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<title>穴あきジーンズって結構セクシー</title>
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<description>故意に穴を開けたり破いたりしたジーンズ履くと、男性の視線を感じてセクシーな気分になれちゃいます。</description>
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<title>昭和のエッセイストと平成のブロガー</title>
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<![CDATA[ <p>若かりし頃、読書といえば、ちょっと脱力系のエッセイが好きでした。古くは、北杜夫、その後、椎名誠、原田宗典、泉麻人あたりがお気に入りのラインでした。肩肘張らず、手軽に読めて、ちょっと笑える、（独立した短編の集合体なので）どこからでも読める、といったテイストが大変快かったものです。小説が本業の作家が、ヘビーなイメージの小説だけでなく、ちょっとライトなエッセイを書くこともありますね。<br><br>いつしか、こうしたエッセイを読まなくなりました。「なんか飽きちゃったな」という感覚なのですが。これ、自分が個人的に飽きたのもあるのでしょうが、社会的に、この手のエッセイが市場価値を失ってしまったというふうに見るべきではないかと感じることがあります。<br><br>原因は、言わずと知れたインターネット上のブログやSNSの普及です。今や、あの程度のエッセイなら、その辺の素人さんでも書けるようになったし（正確に言えば、書けることがわかった）、それらを日常の景色のごとく目にするようになりました。かつてお金を出して買っていたプロのエッセイと、レベルとして最早遜色ないものが、ネット上にあふれている時代になったということではないでしょうか。<br><br>小説の世界は、さすがにプロのハードルは高いのでしょうが、日常のちょっとした出来事や感じたことを、さくっと軽文に纏める程度なら、プロとアマチュアにさほど決定的なスキルレベルの差はないということだと思います。意地悪に言えば、かつてのエッセイストの連中は、その気になれば素人でも書けそうな駄文を綴って、暴利を貪っていたと見えなくもありません。</p><p>&nbsp;</p><p>私もこのブログで何か発信していければと思っています。</p><p>せっかくauひかりを我が家に導入したので、ブログたくさん書きたいんです。</p><p>&nbsp;</p><p>私の運営サイト</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://deai-shogun.com/">https://deai-shogun.com/</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/shilan32/entry-12269151869.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Apr 2017 15:47:44 +0900</pubDate>
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<title>母の日</title>
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<![CDATA[ <table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" width="522"><tbody><tr height="66"><td height="66" width="522">早いもので、もうすぐ５月、今年も母の日がやってきます。<br><br>さてさて今年の母の日は、何をプレゼントするべきか悩みます。<br><br>３月に、母は８３歳になりました。<br><br>母はお花が大好きなので、お花をおくりました。<br><br>長く楽しめるようにプリザードフラワーをおくったのだけど、<br><br>先日、それを見て、おかしなことを言っていました。<br><br>このお花、ずっと枯れないのよ、すごい長持ちするんだと。<br><br>プレゼントした時に、これは造花で、枯れないし、空気をきれいにするんだよって、ちゃんと説明したのだけど、全部忘れているようです。<br><br>えっ～と思うような行動もするし、新しいことはもう覚えられません。<br><br>会うたびに、認知症は悪化していっているような気がします。<br><br>悲しい気持ちになります。<br><br>認知症の進行を止める薬を飲んでいるのですが、その薬を飲むことも忘れてしまう時があります。<br><br>本人が一番恐れています。<br><br>自分が壊れていくことを、母は本当に恐れています。<br><br>可哀想だと思います。<br><br>母は高齢者住宅に住んでいます。<br><br>６畳一間のワンルーム、そのお部屋がパッと明るくなるように<br><br>今年は、真っ赤なカーネーションをプレゼントしようかな。</td></tr></tbody></table>
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<link>https://ameblo.jp/shilan32/entry-12269151786.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Apr 2017 15:47:25 +0900</pubDate>
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<title>足腰を鍛えるための小さなトレーニングを開始</title>
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<![CDATA[ <table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0" width="522"><tbody><tr height="66"><td height="66" width="522">電車の中で踏ん張っていられなかったり、階段を降りる時に膝ががくがくしたりする、世間一般で体幹が弱いと言われる状態に、今の私はあります。原因はおそらくデスクワーク中心の、運動不足な生活にあると思うのですが、だからといってランニングマシーンに乗りながら仕事をするわけにもいきません。<br><br>それでも将来、自分の足で歩ける時間をできる限り長く持つためには、今の内から何かトレーニングを始めなければならないのだろうなとも思います。大きな運動でなくても、大したカロリーを消費できなくても、足腰の衰えだけは防いでいかなければ、このままでは未来は暗くなる一方です。<br><br>とりあえず椅子に座りながら足首を上げてみたり、歩く時にはつま先立ちしてみたりといった、小さなトレーニングから今は始めています。余裕がある時には、屈伸をしたり、スクワット的な運動を行ったりしていますが、やっぱりきつくて運動不足を実感します。毎日の積み重ねで、少しでも現状が改善できればうれしいです。</td></tr></tbody></table>
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<link>https://ameblo.jp/shilan32/entry-12269151705.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Apr 2017 15:47:03 +0900</pubDate>
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<title>スタートします</title>
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<![CDATA[ <p>お早うです<br>好きな音楽を聴いて<br>楽しんでブログを書いていきたいと思います♪~♪ d(⌒o⌒)b♪~♪ﾗﾝﾗﾝ<br>調子に乗ったりしないように注意するようにします<br>これからよろしく</p>
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<link>https://ameblo.jp/shilan32/entry-12267922538.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Apr 2017 14:15:50 +0900</pubDate>
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