<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ヴィグディス・フィンボガドゥティル</title>
<link>https://ameblo.jp/shimikoh/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/shimikoh/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>だらだらと。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>引き水</title>
<description>
<![CDATA[ <br><a href="http://malicia.exblog.jp/">ヴィグディス・フィンボガドゥティル</a><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shimikoh/entry-10295356292.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2009 21:50:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ほっほぉ</title>
<description>
<![CDATA[ 　確かに斬新な考え方だ。教えてくれてありがとう（＞<a href="http://d.hatena.ne.jp/teruyastar/20080914/1221376683#tb">サイゼリヤがすげーｗ</a>）。<br><br>　リンク先の日記を見て、サイゼリヤの経営方針に「なるほど」と思わされたのだが、コメント欄を見るとさらに納得というか、非難しているような意見もそれが考える材料になっているというか、なかなか面白い。<br>　というのも、そこには「サイゼリヤは不味いじゃないか」という意見が跳梁跋扈しているのだが、それこそがサイゼリヤが現行の方針を選択した理由になっているのではないかとも感じられる。結局、サイゼリヤは少数が美味いと感じてくれるプロフェッショナルな店ではなく、大半が不味いとは思わないファミレススタイルを選んでいるわけで。「じゃあ、こんだけ不味いと言ってる人がいるんだから失敗じゃないか」と思われるかもしれないが、かなりの上位ランクレストランにでもならなければ、来店する人の大勢に美味いと言ってもらうのは難しい話だ。別の言い方をすると、ファミレスレベルの味ならば、どれだけ努力しても不味いと言い出す人はかなりいるだろう、と推測される。デニーズは美味しいと思う人も多いだろうが、不満を持つ人も多いだろう。デニーズやロイホでもそうであろうし、価格帯で言えばサイゼリヤの競合店と言えるマクドナルドやウェンディーズといったファストフード店なら一層、不味いと思ってる人がかなり多いはず。ならば、メニュー単価を上げ、効率を下げるよりは、現在のスタイルを選択するというのは“アリ”だろうな、とやはり思わされるのだ。ただ、それは、「飲食店の考え方」というよりは、「飲食スペースの提供者の考え方」という感じではあるが。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shimikoh/entry-10141393487.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Sep 2008 00:40:36 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
