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<title>takuya&amp;keiのブログ</title>
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<title>変化</title>
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<![CDATA[ 自分で創った壁がある<br>見えない壁が…<br><br>こんなもの壊してしまいたい…壊して自由になりたい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">という思いと変化が怖くて何も出来ない自分がいる…<br><br>だけど…<br><br>自分が変わらなかったら何も変わらないよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>自分から何かを発信することに抵抗があってなかなか書けなかった…何を書きたいのかわからなくなってくる…<br>これから少しずつ表現していきたいなぁ
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<pubDate>Tue, 03 Jul 2012 23:38:39 +0900</pubDate>
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<title>相手を持ち上げる</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">ぼく、よくみんなから尊敬されてるミロソリストの方と知り合いだということで、鼻高々になる傾向があります。 <br><br>相手を賞賛してるって言うよりも、すごい相手と知り合いの自分に価値を見出そうとする。 <br><br>それって、結局自分が『無価値』だからだと気付きました。 <br><br>それを相対関係っていうんですね。 <br><br>自分がすごくないと、相手はすごくみえます。 <br><br>自分が貧乏だと、周りはみんな金持ちにみえたり、みんな国立大卒（賢い）だと、そこにいるだけで、自分はバカにされてるように感じたり。 <br><br><br>ここで、一発逆転の方法があります。 <br><br>相手に感じたすごさ！ <br><br>なにがすごいのか？ <br><br>『賢さ』を感じたら『あ、おれか～』（俺の中の賢さが映ってんだな～） <br><br><br>『お金持ち』をみたら『あ、おれか～』（俺の中の豊かさか～） <br><br>『バカ』をみたら『あ、おれか～』（バカを嫌ってたよな～。バカにも色々有るよな～。バカ正直だよ、こいつってある意味褒め言葉にもなるもんなぁ。） <br><br>要は、バランスなんですよね。 <br><br>バランスの見方が、ミロスだといってもいいとおもいます。 <br><br>これが相似関係。 <br><br><br>相手と離れていません。 <br><br><br><br>日々受け取るのみですわ！！ <br><br><br><br><img class="emoji" height="16" alt="わーい（嬉しい顔）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.jp%2Fimg%2Femoji%2F50.gif" width="16" border="0"><br></div>
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<pubDate>Sat, 12 Sep 2009 13:23:39 +0900</pubDate>
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<title>攻撃性</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">自分の中にものすごい『攻撃性』があったことに気付いた。 <br><br>相手が自分より優ってると思うと、相手を攻撃する。 <br><br>相手の成功を嫉妬して、相手の成功を望んでいない自分がいた。 <br><br>これを自分に向ける！！ <br><br>自分が自分を攻撃してた？？ <br><br>自分が自分の成功を望んでいなかった？？ <br><br><br><br>ほんと、『幸せ』になるのが怖かった。 <br><br>『幸せ』の裏には『不幸』ってかいてあるから・・・。 <br><br><br>おれがミロスを教える立場だったのに、今度は自分が教わる立場になったんですね。 <br><br>下克上。 <br><br>また知識つけて、その人より上にたたなあかん！！ <br><br>尊敬される存在にならな、また誰も相手してくれなくなる！！ <br><br>そういう恐怖。『孤独感』『無価値感』 <br><br><br>ぼくは７年前からミロスに携わってるから（中４年ほど離れてましたが）教えられるとちょう癪に障る。 <br><br>『わかっとるわ～そんなこと！！』（わかってたらむかつきません！チ～ンご臨終です） <br><br><br>無様に感じました。 <br><br>なんかねぇ、今日かおりさんからおしえてもらったステラさんの『犠牲』っていうことばがすごく身にしみた。 <br><br><br>自分が７年間『犠牲』？を払ってミロスを学んできた。 <br><br>その『自己憐憫』 <br><br><br>『こんなにやったのに、まだ認められんのか！！！』って。 <br><br>認められない自分を攻撃するんですね。 <br><br>すると、自虐に入る。 <br><br><br>『自虐』してんなぁ！！って気付いたら、またそれに自虐する。 <br><br>自虐の不毛連鎖。。。 <br><br>『自虐』ってのを悪い！って捕らえると苦しくなるよね。 <br><br>『自虐』は情報であり、自分を謙虚にさせてくれ、自分の立ち居地を確かめさせてくれるものでもあるのだから。 <br><br><br>今日も、ぼくはバランスを崩しながら、バランスを学んでいます。<img class="emoji" height="16" alt="目がハート" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.jp%2Fimg%2Femoji%2F61.gif" width="16" border="0"><br></div>
