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<title>志村三太夫の日々平安・徒然日記</title>
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<description>実用自転車で路地裏ポタリング。街で見かけた懐かしい風景などを活写してます。のんびりとした日々の記録をまとめてみました。</description>
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<title>仕度をするのが一苦労</title>
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これなんでしょうね。なんだと思います？今度の土曜日（4/13）に使うんですけど、作業プログラムのひとつ、「活動創作」ってのを3年前から月1土曜で開催しています。毎回、新規ネタを考えるんですが、もうアイデア枯渇しちゃってね。利用者さんでは難しい部分は三太夫が一人で仕度するんですがこうして同じもの量産するのってほんと疲れます。何が出来るかは、次回のお楽しみに！
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<dc:date>2013-04-08T00:26:01+09:00</dc:date>
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<title>南熱海が待っていた。</title>
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11月25日、江戸無外会の記念すべき「中川無外真伝無外流・第一回国際大会」が開催されました。会場はゆかりの地、静岡県の南熱海マリンホール。 筆者は今回で3回目の来訪です。最初に訪れたのは以前の所属団体での大会で7年前の夏。あの頃を思うと、懐かしさがこみあげてきます。前日の11月24日は技術講習会（詳細は江戸無外会ＮＥＷＳをご覧ください）。新しい気づきの多い講習会でした。そして夜はお待ちかね、一足先の忘年会の様相を呈した豪華大宴会。 呑み放題ではない…というものの、じゃんじゃんお酒が運ばれましたね
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<dc:date>2012-11-28T22:13:19+09:00</dc:date>
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<title>三太夫、復活！</title>
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三太夫四段、3年ぶりに本部道場稽古に復活しました。昨年の「江戸無外会」発足後、技術講習会や合宿稽古会などには度々と参加してきましたが、通常稽古にはなかなか出席出来ずの状態が続きました。この夏、木曜日の深夜がフリーとなりましたので、火・木の深夜を担当しているＳ崎五段のお手伝いを名乗り出て、木曜日の深夜にご助力する気構えで、晴れて出席を許された次第です。覚えることが多く、必死ですが皆さんよろしくお願いいたします。
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<dc:date>2012-09-21T02:22:05+09:00</dc:date>
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<title>こりゃまた珍しかった！</title>
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4/22（日）、朝食を摂っていたら階下の道路から、やたらとウルサイ単車の排気音。音色はこれまでに聞いた事がないタイプだ。排気音は丁度、2サイクルと4サイクルをミックスした様な中間的音。基本的に4サイクルっぽいのだが、テンポがやたらと早く、2サイクル調のけたたましさ。ことばで表すと「パン、パン、パン、パン」って感じ。「やかましいなあ、どんな奴だぁ…」と思いつつ、下を見たらなんと！そいつは「スズキのＲＥ-5」ではないか！「ＲＥ-5」…スズキが昭和48年に発表した、国産二輪で唯一のロータリーエンジン搭
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<dc:date>2012-04-24T20:28:27+09:00</dc:date>
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<title>国際大会が待っていた。その七</title>
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 7月30日（土）、「第7回　居合道会国際大会」。今年もやって来ました、年に一度の大試合.。会場は、例年通り、中央区浜町スポーツセンターです。筆者は今年も四段の部で出場。四段になってからは、なぜか毎回、緒戦に上位入賞候補の強豪とあたり、一回戦・二回戦止まりで終始し、苦汁をなめる試合ばかり。果たして今年はどうでしょう。トーナメント表を見たら、一回戦の相手は一昨年弐段で優勝したＮ藤選手。いやあ、今年もいきなり強豪選手とあたりましたなあ。筆者、今年はことのほか稽古数が激減してまして、本来の調子が出せる
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<dc:date>2011-08-17T17:56:42+09:00</dc:date>
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<title>目でも楽しめる給食だった。</title>
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筆者が勤務する「障害者自立支援デーサービス」では、毎日、給食もサービスされます。給食は利用者もスタッフもみな同じものをいただきます。ただ厨房の広さ（一般家庭とほぼ同じ設備）の関係上、毎日29食限定です。だもんで、人数オーバーの時、スタッフは交替で食いっぱぐれる事がありますが、大方、ありつけます。以下、ある月の給食を紹介しましょう（携帯撮影だからショボイ画像で勘弁ね）。  豚の生姜焼きとマカロニサラダ、みかん　　　　手捏ねハンバーグステーキとアボガドサラダ  鰯の煮びたしとふろ吹き大根、ほうれん草
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<dc:date>2010-11-27T07:48:54+09:00</dc:date>
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<title>痛みに弱った日曜日だった。</title>
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参った！今朝（9：00頃）から原因不明の耳の痛み。右耳、中耳あたりだろうか。無理な耳掃除とか、耳に悪影響な事、何もしていないのにジンジン痛いよ。特にゲップをした時、激痛が走ります。昨夜はなんともなかったのになあ。耳の中が痛いのって本当、つらいです。今日は臨時休暇をもらったのだが、こう痛くっちゃ何もする気が起こりませんな。明日も痛かったら耳鼻科に行こう。
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<dc:date>2010-11-07T12:36:07+09:00</dc:date>
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<title>国際大会が待っていた。　その六。</title>
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７月3日、本年もやって来ました、「居合道会　第六回国際大会」。 今年も四段の部で出場。果たしてどれだけ勝ち抜けるでしょうか。今回はどういう訳か五段の部が終了してから、四段の部がスタート。開始時間は15：30位だったでしょうか、朝から随分と待ちました。おかげで緊張感は頂点に達してしまいましたよ。さて、本日の取り組み、初戦はなんと！これまであらゆる場面でお世話になってきた同門のＥ川氏ではありませんか！　いやぁ～やりにくいですなぁ…参ったあ！また配置されたＡコートの他の選手を見渡すと…おぉっ、シードは
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<title>燃費の悪さは天下一品だった。</title>
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筆者が勤務する障害者自立支援施設でも、一般の介護保険デイサービスと同じく、朝夕の送迎サービスを行っています。筆者も先輩のＴ部ドライバーと交代で送迎を行っているが、操縦する車は日産キャラバン2500のスーパーロングというでかいヤツ。当初は内輪差が読めなくて苦労したが、最近はなんとか無事に快適運転を実践しています。特に40～50ｋｍの定速走行の時は驚くほど快適です。ボディに描かれた意匠は競艇協会が支援する「日本財団」から提供された証のペインティングです。だから同じ意匠の車をあちこちで見受けしますね。
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<title>ひや汗もので描いていた。</title>
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先月の話になってしまいましたが、１月31日に板橋区文化会館・大ホールにて「いたばしピース映画祭　2010」という催しがありました。映画は3本立てで主な内容は反戦をメインとしたドキュメント作品。板橋区内の様々な福祉関係のＮＰＯ団体が協賛した催しです。筆者が昨年末から勤務している障がい者自立支援施設も大々的に力を入れてましてスクリーン上に掲げる横断看板を作成するという、とんでもない依頼が降りかかってきました。で、その仕事は筆者を中心として進めて行く事をなった訳ですが、まずは指定寸法、横8ｍ、縦1.3
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