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<title>「きれー！」って言われる結婚式は失敗だと思う。</title>
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<description>結婚式なんて、したくないって言いまくっていたわたしが結婚式をしました。</description>
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<title>場所は決まった</title>
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<![CDATA[ さて、どこで結婚式しよう。<br><br>会場に目星はなかったけど<br>場所は最初からなんとなく決まってた。<br><br>ゲストのみんなが面倒くさくない場所＞<br>わたしたちの思い出の場所<br><br>東京の西側に住んでいる人が多いので西側中心で<br>せっかく遠方から来た人が、東京っぽさに心踊る場所。<br>という条件で絞って<br>表参道辺りかな。<br><br>思い出の場所で挙げる結婚式も素敵だと思うけど<br>わたしがやりたいのはゲスト優先の結婚式。<br>大好きな場所は横浜とかだけど<br>わたしの気持ちやわたしたちの思い出より<br>ゲストが来やすい場所、<br>わざわざ来てくれる人もできるだけ嬉しい場所を優先したい。<br><br>全員がいちばん嬉しいものを選ぶのは無理だから<br>表参道がみんなにとってベストかはわからないけど…<br>(遠方ゲストのホテル探すの苦労したし)<br><br><br>コンセプトがあれば候補は絞られるもんねー♪<br>順調順調♪<br>結婚式見切ったぜ！<br><br>いざ、表参道！と決めて<br>わりとさくさく進められるかもーって<br>気楽な気持ちで<br>ゼクシィを改めて開いてみたら<br><br><br><br>会場、多すぎ！！！！！<br><br>最初は1ページずつ<br>特長や金額読み込んでたけど<br>どこも同じにみえる。<br>あまりに多くの文字と同じような写真と<br>幸せでしょ結婚式！って脅迫のような空気に<br>目眩がした。<br><br><br>めんどくさい！！！！<br>もういやだ！！！！！<br><br><br>結婚式を見切ったどころか<br>ゼクシィも読みこなせず<br>あっという間に<br>最初の一歩で結婚式準備は中断したのでした。<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 02 Sep 2014 08:45:06 +0900</pubDate>
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<title>やると決めた3つの理由</title>
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<![CDATA[ 結婚式をすることにした決定的瞬間については忘れてしまったけど<br><br>決め手はみっつありました。<br><br>一つ目は<br>わたしが旦那の田舎に行って<br>親戚めぐりをするのが気が進まなかったこと。<br>旦那の実家は東京だけど<br>どうやら本家は東北らしく<br>旦那でさえ冠婚葬祭でしか行かない本家に<br>貴重な休みを使ってわざわざ行く気がしなかったのが本音です。<br><br>仕事がかなり忙しかったこともあって休みは本当に貴重。<br>せっかく休むんだったら行ってみたい場所もやりたいことも他にあるから。<br>でも、あいさつしないわけには行かないし<br>だったら結婚式に来てもらうのが手っ取り早いと思ったわけです。<br><br>薄情な嫁ですみません。<br>実家だったらもちろん行くけど！<br>ちなみに、うちの実家は西の方の田舎なのですが、<br>それは旦那が休みをとって来てくれました。<br>ありがたや。<br><br>なので挨拶はすんでいたから、結婚式にはうちの親族は一人も呼んでません。<br><br><br><br>二つ目は<br>旦那が、これから、自分がお世話になっている人に二人でお世話になることもあるんだから<br>きちんと挨拶をしておきたいと言ったことに<br>共感できたこと。<br><br>結婚式をした友達何人かに<br>結婚式をした理由をヒアリングした結果をランキングにしてみると<br><br>第1位 親がしてほしいと言った<br>第2位 結婚式に憧れていた<br>第3位 親孝行のため<br>第4位 節目として<br>第5位 親に会社でお世話になっている人とかをみてほしかった<br>(わたし調べ)<br><br>けっこう理由になってるのは親なんだよね。<br>前の記事で書いたけど<br>親孝行はしたいけど<br>親のために人様にお集まりいただくのは恐縮だったし<br>わたしはにとってはどれも<br>人様にお集まりいただくほどの理由にはならなかった。<br><br>でも、お互いお世話になってきた友人たちに<br>これから2人でよろしくお願いいたしますって<br>ご挨拶をするのは<br>とても大事な気がした。<br>うん、なるほど、結婚式にはそんな目的もあるんだ。