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<pubDate>Sat, 12 Sep 2009 13:21:00 +0900</pubDate>
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<title>ブログに投資</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">ぼくはブログで書いてるのをある意味『投資』だともとらえてる。 <br><br>自分が書いたことに、自分が自分で気付き、周りも色々鏡として、自分を教えてくれてる。 <br><br>この縁って言うのは、今では『お金』でかえられない存在となっている。 <br><br><br>よくミロスの人が『同じ方向性』ってういう言葉を使いますが、この縁でつながった人の中に、創造性をいれると、みんなが『心も経済的にも』豊かになれる図式が出来るのではないかと思っています。 <br><br>ブログを覚悟とに、自分のミロスパワーが蓄積され、『愛と財』が着実に現実化すっることを思えば、ブログ書くことも、また違ったおもしろさも出てきますよね。 <br><br><br>ぼくの親しいミロソリストがこんあことをいってました。 <br><br>「大きいことを創造すればするほど、受け取ることも多くなるよね。その抵抗感がまた、パワーとなり、ミロスという創造性に蓄えられ、現実化させようと回転しだすから！！」 <br><br><br>だから、安心ください。 <br><br>より抵抗感のある人は、それだけすごくなるってことでもありますからね。 <br><br>地道に『抵抗感』と向き合っていってください。 <br><br>おれは毎日ぶちきれながらやってます。 <br><br>まぁ、戻る原点がわかるからやってられるんですけどね。 <br><br>受け取ったときの、すがすがしさは、もう『たまるか～』ですわ。<img class="emoji" height="16" alt="わーい（嬉しい顔）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.jp%2Fimg%2Femoji%2F50.gif" width="16" border="0"><br></div>
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<pubDate>Sat, 12 Sep 2009 13:19:33 +0900</pubDate>
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<title>助けを求めてきた人が、自分を救ってくれる人</title>
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<![CDATA[ <font face="Arial" size="2"><div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">自分を頼って助けを求めてきた人がいます。 <br><br>実はその人が、一番自分が知りたかった『答えを持ってる人』でもあるんですね。 <br><br>今、それを体感しました。 <br><br>マイミクのかおりさんにアメブロのステラさんという方を紹介していただきました。 <br><br>彼女の『犠牲』という記事を読んで、ぶっとびました。 <br><br>『ミロス』を軽く見ていましたね。 <br><br>レベルがめちゃんこ高い。 <br><br>ぼくは『ミロス』を人に伝えながら、『ミロス』を自分の武器として、相手より優位に立とうとしていました。 <br><br>なぜその必要があるのか？ <br><br>自分を認めていなかったからです。 <br><br>認められるためには、相手より勝っていないといけない！！ <br><br>自分を解放するための『ミロス』が、実は『ミロス』をツールとしてみると、自分を縛ってるものでもあったわけですね。 <br><br><br>もう、『井の中の蛙、大海を知らず』ですわ、ほんま。 <br><br><br>でも、最近、『ホント自分が変わりたいなぁ！！』『自分をもっと知りたいなぁ！！』って思ってたので、グッドタイミングでしたね。 <br><br><br>ありがと～、かおりさん、ありがと～みんな。 <br><br><img class="emoji" height="16" alt="ハート達（複数ハート）" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.jp%2Fimg%2Femoji%2F49.gif" width="16" border="0"> <br><br>そして、気付けたおれにも、ありがと、たくちゃん。<img class="emoji" height="16" alt="あっかんべー" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.jp%2Fimg%2Femoji%2F58.gif" width="16" border="0"><br></div></font>
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<pubDate>Sat, 12 Sep 2009 13:16:34 +0900</pubDate>
