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<title>元気ハツラツ！健康的ダイエットブログ</title>
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<description>内側からエネルギーがあふれてくる身体＝（健康）を目指してます！元気になりながら自然とダイエット方法などをお伝えしているブログです。</description>
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<title>全ては心臓が知っている！？</title>
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<![CDATA[ おはようございます！よしなりです。<br><br>ブログをしばらく更新していませんでした＾＾；<br><br>お花見はされましたか？<br>関東ではもう葉桜になりつつありますが、新緑も気持ちがいいものですよね。<br><br><br>暖かくなって、ようやく身体を動かしやすい季節になってきました！<br><br>こうした季節に運動を始めてみると継続しやすく、習慣にしやすいですよね＾＾<br><br><br>前回、運動について触れましたが、今回も運動について書きたいと思います。<br><br><br>キツクないレベルの運動＝心地よいレベルの運動<br><br>ということを書きましたが、ではどのくらいの運動がいいのでしょうか？<br><br><br>その答えは、心臓が知っています。<br><br>どういうことかと言いますと、実際に苦しいかどうかを感じるのは脳ですが、それは心拍数によって決められているということです。<br><br>つまり、心拍数をコントロールすることで、運動を苦しいものから楽しい、心地よいものに変えられるということなんですね。<br><br>そのためには、自分の最大心拍数を知っておく必要があります。<br><br>それは、２２０から自分の年齢を差し引くことで、おおよその数値を知ることができます。<br><br><br>２２０—自分の年齢＝最大心拍数<br><br>例：３０歳なら、２２０—３０＝１９０ということになります。<br><br><br>最大心拍数がわかりましたら、これに０．６５～０．８５という数字をかけます。<br><br>例：１９０×０．６５～０．８５=１２３．５～１６１．５－≒１２４～１６２<br><br><br>この範囲で運動していると、キツさを感じないどころか、もっと運動したいと感じるようになります。<br><br>ちなみに、この範囲で運動すると、脂肪ばっかり燃やすだけでなく、身体が脂肪を燃やす酵素を分泌するようになってきます。<br>また、逆にこれを超えてしまうと、キツイ上に糖質ばかり燃やしてしまうので疲れてしまいますし、何より継続が難しくなります。<br><br><br>ですので、ここで正確な数値を把握しながら運動することが必要になってきますよね。<br><br>そこで役に立つのが、ハートレイトモニター（心拍計）です。<br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19756729" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">F-RUN　ハートレイトモニタ ☆【取り寄せ】　　【定価：10290円】<br><img border="0" src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/running/cabinet/101075/img50220329.jpg?_ex=128x128"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥9,260</dd><dd style="margin: 0pt;">楽天</dd></dl><br>このタイプではありませんが、ジムなんかに行くと、バイクやマシンについていたりします。<br><br>もしジムに通っているなら、ぜひ利用した方がいいですね。<br><br><br>自分で運動する際も、これを着けて運動することで効率の良い、気持ちのいい運動ができるようになります。<br><br>もちろんなくてもできますが、あるとかなり便利です＾＾私も持っています。ちなみに私が持っているのはこちら。<br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19756728" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Garmin Forerunner 405CX ＋心拍数モニター (英語版)【並行輸入品】/Garmin<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31c8SdNrCkL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥24,780</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl>ちょっと高い気もしますが、ジムに通うとひと月一万円くらいするので、３か月続ければ元は取れます。