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<title>しんちゃんの気まぐれブログ</title>
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<description>日々感じていることを気まぐれに綴るブログです</description>
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<title>マツコ＆有吉時代の到来</title>
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<![CDATA[ 世はまさに——。<br><br>坂上忍くんが出まくりだしてからこっち、<br>「ぶっちゃけキャラ」が受けると見るや、最近では<br>バラエティ番組でマツコさんや有吉くんを見ない日はない<br>ってぐらいですね。<br><br>ここ数年のトレンドなんでしょうけど、<br>こんなに極端に特定のタレントばかりに依存する体質って<br>ちょっと異常な気がするね。<br><br>まあ、<br>マツコさんも有吉くんも嫌いじゃないし、<br>テレ朝「怒り新党」毎週見てるし（ゆんべも見た）、<br>いいんだけど、さ。<br><br><br>でもねぇ。<br>さんざんこき使っておいて、<br>飽きられたらポイッて世界でしょ？<br>その落差がコワイよね。<br><br><br>有吉くんもそうだけど、<br>マツコさんって、頭いいよね。（良い意味で、だよ）<br>絡む相手によって自在に応対するし、<br>毒舌オンリーじゃなく引くところもわきまえていて。<br>ビジュアル的にも“見ていて飽きない”しね（笑）<br><br>まあ、当分の間は二人の時代が続くんでしょうね。<br><br><br><br><br><br><br><a href="http://astore.amazon.co.jp/dafceo-22">サラシア茶が気になる貴女へ</a><br><a href="http://astore.amazon.co.jp/warabi_mochi-22">わらび餅通販のおすすめサイト</a><br><a href="http://astore.amazon.co.jp/shoes_flat-22">フラットシューズ通販カタログ</a>
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<pubDate>Thu, 08 May 2014 13:08:50 +0900</pubDate>
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<title>歌唱力について考えてみた</title>
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<![CDATA[ カラオケ職人のMay J.さんがオーストラリア人のサラ・オレインに<br>負けたので、ますますその意を強くしたのですが…<br><br>日本人の「歌唱力」について、<br><br>欧米人＞日本人　　女性＞男性<br><br>という図式が適当ではないか、と。<br><br>まあ、一概には言えませんがね。<br>あくまでも個人的な見解でございます。<br><br>中居くんがMCやってる外国人による日本語の歌ののど自慢なんかを<br>観ておりましても、まあなんというか、<br>本家の日本人以上に感情のこもった歌い方とか、<br>立派に出来ちゃってるガイジンさんって多くないですか？<br><br>対して日本人限定の歌唱力対決に出てくる人の歌を聞いてみると、<br>そこそこ上手いってのはあるんだけど、いまひとつ<br>プラスアルファ的なものが表現出来ていなかったりするんだよね。<br><br>もともとのルーツを辿って行くと、そもそも日本には<br>リズミカルだったりハイテンポな曲調の音楽は存在しなかったわけで、<br>要は古い人ほど欧米のテンポにはついて行けないという土壌が<br>あったわけなんでしょうね。<br><br>そういう意味では<br>女性＞男性　のあとに　若年層＞壮年層<br>という図式も追加しなければならないのかも知れません。<br><br>若いコは上手です、確かに。<br>うらやましい限りです（笑）<br><br>てゆーか、こっちは歌唱力以前に発声練習からやり直す必要アリ<br>ですがね。<br><br>はは。<br><br><br><a href="http://astore.amazon.co.jp/shoes_flat-22">フラットシューズの情報</a><br><br><a href="http://astore.amazon.co.jp/dafceo-22">サラシア茶が話題</a><br><br><a href="http://astore.amazon.co.jp/warabi_mochi-22" target="_blank">わらび餅が食べたい</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/shin-mae/entry-11843950093.html</link>
<pubDate>Wed, 07 May 2014 15:36:08 +0900</pubDate>
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<title>小保方ちゃん、がんばった</title>
