<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>shin0107snのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/shin0107sn/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/shin0107sn/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>nn</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ヤフーから移転しました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shin0107sn/entry-12550200339.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Nov 2019 15:25:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ルーティン</title>
<description>
<![CDATA[ 人間ですぐ真にうける人がいる。<br><br>すぐ戦闘態勢に入る人がいる。（僕のおかん）<br><br>最近、胃の調子がよくなくて胃腸科に行ったけど、<br><br>僕は病院嫌いの怖がりなのでインターネットで女医がいる病院を探して診察に行った。(変人でしょw)<br><br>当然、そこでは女医が出てきた。(出てこえへんかったら帰るっちゅーねんw)<br><br>僕は胃に異変がおきてるので優しい女性の語り口でのんびり治療したかったが・・・<br><br>その女、めっちゃせっかちww（５０代ベテラン女医）<br><br>ほんでめっちゃ怖いし、淡々と事を済ます感じ。（思ってたんと違う～～）<br><br>もうあかん、全然想像と違う。終始なんか怒られてるような圧迫感。<br><br>淡々と説明、彼女のハイペースの電車に乗り遅れたらそれを止めるのもパワーがいる。<br><br>実際、ガンガン止めまくって、彼女のペースが狂いまくってお互い噛み合わん感覚。<br><br>「汗かけ、水飲め、以上」てな感じ。<br><br>内気な僕が「サウナは？」と聞けば、<br><br>「はぁ？？・・・自然に汗かいて下さい、以上」<br><br>早っw  そのさっきから最後に「以上」って言うパターン、シブいと思ってんのか？<br><br>５０何年熟成されてそこにたどりついたんか？　　　お嬢ちゃん。（←完全にケンカ売ってるw）<br><br>病院ガラガラやし、混んでないんやから、もうちょい胃の事で話そうよ。不安なんやでこっちも。<br><br>なんか彼女の決まった会話のルーティンを少しでも狂わすと語気がすぐにあがってくる。<br><br>大リーグのイチローが朝カレーを食べてる時に邪魔したら怒るんやろなw（横から福神漬いれたり）<br><br>こっちも胃の診察とか初めてやから色んな事で質問あるのに。<br><br>なんか邪魔された的な感じで僕の軽い一言で１つ１つ真にうけてきよる。（聞き流す所を無駄に掘り下げてくる）<br><br>ほんまに噛み合わんかった。もう嫌や。病院で質問するのにこんなにパワーがいるのん初めてや。<br><br>よ～考えたら優しい男の医者もいっぱいおるよね。<br><br>またインターネットで検索しよ。今度は「優しい医者」で・・・
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shin0107sn/entry-12550205425.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Jul 2013 21:10:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おニャン子とトラウマ</title>
<description>
<![CDATA[ 僕が小学５年の時、TVではおニャン子クラブが活躍していて、僕も新田恵利のファンだった。<br><br>その時僕の一番上の姉は高校１年生で文化祭でクラスでおニャン子クラブをやるという事だった。<br><br>（僕の姉は当時、なんでもおかんに学校であった事をアホみたいにすべて話していた)<br><br>しかもおニャン子の前列の４人の１人を姉が振りつけで真似て歌うそうだ。<br><br>僕が小学校の時の高校生ってとにかくすべてが大人に見えて、華やかで楽しそうに思えた。<br><br>僕は文化祭当日、おかんと２人でチャリンコに乗って姉の晴れ姿を応援に行った。<br><br>姉は本格的な衣装も着てて、何やら緊張していた。僕もなぜか一緒に緊張していた。<br><br>歌は「セーラー服を脱がさないで」という歌だった。