<br><br><br><br>もちろん、モニターがなくても自分で調整することもできます。<br><br>運動をしていて、キツイなと感じ始めたら運動の強度を弱めればいいんです。<br><br>たとえば、ジョギングをしていて息が上がってきたら、しばらくペースを落として回復したらまたペースを戻すとかですね。<br><br>いずれにしても、身体がキツイと感じてしまうと、その後が続かなくなってしまうので、自分の心地よいペースで続けていくことが何よりも大切です。<br><br>ぜひ、日々の生活の中に運動を取り入れて、この心地よさを感じてみてもらいたいなと思っています＾＾<br><br><br><br>あ！書き忘れましたが、運動を始める前と後にはストレッチなどのウォーミングアップとウォーミングダウンを取り入れましょう。<br><br>怪我の防止と疲れの軽減になります。<br><br>先ほどの最大心拍数の半分くらい（１９０なら９５）で、１０～１５分身体を動かすのがいいですね！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shigeru888/entry-11224512619.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Apr 2012 09:39:21 +0900</pubDate>
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<title>運動って苦しい？</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br><br>よしなりです。<br><br>最近は毎日３０分ほどジョギングをしています。<br><br>最初は週３回くらいで・・・と思っていたのですが、やってみると楽しくてクセになってしまいまし(^_^;)<br><br><br>さて、前振りからもわかるように、今日は健康的ダイエットに欠かせないもう１つのこと「運動」について書いてみたいと思います。<br><br><br><br>ダイエットしていて、食事の調整はしているけど運動はちょっと・・・。という人が結構多いみたいです。<br><br>私は、ちょっともったいないような気がします＾＾<br><br>もちろん、食事の調整だけでも痩せることはできます。<br><br>でも、それに運動を加えるだけで、健康的にしかも早く痩せることができるようになります。<br><br><br>「わかってはいるんだけど・・・」<br><br><br>という声が聞こえてきそうですね^_^;<br><br><br>恐らく、「運動＝苦しいもの」というイメージがついているので、なかなか始めることが難しいのかなと思います。<br><br>エラそうに語っている私ですが、始めるまでは続くかなぁなんて思っていました＾＾；<br><br>テニスやゴルフはしているので、運動にそれほど悪いイメージはなかったのですが、「ジョギング＝キツい、ツラい」そういうイメージがあったんでしょうね。<br><br><br>ここで言いたいことは、キツい運動では効率的に痩せられない、ということです。<br><br><br>どういうことかと言いますと、身体がキツいと感じているレベルで運動すると、身体は脂肪ではなく、糖質を燃やしてしまうんですね<br><br>おまけに糖質を燃やしてしまうと、疲れを感じてしまうんです。<br><br><br>？？<br><br>運動して疲れないなんてことあるのか？と思うかもしれませんが、あるんです。<br><br><br>それは、疲れないキツくない運動をすればいいんです。<br><br><br>シンプルなのですが、どうどう巡りみたいになってきましたね＾＾；<br><br><br>痩せるのに、使いたいエネルギー源と言えば、脂肪ですよね。<br><br><br>キツくないレベルで運動すると、身体は脂肪を燃やし、さらに脂肪をより燃焼しやすくする酵素を出すようになります。<br><br>キツくないレベル＝心地よいレベルと言い換えることもできると思います。<br><br>つまり続けやすい運動ということにもつながるんですね＾＾<br><br>具体的にキツくない運動ってどのくらいの運動なのか、ということですが、長くなってきたのでまた次回に書きたいと思います。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shigeru888/entry-11214430999.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Apr 2012 17:46:38 +0900</pubDate>
