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<title>shinfisachreのブログ</title>
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<title>心の歳時記</title>
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<![CDATA[ <p>　人はなぜ人間なのだろう。体に心はあるのだろうか。それを呼び起こすのが宗教なのだろうか。宗教の違いはモーゼや釈迦による神や仏の教えとして今に伝えられたのだろうか。</p><p>　人は神の造形であり仏教の心身一如と同義であろうか。デカルトの「我思う、故に我あり」は観念と唯物の挟間にある人の揺らぎを表しているのであろうか。神との契約を守り暮らして来たアダムとイヴがエデンの園から追われ、労働生活の義務が課されたことは、人の今日を示唆している。社会をつくりグループで働くことが不可避となれば自分と他人との関係（間）をスムースにする努力が欠かせない。人はやがて人間と呼ばれ、ヒトは密林の中に極めて稀に散在するのみである。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/shinfisachre/entry-12439925308.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Feb 2019 21:03:36 +0900</pubDate>
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<title>心の歳時記</title>
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<![CDATA[ <p>　1年の計は元旦にあり！と凛とした心持ちでいたら、もう2月････。ガキの頃、チャンスの神様は前髪しかないと親にたしなめられたことを想い出す。つかみ損ねたらもうおしまい････ボーと生きてるんじゃないよ！有り難くもきついお言葉････、その親も過去の彼方へ遠く去りどこへやら････。２月こそは不可逆な時の流れを自覚して、しっかり生きようと心に決めたつもりだが････3月も直ぐ来てしまうと諦める気持ちが、頭をもたげ始めた。････ああ････</p>
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<link>https://ameblo.jp/shinfisachre/entry-12436854395.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jan 2019 19:32:54 +0900</pubDate>
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