僕もめっちゃ知ってる歌だ。<br><br>ステージは始まり、姉含め前の４人が必死に歌いだした。そして突如、僕の姉のソロパートがやってきた。<br><br><br>「ともだっちより早く～～♪　Hをしたいけど～～～♪」<br><br><br>その瞬間、後ろから頭をかち割られたような衝撃が走った。<br><br>小５の僕とおかん絶句。<br><br>一応、確認しておくが、僕の家は下ネタが全然ダメな家族なのである。<br><br>だから僕の姉からのあまりにハードな下ネタのハーモニーに僕とおかんはカチコチに固まった。<br><br>僕はこの空間が耐えられず、歌の途中で黙って家に帰った。（川口みたいにw）<br><br>帰りのチャリンコで１人呆然としながら、道でゲロを吐きそうになった。<br><br>姉がなんか急に遠い世界へ飛んでいったような、または何か変な違和感で気持ち悪いような・・・・<br><br>これは僕にとってのトラウマと断言していいほどの事件だ。<br><br>僕のあのお姉ちゃんが友達より早く、Hがしたい？？？　　はぁ～～？？<br><br><br>きもちわる～～～～っ！！！（笑）<br><br><br>とりあえず、断れや。こんなフレーズ歌えませんって断れや。<br><br>これ歌うのになんでおかんに見に来てって言えるねん。（僕は勝手についていっただけやけど）<br><br>僕は小５で姉の口からハードな下ネタを聞いてトラウマになりました。<br><br>立ち直るのに２年はかかったんと違うかな。<br><br>家族とはそういうものである。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shin0107sn/entry-12550205424.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Jul 2013 13:46:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>しょうもない下ネタ</title>
<description>
<![CDATA[ とてもとてもしょうもない下ネタなんですが<br><br>この時期、高校野球の地区予選まっただ中でいつも自分の現役時代を思い出すが<br><br>当時、僕の世代の大阪は新興勢力の大阪桐蔭高校という学校が圧倒的に強くて<br><br>そこのキャプテンが顔面がめちゃくちゃイカツクテはたから見ててもかなり怖そうな人間に見えた。<br><br>実際、抽選会の時、エースとキャプテンが一同集合するのだが、その帰りで桐蔭主将がなんでキレてたのかは<br><br>知らないが他校のキャプテンのカバンを傘で上から叩きつけて大声で吠えている姿を見た。<br><br>（そいつも知らんぷりで逃げていく）<br><br>はっきり言ってしょんべんチビッタ。（実際ちびってないよw　ウンコはよーもらすけどw)<br><br>その後、「美原じゃ～！！」と吠えて歩いていた。（訳すと１回戦で美原高校と対戦が決まったという略）<br><br>本当に中途半端に有名になった人間の自信満々の立ち振る舞いとは恐ろしいもんである。<br><br>その桐蔭キャプテンが夏の大会の万博球場内のトイレで偶然の偶然、室内僕と２人っきりで横並びで<br><br>沈黙の立ちションベンするというタイミングに恵まれた。<br><br>僕はこんなラオウみたいな恐ろしい奴がどんなち○ぽを持っているのだろうと瞬間的に興味を持った。<br><br>実際、球場の公衆便所の横の間仕切りなんて低くてあってないようなものである。<br><br>僕は意を決して今だとばかりに覗こうとしたが、首が動かない。<br><br>多分バレタラ殺されるからであろう。圧力で本当に首が動かない。おまけに目ん玉も動かないw<br><br>漫画の世界だが、北斗の拳のラオウもこんな感じのエゲツナイオーラを放っていたんだろうと思う。<br><br>豆知識になるが、目ん玉を無理やり動かそうとしたら瞬間的に頭が痛くなるんですよw（体験談）<br><br>多分、中で配線がつながってるんやろうねw<br><br>結局、桐蔭キャプテンのちんちん○見る事はできなかったですが、何か文句ありますか？ww
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shin0107sn/entry-12550205422.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jul 2013 23:24:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>憧れの投手</title>
<description>