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<title>身体に必要なもの</title>
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<![CDATA[ おはようございます＾＾よしなりです。<br><br>一昨日、更新するとブログで言っておきながら、睡魔に負けてしまいすいません・・・。←おやじギャグかっ！(笑)<br><br><br>昨日はエイプリルフールでしたね。いいウソはつきましたか？<br><br>聞いた話なんですが、将来のことについて話すときは全部ウソなんだそうです。<br><br>そうなるかわからない、不確実だからですね。<br><br>なので、友達と別れるときに「また会おう！」というのもウソになります<br><br>いいウソというのは、自分につくウソのことです。<br><br>「５月までに３㎏痩せる！」<br><br>「これから毎日ランニングをする」<br><br>といったものですね。（他のことでもいいと思います）<br><br>大切なのは、ウソをついてそうなるように努力していく、ということではないでしょうか。<br><br>これがホントの、ウソから出た真実なのかもしれませんね＾＾<br><br><br><br>前置きが長くなりましたが、そろそろ本題に・・・。<br><br>昨日のブログの最後で、人間の身体に必要なのはアミノ酸であって、たんぱく質（動物性）ではないとお話しました。<br><br><br>ゴリラってご存知ですか？←知ってるわ！(笑)<br><br>ゴリラは筋骨隆々ですが、身体の構成などはほとんど人間と同じ仕組みになっています。<br><br>実際、人とゴリラの消化の仕組みで違うところは、ゴリラはセルロース（植物に含まれる繊維質）を分解する酵素を持っているところくらいなんだそうです。<br><br>なぜ、ゴリラの話をしたかと言いますと、ゴリラの食べている物に注目したかったからなんです。<br><br><br>ゴリラって何を食べていると思いますか？<br><br><br><br>実は、果物や木の実、樹皮などを食べて生活しています。<br>まぁ、森の中に住んでいるので、当たり前といえば当たり前なのですが・・・(^_^;)。<br><br>あれだけたくましい身体を作るのに、たんぱく質（肉や魚）を摂っていないんです。<br><br>つまり、筋肉や身体を作るのに必要なのは、肉や魚ではないということがわかりますね。<br><br>人間もゴリラと同じように、肉や魚を摂らなくても身体を作ることができます。<br><br>大切なのはアミノ酸を摂取することです。<br><br>身体では作れない必須アミノ酸を補給してあげれば、それを基にたんぱく質を合成することができるんです。<br><br>必須アミノ酸９種類を挙げておきます。<br><br>  トリプトファン・リジン・メチオニン・フェニルアラニン・トレオニン・バリン・ロイシン・イソロイシン・ヒスチジン（乳幼児に必要とされてきたが、成人でも必要）<br><br>野菜だけ食べていたら、確かにこれらすべてを取り入れるのは難しいかもしれません。<br><br>でも、野菜以外にも穀類、豆類、キノコ類など色んな種類を取り入れることで摂取できます。<br><br>昨日のブログで、バランスよく食べよう！と言いましたね＾＾<br><br>それはこういったことも含まれていたからなんですね。<br><br>具体的にどんなものを食べていくのかについてはまた違う機会にお話しようと思います。
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<link>https://ameblo.jp/shigeru888/entry-11211763057.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 23:28:41 +0900</pubDate>
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<title>飽きないように、色んな食材をバランスよく食べよう！</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br><br>よしなりです。<br><br>今朝も朝バナナダイエットを継続しています。<br>バナナだけだとお腹が空くだろうと思っていたのですが、きちんと糖分を補給していればお腹が空いた感覚にはなりませんね＾＾<br><br><br>今日のテーマは、色んな食材をバランスよく食べよう！ということなのですが、自分なりに大好きだったお肉を食べずにいられる理由を考えてみたところ、これに行き当たりました。<br><br>野菜を食べましょう！と聞いたら、まず最初に思い浮かぶものは何でしょうか？<br><br>私は生野菜、つまりサラダだったんです。<br><br>きっとサラダだけたくさん食べるようにしていたら、そのうち飽きてしまったと思います。<br>でも、一口に野菜といっても色んな調理の仕方があるんですよね。