<br><br>だったら、自分らで挨拶にいけば、お集まりいただかなくてもよいじゃないかというところが<br>次の理由につながります。<br><br><br>三つ目は<br>みんな、わたしみたいにひねくれてるいないので<br>結婚式に参加するのが別に嫌じゃない人もいると知ったこと。<br><br>嫌だな、と思いそうな人はお互いのために呼ばなければいいだけ。<br>と、友達に言われた。<br><br>よく思い返してみると<br>結婚式に参列するのは気が重いときもあるけど<br>よく考えたら全ての場合でそうじゃないときもあったなあ。<br><br>同じ席に知ってる人がいない結婚式は辛かったけど<br>同窓会みたいに久しぶりに友達と会えたときは楽しかった。<br><br><br>建前でご招待するのをやめて<br>(そのときたまたま上司だったから呼ぶとかはやめて)<br>ほんとうに大切で大好きな人たちに<br>丁寧に声をかけ<br>つまらない思いをしないように最大限の配慮をすればいいんだなって気づいた。<br><br><br>ということで<br>半年くらいかけて<br>屁理屈だらけのわたしは<br>ようやく結婚式に関して自分の納得行く解釈と実現イメージがもてました。<br><br>親しい人だけを呼んだ<br>手作りで<br>ささやかな結婚式を挙げることに決めました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shinai-wedding/entry-11918467395.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 18:16:17 +0900</pubDate>
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<title>とんがりキッズ仲間の先輩の場合</title>
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<![CDATA[ わたしが結婚式に興味が出てきたきっかけは<br>先輩の体験談でした。<br><br>雑誌の編集長で<br>悪く言えばとんがりキッズ、<br>よく言えば個性派の<br>わたしの憧れの先輩。<br><br>居酒屋のカウンターで<br>結婚式しないの？と聞かれ<br>しません、したくありません、と答えて<br><br>ゼクシィに載ってる金髪のお姉さんが着てるドレスに興味がないとか<br>ファーストバイトとか見ていておもしろいと思えないとか<br>母への手紙は家庭でわたせばいいのになんで他人を巻き込むんだとか<br>相変わらずムキになって<br>目の前の料理を食べるの忘れて<br>熱弁してたわけです。<br><br>とんがりキッズ仲間の先輩なら<br>わかってくれると思って。<br><br>先輩の答えは<br>今しかできないことは<br>やったほうがいいと思うよ、<br>でした。<br><br>意外！！！！！！！！<br><br><br>ドレスは一点もののアンティークドレスのお店だと好みのものもあると思うし<br>ファーストバイトやりたくなければやらなくていいし<br>母への手紙読みたくなければ読まなくてもいいんじゃない？<br>呼びたい人だけ呼んで<br>小さなコテージとかで<br>手作りのアットホームな式にしたら？<br>わたしはそうしたよ？<br><br><br>目から鱗！！！！！！<br><br><br>これまで、出席した結婚式も<br>ゼクシィに載ってた結婚式も<br>基本は多少の余興や催し物の違いはあれど<br>憧れのうののドレス着て<br>会社の上司の祝辞があって<br>ケーキカットとファーストバイトあって<br>順番並んで写真撮って<br>知らない友人とのエピソードを聞いて<br>お色直しあって<br>ラブラブプロフィールムービー見て<br>余興見て、ときには新郎新婦クイズやロシアンルーレットをしたりして<br>フォアグラ食べて<br>母への手紙聞いて終わる<br>そんな結婚式だったから<br><br>そうか、好きなように<br>結婚式企画してもいいんだって<br>そのとき初めて気付いたんです。<br>別に型なんてないんだ！！！<br><br>イベントの企画<br>感謝会の企画<br>パーティーの企画<br>それ、わたしの、大好物！！<br>企画するのは大好きなのに<br>なんでこんな簡単なことに気付かなかったんだろう。<br><br><br>それで、わたしは<br>これまで避けてきた結婚式の話題を<br>少しずつ旦那とするようになりました。<br>やる？やらない？って相談ね。<br><br>ただ、先輩はあまりに手作りにして<br>逆にお金めっちゃかかったって言ってたから<br>興味は出てきても<br>やっぱり大金払うなら<br>結婚式より旅行とかでいいとこ泊まるほうが<br>わたしにとっては価値のあることでした。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shinai-wedding/entry-11917581676.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Aug 2014 22:22:50 +0900</pubDate>
