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<title>子宮筋腫とります</title>
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<description>16センチもの子宮筋腫がみつかり、筋腫だけでなく、子宮まで摘出することになった私の、検診、入院、手術などのあれこれを綴ります。</description>
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<title>MRIの結果</title>
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<![CDATA[ いよいよ結果を聞きに行った。<br><br>先生のパソコンに出てきた画像を見てびっくり！腹部を横から写したものだったが、お腹の皮膚と背骨の間には、巨大な巨大な丸い黒い物体があり、それに押されるように、右端に握りこぶし大のかたまりがあった。(画像は一番下に載せてあるので、気持ち悪くて観たくない人はみないでください<img alt="アセアセ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/064.png" width="24">。)<div><br><br>「この大きいのが筋腫だとおもいます。<br>こんなに大きいと、開腹手術をした方がいいと思います。」<br>..<br><br>...ですよね<img alt="滝汗" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/039.png" style="vertical-align: text-bottom;" width="24"><br><br>こんなでかいのか！私の筋腫は！！<br><br>もう、選択の余地がない感じがした。<br><br>しかも<br>「新生児の頭ぐらい。16センチはある。大きすぎて、子宮本体がだいぶ左におされているから。それに卵巣がみえないんだよね。<br>おそらく、これは子宮筋腫だろうけれど、万が一卵巣という可能性もある。」<br><br>「卵巣がこんなに大きくなるんですか？」<br><br>「もし卵巣がこんなに腫れていたらね、卵巣嚢腫といって、悪性の疑いがあるよ。<br>その場合は卵巣を取らなくちゃいけない。<br>」<br><br>「卵巣とったらどうなりますか？」<br><br>「ホルモンが出なくなってしまうから、更年期障害が出る可能性があります。<br>でも、命の方が大事だから。悪性のものはとらないと。ホルモンはいまいい薬がちゃんとあるから安心して！」<br><br>いきなり色々言われすぎて安心できない<img alt="あんぐりうさぎ" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/006.png" style="vertical-align: text-bottom;" width="24"><br><br>「えーと、開腹手術を決める前に、負担の少ない腹腔鏡手術があるってきいたんですけど、この筋腫の大きさだと、それは無理ですか？」<br><br>「腹腔鏡手術で宣伝している医者は、喜ぶだろうね－！久々にこんな大きなのが来た！と。やりたがると思うよ！<br><br>でもね、腹腔鏡手術は筋腫を切り刻んで外に出すから、これがもし悪性だったら、悪い細胞が活性化して、ちらばってしまうことも考えられますね<img alt="ニヤリ" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" style="vertical-align: text-bottom;" width="24">。」<br><br>穏やかに、めちゃくちゃ怖いことを言う。<br><br>「悪性かどうかは事前にわからないんですか？<br>先日健康診断で、血液マーカーもやって、子宮ガンも頚ガンも大丈夫だったんですが！」<br><br>「うん、あれも目安ってことで、100パーセントじゃないからねぇ」<br><br>安心材料が一つも無い<img alt="ショックなうさぎ" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/010.png" style="vertical-align: text-bottom;" width="24"><br><br>うちの弟のガンは頭にできたのだか、しこりが出来た際に「良性だと思う」<br>といわれて、大きくなったらとりましょう！と、数年経過観察をした。<br><br>大きくなってきたので、頭蓋骨までいく大手術をし、しこりをとったのだが、術後の病理検査でガンだとわかり、しかも、「良性だとおもっていたので、しこりにとりのこしがあった」といわれて、大きな病院に転院し、再度頭に穴を開けた。<br>いまでも頭部の皮膚の一部は再建せず、髪の毛が生えてこないので、常に帽子をかぶっている。スーツでも、ニットキャップをかぶらなくちゃならないから、なかなか注目されるらしい。<br><br>私にとって、両性の子宮筋腫かの確定が、開けてみるまではわからない、ということは、大問題だった。<br><br>「術前や術中に、病理検査できないんですか？」<br><br>医者は急に勢いをなくして「うちの病院では、ちょっと無理だね。どこかセカンドオピニオンうけてみる？病院に心当たりある？」<br><br>まさか、こんなでかい病院で術前、術中検査ができないなんて想いもしなかった。<br><br>でも、他に病院の検討がつかないでいると<br><br>「私はいつもここを紹介するんだけど、いってみる？」<br>と、国立の大病院を紹介してくださった。<br><br>「ここなら、チームで手術をするから、病理もやってくれるんじゃないかな。手術前に注射器で細胞の一部を吸い取る検査なんかも、できるかもしれない。」<br><br>そういって、B病院の先生は、紹介状を書き、MRIのデータをDVDにコピーし、国立病院の予約までとってくださった。