<br><br>今の食生活に変えてから気付いたのですが、煮物などの温野菜や、炒め物、おひたしなど、ホントにさまざまです。<br><br>調理方法を変えてみたり、色んな食材を使うことで吸収できる栄養素の偏りを少なくできますし、何より飽きなくなります。<br><br>色んな味を楽しめて、飽きなくなると、肉や魚などを摂らなくても平気になるんですね。<br>（この辺りの感じ方は個人差があると思いますが・・・）<br><br><br>大切なのは、偏らないこと。バランスです＾＾<br><br>色んな食材を色んな調理方法で食べる！<br><br>健康的にダイエットするには欠かせない視点じゃないかな～と感じています。<br><br><br>こう言うと、お前は野菜だけに偏ってるじゃないか！と言われてしまいそうですね。<br><br>確かに野菜だけに偏っていると思います。<br><br>でも、人間は動物性のたんぱく質を摂取しなくても大丈夫なのです。<br>というよりも、必要なのはたんぱく質ではなく、アミノ酸だからです。<br>アミノ酸をきちんと摂れていれば、人間は体内でたんぱく質を作ることができます。<br><br>そのアミノ酸は野菜から摂取できるんですね。なので、肉や魚を食べなくても大丈夫なのです。<br><br>この辺のお話は少し長くなりそうなので、また明日お話したいと思います＾＾<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shigeru888/entry-11209185252.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 16:02:09 +0900</pubDate>
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<title>体重減は副産物に</title>
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<![CDATA[ おはようございます！<br><br><br>昨日の夜に記事を更新しようと思っていたら、睡魔に負けてしまいました、にわかベジタリアンよしなりです(笑)<br><br><br>ちょっと前までは、自分が一瞬でもベジタリアンになるなんて思っていませんでした。<br>「肉を食べずにいるなんて信じられない」って思ってましたから。<br><br>私は１人暮らしで自炊をしているので、以前買う野菜といえば、キャベツともやしくらいでした(笑)<br><br>それが今では、スーパーの野菜コーナーを物色するようになり、買う野菜も、パプリカ・なす・ブロッコリー・かぼちゃ・人参・ごぼうなど多岐に渡るようになりました。<br><br>なぜ、こんな風になったかと言いますと、体質を変えようと思ったのがきっかけです。<br><br>以前もそれなりに健康に気遣っていましたが、食べるのが好きなのでつい食べ過ぎてしまったり、肉類中心になりがちでした。<br><br>体質改善というと、虚弱体質を変えるイメージを持つと思いますが、私が改善したかったのは、もっとエネルギーが内側からあふれ出る身体にするということなんです。<br><br><br>身体の使うエネルギーはどこからくるかというと、食べ物ですよね。<br><br>なので、食べ物を変えることで、今までにない活力ある身体にしようと思ったのです。<br><br><br>そこでなぜ、肉や魚、乳製品を摂らないのか？というと、消化に関係があります。<br><br>消化は人間がもっともエネルギーを費やすことの１つです。<br><br>肉や魚などはの食品は、消化にかかる負担が大きいのです。<br><br>消化の負担が大きいということは、消化にエネルギーを使ってしまうので、自分が使えるエネルギーが減ってしまいます。<br><br>なので、肉や魚を控えて野菜を中心とした食生活に切り替えたというわけなんです。<br><br><br><br>いろいろと書きましたが、何が言いたいのかというと、私は体重減をダイエットのメインテーマにしていない、ということです。<br><br>健康を目指していたら、結果的に痩せたということなんですね。<br><br><br>もちろんダイエットするのには、いろんな理由があると思います。<br><br>キレイになりたい、とかもっとモテたい、とか病気の予防で、とか健康になりたい、とか・・・。<br><br>人それぞれですよね。<br><br><br>ただ、ダイエット＝体重減としてしまうと、体重が減らなかったらストレスが溜まりますよね。<br>少しでも増えようものなら、リバウンドしたと言って自己嫌悪になってしまいます。<br><br>せっかく体重を落としても、身体に負担をかけるムリなダイエットで、太りやすい身体になってしまっては意味がないと思うんです。<br><br>健康的な状態を目指せば、自然と身体が調整して体重を減らしてくれます。<br><br>身体が心地よい状態になれば、それを維持しようとするので太りにくくなります。<br>結果的に理想の状態をキープしやすくなる、というわけです。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">「体重減は副産物に！」</span><br><br>体重は１つの目安と捉えて、健康を目指してダイエットを取り組んでみると楽しく続けられると思いますよ^ ^<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 05:30:35 +0900</pubDate>