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<![CDATA[ 「STAP細胞はあります！」<br><br>注目の小保方会見。<br><br>だいたい想像した通りの内容でしたが、<br>そううつ気味で入院していたと聞いていた割には<br>思いのほかしっかりした語り口だったな、と。<br><br>理研や調査委員会の見解とのズレがあるというのは、<br>そもそも「STAP細胞の存在」そのものを中心に考えるか、<br>「論文発表のプロセスのまずさ」を重要視するかという<br>“視点のズレ”でしかないような気もしました。<br><br>ミスだらけの論文だから撤回すべき—という考え方と、<br>小保方さんが言うように、撤回するということは<br>「STAP現象が間違いだったと発表することになる」という主張。<br>どっちを取るべきなんでしょうねぇ？<br>その辺は科学オンチの自分にはさっぱりですが…。<br><br>いずれにせよ「意図的な改ざんではない」ということを<br>主張出来ただけでも、今日の会見は大きな意味があったのかも<br>知れませんね。<br>それを自分の口からはっきり言わない限りは、マスコミは<br>いつまでもあることないこと書き立てるわけですから。<br><br>この先まだまだひと山ふた山あるんでしょうが、<br>小保方さんには、すっきりした形でまた研究現場に戻ることが<br>できたらいいですよね。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shin-mae/entry-11818155935.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Apr 2014 17:29:54 +0900</pubDate>
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<title>坂上忍は「バイキング」を救えるか</title>
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<![CDATA[ 春ですねぇ～♪<br><br>新学期も始まりました。<br><br>このところ「腰痛」で絶不調でしたが、<br>なんとか仕事に影響ないレベルまで回復してきました。<br><br><br>世間の話題としては…<br><br>・消費税８％から一週間<br>・相変わらずすっきりしないSTAP細胞<br>・みんなの党、渡辺喜美の代表辞任<br>・本田圭佑のリーグ戦初ゴール<br><br>などなど。<br><br>「いいとも」の後を受けたCXの新番組「バイキング」は<br>初回をのぞいて苦戦が伝えられていました。<br><br>正直僕も、初回に少し見ただけであとはスルー。<br>裏の「徹子の部屋」にマツコ・デラックスが出ていればそっちを<br>見ちゃうし（笑）<br><br>でも、月曜に坂上忍がMCと聞けばなんか…見ちゃいますね（笑）<br>ゲストが今をときめく「ふなっしー」と聞けばなおさら（笑）<br>これを機に「バイキング」も盛り返す・・・かもよ。<br><br>どうでもいいけど坂上忍くん、<br>ここ数ヶ月というもの、やたらめったら露出してますよね。<br>毎日何かしらに出てません？<br><br>坂上くんと言えば、働くのが嫌いで“超”が付く潔癖性で、<br>年末には稼いだ金ぜんぶを競馬につぎ込む—っていうのが<br>それまでのイメージだったけど、<br>ぶっちゃけトークが受けると見るや急にバラエティに出だしちゃって。<br><br>まあ、あれだね。<br>今の世の中、なかなか本音で話せる雰囲気じゃないから、<br>言いにくいこともズバズバ言っちゃう坂上くんに「小気味よさ」を<br>おぼえるんだろうね。<br>一見性格悪そうに見えて、実はいいやつじゃん—ていう側面が<br>垣間見えるところも魅力なのかもね。<br><br><br>なんかまとまりのない話になっちゃいました。<br>しばらく休んじゃったので、ここらでなんか書いておかなきゃ、と。<br><br><br><a href="http://million-pro.com/EIlNFTeciL/" target="_blank">マスクについての関連情報</a><br><br><a href="http://million-pro.com/opt-55/">無料オファーで人生逆転</a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shin-mae/entry-11816909295.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2014 11:03:25 +0900</pubDate>
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<title>陽水さんはおもしろい</title>
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<![CDATA[ <tt>「いいとも」に大御所・陽水さん登場。<br><br>おもしろいねぇ、あの人。<br>つい先日もNHKで夜中に、自分の好きなテーマで好き勝手に喋る—<br>っていう変な番組をやってて笑っちゃったけど。<br>（歌番組だったんだけどね、一応）<br><br>だいたい、何を言ってるのかわけわからんでしょう？（笑）<br>なんかもっともらしいことを言っているように“聞こえる”んだけど、<br>よくよく考えたら「結局なにが言いたいの？」っていう…。<br><br>陽水さんはねぇ…。<br>長い付き合いですよ、わたくしは。（会ったことはないけどね）<br>「傘がない」が中学の時でしたから、もう・・・40年？（長っ！）<br>まあ、良～く歌ってましたね、中学、高校、社会に出てからも。<br><br>初期の曲で言ったら「紙飛行機」とか、好きでしたね。<br>2枚目のアルバム「センチメンタル」ってのが名曲ぞろいでしてね。<br>「あどけない君のしぐさ」とかも良かったし。<br>中期から後半にかけては「リバーサイドホテル」「Make-up Shadow」あたりかな。<br>てゆーか、いい曲ばっかりで挙げきれないわ。<br><br>ただ、変な人だったのは昔からで（笑）<br>真面目なんだか不真面目なんだかわからんところが、もう大好きですよ。<br><br></tt>
