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<title>IT社会貢献度MAXの仕事法</title>
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<description>受託開発のやりがいと達成感について語っているブログです</description>
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<title>エンジニアのやりがい</title>
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<![CDATA[ <p>WebエンジニアやプログラマーなどのITエンジニアの人気が沸騰しているのは、それだけ必要性の高い仕事であることを指し示しているのではないでしょうか。<br>現代社会は、ネットワークサービスに大きく依存しています。<br>ありとあらゆる業界において､ネットワークを活用しているのです。<br>そのため、Webエンジニアやプログラマーなど、ネットワークに関わる技術者の需要が大きくなっています。<br>大学生や専門学生などの中にも、Webエンジニアやプログラマーになって社会に貢献したいという人が増えています。<br>社会に必要とされること自体にやりがいを感じるからといえるのかもしれません。<br>給料の多さだけで仕事選びをする若者は多いです。<br>しかし、最近ではどれだけ自らの仕事が企業の成長につながるのかなどのやりがいや充実度合いを重視する傾向が顕著になってきました。<br>IT企業や情報通信事業者などには、多くのWebエンジニアやプログラマーが在籍しており、日々の業務をこなしています。<br>その中でも、本当の意味で必要とされるのはほんの一握りの数にしか過ぎません。<br>一つの言語だけを使いこなせる程度のレベルでは、優秀な技術者とはいえません。<br>唯一無二の発想力や柔軟性のある考え方などの複数の要素を持ち合わせることで、初めて優秀な技術者となれるのでしょう。<br>新しいソフトやアプリケーションの企画、開発をはじめ、ゲームの作成や無線LANの構築などIT技術者の活躍の場は多岐にわたります。<br>その中から、自分にあっていて、かつ社会に貢献できるだろうと考えられる職業を目指すのが良いでしょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shimamu523m/entry-12462586329.html</link>
<pubDate>Mon, 20 May 2019 10:39:36 +0900</pubDate>
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<title>IT社会への貢献役である受託開発</title>
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<![CDATA[ <p>ITエンジニアの仕事は大きく2つに分けられます。<br>「受託開発」と「自社開発」です。<br>前者は顧客からの依頼を受けてシステムやソフトウェアを開発し、提供する仕事です。</p><p>一方、自社開発とは自社が売り出す製品を企画し、開発していく仕事です。<br>自社開発の方が自社独自のものを作るというイメージが強いので、やりがいを感じる事が出来ると思われがちですが、実際、自由に開発が出来るかというと必ずしもそういうケースばかりではなく、自分が企画提案しても自社の路線を外れてしまえば、開発を中止・変更せざるをえません。<br>では、受託開発はどうでしょうか？</p><p>一般的に、顧客の言いなりのままに製品を作る、そのようなネガティブなイメージが独り歩きしており、その職種を毛嫌いする人も多いようです。<br>しかし、顧客が「このようシステムを作って欲しい。」「私の会社のシステム上でこういう事に困っています。」という案件が持ち込まれるわけですから、仕立て屋としてオーダーメイド製品を作る、また医者として顧客のシステム上の病気を診察しなおすというような、IT社会の中でとても貢献度合いが強く、自分たちの能力を向上させるためにも重要な仕事であると言えます。</p><p>実際の現場では、顧客からの依頼があれば、ヒアリングから始まり予算に応じて、どのようなシステムを作成するかを企画段階で決定します。<br>その後、開発が始まり組み込み、テストを得て完成品を顧客に納品します。<br>実際にシステムが稼働して、問題が解決した場合の達成感は言葉では言い表すことが出来ません。<br>IT社会が進化するにつれて、今後、「受託開発」の需要は増えていくでしょう。<br>求められる仕事の一つですね。<br>受託開発についての詳細→→<a href="http://jyutakukaihatu-hatarako.net">http://jyutakukaihatu-hatarako.net/</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/shimamu523m/entry-12256904267.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Mar 2017 05:01:40 +0900</pubDate>
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