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<title>満腹感を得る食べ方</title>
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<![CDATA[ こんばんは！<br><br>よしなりです。<br><br>野菜中心の食生活に切り替えてから、一週間ですが、早くも効果（？）が出ています。<br><br>まだ一週間なので、実際に体脂肪が減ったのかは疑問なところもありますが、２．５㎏減量しました。<br>私は身長が１７３ｃｍ、体重が普段は６６～６７㎏なのですが、ベジタリアン生活になってから６３．５㎏になっていました。<br><br>もともとダイエットしようと思って今の食生活にしたわけではないのですが、ダイエットしている、あるいはダイエットしようとしている人の参考になればと思います＾＾<br><br><br>そこで、今日は満腹感の得る食べ方について書いてみたいと思います。<br><br><br>私は、いまの食生活（肉・魚・乳製品・アルコール・カフェインを摂らない）になる前は、かなりの肉好きでした。<br>自炊をしていますが料理に肉が入っていないとご飯を食べた気がしないくらいでした(笑)<br>また、お米も大好きで、料理によっては一合半から二合くらい食べていました。<br><br><br>そんな私が、いまは一合食べるのがやっとなんです(^_^;)<br><br><br>なぜそんなに食べられなくなってしまったかと言うと、よく言われているテクニックですが、先に野菜やサラダを食べるようにしたからです。<br><br>たくさん食べていた時は、まんべんなくお箸をつけていました。<br>ご飯を食べ、お肉を食べ、野菜を食べ・・・といった感じですね。<br><br><br>でも、先に野菜を食べるようにしたら、お腹が膨れてしまい食べられなくなりました。<br><br>野菜中心生活を始めた時は、きっと物足りなくなるだろうと思っていましたが、この食べ方をしたら逆になったんです。<br><br>お米が大好きなので、食べたいのです。でもお腹いっぱいで食べられないのです。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">「野菜（サラダ）を食べてから、主食（お米、パスタ、パンなど）を食べる」</span><br><br>もし食事を調整していて、物足りないなぁと思うようでしたら、ぜひやってみて欲しいです。<br><br>少しのことですが、効果ありますよ＾＾<br><br>
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<pubDate>Thu, 29 Mar 2012 20:58:50 +0900</pubDate>
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<title>夜トマトダイエット</title>
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<![CDATA[ いまはブームが落ち着いてきたので、それほどでもありませんが、少し前まではスーパーからがなくなるくらいトマトジュースが売れていましたね。<br><br>でも、なぜトマトジュースだけなくなるのか？疑問に思いませんでしたか？<br><br>トマトだけ摂らなければならないなら、混じり気のないトマトジュースを摂る必要があります。<br>でも、後程ルールを書きますが、トマトの中の成分を摂る必要があるということなんですよね。<br>ということは、別にトマトジュースではなく、野菜ジュースでもいいわけです。人参ベースのものではなく、トマトベースのものに限りますが。<br>リコピンもしっかり入っていますよ＾＾<br><br>私は、夜トマトダイエットを意識して実践していませんが（朝バナナはやってます＾＾）、トマトベースの野菜ジュースを飲むようにしているので、気になって調べてみたことを書いてみたいと思います。。<br><br><br>夜トマトダイエットとは・・・<br><br>●夕食時にトマトを摂る<br><br>●最低３か月、理想は６か月続ける<br><br>●規則正しい生活をする<br><br>●１日にリコピンを１５㎎以上摂る<br><br><br>上の４つのルールを、守ることでダイエットできるというものです。<br><br>ここで勘違いしやすいのは、「トマトだけ食べていれば痩せる」と考えてしまうことですよね。