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<link>https://ameblo.jp/shin-mae/entry-11799679525.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Mar 2014 13:00:18 +0900</pubDate>
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<title>STAP細胞、大揺れ</title>
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<![CDATA[ 「リケジョの星」が一転、「疑惑の女王」に・・・<br><br>やっちまったなぁ、小保方ちゃん。<br>可愛いから俺は許すけど（おぃおぃ！）<br><br>まあ、必要以上に持ち上げたのはマスコミだし、<br>本人もここまでの騒動になるとは思ってなかったんだろうね。<br>この状況では“あたり”が強すぎてなかなか出て来れないでしょうよ。<br><br>論文の信憑性はともかく、実験が再現出来てさえいれば<br>まだ救いがあったんだけど、そこがもやもやするところだよねぇ。<br>ハーバードの先生もさぁ、自信があるんだったら<br>文句のつけようのない研究データを出して来いよ、って感じ？<br><br>まあ、なんだ。<br>「ネイチャーに載るってすごいこと」っていうことだけは分かったけども、<br>名誉を得ることが第一義になっては本末転倒ってことだよね。<br>役に立つ研究ならどんどんやって欲しいよ。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 15 Mar 2014 07:46:32 +0900</pubDate>
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<title>明日ママ最終回で号泣</title>
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<![CDATA[ 話題のCM撤退ドラマが最終回でした。<br><br>関係団体抗議の影響は結局のところ脚本に反映したのか否か—<br>は良くわからんのだけど、少なくとも「魔王」が回を追う毎に「いい人」に<br>なるという展開は少々無理があったような気がしないでもない。<br>とはいえ・・・<br><br>もうすぐ55歳のおっさん、号泣——。（恥ずかちぃの）<br><br>「ポスト」の本名は最後まで明かされないのか、というのが焦点の一つだったけど、<br>ラストカットのプリクラに「パパ」と「キララ」って書いてありましたね。<br>キララかぁ・・・<br><br><font size="3" color="#FA8072">可愛いすぎるやないかっ！</font>（えっ？）<br><br><br>美人すぎる元市議の記事が載ってましたけれども、<br><a href="http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/02/07/kiji/K20140207007535850.html">http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/02/07/kiji/K20140207007535850.html</a><br><br>この人自体の“あやうさ”は別の話として、<br>施設の現実はもっとひどいっていう証言もあるように、<br>そもそも状況設定の信憑性なんてフィクションのドラマにおいてたいした意味を<br>持たないんじゃないの？っていうのが正直な感想。<br>そんなことを言い出したら野島伸司作品なんてほとんどが“現実離れ”してますから…笑<br><br>落ち目の日テレ、最後まで強気を通しましたね。<br><br>
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<pubDate>Thu, 13 Mar 2014 10:12:36 +0900</pubDate>
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<title>時が止まった街</title>
