープを作成し、分析結果を公開されています。秀吉先生HP　http://star7.org/さて、今回の講座で
</description>
<dc:date>2015-06-28T13:25:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-12037101415.html">
<title>【告知】6/14(日）スィク教寺院見学会</title>
<link>https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-12037101415.html</link>
<description>
私たちのNPO南アジア文化協会では、今週の日曜日6月14日に東京・茗荷谷にあるスィク教寺院「グルドワーラー・サーヒブ東京」の見学会を行います。スィク教といえば、みなさんにおなじみのターバン写真は日本生まれの高校生グルセイワク君(手前)と、双子の弟、妹のモハンビール君とアンタルジョートさん（奥）。彼らのように、外出する時はターバン（パグリーといいます）をきちんと巻いたり、肉や魚を食べないといったスィク教の教えをしっかり守りつつ、ちゃんと日本で生活しているスィクの方々が、茗荷谷のスィク教のお寺を守っ
</description>
<dc:date>2015-06-10T00:52:38+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-12033619404.html">
<title>インド大使館 6ヶ月タブラ講座(7-12月期)</title>
<link>https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-12033619404.html</link>
<description>
【申込み受付開始】講師を担当している東京のインド大使館インド文化センターのタブラ講座【7-12月期生】の申し込み受付が6月8日(月)から始まります。(締め切りは6月18日)講座の期間は7月7日から12月中旬までの約6ヶ月、全20回です。私の担当しているタブラ講座は毎週火、水、金は夕方6時半から、水、土は午前10時半から一時間半です。水曜日夜は経験者（全ての音を一通り出せる方）向けですが、それ以外はすべて初心者向けです。下は中学生、上はお孫さんのいらっしゃる70近い女性までいらっしゃいます。殆どの
</description>
<dc:date>2015-06-01T11:22:58+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-11923620495.html">
<title>アカペラで歌われるボリウッドの映画音楽50年の進化！</title>
<link>https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-11923620495.html</link>
<description>
アカペラで歌われるボリウッドの映画音楽50年の進化！和音がある…。白黒の濃淡の線で表現されていた世界に、色が着いている。ところで、私の盛り上がったところは、1&#39;27からの「オーム シャンティ オーム」(続きが聞きたい！)から、まさかの「カイケ パーン バナーラス」‥頭に巻いたガムチャ(手ぬぐい)がにくいメーラージューターへジャパニ日本の総理はモーディー首相に靴あげたのかしら？
</description>
<dc:date>2014-09-12T01:32:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-11922788566.html">
<title>インド首相来日についておもったこと</title>
<link>https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-11922788566.html</link>
<description>
インドからナレンドラ・ダモーダル・モーディー首相が9月の頭に来日していました。結局、モーディー首相から日本政府が引き出せたものは何だったのだろうか？ODAを含めた３．５兆円のインドへの投資、インド進出企業の一部へかけられた規制の解除、語学教育を含めた文化交流、そして「スペシャル戦略関係」この「スペシャル」にモーディー氏はかなりこだわっていたが、インドではいたるところでこの「スペシャル」を聞いていた気がする。※正確には「特別戦略的グローバル・パートナーシッップ」くわしくhttp://www.mof
</description>
<dc:date>2014-09-10T11:47:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-11862398655.html">
<title>5月14日練馬区生涯学習講座（「アフガン人の暮らしと音楽」の巻）</title>
<link>https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-11862398655.html</link>
<description>
去る5月14日の練馬区生涯学習講座はアフガニスタン音楽のグループ「ちゃるぱーさ」の佐藤圭一さんと、やぎちさとさんにゲスト講師としてお越しいただき、アフガニスタンの人々の暮らしと音楽についてのお話、そしてなんと演奏もしていただきました！私の立場（北インド＆パキスタン）からするとアフガニスタンといえば「一番近い外国」。ムガル帝国の歴史でも度々「アフガン人」と言う言葉が出てきて、だいたいは戦士として出てきます。ペルシャ（イラン）、ウズベクと並んでとても興味をそそられる地域です。ただ残念なことにアフガン
</description>
<dc:date>2014-05-27T02:02:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-11862367730.html">
<title>5月7日練馬区生涯学習講座（「着てみる、被ってみる」の巻）</title>
<link>https://ameblo.jp/shigeru-ji/entry-11862367730.html</link>
<description>
だいぶ時間がたってしまいましたが、4月、5月は昨年に続き練馬区の生涯学習講座を担当させていただいております。今回は昨年よりも多くのゲスト講師の方にご協力いただき、より「直に接する、体験する」講座になっています。本当にゲスト講師の方々のお陰です！4月23日、「受講生皆で一緒にチャイを作り、ナムキーン（スナック菓子）と一緒に、チャイの激しい甘さを思い知る」の巻、4月30日、「日本生まれのスィク中学生のグルセイワク・スィン君にスィク教についてのお話と、スィク教弾圧の歴史、そしてすこしだけターバン」の巻
</description>
<dc:date>2014-05-27T01:21:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