<br><br>ダイエットに本当に大切なのは、真ん中の２つのルールです。<br>規則正しい生活をする、これを３～６か月続ければ誰でも痩せていくと思います。しかも健康的に(笑)<br><br>なので、まずはベースとなる生活習慣を改善することが大切ですよね。<br>そのきっかけに、夜トマトを取り入れてみる、こういう風に考えると成功に近づきますね。<br><br><br>なぜ夜にトマトを摂ることがダイエットにつながるのか、ということですが、トマトに含まれるリコピンが血液をサラサラにすることで、新陳代謝が良くなり痩せやすくなるということなんですね。<br><br><br>リコピンと言うのは、カロテノイド（植物に含まれる色素のこと）の１つです。<br>活性酸素を除去する力（抗酸化作用）が強く、その力は、同じカロテノイドのβカロテンの２倍以上。またビタミンＥの１００倍以上と言われています。<br>他にも、ＬＤＬコレステロール（悪玉コレステロール）の酸化を予防するので、動脈硬化などにも良いとされています。<br>これが血液をサラサラにする効果と言うことですね！<br><br>そして、抗酸化作用が強いということは、美容にもいいんですね。また、活性酸素がガンの原因の１つなので、これを抑えることは、ガンの予防にもなります。<br><br>いいことずくめの、夜トマトですが、この方法でダイエットしようとすると最後のルールが結構曲者ですよね。<br><br>リコピンを１日１５㎎以上補給するというルールなんですが、これを実際のトマトで摂ろうとすると、大きいものを２つは食べないといけません。<br>ミニトマトなら１７個以上、ホールトマトなら一缶弱、トマトジュースなら一本と少し。このくらいを３～６か月摂り続ける必要があるということなんですね。<br><br>これでいくと、トマトジュースが一番摂取しやすいですね。<br><br>ちなみに、トマトは身体を冷やす食べ物なので、唐辛子やタバスコを使った料理にすると効果も上がるようです。<br>トマトを焼くという方法もありますね。<br><br>また、それ以外にも、サプリメントでリコピンを補給することもできます。<br>トマトが苦手だったり、たくさん摂取するのがシンドイようなら試してみてもいいのではないでしょうか。<br><br>夜トマトについて色々と書いてきましたが、やっぱり単品だけで痩せようとするのではなくて、バランスの良い生活をベースにしながら、そこに朝バナナだったり、夜トマトを摂りいれていくスタンスがいいように思いますね＾＾<br><br>
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<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 19:29:39 +0900</pubDate>
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<title>朝バナナの具体的な方法</title>
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<![CDATA[ 今さらな感じしますが、朝バナナダイエットの方法を書いてみます。<br><br>朝バナナのいいところは、何といってもそのシンプルさですね！<br>ぜひ、実践して健康的にダイエットを成功させましょう＾＾<br><br>●朝食に生バナナを単品で食べる<br><br>朝ゴハンに、生バナナを単品で食べます。たったこれだけです。<br><br>バナナのいいところは、手軽にできる、価格が安い、栄養面が優れているなどなどたくさんあります！<br><br>水分補給は常温の水を摂りましょう。もしくは、フレッシュジュース（できれば果物をジューサーで絞ったもの）がおすすめですが、作れないようなら１００％果汁の物でもいいと思います。<br><br><br>●昼食と夕食は普通に食べてＯＫ！<br><br>基本的には何を食べても大丈夫です。<br><br>ただ、よりダイエット効果を出したいのであれば、野菜を中心にしたおかずが望ましいですね。<br><br>●おやつも食べてＯＫ！<br><br>たくさん食べ過ぎなければ、おやつも基本的には何を食べても大丈夫です。<br>効果を出したいのであれば、チョコや乳製品は控えた方が無難です。（絶対食べちゃダメということではありません）<br>おすすめはここでもフルーツですね。<br><br>●夕食は早めに摂るようにする<br><br>できれば、１８時頃が理想。遅くても２０時頃までには食べておきたいところですね。<br><br>どうしても遅くなるときは、炭水化物（ごはん）だけを先に済ませてしまう、という方法もアリです。<br><br><br>●どうしてもお腹が空いてしまったら・・・<br><br>まずは、お水をゆっくり飲んでみてください。<br>夕食後の空腹感は偽りの空腹感なので、ごまかせる場合もあります。<br><br>それでも改善されないときは、ここでもフルーツを摂ることをおすすめします。