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<title>シグマリオンのブログ</title>
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<title>言葉の重要性</title>
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<![CDATA[ <p>普段何気に使ってる会話中の言葉。本当はとても不足だらけなのだなとつくづく感じました。</p><p>それは何故かというと、今日のサッカーの指導でのことです。</p><br><p>志「チャレンジ！チャレンジ！」</p><p>師匠「誰がや？」</p><br><p>確かに・・・大きな声では言えませんが、「誰がってファーストDFですけど・・・」</p><p>なんて一瞬思った自分は、まだまだ言葉の重要性を理解していない・主観的に物事を考え、スチューデントファーストで臨んでいないのです。</p><br><p>今の子どもたちは、コミュニケーション能力が低下しています。</p><p>「あれとって」「これして」「先生、はいこれ」・・・などなど。</p><br><p>以上を観ていると、わけわかんないですよね？あれって何？これってどれですか？？なんて・・・</p><br><p>でも普段日常では、このことが成立してるんです。</p><p>「あれとって！」「はいよ、どうぞ。」</p><p>なんてね。</p><br><p>実際私もそんな場面がほとんどです。</p><p>でもこの現実が、いつの間にか今日のように指導に出てしまうんですよね。</p><br><p>子どものコミュニケーション能力が低下している。でもその根本的な要因は我々大人にあることを忘れてはいけない。</p><br><p>我々が、少しでも意識し、言葉の使い方をもっと正しく習慣化することが、コミュニケーション能力低下の改善策になるのではないだろうか？</p><p>と我思う・・・</p><br><br><br><p>もっと言語技術身につけなきゃ・・・(￣ー￣；</p><br><p>師匠と酒を交わせるまでの道のりは遠し・・・(TωT)</p>
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<link>https://ameblo.jp/shiguma1192/entry-10223142059.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Mar 2009 22:22:32 +0900</pubDate>
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<title>良薬は口に苦し。。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">本当に子どもを指導って難しい。</font></p><p><font size="2">なぜ、そう感じたかというと、今日の出来事に関して1つの理由があります。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">それは・・・</font></p><p><font color="#ff0000" size="2"><strong>子どもをひきつけられていない。</strong></font></p><p><font size="2">やはり人に話をするとき、相手が聞く態勢になっていないと話した内容なんて相手に伝わっていません。</font></p><p><font size="2">子どもを指導するのであれば、その指導する子どもたちが聞く態勢になっていないと意味がないのです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今日の現状を簡単に言うと・・・</font></p><p><font size="2"><strong>①話をしているときに、子どもたちは私のほうを向いていない</strong></font></p><p><font size="2"><strong>②遊んでいる</strong></font></p><p><font size="2"><strong>③話すことに対してすぐ口を挟む</strong></font></p><p><font size="2">以上が挙げられます。</font></p><p><strong><br></strong></p><p><font size="2">まぁ、子どもたちが悪いなんて言うつもりはありません。やはり、まだまだ私の指導に関する経験不足、子どものひきつけ方を身につけてない結果です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">この現状に対しての原因（今日の内容に対して）を洞察してみると</font></p><p><font size="2"><strong>①オーガナイズが子どもたちに合っていない</strong></font></p><p><font size="2"><strong>②運動量の確保不足（テンションの低下）</strong></font></p><p><font size="2"><strong>③説明が長い</strong></font></p><p><font size="2"><strong>④子どもが話を聞かない態勢が損である環境づくりができていなく、教育的無視より放置になっていた</strong></font></p><p><font size="2"><strong>⑤怒るところのメリハリがなかった</strong></font></p><p><font size="2"><strong>⑥指導に対する自分の中での構築ができていなく、メリハリがない</strong></font></p><p><font size="2"><strong>⑦ゆえに、何しても怒られないという環境が子どもたちの中で構築されている？？