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<title>shima0948777のブログ</title>
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<title>ヤマハCJ12</title>
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<![CDATA[ ヤマハのジャンボタイプのギターである。オール合板モデルであるが、非常に弾きやすい。音は弦なりの音であり合板モデルの限界かなと思うが<div>音自体は悪くない。FG180もそうであるが、ヤマハの合板は音がいい 不思議である。この時代はテリー中本もおり、このモデルのトップモデルはポールサイモンが愛用している。今度エレアコに改造しようと思っている</div>
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<pubDate>Wed, 15 Nov 2017 20:10:26 +0900</pubDate>
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<title>ヤマハFG360</title>
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<![CDATA[ <div id="BED0629B-39D2-4DD9-99BD-2D10BF29A00D">ヤマハのFG360グリーンラベルである。赤ラベルの後発なのでなにかと比べられて評価は、高くないが、中学生だった頃は憧れのギターだった。家には、オルガンの代わりに買ったFG160があったのだが、FG160もそれなりによく出来たギターだったが、当時3万越えのギターはやはり高値の花だったのである。金持ちの友達が、持っていて弾かせてもらった時その音に惚れ惚れしたものだ。</div><div id="BED0629B-39D2-4DD9-99BD-2D10BF29A00D">という事で、ずっと気になっていたがようやく手に入れた。オークションで送料込みで12000円</div><div id="BED0629B-39D2-4DD9-99BD-2D10BF29A00D">歴戦の勇者というか、傷だらけロッドも余裕なしといったジャンク状態 ネックはぶっといし弦高もかなりのもの ただし音はあの音なんですよね記憶が蘇ってきた。いい音です</div><div id="BED0629B-39D2-4DD9-99BD-2D10BF29A00D">トップは合板と思っていたら単板みたいである。間違っていたらすいません。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171115/19/shima0948777/be/f6/j/o0480085414071123068.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171115/19/shima0948777/be/f6/j/o0480085414071123068.jpg" border="0" width="400" height="711" alt="{BED0629B-39D2-4DD9-99BD-2D10BF29A00D}"></a></div><br>
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<pubDate>Wed, 15 Nov 2017 19:44:45 +0900</pubDate>
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<title>ギターの塗装について</title>
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<![CDATA[ ギターの響きについてなにで塗装するかは非常に重要である。ニトロセルロースラッカーかウレタンポリぎ、いまの主流であるがこれは問題無くラッカーである。ただし、これもオールラッカーでないと意味がない。ポリは、合成樹脂固有の音がつきまとう。それではラッカーが最高かと言うとクラシックギターの製作者は、フレンチポリッシュが、最高だといいバイオリン製作者等は、独自に配合したニスを使う。日本の伝統的な塗装で<div>漆がある。たまにギターにも使われることがあるが、値段の高さと被れが欠点、漆によく似た性質を持つカシューという塗装もかっては、クラシックギターやエレキギターにも使われたことがあったが、今はあまり使われないみたいだ。</div><div>ARIAPE1500やバーニーのギターに使われていた。</div><div>個人的に興味かあるのは柿渋 昔は、和傘に塗られていたということで、防水効果がありしかも殆ど皮膜を作らない。今度ギターの内部に塗ろうと思っている</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 02 Oct 2017 07:38:24 +0900</pubDate>
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<title>椎野総業BOSSAX テレキャスター</title>
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<![CDATA[ <div id="0A498697-6017-4FB1-A231-4A06B333E689"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170929/12/shima0948777/0b/d2/j/o0480064114037739690.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170929/12/shima0948777/0b/d2/j/o0480064114037739690.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{0A498697-6017-4FB1-A231-4A06B333E689}"></a></div><br>BOSSAXのテレギブタイプで発売当初は、138000円の高級ギターである。ネックはフェンダーに代えてあるが、当初は虎杢のエボニー指板のネックが付いていた。当初は塗装が厚くレンジやの狭い音だったが、剥いだ途端に鳴り出した。<div>ボディはキルティッドメイプルのワンピースボディである。メイプルは、なかなかなる個体が少なく鳴らしきるのに時間がかかる材質であるが、その独特の音色は魅力的である。製作されたのは1982年なので</div><div>既に35年経っている。今の時代ではこの材料では</div><div>作れないだろう。ピックアップは、オリジナルの</div><div>OSA、アクティブピックアップは、80年代の流行った そろそろパッシブに替えようと思っている&nbsp;</div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 29 Sep 2017 12:15:32 +0900</pubDate>