<br>野菜ジュースなどでもいいかと思います。<br><br>●早めに就寝して、睡眠をしっかり取る<br><br>快眠を得ることが朝バナナダイエットを成功させる秘訣です。<br>また、目覚め方も大切なので、どうしても起きなければならないとき以外は、目覚まし時計をセットしないでおくといいと思います。<br><br>自然に目覚めるのが理想ですね。<br><br>そして、目覚めたら、コップ半分から１杯の水を飲んで水分補給をしましょう。<br><br><br>●運動はやりたいときにやる、でＯＫ！<br><br>ダイエットの効果をあげたいなら、運動をすることがプラスになるのは言うまでもありませんよね。<br>でも、ツラいとか苦しいと思うようなら逆効果になりかねないので、そういう場合はやらないことも一つの手だと思います。<br><br>できれば、軽い有酸素系の運動を取り入れたいところです。ウォーキングやゆっくりめのジョギングなどを自分の状態に合わせて取り入れてみてはいかがでしょうか。<br><br>●もし食べ過ぎてしまったら・・・<br><br>しっかりと休息を取ることが大事です。内臓を休ませてあげましょう。<br><br>運動でカロリーを消費したいと思うかもしれませんが、消化でエネルギーを使っているので、疲労感がさらに増す可能性があります。<br><br>手軽に身体の内側を整えられる、朝バナナダイエットをぜひ試してみてください＾　＾<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shigeru888/entry-11205528414.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 18:50:37 +0900</pubDate>
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<title>朝バナナダイエット</title>
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<![CDATA[ 今さらな感じもしますが、朝バナナを実践しています。<br><br>バナナのいいところは、持ち運びやすいのと食べるのに手間がかからないところですね。<br><br>時間のないときは、職場に持って行って食べることもできるので、とても重宝しています＾　＾<br><br>以前、ブームになったときはスーパーからバナナが消えましたが、今はそんなこともないので、手軽に手に入ります。<br>代わりに、今はトマトジュースが品薄になってますが・・・。<br><br>単品ダイエットをしている場合に間違えやすいのは、「それだけやっていればいい」みたいに思ってしまうことにあるようです。<br>例えば、朝バナナを例にとると、基本にあるコンセプトを無視して「朝食にバナナさえ摂っていれば痩せる」みたいな、都合のいいところだけ取り入れてしまうことですね。<br><br>そもそも何で朝食にバナナを摂ることがいいのかというと、消化の負担がかからないからです。<br>バナナだけでなく、果物全般は果糖を多く含んでいるので、消化の負担がなく、すぐエネルギーとして利用できるので朝食に適しています。<br><br>なぜ朝に消化の負担がかからないものを摂ることがいいのかというと、人間の身体のサイクルがそうなっているからなんですね。<br><br>朝４:００から昼１２:００までは排泄の時間帯と言われています。<br>この時間帯は、身体の中の老廃物を出そうとしている時間帯です。<br>なので、この時間帯に消化に時間がかかるものを食べると、消化に余計なエネルギーを使ってしまい、他の活動にエネルギーを向けられなくなってしまうんですね。<br>そうすると、本来は排泄したいのに、消化をしなければいけなくなってしまい、出すものが出せない便秘などになってしまう訳です。<br><br>バナナ以外の果物を摂取してもいいのですが、バナナはカリウムなどを多く含んでいますし、脂肪を燃焼させる酵素を多く含んでいます。また食物繊維も多いので、便通を促し便秘の改善にも効果があることからバナナが薦められているんです。<br><br>朝バナナダイエットのような単品ダイエットの場合は、もちろんそれだけでも効果はあると思うのですが、他のダイエットと組み合わせるとより結果が出るように思います^ ^例えば、いま話題のトマトジュースを摂ったりですね。<br><br>より健康になる方法を組み合わせることで、ダイエットも成功しやすくなると思います。
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<link>https://ameblo.jp/shigeru888/entry-11205310014.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 18:26:35 +0900</pubDate>
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