<![CDATA[ 僕が野球部で頑張っていた高校２年の春、大阪春季大会で僕の野球スタイルを革命的に変える<br><br>凄い迫力ある人間と出会う出来事があった。<br><br>それは当時PL学園野球部エースだった入来投手。（のちの巨人ドラフト１位投手）<br><br>入来は僕の１コ上でその時は全く存在を知らなかったが、僕らの試合前に試合をしていたのが<br><br>PL学園入来だった。背はそんなに高くないが凄いしなやかに迫力たっぷりの投球に<br><br>僕の心は一気に奪われた。<br><br>「す、す、すごい・・・」「か、か、かっこいい・・・」<br><br>一番、惹かれたのは投げる瞬間に「うりゃ～！！」みたいな声をあげながら投げる入来の姿だ。<br><br>それも１球１球心を込めて声を張り上げる。<br><br>投手を志す僕が数か月後には１球１球奇声をあげながら投げる技を完璧に自分のものにしていたのは<br><br>説明はいらないだろう。本当に自然とリリースする瞬間に「うりゃ～！！」って声が出てしまうようになった。<br><br>これは草野球をしてる現在も真剣になったら、投げる瞬間声を張り上げてしまうクセが残って<br><br>しまっているほどだ。ある意味重症だ。多分生まれ変わっても投げる瞬間は声をだすと思うw<br><br>ただPL学園のユニフォームを着てる人間が声を出していたらかっこいいと思うのだが、<br><br>公立校の弱いチームのピッチャーがそんな気合はいった事してる姿は「超ウケル～～」と<br><br>言われると思う。<br><br>現に僕が高３の最後の夏の大会１回戦で試合中、声を張り上げまくって投げていたら、<br><br>勝てば２回戦で僕らが対戦する学校の野球部がバックネット裏に陣取って試合を見に来ていて<br><br>僕の姿、リアクションを笑ってふざけてマネをしてる姿が見えた。<br><br>僕は根に持つ人間なので次の試合でそいつらと対戦した時、いつも以上に声を張り上げながら完封してやった。<br><br>でも試合後、球場裏で待ち伏せてそいつらと握手したけど・・・w<br><br><a href="http://blogs.yahoo.co.jp/shin_01_07/65717822.html?type=folderlist" target="_blank">http://blogs.yahoo.co.jp/shin_01_07/65717822.html?type=folderlist</a><br><br>もう入来投手もプロ野球選手を引退してしまったけど、僕の投球スタイルはまんまアナタです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shin0107sn/entry-12550205421.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jul 2013 18:14:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>寝たふり地獄</title>
<description>
<![CDATA[ 僕が２３歳の不動産屋の営業マンをしてた頃の話だ。<br><br>当時、僕は仕事とは無関係で合コンをして知り合った北新地のホステスをしてる１コ下の女子と仲良くなった。<br><br>（長崎県島原半島出身）<br><br>本来、客として行くと新地の女子など全く相手にしてもらえないのだが、コンパという同じ土俵にあがれば<br><br>不思議とその壁がなくなるというすべて僕の感覚であるが、何か得をした気分だった。<br><br>そしてその子が新地付近で賃貸物件を探していたので、僕の独断と偏見で新地から離れた僕の会社付近の<br><br>当社の新築の管理物件を紹介して部屋をきめてあげた。（めっちゃ強引）<br><br>その辺からお互い急接近と言わんばかりに僕は会社近くのその彼女のマンションに転がり込み、<br><br>週の半分以上はそこから通勤させてもらった。一番気になる僕の立場であるが、彼氏宣言するわけでもなく<br><br>うやむやな状態で僕は住みついた。はっきり言って卑怯もんであるw おまけに変人でもあり候でもあるw<br><br>彼女は母性本能が強いのか男のすべての世話を完璧にこなす女性で僕の食事、洗濯、その他すべてを<br><br>フォローしてくれた。そして彼女が夜の仕事なので僕が夕方以降に帰宅したら僕は１人で女のキレイな家で<br><br>用意された夕食を食べ優雅に過ごした。彼女は僕が言うのもなんだが、男を信じきるのが３テンポ早い。<br><br>相手が悪い奴だと絶対に悪い事をされる。ていうか悪くなくても、誰しもが持ってる人間の悪の要素を<br><br>引き出させる何かを持っている。これは本当に危ない。ただ僕はそれを諭してやれる立場でもないし<br><br>現状の素敵な環境を壊したくないというズルい気持ちがある。<br><br>でもお金やら通帳やら無防備に家においてあって、僕を信用してくれてる気持ちは有難いが本当に良くない。