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<title>思い出のギター ベスタグラハムセミアコ</title>
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<![CDATA[ <div id="50B95CC9-D44A-4B00-B428-CB31CB06AA48"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170922/17/shima0948777/7d/71/j/o0309040014032859787.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170922/17/shima0948777/7d/71/j/o0309040014032859787.jpg" border="0" width="400" height="517" alt="{50B95CC9-D44A-4B00-B428-CB31CB06AA48}"></a></div><br>ベスタグラハムは、東京パコのプロデュースで製作は寺田楽器である。昔このギターのプロトタイプを大井町のリサイクルショップで3万で買ったことがある。トップバックはメイプル単板だったのでvgc1500であろうと推測される。<div>非常に作り込みのいいギターで当時のパコの意気込みが感じられる。いまだったら30万はするだろうと思う。</div><div>ベスタグラハムは、箱物以外にもレスポールやストラトも作っていたらしいが、実物は見たことがない。いまでもたまにオークションで出てくるが、非常に高値が付いている。機会が有れば、欲しいギターである</div>
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<pubDate>Thu, 21 Sep 2017 18:05:32 +0900</pubDate>
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<title>思い出のギター グヤトーングローリーデラックス</title>
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<![CDATA[ <div id="3B4C23CE-2A18-46C3-AC5C-DA9CE176BBC5"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170920/18/shima0948777/26/65/j/o0480036014031539228.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170920/18/shima0948777/26/65/j/o0480036014031539228.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{3B4C23CE-2A18-46C3-AC5C-DA9CE176BBC5}"></a></div><br>グヤトーンの最高傑作と言えるいっても過言ではないギターである。グローリーは3タイプ存在するが、このデラックスは、真ん中のモデル当時ケース込みで120000円の国産ギターのなかでは<div>トップラインの存在であったし、その作り込みの良さは、老舗グヤトーンの底力を発揮したギターであり、プロによく使われたギターである。</div><div>このギターは、30年近く前に明大前のすずらん通りに今でもある花村楽器で新品未使用のデットストックを27000円で入手した。店主曰く売れ残りを纏めて引き取ったという事であった。今思うとグローリーカスタムも40000円くらいで売っていたような気がする。なんで買わなかったのか今でも悔やまれる。このギターは竹田一夫や秋山一将やスタジオミュージシャンには人気があったみたいだ。ただプロには、評価されても当時は、コピーモデルしか売れない時代だったので一般的には、売れなかったんだろう。グローリーが発売された1978年は、その頂点であり、オリジナルモデルはやはり売れなかったと思う。グヤトーンはこの時代、マロリーカスタム、マインカスタム等非常にグレードの高いギターを発表したが、セールス的には失敗だった。ボディの構造はレスポールと同じであり、ネックは太めの蒲鉾型でレスポールをもっとシャープにしたような音色だった。</div>
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<pubDate>Wed, 20 Sep 2017 18:27:15 +0900</pubDate>
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<title>ヤマハダイナミックギターno50</title>
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<![CDATA[ <div id="E5AB9279-A245-48A2-B6C4-29CA3F4555B6"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170919/23/shima0948777/ee/25/j/o0480085414031046202.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170919/23/shima0948777/ee/25/j/o0480085414031046202.jpg" border="0" width="400" height="711" alt="{E5AB9279-A245-48A2-B6C4-29CA3F4555B6}"></a></div><br>ヤマハダイナミックギターの後期の作品1967年製である。オール単板のギターでサイドバックはメイプルである。音は評判通りの音で評価の高さが伺える。ヤマハが、この後単板から合板にシフトしていったのは、なんでだろうか？ガットギターからフォークギターへの変遷期に生まれたこのギターは、ガットギターでもなければフォークギターでもない居場所を見つけられなかった不遇なギターだが、今再評価されるべきギターである。
