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<title>　Waraka ni nusu ya kuonana</title>
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<description>スワヒリ語のことわざで　遠く離れて会えなくても、せめて手紙を書きあえば、会うことの半分ぐらいの値打ちはあるよという意味。</description>
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<title>今日の1枚☆</title>
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<![CDATA[ <div><p class="lead">今日のチョコです。</p><a href="http://petpic.jp/social/picture/index/2396818?pf=ab" target="_blank">http://petpic.jp/social/picture/index/2396818?pf=ab</a><br><br><div class="photoframe"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140512/21/shii-0219/f1/08/j/o0320032012939174019.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140512/21/shii-0219/f1/08/j/o0320032012939174019.jpg" width="100%"></a></div><br><p class="info"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fustat.petpic.jp%2Fexc%2Fcontent%2F13306168%2F9873270%2Fpetpic%2Fprofile%2Fuser_51013d1de61c76.36939139.jpg" width="20" height="20">shii<br><a href="http://petpic.jp/social/picture/index/2396818?pf=ab">パシャっとmyペット</a><font color="#fc8989">より投稿</font></p></div>
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<pubDate>Mon, 12 May 2014 21:06:04 +0900</pubDate>
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<title>今日の1枚☆</title>
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<![CDATA[ <div class="contents"><p class="lead">今日のチョコです。</p><a href="http://petpic.jp/picture/index/1692722/" target="_blank">http://petpic.jp/picture/index/1692722/</a><br><br><div class="photoframe"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131108/00/shii-0219/24/77/j/o0614061412742325062.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131108/00/shii-0219/24/77/j/o0614061412742325062.jpg" width="100%"></a></div><br><p class="info"><img src="https://ustat.amebame.com/exc/content/13306168/9873270/petpic/profile/user_51013d1de61c76.36939139.jpg?width=200&amp;height=200" width="20" height="20"> shii<br><a href="http://petpic.jp/picture/index/1692722/">パシャっとmyペット</a><font color="#fc8989">より投稿</font></p></div>
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<pubDate>Fri, 08 Nov 2013 00:33:37 +0900</pubDate>
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<title>今日の1枚☆</title>
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<![CDATA[ <div class="contents"><p class="lead">今日のチョコです。</p><a href="http://petpic.jp/picture/index/1200342/" target="_blank">http://petpic.jp/picture/index/1200342/</a><br><br><div class="photoframe"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130719/17/shii-0219/d8/7a/j/o0614061412615219682.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130719/17/shii-0219/d8/7a/j/o0614061412615219682.jpg" width="100%"></a></div><br><p class="info"><img src="https://ustat.amebame.com/exc/content/13306168/9873270/petpic/profile/user_51013d1de61c76.36939139.jpg?width=200&amp;height=200" width="20" height="20"> shii<br><a href="http://petpic.jp/picture/index/1200342/">パシャっとmyペット</a><font color="#fc8989">より投稿</font></p></div>
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<pubDate>Fri, 19 Jul 2013 17:53:14 +0900</pubDate>
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<title>今日の1枚☆</title>
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<![CDATA[ <div class="contents"><p class="lead">今日のチョコです。</p><br><div class="photoframe"><a href="http://petpic.jp/picture/index/350117/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130124/22/shii-0219/77/93/j/o0614061412390488926.jpg" width="100%"></a></div><br><p class="info">shii<br><a href="http://petpic.jp/picture/index/350117/">パシャっとmyペット</a><font color="#fc8989">より投稿</font></p></div>
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<link>https://ameblo.jp/shii-0219/entry-11456068221.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 22:00:14 +0900</pubDate>
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<title>今年もお世話になりました。</title>
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<![CDATA[ 東日本大震災で犠牲になられた方々の御冥福をお祈り致したく年賀のご挨拶を失礼させて頂きます。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 31 Dec 2011 23:18:18 +0900</pubDate>