<br><br>僕はその家で１人で過ごしてる時、彼女の私物には一切触れなかったが唯一出た僕の悪の要素が<br><br>１度だけ彼女のパンツのひきだしを５秒くらい開けて覗いたことだ。（みんな怒るんなしやで）<br><br>そんなある日、彼女はいつものように深夜２時くらいに帰宅してきたが、その日、彼女は新地の同僚女を<br><br>家に連れてきて、終始僕が寝てて起きたら悪いからと言って電気もつけずに小声でお菓子を食べながら<br><br>おしゃべりを楽しみだした。その時僕は完全に起きていて、起きるタイミングを失って寝たふりをしていた。<br><br>彼女の家なのに、僕が寝てるせいで同僚がせっかく遊びに来てても自粛ムードが本当に申し訳なかった。<br><br>でも２人の小声の女子トークは続く。そして僕の寝たふりも続く。おまけに部屋中香水クサいW<br><br>「で、この人はなんなん？付き合ってるの？」と僕からしたらオブラートに包んで欲しい話を同僚は<br><br>直球勝負で全開でほじくりだした。<br><br>「いや～まだそこまでは～～～」とお茶を濁す彼女に「告白はされたのか？」と問いただす同僚。<br><br>もう僕も寝ながらデコ汗状態である。彼女も「告白などない」と答える。<br><br>「絶対それおかしいって～～！こいつ（紳）w都合いいこと考えてるだけやって～～」<br><br>僕の寝たふりが上手いのだろう。真横にいるのに簡単に「こいつ」呼ばわりされる僕。<br><br>僕もこっそり同僚の顔だけインプットして、後で何らかの形で仕返しをしてやりたい気分。<br><br>「でも優しいし・・面白いし・・・」と彼女が控えめに答える。<br><br>僕は寝ながら、彼女の応援団で旗をふって心の中で必死に「もっと言え～もっと褒めろ～～」と応援。<br><br>「面白い？？、あんた面白いって奴に限って口先だけでテキトーに言えんねんで～アホちゃう、<br><br>もう家にこいつ（紳）w入れたらあかん、鍵も返してもらい、絶対にこいつ（紳）wに利用されてるから～～～」<br><br>KO寸前のやけくその三三七拍子で応戦するもアホ同僚の口撃は止まらない。<br><br>「付き合ってないのにあんたも男を家に泊めるって絶対にしたらあかんで！！」<br><br>完全に数分の説得でトドメを刺された。彼女も妙に納得。<br><br>（あんたも納得するの早いってw　まぁ、知ってるけどもw)<br><br>僕はそれから徐々に泊まれたり断られたりしながら１か月後には完全退場状態になった。<br><br>僕はあの同僚女を恨んでいる。<br><br>それから何の音沙汰もなく２年くらいたったある日、彼女から突然「お茶しよう」と久々電話があった。<br><br>その日はお互いの近況報告みたいな感じで結構長いこと話していた。そして最後に彼女が最近の元カレにお金を<br><br>貸して逃げられた笑い話をした所に引っ掛けて、僕が感じてた彼女の３テンポ早いスタイルを諭してやった。<br><br>もうこうなったら男側の気持ちを出血大サービスで下ネタ入りで全部話したるわ。<br><br>数分後、彼女は妙に納得していた。（またかw）(それやねん、その早さやねんw)<br><br>それからも力の限り諭しきった。僕は充実感でいっぱいだった。自分で話術のプロだと思った。<br><br>１年後、彼女はまた違う男に騙された。うーん難しい。恋は盲目なのかな。ギ、ギブアップ・・・
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shin0107sn/entry-12550205420.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jul 2013 18:00:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>万引き事件</title>
<description>
<![CDATA[ まずこの話は僕が中学生の頃の話であるがこの題名から「万引き事件」っていうのだから僕らが<br><br>万引きして捕まるというパターンを予想できると思うが、この事件、僕は一切加担していない。と思うw<br><br>なぜならその日はテスト休み期間でないから・・・（僕は野球部に所属しててテスト期間しか皆と遊べない）<br><br>あれは中２の春、放課後僕が体操着に着替えて練習に向かおうとしてたら学校の裏庭の池の前で<br><br>見たことある８人くらいが、コソコソいかにも今から事件がおきますよ的な打ち合わせをしていた。<br><br>そう奴らの名は～～軍団だw(～～の所は僕の名字がはいりますw あしからず・・）<br><br>聞くと、今から電車に乗って大阪日本橋へファミコンのカセットをパクリに行くという。