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<title>アメブロにきた～</title>
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<![CDATA[ <p>かおりさんに色々手とリ足とリ教えてもらって、こうやって記事を書いています。</p><br><p>新しいことを始める恐怖って言うのは、ありますね。</p><br><p>かおりさんから「初めてのことって恐怖あるよね！？」みたいなメッセージきて、『そんなことあるかい！！』って思ったけど、『そんあことありました。えへ！！』</p><br><p>かおりさんってはじめ、ぼくのとこにきてくれて、ぼくがなんか専制みたいな感じやったんやけど、いつのまにか遠い存在になってた感じを受けました。</p><br><p>『井の中の蛙』でした。</p><br><p>でも、おもしろいよね。</p><br><p>『自分が変わり始めたな！！』って思うと、こうやって新たな展開が開けてくる。</p><br><p>大航海へ今出発した感じがします。</p><br><p>みなさん、よろぴく～。</p><br><p>アメブロわかんないことだらけなので、また教えてくださいね。(＝⌒▽⌒＝)</p>
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<link>https://ameblo.jp/shihakekanojini/entry-10340789299.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Sep 2009 07:48:25 +0900</pubDate>
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<title>役立たず</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">社内で上司と作業してたら、車の音。 <br><br>上司がぱっと振り向いて「おれ、あいつ好かん。本当になんいもやってくれん。役立たず。ああいうのをくそじじい！っていうんや！！」っていってた。 <br><br>おれは『それおめぇのことじゃん！』って思いながら聞いてた。 <br><br>人はいつも正確な鏡です。 <br><br>ぼくの名前はたくや。 <br><br>反対から読むと『やくた』 <br><br>兄貴から小さい頃「ほんまおまえ『やくた』たずやの～」っていわれたのが、コンプレックスになってた。 <br><br>『自分が役立たずって思ってる』 <br><br>無価値感、絶望感を感じた。 <br><br>すると、小さいときの『役立たず』とういわれて傷ついてたぼくが出てきて、彼を抱きしめてあげると、全身に電流が走ったようになる。 <br><br>子供の頃の自分を癒せる、根源治療。 <br><br>おびえていた子供のぼくは、いま、笑ってます。 <br><br><br>この子供のときの傷（コンプレックス）が、いまの人間関係、家族関係、夫婦関係、子供との関係性の全てといっても過言ではないです。 <br><br><br><br>Ｐ・Ｓそのあと、この上司におれの座ってるイスを「足疲れたからイスよこせ！！」といって横取りされたときは『やっぱ、くそじじぃはこいつだった！！』と深く納得しました。<img class="emoji" height="16" alt="あっかんべー" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.jp%2Fimg%2Femoji%2F58.gif" width="16" border="0"><br></div>
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<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 21:25:22 +0900</pubDate>
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<title>九州</title>
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<![CDATA[ <p>先日、久しぶりに私の実家（福岡）にパートナーと二人で帰省しました<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><p>今回は、熊本・北九州でパートナーのmixiを通してつながった方達とお会いすることが出来、素敵な時間を過ごすことができました<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p>本当にありがとうございました<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></p><br><p>またお会いできることを楽しみにしてます<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><br>
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<pubDate>Fri, 21 Aug 2009 23:42:56 +0900</pubDate>
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<title>魔法のゲーム</title>