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<title>どうか!!</title>
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<![CDATA[ あれから 1ヶ月が経ちました。 <br><br><br>電気 ガス 水道も復旧し お店やスーパーもぼちぼち営業再開し始め だいぶ落ち着いてきたかのように思えるけど それは被害が比較的少なかった 市街地だけ。 <br><br><br>うちの地域もライフラインはすべて復旧しスーパーで買い物できるようになったけど 心の底からはまだよろこべない状態です。 <br><br><br>うちから少し車を走らせれば 全く別の世界が広がってるのです。 <br><br><br>被害が酷かった地区は未だにライフラインも復旧してなければ ほとんど手付かずのままの瓦礫の山なのです。 <br><br><br>道路に乗り上がったタンカー船。<br> 焼け焦げた車や家屋の瓦礫。<br> 寸断されたままの道路。 <br><br>涙が出てきてたまりません。 <br><br><br>先日 某○○県から 炊き出しのボランティアに来た人達と会う機会があったのですが その方々達は メディアで多く報道されてる避難所じゃなく 被害が酷いのに家を守る為に自宅の2階で避難生活をしている地域  沿岸沿いの小さな集落  そんな方々に物資を届けたくて ボランティアに来たのに 行政から提示された場所は やはり多く報道されてる大きな避難所ばかりで 大きな憤りを感じたそうです。 <br><br>結局 大きな避難所は 毎日毎日ボランティアやら物資が届いてるので 物も豊富で有り余ってる状況みたいなのです。 <br><br>この災害で 生活の格差が 地域によってぜんぜん違うんです。 <br><br>市の行政はそれを把握してるのかな？ <br><br><br>もっとまんべんなく 物資の提供や炊き出しのボランティアの方々を行かせる事はできないのかな？ <br><br><br>沿岸沿いの集落は 市街地からも遠く この災害で唯一の交通手段の車も流され 大変不備な生活を送っているのです。 <br><br><br>自衛隊もまだ入っておらず 瓦礫の撤去はもちろん 陥没して寸断された道路に通行止めのロープも張られていないのです。 <br><br>人口の多い少ない関係なしに平等にする事は難しいのかな？ <br><br>そんな事を考えると 電気が来たから水道が出たからといって両手を上げてよかったとは言えないです。 <br><br><br>どうか 行政の方々 もっと平等にしてくれませんか？ <br><br><br>早く みんなの心の底からの笑顔が見たいです。<br><br><br>まだまだ余震も続き心が折れそうになるけど みんなで頑張って乗り越えましょうね!!<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shii-0219/entry-10861707811.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Apr 2011 21:57:30 +0900</pubDate>
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<title>今やれる事。</title>
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<![CDATA[ 先日から仕事復帰しました。 <br><br><br>うちの社長曰わく しばらくは花の需要がないとおもうんで 葬祭の方に力を入れていきたいと ミーティングで言われました。 <br><br><br>何年も花屋やってるけど葬祭関係の花の仕事は初めてなのでゼロからのスタートです。 <br><br><br>正直 あたしが花業界に入ったのは 喜びの花を作りたくて この業界に入ったんだけど これからは真逆の悲しみの花を作る事が多くなりそうです。 <br><br><br>この辺の葬祭会館はほぼ営業できない状態で 昔ながらの自宅での通夜 葬儀がほとんどで 棺に入ってる人の頭の上で花を飾る事 正直はじめは抵抗がありました。 <br><br><br>でも 同僚に『亡くなった人はその時飾られた花が あの世に行った時の衣装になるんだよ。だから その人の人生の最後に花を飾って送り出すって考えれば 素敵な仕事だとおもうよ』と言われ それからは 考え方が変わりました。 <br><br><br>まだ そっちの仕事になってから数日しか経ってないけど 今は何の抵抗もなく 仕事させていただいてます。 <br><br><br>納品先の親族の方々も花屋です。と言って行くと 自然と表情が柔らかくなって 親切に接してくれるんだよね。 <br><br><br>花の魅力ってやっぱり凄いね。 <br><br><br><br>しばらくは悲しみの花のオーダーの方が多いとおもう。 <br><br><br>けど 故人の方 その親族の方の事をおもえば キレイな衣装を着てあの世でお洒落してほしいって おもうようになったんだ。 <br><br>最初は ほんと抵抗あったけど 今自分ができる事からコツコツと復興にむけて頑張って行きたいな。 <br><br><br>みんなの笑顔が1日でも早く見れますよーにっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br>
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<link>https://ameblo.jp/shii-0219/entry-10853864445.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Apr 2011 00:24:50 +0900</pubDate>
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<title>たくさんのありがとう</title>
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<![CDATA[ 3/11 あたしは被災者になってしまいました。 <br><br><br>電気 ガス 水道はもちろんの事 街は壊滅状態。 <br><br><br>一気に天国から地獄へ叩き落とされました。 <br><br><br>その日あたしは職場にいて 大津波がくると言うことで 屋上に避難命令が出ました。 <br><br>幸い うちの職場には津波が来る事もなく難を逃れたのですが 停電のため周りの状況が分からず しばらくしてから強行突破で 家に戻りました。<br><br>が…。 <br><br>途中から水没の為通行止めになっており家に帰る事ができず 仕方なく 職場に戻りました。 <br><br><br>家族とは地震直後に1度だけ連絡が取れ 安否の確認はとれたのですが 明確な状況が分からず 不安な夜を過ごしました。 <br><br><br>その日は街中の電気が消えたせいで 悔しい位に星がキレイでした。 <br><br><br>こんなキレイな星空をこんな悲惨な状態で見るのが悔しくて涙が止まりませんでした。 <br><br><br><br>2日後にやっと家族と再会する事ができました。 <br><br><br>母親の話しによると 避難した陸橋の上で見ず知らずの人の車で暖を取らせてもらい その場にに何十台か居合わせた 人々が一致団結し 津波で流されてきたであろう ビールやお肉を若者達が拾い集め たまたま誰かの車に積んであったバーベキューセットで 孤立した陸橋の上で 流れてきたお肉でバーベキューを始め その若者達がそこにいた人々にお肉を配って １人１人に『がんばろうね!!』と励ましの言葉をかけ一晩を過ごしたの事。 <br><br>翌朝 自衛隊の救助ボートが到着するとその若者等が率先して『俺達は学はねぇけど体力だったら誰にも負けねぇ』と言いながら 一生懸命ボートを漕いでくれた事 忘れられないし 凄く元気もらったと聞かされ 今の若い子達も捨てたもんじゃないなぁと感心させられました。 <br><br><br>今 あたし達は大変な状態にいますが そんな 周りの人達の励ましや言葉で凄く 勇気つけられました。 <br><br><br>この震災で亡くなられた方々の為にも 暖かい言葉や励ましをくれた友人達へのためにも 1日も早い復興が供養でもあり恩返しなんだろうなと思いました。<br><br><br>ついこの前までは東京に戻りたいと未練タラタラだったあたしだけど この震災を期に復興するまではこの地で強く生きて行こうと決めました。<br><br>生かされた命を大切に大切にしていきたいとおもいます。<br><br><br>ほんとにほんとにみなさんありがとうごさいました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shii-0219/entry-10845316304.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Mar 2011 22:48:26 +0900</pubDate>
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