<br><br>僕は今から健全なスポーツをするのにお前らはなんて不謹慎な遊びをしてるんだと、<br><br>片っ端から１人１人往復ビンタを食らわせてやった。（実際はいいな～と言い残し練習に向かう）<br><br>それと僕らの背景から説明すると、僕らの中学は２つの小学校の合体で成り立っていて、<br><br>僕らの小学校は隣りの小学校と比べ、武力が圧倒的に弱く不良になる奴が少ない。そして運動能力も<br><br>隣りの小学校のほうが圧倒的に優れていて、本当にレベルの低い小学校なのである。<br><br>ただその中で僕らの学校のほうが確実に優れている点が１つだけある。<br><br>「万引き」とかセコイ小技を使わしたら僕らの小学校は強い。そして日々何か企んでる奴が多い。<br><br>そしてその小技利く小学校出身の集まりが～～軍団であるw（～～は僕の名字がはいりますw）<br><br>犯行は１つずつカセットをパクリ、店を出て隣のビルのかげに隠して戻るを繰り返す。<br><br>次第に皆はうまくいくことに余裕が出てきて、一気にまとめてパクろうとしたり<br><br>ディスクシステムというデカいものを狙いだしたり、お互いが欲しいカセットの取り合いを店の中で<br><br>やるようになり小林と矢野がパクッた「忍者くん」の取り合いを堂々としてる場面を店員に御用された。<br><br>中学生相手にチンピラみたいな怒号をあげる店員の威嚇でみんなが一瞬で逃げれなくなり<br><br>奥の部屋に全員連れ込まれた。その中でちょっと狂ったその店員のストレス発散に付き合わされ<br><br>ボロカスに怒られ、学校に報告され、親全員その場に呼び出されの処分を受けた。<br><br>（川口ママ、森田ママは入るなり渾身のビンタを炸裂したらしいw) (川口その後泣くw)<br><br>これも学校で中々の事件になった。かなり先生に連日お灸をすえられたと思う。<br><br>そして奴らはその中で１つだけ共通して隠しきった事があった。捕まるまでにビルの間のかげに隠していた<br><br>ファミコンのカセットの山の存在。<br><br>その日は皆はママ達が迎えにきたのでその場所に寄りつく間がなかった。<br><br>そして僕はその日の夜、犯行メンバーで唯一ファミコンを持っていない薮田にその話を<br><br>聞いていた。（ファミコン持っていないのに薮田よ、なぜ盗む？？ww)<br><br>僕は次の日の放課後、風邪でクラブ活動を休み、薮田と２人で即座に日本橋へ向かった。<br><br>（ファミコン持っていないのに薮田よ、なぜついてくる？？ww）<br><br>そしてビルのかげに到着後、カセットの宝の山に感動し涙を流して喜び、カセットを根こそぎ全部持ち帰ったw<br><br>（店員に怒鳴り散らされ、親にビンタされ、学校の先生にこってりしぼられた末の８人の結晶w）<br><br>その夜、僕は説明書も読まずにすべてのゲームをリッチに堪能した。１分で遊ぶのをやめたゲームも多々あった。<br><br>そして数日後、動きの遅いメンバー数人が日本橋へ回収作業に行くとカセットが亡くなっているのを<br><br>「通行人にパクられた」、「もっとちゃんと隠しておけば良かった」とうなだれ、妙に諦めていた所に<br><br>僕がサンタクロースのように登場。みんなにカセットを均等に分け与えてあげた。<br><br>みんな一瞬諦めていたからその反動でめっちゃ喜んでいたが、<br><br>次第に「なんでお前が持ってるねん」的な変人を見るような目でこっちを見だし、<br><br>そして「ほんでなんでお前が最初に封開けてるねん」的な目でこっちを見ていた。<br><br>まぁその辺は僕のジャストジョークと僕の変人さを知る皆からすればさほど驚くことでもなかったろう。<br><br>そして僕は普段の平和なクラブ活動へ・・・w<br><br>また会おう。テスト休み期間に・・・
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shin0107sn/entry-12550205418.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Jul 2013 08:49:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>関東からの修学旅行</title>
<description>
