<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>アウトプットの為のブログです</title>
<link>https://ameblo.jp/shimadango37/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/shimadango37/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>本、動画などの感想書くためのブログです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>アウトプット大全</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　この本を読もうと思ったのは、2つ理由があります。</p><p>まず同僚に勧められたからです。まだ1人のスタッフとして働いていたとき、</p><p>店長をやっている同期から、仕事をする上での知識を得るためにも本を読んだ方がいいよと、</p><p>この本を勧められ、購入しました。</p><p>もう1つの理由は、インプットは自分の中で得意とは思っており、アウトプットはすごく苦手で何を発信するのも下手くそでした。</p><p>ですが、今回同僚に勧められてとも言いましたが、やはり自分の能力を上げていきたいという思いから購入したのがきっかけでした。</p><p>　一番読んでいて大事だと感じたことは、インプットが3、アウトプットが7の割合で学ぶことが大事ということでした。</p><p>自分が1日行っていることの8割はインプットで、それこそアウトプットする場なんてないくらいでした。</p><p>インプットを多くしていても、アウトプットが0であればインプットはしなくてもいいんじゃないか、本ではそうも言っていました。</p><p>　これからの自分は、SNS、ニュース、知りたいと思った情報は1回でも誰かに発信できるようにしようと思います。</p><p>その為にも、ビジネス書などを1冊でも読んだら感想を書き、要約して、人に勧められるようにしていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shimadango37/entry-12596785122.html</link>
<pubDate>Wed, 13 May 2020 17:48:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>7つの習慣</title>
<description>
<![CDATA[ <p>Youtube大学、「7つの習慣」の動画を見ました。</p><p>&nbsp;</p><p>7つある習慣の中で、一番印象的だったのは、</p><p>「第2の習慣　終わりを思い描く」です。</p><p>終わりを思い描くというと、目標達成したことをイメージされると思いますが、</p><p>この著者は、自分の葬式をイメージしなさいと言いました。</p><p>それは、自分の葬式で自分を関わる人たちが参列している。</p><p>1人1人弔辞を読む。その時に言われたい言葉、それが自分が成功したいということである。</p><p>&nbsp;</p><p>これは目標達成をイメージする上で、全然想像がつかなかったものでした。</p><p>まず、自分の死、終りをイメージすることなど普段ないと思います。</p><p>そして、弔辞で言われたい、つまり自分がどんな人間であったかを示すものだと思います。</p><p>私は、努力家だった、なによりも努力し結果を残した人であったと言われたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>人格者となる、成功者になる為の7つの習慣は、非常に続けるのは難しいことばかりでした。</p><p>ですが、この習慣を続けることで自分が成功を遂げたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shimadango37/entry-12595594038.html</link>
<pubDate>Fri, 08 May 2020 17:58:40 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