<br><br>画像をみてから、バタバダとセカンドオピニオンまできまったが、そうなるぐらいでかい筋腫のMRI白黒画像をこの下にのせるので、見たくない人はみないでくださいね<img alt="サッ" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/025.png" style="vertical-align: text-bottom;" width="24"><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170202/15/shimashimakun2000/22/3e/j/o1190059313859354415.jpg"><img alt="" height="209" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170202/15/shimashimakun2000/22/3e/j/o1190059313859354415.jpg" width="420"></a><br><br><br><br>&nbsp;</div></div>
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<pubDate>Tue, 31 Jan 2017 11:08:21 +0900</pubDate>
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<title>MRI</title>
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<![CDATA[ 生まれて初めてのMRI。経験者からは、音が凄い<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/006.png" width="24" height="24" alt="あんぐりうさぎ" style="vertical-align: text-bottom;">と聞く。<br><br>MRIをうけるまえにサインしなくてはならない承諾書には、数万人に一人の割合でいろいろ問題が起きることが書いてあるが、まあ、サインしなくてはならない。<br><br>最近のMRIは中で寝れるぐらい静かなのもある、寝てればすぐ終わりますよ！と聞いて、病院が新築されたばかりだったし、期待していった。<br><br>磁気を発するので、時計、アクセサリー、ブラジャーなどを全て外し、検査着にキャップをかぶる。<br><br>いざ看護士さんの場所にいくと、いきなり咳がとまらない。<br><br>乾燥しているので、水をのみますか？<br>と水を出して貰った。いろいろ初めてのことをするときは、緊張してるのかもしれない。水をのんで落ち着いた。<br><br>そこで造影剤を打つための針を注射した。<br><br>MRIの検査室にはいると、おじちゃん検査医が「初めてですか？」とか聞きながら、体を固定してくれ、造影剤も点滴で注入されたのだが<br><br><br>体を固定するベルトが痛かった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24" height="24" alt="えーん" style="vertical-align: text-bottom;"><br>わたしには、骨盤MRIという検査指示がでているようで、そこをベルトでしめつけるのだが、大きくなった筋腫がほかの臓器にあたっているのか、痛くてしょうがない。<br><br>「痛くないですか？」<br><br>と聞かれて<br><br>「痛いです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/004.png" width="24" height="24" alt="大泣きうさぎ" style="vertical-align: text-bottom;">」<br>といってみたものの<br><br>「我慢してくださいねー」といわれてそのまま<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24" height="24" alt="ガーン" style="vertical-align: text-bottom;">。<br><br>しかも、「凄い音がするのでね」と、かけてくれた音を軽減させるヘッドホンのような耳当ては、左耳の上と右耳の下に斜めにセットされ、わたしは手も固定されて動けないので必死に訴えた！<br><br>「耳からずれているんですがー！！<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/040.png" width="24" height="24" alt="ポーン" style="vertical-align: text-bottom;"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/101.png" width="24" height="24" alt="ガーン" style="vertical-align: text-bottom;">」<br><br>あー、そうですか。<br>のらりくらりやってきたおじちゃんは直してくれたが、あのままだったら大変だった！<br>とおもうぐらい<br><br>工事現場の中で<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/301.gif" width="16" height="16" alt="注意" style="vertical-align: text-bottom;"><br>ヘリコプターから<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/103.png" width="24" height="24" alt="ムカムカ" style="vertical-align: text-bottom;"><br>銃撃される<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/102.png" width="24" height="24" alt="もやもや" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>みたいな<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/045.png" width="24" height="24" alt="チーン" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>たくさんの種類の激しいおとが、いろんなバリエーションでつぎつぎに繰り広げられた。