<![CDATA[ 先日、仕事で京都の町をぶらぶら車で走ってたら、多分中学生の修学旅行？の生徒が男女いりまじって<br><br>歩いていた。僕はその生徒らの雰囲気だけ見て、絶対に関東地方から来た中学生だとわかった。<br><br>理由はわからんけど何か違うねんな。札を見たらやっぱり横浜から来てる中学生だった。<br><br>僕の家の近所をウロチョロしてる中学生と全く雰囲気が違う。<br><br>僕が感じてる独特なシティボーイのオーラを中学生だがみんな醸し出している。<br><br>差別ではないが、田舎の県へ仕事で出張へ行ったりして見るヘルメットかぶって歩いてる中学生とは真逆。<br><br>差別ではないが田舎の子の独特なイチビり方も大体同じ。<br><br>差別ではないが（何回言うねんw)田舎で頑張ってる子は都会人よりスカートも短い。<br><br>スカート短いでいえば、今回の京都に来てた横浜の中学生の１人がギャグなんか成長が早いんか<br><br>学生服のズボンの裾がめっちゃ短い奴おって、多分わざとやないと思うんやけど（中途半端に短いから）<br><br>その姿もオシャレに見えてきたわ。流行ってるんかなって。<br><br>もうその子だけ僕の中でめっちゃ目立って見えてきてね～。もうあいつそっくりなんよ。<br><br>最近解散した３人組歌手のFUNKY MONKEY BABYS（ファンモン）のあいつそっくりやねん。<br><br>あいつやん。わかるやろ。そう、あいつやねんw　（この会話成立してますか・・・ｗ）<br><br>その存在感あるあいつそっくりな奴がズボンの裾がちょうど笑える感覚になるくらい短いねんw<br><br>オモロイやろw カワイイやろw (この会話ほんまに成立してますか・・・w）<br><br>オモロイでいえば、その中学生らは関東から京都に旅行に来てオモロイと思ってるのかな？<br><br>京都って大人になってからのほうがオモロイような気がするけど・・・<br><br>僕は高校の時、九州に修学旅行に行ったけどおもろかったで。当時僕は修学旅行委員で九州の自由時間の<br><br>予定を決めるという重大な役割を担っていたが、僕の独断と偏見でサイクリングとソフトボールをさせた。<br><br>（グラウンド、野球道具、自転車、すべて手配）<br><br>修学旅行で九州に行ってまで、クラスメイト全員にソフトボールさせたんやで。<br><br>今考えたら顔から火がでるほど恥ずかしいわw　まぁ現地でもみんなにブーブー文句言われたけどねw<br><br>自分の得意分野にみんなを強引に引き込んでソフトボールして自ら活躍して世話ないよなw<br><br>どんだけ勝手やねんっちゅー話やでｗ<br><br>「６組、九州行ってまでソフトボールしてるんやて・・・ww」<br><br>他クラスからこんな声が聞こえてきたような聞こえなかったような・・・<br><br>まぁ話は戻るが、京都へ修学旅行に来てた横浜の中学生は大阪の中学生とは全く違う立ち振る舞いをしてて<br><br>とても新鮮やった。中学生やから落ち着いてないんやけど、落ち着いてるねんな～～。<br><br>またもや１人ずつ１００円をあげたくなる衝動にかられるくらいみんな凛々しくてかわいかったわ。<br><br>（絶対にあげへんけどww）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shin0107sn/entry-12550205415.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jul 2013 12:24:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>電車タダ乗り事件③</title>
<description>
<![CDATA[ 僕らは小学校に忍び込みプールではしゃぎ倒して、大いに朝のうっ憤を晴らして楽しんだ。<br><br>そして次の日の月曜日、僕ら岸田以外のメンバー全員会議室に呼び出された。そうタダ乗り事件で交番が<br><br>学校へすべてを報告しているからだ。僕らはテスト１週間前という事でまた大事件になり、こってり絞られた。<br><br>特に矢野w（逃亡者扱いなので罪が重い）<br><br>ただ事件はそれだけでは終わらなかった。勘が鋭い体育の先生がこの事件にいつもの「岸田」が抜けてる事に<br><br>不審に思い独断で岸田を呼び出し、徹底的に追い詰め最後は泣かす勢いで恫喝した。<br><br>（実際泣いたらしいw）（しかも実は一緒にいたと白状までしてしまうヘタレっぷりw）<br><br>そしてまだ１つ、僕らが小学校のプールに無断で入った日、近隣住民がタレこみの電話を中学校へ入れていて<br><br>動機、おおよその人数、時間帯、すべてがビンゴ状態になっている僕らはメチャクチャ疑われた。<br><br>今度は理科の先生が理論ずくめで「海で泳げず、昼過ぎに帰ってきて海パンを持っている・・・」<br><br>小学校のプールに侵入するには十分すぎるほど動機がありすぎると半分勃起しながら僕らの<br><br>行動を予測してオタク理論で自信満々で僕らを追い詰めてきた。<br><br>（どうでもええけど、お前、顕微鏡見過ぎて片目陥没してもうとるがな↑） <br><br>僕らはシラを切り続けていたが、その後大人パワーを見せつけられ、あっさり降伏。謝罪。