</strong></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">こんな感じで原因が山ほどあるような気がします・・・</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">この原因にたいしての改善点をいうと・・・</font></p><p><font color="#ff0000" size="2">①自分は子どもたちを指導するうえで、何を子どもたちに身につけさせたいのかを明確にする</font></p><p><font color="#ff0000" size="2">②叱るところは叱る、褒めるところは褒めるなどのメリハリをつけ、自分の中でも構築する</font></p><p><font color="#ff0000" size="2">③子どもたちの損をさせる環境づくりができるようにする</font></p><p><font color="#ff0000" size="2">④言語技術の向上</font></p><p><font color="#ff0000" size="2">⑤子どもに合ったオーガナイズづくり</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">・・・</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font color="#000000" size="2">いっぱいありすぎて書けない。<img height="16" alt="カゼ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" width="16"></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ただ、言えることは、まず<font color="#ff0000"><strong>自分の中に指導概念を構築</strong></font>することだ。</font></p><p><font size="2">自分はこのような概念の元、子どもたちを指導するという方向性を持たないとぶれてしまうし、子どもたちの信頼も失っていまう。</font></p><p><font size="2">そして、もっと子どもを損させる環境づくりや態度を示して、子どもたちに気付かせ、少しずつ改善していけたらと思う</font><font size="2">。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">来週からは、人として、チームとして身につけてほしいと願うところに重点をおいて、意識してやっていきたい。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/shiguma1192/entry-10218653246.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Mar 2009 01:20:03 +0900</pubDate>
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<title>経験のすごさ。</title>
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<![CDATA[ <p>「経験者は語る」</p><p>こんな言葉ってよく聞きますよね？</p><p>僕も使います。</p><p>普段意識したことのない経験。でも経験って本当にいろんなことを教えてくれる。</p><p>どんなにかしこい人でも、どんなに外見が良い人でも、経験を語れない人は魅力を感じない。</p><br><p>経験したからこそ、自分が知れる。</p><p>経験したからこそ、反省し学びに繋がる。</p><br><p>ほんと、経験ってすげぇ。。</p><p>経験することの大切さを、恐れずぶつかる勇気を子どもたちに伝えていけたらと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shiguma1192/entry-10215271249.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Feb 2009 00:55:45 +0900</pubDate>
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<title>初ブログ★</title>
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<![CDATA[ <p>どうも。はじめまして★</p><p>今日からブログを始めてみました。シグマリオンです。</p><p>って言っても、自己満日記みたいになりますが・・・</p><br><p>ブログは、僕の最も尊敬する師匠から勧められて始めることにしました。</p><br><p>さて・・・さっそく書いてみます★</p><br><br><p>僕は、今小学校の教師を目指して佛大の通信に通いながら、「子どもってなんぞや？指導ってなんぞや？？」という課題のもと、日々本を読んだり、勉強したりしています。</p><br><p>でもやはり、机の上だけでは指導の本質や子どものことなんて理解できないと思うので、高校からずっとお世話になっている先輩の勧めのもと、サッカー指導に去年の9月から関わることになりました。</p><br><p>指導を始めてもう５ヵ月が経ちますが・・・</p><br><p>ほんと指導って難しい。</p><p>子どもにサッカーを教える。ただそれだけのことです。</p><br><p>でも、その過程には様々なやり方があるんです。</p><p>子どもは大人と違って素直に聞いてくれないし、集中力もない。だからこっちがどうやったら子どもを惹きつけられて、どうやったら子どもがワクワクしながら、目を輝かしながらやってくれるかを考えながらやるんです。</p><br><p>でもそれが、ほんとうまくいかない。</p><p>たった１時間だけの指導なのに、こんなにも自分は子どもをひきつけられないのかとへこみまくりの毎日です。</p><br><p>しかも、子どもはサッカーが好きできている。それでもこんなに毎回撃沈してるんです。</p><p>もし、自分が何も知らずにのほほんと採用試験受かって学校現場に入っていたとしたら・・・</p><p>ほんとぞっとします。。</p><br><p>指導ってほんと難しい。だからこそ経験すること、子どもに直接触れて学ぶことを今の時間いっぱいしようと思います。</p><br><br><br><br><p>これからもこんなわけわからんこといっぱい書きますｗｗ</p>
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<link>https://ameblo.jp/shiguma1192/entry-10213128953.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2009 00:49:38 +0900</pubDate>
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