<br><br>病院は新しくなっても、機会は古かった。<br>ただおじちゃんいわく、これは磁力が強く、画像がキレイらしい。<br><br>それにしても、狭いし、時計がないから時間もわからないし、お腹は苦しいし、圧迫された臓器が脈打つのがわかるのだ。動機も激しくなり、なんども深呼吸をした。<br>この時はじめて、自分の筋腫はでかいな、こりゃ😣<br><br>と実感。あと何分間このままか、その間に筋腫か臓器が破裂して死なないだろうか？<br><br>なんて感じるぐらい、気分のよくない時間だった。<br><br>閉所恐怖症の人はつらいだろうなぁ。<br><br>検査室をでてから、自分の靴をはかず、スリッパでかえり、おじちゃんに呼び止められるぐらい情緒不安定な時間だった<br><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/006.png" width="24" height="24" alt="あんぐりうさぎ" style="vertical-align: text-bottom;">。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shimashimakun2000/entry-12239451232.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2017 05:52:09 +0900</pubDate>
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<title>婦人科での検診3</title>
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<![CDATA[ いきなり、子宮とる？<br><br>と医者に聞かれて返答できなかった私。<br>「あのー、薬で小さくなるって聞いたんですが<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/006.png" width="24" height="24" alt="あんぐりうさぎ" style="vertical-align: text-bottom;">。」<br><br>ぶよぶよ柔らかい筋腫は小さくなるけど、あなたのは硬いからね。こういうタイプは月に一万円もする注射を何度やっても小さくならない<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/037.png" width="24" height="24" alt="ニヤニヤ" style="vertical-align: text-bottom;">。<br><br>しかも、大きいからね。新生児の頭ぐらいある。開腹手術して、子宮ごととったほうがいいね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" width="24" height="24" alt="ニヤリ" style="vertical-align: text-bottom;">。<br><br>とりあえず、血液検査とMRIの予約をとって、精密検査をしましょう。<br><br>私は呆然としながらも、慢性の貧血持ちであることをつげると、<br><br>手術をするなら、鉄剤をのんで、貧血をなおしてからがいいね。<br><br>そんな、手術が少しだけ先になることだけにささやかな安堵を覚え、その日の受診は終了。<br><br>会計をまちながら、わたしはすぐにセカンドオピニオンも受けよう！とおもった。<br>「地名　腹腔鏡手術　子宮筋腫」<br><br>とスマホで検索すると、名医と呼ばれているらしい医者や病院が出てくる。<br><br>なかでも口コミのよかった、腹腔鏡手術の名医のS病院に予約をとると、なんと三週間先にしか受診できないという。人気が高いだけある。そこには、B病院のMRIの結果を持参するように言われた。<br><br>また、かなり遠いが、メールで相談できる病院に、「新生児の頭ぐらいの筋腫は腹腔鏡手術でできますか？」ときいたところ、<br>「出来る可能性があるが、まずは受診するように」との返事。確かにその通りだろう。<br><br>可能性があると言われると、腹腔鏡手術の方が体の負担もちいさく、入院期間も短いので、そちらがいいと感じてしまう。<br><br>もやもやしながら、それからMRIまでの数日は、どの手術がいいのか、スマホで検索の日々が続いた。
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<pubDate>Fri, 13 Jan 2017 22:54:08 +0900</pubDate>
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<title>婦人科での検診</title>