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<link>https://ameblo.jp/shima0948777/entry-12312258062.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Sep 2017 23:06:13 +0900</pubDate>
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<title>蒲生龍司の穂高101号</title>
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<![CDATA[ <div id="CB1B5DD0-D54F-4BFA-B00B-719151CFA420"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170919/23/shima0948777/90/86/j/o0480085414031040354.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170919/23/shima0948777/90/86/j/o0480085414031040354.jpg" border="0" width="400" height="711" alt="{CB1B5DD0-D54F-4BFA-B00B-719151CFA420}"></a></div><br>蒲生龍司の穂高101号、101作目の作品の意味である。なんとオークションで1000円で手に入れた。<div>トップはスプルース単板、サイドバックは、木目からしてマホガニー単板である。</div><div>音も単板らしいストレートトーン良くできたギターである。穂高は、色々調べたところモーリスの前身であることも分かった。</div><div>隠れた名機だ</div>
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<pubDate>Tue, 19 Sep 2017 22:59:16 +0900</pubDate>
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<title>ドイツのギターgoldklang</title>
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<![CDATA[ <div id="334B84C6-3A3D-4998-9AB5-5F45115A293C"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170919/22/shima0948777/a8/1f/j/o0480064114031034457.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170919/22/shima0948777/a8/1f/j/o0480064114031034457.jpg" border="0" width="400" height="534" alt="{334B84C6-3A3D-4998-9AB5-5F45115A293C}"></a></div><br>1958年製のドイツのgoldklangである。トップがジャーマンスプルース、サイドバックがメイプル<div>総単板である。なぜか0フレット仕様である。0フレットのギターというとモズライトとかグヤトーンとかあるいは、流しの鉄弦ギターのイメージがあるが、案外ドイツが、オリジンかもしれない</div><div>このギターは、59年経過しているにもかかわらずネックはストレートであるところが、いかにもドイツ製らしい。音は、完全に乾ききったメイプルの音で日本の古いメイプルとは違い、ぶっといドイツらしい音である。</div>
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<link>https://ameblo.jp/shima0948777/entry-12312253647.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Sep 2017 22:47:16 +0900</pubDate>
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<title>ヤマハS50</title>
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<![CDATA[ <div id="9FA1512D-7855-47B4-8403-39CD385D268D"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170909/14/shima0948777/c8/cd/j/o0480085414023492846.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170909/14/shima0948777/c8/cd/j/o0480085414023492846.jpg" border="0" width="400" height="711" alt="{9FA1512D-7855-47B4-8403-39CD385D268D}"></a></div><br>このギターは、オークションで1300円で落札した。このS50は、ダイナミックギターから赤ラベルのFGに移行する間入札作られたギターらしい<div>そのせいかサドルは丸棒である。本来は、鉄弦を張ってたギターだったらしい。ダイナミックギターとの相違点は、前者がオール単板たったなのに比べオール合板となっている。通常であれば、スペックダウンということなのだが、どうやらそうでもないみたいである。</div><div>このギターは、ヤマハが合板に移行した時期で</div><div>ボディはFG75と同じボディであることを知った。ヤマハの名機である赤ラベルはFG500未満は全て合板である。</div><div>肝心の音であるが、良くなる。正直驚いた。オールドギターらしくリバーブ感が絶妙である。ただネックは丸太みたいなネックなので慣れが必要だが、ネックが太い分良くなる。</div><div>今度は、ダイナミックギターを狙っている</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/shima0948777/entry-12309146941.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Sep 2017 14:09:50 +0900</pubDate>
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