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<title>親のために？</title>
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<![CDATA[ 旦那は基本的にはわたしの意見に反対したりしないし<br>結婚式に興味はないと言ってはいたけど<br>しきりにわたしの親のことを気にしていた。<br><br>娘の花嫁姿をみせなくていいのかって。<br><br>こんなにひねくれてるわたしが育った家庭なんだから<br>うちの親だって別に<br>わたしが主役の結婚式は望んでないと思う。<br>誕生日だって、<br>「育ててくれた人に感謝する日だ」って言われて、<br>豪華なパーティーなんてなかったから。<br>プレゼントはいつも、好きなビデオ1本レンタルとりぼん(マンガ)でした。<br><br>親のために結婚式あげるんだったら<br>家族だけの小さな式にする。<br>だってゲストに<br>わたしたちの親のために集まってもらうなんて申し訳ないから。<br><br>でも、別にそれ、わたしも、こんなわたしに育てたわたしの親も求めていないから<br>(そんな感じなので結納だってしてない。かしこまって食べるご飯より、ふぐ鍋でも囲んでわいわいやるほうが楽しと思って)<br><br>やっぱり彼には<br>親のための結婚式は挙げないよ<br>と、言っておいた。<br><br>特に反論はなかったけど<br>おれ長男なんだけど<br>とか言って気がしたから<br>もしかして、ひとりっこ長男の旦那としては<br>家族や親戚のためにやりたい気持ちがあったのかも。<br><br>わたしみたいにひねくれた女と結婚しなければ<br>こんなところでひっかからず<br>すっと滞りなく行事を進めることができるのに<br>ちょっと旦那はかわいそうだなって思った。<br>やりたい強い気持ちはなくても<br>普通にはしてたかったんだよね。たぶん。<br><br>だからと言って<br>納得してない結婚式に<br>お金を使うなんて絶対イヤだ。
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<link>https://ameblo.jp/shinai-wedding/entry-11916795031.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 09:00:45 +0900</pubDate>
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<title>世の中の女子はみんな花嫁やりたいのか</title>
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<![CDATA[ ウェディングドレスや白無垢の色は<br>これからあなた色に染まるまっさらなあたし<br>的な意味があると聞いた。<br><br>結婚しても旧姓で仕事を続け<br>美容院やネイルサロンやマッサージの予約も<br>必ず旧姓でするわたし。<br>相手色に染まるなんてまっぴら！<br><br>家族といえども個々の人格は消えてなくなるわけじゃないし<br>支え合うのは大事だけど同化なんてしたくないでしょ。<br>い<br>旦那の実家でテレビを見てるとき<br>結婚式のCMがあって<br>旦那の母が<br>「こういうの期待でしょ★」って<br>目をきらきらさせて言ってきたとき<br>感情が抜け落ち、心が空っぽになったよね。<br><br>多くの人が<br>女子はみんなウェディングドレスに憧れるって<br>思っているようで<br>アンティークのレースがついたかわいいドレスは好きだけど<br>その意味合いにはむしろ嫌悪感のあるわたしは<br>それを強要されているようで怖かった。<br><br>こういうことが、<br>結婚式が終わるまで何度もありました。<br><br>式場決めるときも<br>ドレス決めるときも<br>エステ決めるときも<br>新しい場所にいくたびに<br>このステレオタイプの強要に<br>どんどを疲弊していくのでした。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shinai-wedding/entry-11916180479.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Aug 2014 23:08:25 +0900</pubDate>
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<title>まずはゼクシィを読んでみた</title>