<br><br>おまけに母校の小学校へも全員で謝罪に行かされ、僕らが悪い事をしたのに、懐かしさで小学校の先生達が<br><br>笑いながら終始和やかムードを漂わせていたので引率の中学の先生と変な雰囲気になっていてワロタ。<br><br>（プール侵入するのはいいけど、ちゃんと体消毒エリアに入ったのか？とか笑顔で冗談連発）<br><br>その後、中２、中３のクラス替えでは僕らの定時メンバー９人は全９クラスで１組から９組まで<br><br>１人ずつ偶然なのか２年連続できれいに振り分けられ、事件再来対策をされていたみたいなw<br><br><br>終わり。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shin0107sn/entry-12550205413.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jul 2013 08:31:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>電車タダ乗り事件②</title>
<description>
<![CDATA[ 一瞬でみんなが便所の窓に飛び乗り外の路地裏へ逃げ出した。先頭を走っていた熊田といういずれ記事で<br><br>説明しないといけないコソ泥が路地裏を一番乗りで抜けた瞬間、目の前が交番という不運で一瞬の御用。<br><br>２番手にいた小林がすぐさまターンして元の路地裏に戻ってきて進路変更して先頭を走る。<br><br>僕はこの時、小林の後ろを走っていたが、有得ないくらい動きが素早くて、ダテにいつもしょうもない事して<br><br>警察から逃げ回ってる不良は違うなと頼もしく小林の背中を見ていた。<br><br>そして路地裏を抜け出し、安全圏内でメンバーを見ると熊田以外で永富の姿がなかった。<br><br>結果論だが、永富は便所の窓に飛び乗れず取り残されて困っている所を駅員に確保され、駅前の交番へ。<br><br>僕らは逃げ切ったのはいいが熊田永富が確保されているのでいずれは意味がなくなる。<br><br>それより絶対に学校を巻き込んだ問題になるのはもう避ける事ができない展開。<br><br>それなら僕ら今いる８人で６人が自首して交番に行き、２人だけラッキー君という事で逃げようと提案した。<br><br>駅員もあの一瞬で便所に入った人数が１０人か８人かなどわかる訳がないのだから。<br><br>僕らはこの日一番盛り上がった勝ち抜けジャンケン大会を道のど真ん中で開催した。結果矢野と岸田が勝ち<br><br>僕ら負けた残り６人は交番へ自首しに行った。すると交番の机の上に僕らの学校、名前とクラスが書かれた<br><br>１枚の紙が置かれていた。永富がなんのタメライもなく一瞬で全メンバーを書いたらしい。<br><br>てなると、僕が提案した２人勝ち抜けジャンケンが意味なくなるし、余計ややこしくなるよね・・・・<br><br>（策士策におぼれる・・・w)<br><br>警官は永富が紙に記入したメンバーとここにいる人間の人数が１人足らないと言いだした。<br><br>え、２人じゃないの？<br><br>笑える話だが、永富は岸田の存在をど忘れしていて書き忘れ、おまけに岸田はジャンケンに勝ってしまい<br><br>完全にこの事件から籍がぬける真のラッキー君になっていた。<br><br>一方、もう１人のジャンケン勝ち抜け矢野は最悪の逃亡者扱いへw　(僕のせい）<br><br>そして警官は記入した紙の一番上に名前があった僕の自宅に電話して大人の身元引受人を呼んだが<br><br>あいにく留守で「その下の熊田くんのお母さんに電話して今こちらに迎えに来てくれてます」と<br><br>説明した瞬間、熊田以外の僕ら全員が大爆笑したw　（警官にその後怒られたが・・）<br><br>無情で仕方ないのか、熊田はあんまり関係のない永富を睨み付けていた。そして僕らは電車賃の<br><br>３倍料金を払わされ、熊田ママの立て替え引率のもと、地元へ帰って行った。（終始熊田だけ憮然の表情）<br><br>そして熊田ママと別れそのまま帰宅と行かない所が中学生。まだ昼の２時、そして海水浴の準備があり、<br><br>そしてお金が全くないとくれば中１の脳内ではどうなるか？？<br><br>僕らの母校の小学校のプールに忍び込んで海で不発に終わった分泳ぎまくろう・・・・w<br><br>（つづく）<br><br>※キャラがワンピース並に多く出てきたので登場人物を参照してくださいw
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shin0107sn/entry-12550205411.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jul 2013 18:02:17 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