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<![CDATA[ <div style="POSITION: absolute"> </div><p>友人から面白いゲームが届きました<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16">　一度お試しあれ<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"><br><br>信じる人は <br>是非・・・ <br><br>信じない人は <br>時間の無駄ですので <br>読まないでくださいね＾＾； </p><p><br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊ <br>このゲームを考えたご本人は、 <br>たったの10分で願い事が叶ったそうです。 <br><br>このゲームは、おもしろく、かつ、 <br>あっと驚く結果を貴方にもたらすでしょう。 <br><br>たったの３分ですから、試す価値あり？ <br><br>まず、ペンと紙をご用意下さい。　<br><br>そして約束してください。 <br><strong>絶対に先を読まず、１行ずつ進む事を。</strong> <br><br>先を読むと、願い事が叶わなくなります。 </p><br><p><br><br>１）まず、１番から、１１番まで、縦に数字を書いてください。 </p><p><br><br>２）１番と２番の横に好きな３～７の数字をそれぞれお書き下さい。 <br></p><p><br>３）３番と７番の横に知っている人の名前をお書き下さい。 <br><br>必ず、興味のある異性の名前を書く事。 <br>男なら女の人、女なら男の人、ゲイなら同性の名前をかく。 <br></p><p><br>必ず、１行ずつ進んで下さい。 <br>先を読むと、なにもかも無くなります。 <br><br>４）４、５、６番の横それぞれに、自分の知っている人の名前をお書き下さい。 <br><br>これは、家族でも知り合いや、友人、誰でも結構です。 <br><br>まだ、先を見てはいけませんよ！！ <br><br></p><p>８、９、１０、１１番の横に、歌のタイトルをお書き下さい。 <br><br></p><p>５）最後にお願い事をして下さい。 <br><br><br><br>さて、魔法のゲームの解説です。 <br><br>１）このゲームの事を、２番に書いた数字の人に伝えて下さい。 <br><br>２）３番に書いた人は、貴方の愛する人です。 <br><br>３）７番に書いた人は、好きだけど叶わぬ恋の相手です。 <br><br>４）４番に書いた人は、貴方がとても大切に思う人です。 <br><br>５）５番に書いた人は、貴方の事をとても良く理解してくれる相手です。 <br><br>６）６番に書いた人は、貴方に幸運をもたらしてくれる人です。 <br><br>７）８番に書いた歌は、３番に書いた人を表す歌。 <br><br>８）９番に書いた歌は、７番に書いた人を表す歌。 <br><br>９）１０番に書いた歌は、貴方の心の中を表す歌。 <br><br>１０）そして１１番に書いた歌は、貴方の人生を表す歌です。 <br><br>これを読んでから、１時間以内にブログや日記に貼り付けてみましょう。 <br>そうすれば、あなたの願い事は叶うでしょう。 <br><br>どうでしたか？　とても奇妙ですが当たってませんか？ <br><br>面白いことが思い出され願いが叶いますよ！<br><br>『己を知る＝思い通り＝成功』 <br></p><br><br>
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<pubDate>Fri, 21 Aug 2009 23:26:32 +0900</pubDate>
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<title>認められたい、不足感</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">うちの会社にいる重役の人は、みんなに声をかける。 <br><br>わざと名前を読んで、親しくしようと、努力してるみたい。 <br><br>声をかければかけるほど、人はその人を敬遠してるように感じた。 <br><br>『認められたい！！』と感じさせてもらったが、ぼくも一人も残さずみんなから『認められたい！！』というのがあるから、そう感じたのだと思う。 <br><br>昨日の午後、豊田でミロスの会をやってたときも参加者の人が『不足感』というのを常に感じてるということを語ってました。 <br><br>『お金がもっとあれば』『もうちょっと背が高ければ』『もうちょっといい仕事場なら』・・・。すべて『不足感』からくるものだけど、 <br><br>「『不足感』を持ってることに気付き、それを受け入れないと、なんぼお金持ちになっても『不足感』は消えないよね。お金が入っても減っていくという、恐怖、不足感がまた芽生える。根本の原因を見ない限りは消えないよね。」 <br><br><br>っていう話をしてました。 <br><br>『認めらい』というのも一緒ですよね。なんぼ人から『認めてますよ！！』といわれたって、自分が自分の『認められたさ』『不足感』をみていかないと消えないもんね。 <br><br><br>『みとめられたさ』を受け取った後のすがすがしさを是非味わってみてください。 <br><br>病み付きになりますよ。<img class="emoji" height="16" alt="あっかんべー" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimg.mixi.jp%2Fimg%2Femoji%2F58.gif" width="16" border="0"><br></div>
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<pubDate>Fri, 17 Jul 2009 21:57:00 +0900</pubDate>
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