<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>在宅出版研究会～素人からプロまで</title>
<link>https://ameblo.jp/shimajiri/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/shimajiri/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>何かを表現したいという欲求は誰にでもあります。あなたが表現したいことは何ですか？ビジネスのノウハウ？お金儲けの方法？子育てのノウハウ？占い？それともポエム？いずれにしても、それはあなたの生きざまを‥</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>今日の気がかり</title>
<description>
<![CDATA[ 毎日、新聞に掲載される本の広告をチェックしています。<br>大体が以前にも見たことのある本が掲載されているのですが、<br>今日は初めて見る広告に出会いました。<br><br>新聞は私が住んでいる沖縄の地元紙「琉球新報」。<br>沖縄の一般家庭では、大体半々の割合で琉球新報か沖縄タイムスが<br>購読されています。<br><br>全国紙や経済新聞などは地元では大きな企業で購読されていますが、<br>中小企業や零細企業、一般家庭ではほとんど読まれていません。<br><br>さて、それはさておき、今日「琉球新報」の第１面の書籍の広告欄で始めて出会った広告をご紹介します。<br>結構大きなスペースを使っていて（約５センチ×１０センチ）、新聞の第１面というと、全国紙なら数百万円、琉球新報でも４０～５０万円の広告費はかかると思います。<br><br>本題の本の広告の内容は、以下の通り。<br><br><br><font color="red">永久保存版　　　　　カメディカ改訂版<br><br>カメの家庭医学<br><br>お宅で飼育しているカメは大丈夫？<br><br>硬い甲羅に覆われたカメの体が見えないところで病に蝕まれているかも知れない。爬虫類専門獣医師が、すべての愛亀家に向けて書き下ろしたカメ専門の家庭医学書。すべての症例をカラー写真で紹介。飼育入門者から獣医師・ショップスタッフなど、誰にもわかりやすく解説された待望の１冊。<br><br>著者　小家山　仁（獣医師　爬虫類専門病院院長）</font><br><br>発行元は、アートビレッジ     http://artvilg.com<br><br>そして、<font color="red">驚くことにこの本の価格は５，２５０円！</font><br><br><br>この広告が実際に大きなお金を支払って新聞に掲載された。<br>しかも、その本の価格は結構高額。<br><br>この事実について、あなたがどのような想像をめぐらすのも自由ですし、そしてそれをヒントに行動を起こすか起こさないかを決めるのも、あなたの自由。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shimajiri/entry-10000511253.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Jan 2005 20:33:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>まずは自己紹介</title>
<description>
<![CDATA[ いきなり６日もあけてしまいました。会長（！？）の島尻です。<br><br>これからブログを続けていくのですが（予定）、<b>そのまえにまずは自己紹介。</b><br><br>１９６０年（昭和３５年）生まれ、４４歳。　性別、男。<br>妻と一男一女の４人家族・・・、こんなのどうでもいいか。<br><br>私の事わかりやすくするために、これまで短期長期にかかわらずにかかわった事のある仕事。大体順を追って、<br><br>土木作業員（立ちんぼ）、ビアホールのホール担当、機械組み立て、人足調達（今なら、人材斡旋？）家庭教師、学習塾経営、運送業自営、学習塾教師、プログラマー（言語：ＣＯＢＯＬ）、企業信用調査会社調査員（あの日本一大きな会社だよ～）、特許取得の特殊土壌固化剤の販売会社の経営陣（代表取締役専務）、衆議院選挙の選対の事務局長（いまでもサーチエンジンにフルネームを入れるとひっかかってくるので、ちょっと困惑）、観光土産品の販売会社の経営陣（取締役）・・・ふ～。　ちょっと休憩。<br><br>振り返ってみたら、なんだか滅茶苦茶イイ加減な人間といった感じ？<br>でも、私なり、それなりに脈路はあるのです。<br>そして、ここまでは特に大きな失敗はなく、というか結構イイ感じでやっていたと思います。（大体、平成４，５年くらいまでか？）<br><br>それでは、続きを・・<br><br>あ～、じっくり振り返るとちょっとイヤになってくることも思い出したので、やっぱり今日はおしまい。またね。<br><br><br>※徐々に「在宅出版」に深く関係する内容になると思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shimajiri/entry-10000472854.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Jan 2005 18:23:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>はじめまして！！</title>
<description>
<![CDATA[ はじめまして！！　　そして、これからもよろしく！！<br><br>在宅出版研究会の<font color="red">会長の</font>島尻です。（本年の元旦に会を勝手に発足して、自ら<font color="red">勝手に会長に就任！</font>　　会員は現在１６名です。　なんだ！？これ？）<br><br>と、<br>ちょっとふざけてしまいましたが、志（こころざし）はまじめなブログです。<br>人それぞれ、出版したい理由はあると思います。<br><br>出版による収入を期待するのではなく、孫や子、自分を取り巻く関係者に自分の生きざまを伝えるための「自分史」的な本をを出版したい方。<br>自分の知識や知恵、経験、具体的なノウハウなどを販売することで収入を得たいあなた。<br>どちらもＯＫです。<br><br>一緒に在宅出版を研究しましょう！！<br>このブログで集まったノウハウは、私たち共通の財産にすることをお約束します。ぜひ、ご一緒に研究していきましょう。<br><br><br>最後に前もっていくつか。<br><br>★わたしはとても筆不精です。だからメールなどを頂いても返事が大変遅れる　ことがあるかもしれません。でも、無礼者ではないのでお返事はちゃんとし　ます。そのあたりのことをご理解お願いします。<br><br>★基本的には、「自分自身の精神的にも、社会的にも、そして<font color="red">金銭的にも客観　的な評価を得られる出版物を製作・販売するための方法を探るためのブログ</font>　にしたいと考えています。<br>　
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shimajiri/entry-10000438967.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Jan 2005 21:44:01 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