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<![CDATA[ 東日本大震災から明日で3年ということで、<br>TV各局の特集番組が始まりました。<br><br>昨日の午後はNHKが「ふくしま」をやっていたんだけど、<br>最初の方で震災一年後の、無人の町の目抜き通りに<br>観賞する相手の無い満開の桜並木の映像が流れたら<br>その時点ですでにだめだった。<br>3年が経っても現状はほとんど変わらず。<br>時が止まった無人の町をイノシシが闊歩する—。<br><br>幸か不幸か土曜日にやり残した仕事があったので、<br>発泡パネルに大判プリントを貼り込む作業をしながら<br>横目でちらちらテレビを垣間みていたのだが、<br>いろんな人のいろんなケースの実情が明かされるたびに<br>たまらない思いになる。<br>まともに見ていたらおそらく泣きっぱなしになってしまうので、<br>仕事の合間くらいでちょうど良かったかも知れない。<br><br>いまだ何万人が避難しているとか何千人が行方不明だとか、<br>数字で“おおざっぱに”語られるのはしかたないにしても、<br>被災者の一人一人にその人なりの苦悩やら想いというのがあるわけで、<br>それを少しでも知ったからと言って自分に何がしてやれるという<br>わけでもなく、ただ同情の涙を流すしか術の無い自分が情けなくなる。<br><br>すぐそこに建てたばかりの家が見えるのに近づくことも出来ない人、<br>最愛の我が子や連れ合いを津波で失った人、遺体も見つかっていない人、<br>復興計画がなかなか進まない中で、地元に残りたいがままならない人々、<br>生きる希望を失い、仮設住宅で自殺した老人・・・<br><br>悲しみの大きさに大小はつけられないけれど、<br>子を持つ親としてはやはり、<br>子供を失う親の立場が一番つらいように思える。<br>（もちろん異論もあるでしょうが。主観的でごめんなさい）<br>もう少しだけ時間がずれていれば・・・とか、<br>あの時自分がこうしてさえいれば・・・など、<br>後悔の念を一生背負って行く人生を思うと、<br>果たして自分には耐えられるのだろうか—と思う。<br><br>おつらいでしょうが、お子さんの分もどうか生きてください。<br>そして、自分を責めないでください。<br>あなた達のせいじゃない。<br>お子さんだってきっと、あなた達が笑顔で暮らすことを望んでいるはず。<br><br>安っぽいな・・・<br>反省。そして、<br><br>合掌。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shin-mae/entry-11792520374.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Mar 2014 14:10:36 +0900</pubDate>
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<title>佐村河内の会見</title>
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<![CDATA[ 髪切った？（by タモリ）<br>っていうレベルじゃなかったねぇ、佐村河内。<br><br>天地神明に誓って・・・なんて、いまさら言われてもねぇ。<br>ゴーストライターとの間で<br>「言った」「言わない」ならぬ<br>「聞こえた」「聞こえない」の泥仕合。<br><br>謝るという割には、後半はひたすら「攻撃的」だったよねぇ。<br>反省している人の態度でしたか？<br>むしろ「開き直り」にも見えたけど。<br><br>喫茶店で新垣さんと打ち合わせって、実際にはどんな感じだったのか<br>知りたかったけどねぇ。<br>そこにも手話通訳が居るわけ？<br>だったら新垣さんが<br>「聞こえないと感じたことは一度も無い」<br>って言った言葉は何さ？<br><br>ようわからん？？？<br>アンド、<br><br><font size="3"><b><font color="#FF0000">どーでもいいっ！！</font></b></font><br>二人で勝手に裁判でかたをつけろっ！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shin-mae/entry-11790627821.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Mar 2014 09:32:27 +0900</pubDate>
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<title>まだまだ寒い秋田です</title>
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<![CDATA[ <font size="2">寒いなあ、寒いなあ。<br><br>今週末が「やま」みたいだけど、<br>3月だってのにこの寒さはどうだい。<br>ここへきての「真冬日」カンベンして欲すぃ。<br><br>ちなみに・・・<br><br>秋田弁では<br>「寒いなあ」は<br>「さ<font size="1">ん</font>びぃなあ」と発音します。（「ん」は小さめの「<font size="1">ん</font>」）<br><br>音的にさらにわかりやすく言い換えますと<br>「3Bなぁ」と一緒です。<br>（鉛筆の濃さではありません、念のため）<br><br>以上、プチ秋田弁講座の時間ですた。（←なまってるなまってる）<br></font><br>
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<link>https://ameblo.jp/shin-mae/entry-11789910550.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Mar 2014 13:03:20 +0900</pubDate>
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