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<![CDATA[ 結婚しようって決まって、まず、ゼクシィを2冊買った。<br>付録がかわいかったし<br>ゼクシィを持って本屋のレジに行くのは<br>なんとなく幸せだった。<br>結婚決まったらゼクシィって刷り込みになんの疑問もなくのっかった。<br><br>あれ、めちゃくちゃ重いのね。<br><br>袋二重にしてもらったけど、指といっしょにちぎれそうだった。<br><br><br>苦労して持って帰ったゼクシィを<br>それなりにわくわくして開いてみたのだけど<br><br>自分でも驚くほど萌えなかった。<br>わくわくはページをめくればめくるほどしぼんでいった。<br><br>ラブラブハッピーな知らない人の体験談に共感できないし<br>かわいいドレスはあっても自分が来て人に見せびらかしたい願望はぜんぜんわいてこないし<br>(かわいいって言われるほどかわいくない顔だってわかっているので、ゲストにかわいいって言わせてると思うと胸が痛む。)<br>ゲストへのおもてなしって書いてあるけど、ゲストを巻き込んだ演出や参加イベントのアイディアをゲストが楽しんでいるとは思えないし<br>ほんまのおもてなしってなんなん？<br>ご祝儀もらっといて<br>料理はケチりませんでした(どや)って当たり前やろ<br><br>ってか、こんな膨大な会場の中から比較検討吟味しなきゃいけないなんて<br><br><br>と、とにかくあふれでるマイナイな言葉。<br>ひねくれてるの。<br><br><br>確信した。<br><br>わたし、結婚式向いてないわ。<br>うすうすわかっていたけど。<br><br>それで、最初に出した結論は<br>やっぱ結婚式しなくていいや、<br>でした。<br>ゼクシィ逆効果！<br><br><br>※<br>指輪を、買うのには<br>大変参考になりました！<br>ほしい指輪のイメージを固めることができたのは膨大な広告写真のおかげ。<br>広告をみて、実際に店舗にも行ったしね。
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<link>https://ameblo.jp/shinai-wedding/entry-11915676771.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Aug 2014 22:37:57 +0900</pubDate>
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<title>はじめに</title>
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<![CDATA[ 世界中の女の子が結婚式に憧れているわけではありません。<br> <br>このブログは<br>結婚式反対なわたしが<br>結婚式を挙げる決断をし<br>一生懸命準備をし<br>当日はみんなで泣いたり笑ったりして<br>改めて結婚式の意味を考え直した記録を綴っていきます。<br><br><br><br>誕生日を自分で祝ってー！って言う人にはなんか違和感あるのに<br>卒業式の色紙を自分で集める人が少ないのに<br>結婚式はなぜ、自分で自分を主役にできるんだろう。<br>新郎新婦はホストであるはずなのに！<br><br>友達に相談したら、<br>言いたいことはわからんでもないけど<br>そんなのはもはや<br>資本主義社会のなかで<br>共産主義を主張するようなもんだ。<br>長いものには素直に巻かれれば？<br>なんて言われてしまった。<br><br>わたしたちは、ホスト。<br>自分の結婚式はそうしたい。<br>結婚式関係者にその前提を説明して<br>気持ちを同じ方向にそろえるのが<br>いちばん大変でした。<br><br><br>ゲストから花嫁のわたしは、<br>かわいかったとか、キレイだったとか言われなかった。<br><br>だけど、わたしはそれが嬉しかった。<br>似顔絵かいてくれてありがとうとか<br>料理が美味しかったとか<br>獺祭の瓶を持って帰ったとか<br>ムービーみて懐かしかったとか<br>わたしのドレス姿を眺めるよりも<br>もっとたくさんのことを楽しんでくれて<br>やってよかったなって思ったのです。<br><br>花嫁さんがキレイだったって感想しかもてない結婚式に<br>わたしはしたくなかったから。<br>(だって、そのお決まりの言葉しかもらえないなんて、ゲストにお金払わせてその上気を使わせてるだけな気がして)<br><br>とにかく、来てよかったって<br>思ってほしい。<br>それだけでした。<br>ひとつでも、でも全員が、来てよかったって思ってもらうには。<br>考えれば考えるほど手間もお金もかかって<br>最終的には<br>結婚式したくないって駄々こねてたと思えないくらい<br>必死に準備をしてるわたしがいました。<br><br><br>もう一回やれるんだったら<br>もっとうまくできると思うんだけどな。<br>なんて気持ちもあるので<br>２回目のために<br>書き残しておきます。<br>(もちろん２回目はやる予定はないけどね！)<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shinai-wedding/entry-11916594414.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Aug 2014 20:54:37 +0900</pubDate>
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