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<![CDATA[ 子宮筋腫の疑いとの、健康診断の結果をうけ、市内の大病院の一つ、B病院へ行った。<br><br>健康診断で紹介状を書いて貰ったおかげで、待ち時間が減るかとおもったが、それでも①時間半は待った。<br><br>たまたま紹介状の封がとれちゃったので中身をのぞいたが、<br>「腹部におおきな塊がある。」<br>とだけ書いてあった。おおきな塊は英語だった。<br><br>ただ、最近大きな病院は紹介状なしにいくと、3500円とか、5000円とか、高額な負担金がかかるので、こんなに短い紹介状でも、絶対に書いて貰ったほうがいい。<br><br><br><br>医者は男性。おじいさん。<br><br>まず、あの恥ずかしい台にのって、エコーで見てもらう。<br>妊娠中は何度も乗るし、だんだん麻痺してくるが、たまにだと恥ずかしいあの婦人科の検査台。<br><br>見た瞬間、先生は<br>「でっかいねー！これはなんだ？ん？これが本体か。」<br><br>私の腹には下腹部に固い塊と、左にしこりがあった。通常だとわからないが、寝た解きに触るとわかるのだ。<br><br>下腹部の膨らみは、正直中年太りかとおもっていたのだ。腹筋がたるんできて、ぽっこりお腹になってきたんだと。親兄弟にも、お腹でてきたねーと言われて、数年ぶりにビリーズブートキャンプなんてやってみたけど、ひっこまなくてあきらめたのだ。<br><br>先生はおもむろに、あの間に挟まるカーテンをあけ、画面をみせて、<br>「この大きいのが筋腫。赤ちゃんの頭ぐらいあるね。で、ひだりのが子宮本体。だいぶ左におされちゃってる。」<br><br>中年太りが筋腫で、しこりが子宮だったようだ。<br><br>検査台から降りて、先生はいきなり<br>「子供は産む予定ある？」<br>と聞いてきた。<br>「ないです」<br>私には息子が一人。ひとりっこだけど、主人とは二人目は考えずに41才まできた。もう挙児希望はない。<br><br>すると<br>「子宮ごととったほうがいいね。筋腫が大きいし、もう産まないなら、子宮頸がんや子宮ガンのリスクもなくなるから。」<br><br>「子宮ごととりますか？」<br><br>この早すぎる展開！！<br>もう選択の余地なしか！
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<link>https://ameblo.jp/shimashimakun2000/entry-12236038862.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2017 19:28:13 +0900</pubDate>
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<title>婦人科で検診</title>
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<![CDATA[ 健康診断で子宮筋腫の疑いといわれて帰る道のり、朝から腹ペこで念願のランチを食べるも、これほど不安で気の重いランチはない。<br>隣のテーブルでは、ママ友が仲間と楽しくランチしていたけど、気が滅入っていたので、きづかれないようにそーっと出てきた。<br><br>まず問題は、どの婦人科にいくか。<br>妊婦検診をしたときの産婦人科Aは女医だが、移転して遠くなり、看護師さんが息子の幼稚園で父兄の中にいたので、顔見知りになってしまい、なんとも気恥ずかしい。股を広げた向こうに知り合いがいるなんて。<br><br>看護師さんがそんなこと気にしてないのは百も承知だけど、自分でさえ見ないぶぶんを知り合いに、とは、なかなかこっぱずかしい<br><br>もう一つの婦人科Bは、行ったことはないし、医師は男性。だが腫瘍、筋腫が専門だとホームページに書いてあり、会社からも行きやすい。<br><br>数日悩み、みんなにも相談し、婦人科Bに行くことにした。<br><br>それまでの数日は、ひたすらネットで子宮筋腫について調べた。肩凝るほど調べたけれど、どのページにも良性の腫瘍だが、まれに悪性がある、と。<br><br>実は一昨年前に父がガンに、昨年には弟がガンを発症し、手術をしたものの、うちはいきなり「ガン家系」の認識になった。<br><br>良性なら、腹腔鏡手術で傷を小さく回復も早い手術もできるし、期間は6カ月に限られるが、注射で筋腫を小さくできるとのこと。小さくしてから手術もできるそう。<br><br>閉経すると筋腫は小さくなるので、閉経に近いと、逃げ込み療法といって、注射で筋腫を小さくしながらだましだまし、時間をしのぐこともできるそうだが、私にはまだ10年近くはあるので、それは無理だろうな。<br><br>いろいろ選択肢を考えながら病院にいくと、けっかは以外なものだった。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shimashimakun2000/entry-12234486424.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jan 2017 09:31:43 +0900</pubDate>
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<title>子宮筋腫ブログ開始</title>
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<![CDATA[ あれは先月11月22日。<br>会社の健康診断で最後の触診の際に<br>お医者さんの顔がこわばり、<br>「なんだこれ！これどうしたの？いつからあるの？便秘はなかった？生理の出血はひどくない？貧血は？」<br><br>矢継ぎ早に質問が続き<br>「胃カメラは辞めた方がいいね！」<br><br><br>看護師「もうおわりましたけど」<br><br>医者「そうなの？ごめんね、胃カメラしちゃったんだって。」<br><br>はい、しましたよ。でもなぜ？なにがあったの？<br><br>「子宮筋腫らしきものがあるから、至急婦人科受診して！紹介状かいてあげるから。」<br><br>中年太りでお腹が出てきたとおもっていた「腹の膨らみ」は子宮筋腫だった！私の、日々を綴ります。<br><br>手術は今月です。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shimashimakun2000/entry-12233200366.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Dec 2016 08:14:36 +0900</pubDate>
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