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<title>shingo28のブログ</title>
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<title>テスト</title>
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<pubDate>Mon, 15 May 2017 17:54:06 +0900</pubDate>
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<title>2015年</title>
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<![CDATA[ 2015年のテーマは『戦略』です。<br>2014年を振り返った際に、<br>仕事面において成長実感が乏しかったのが正直なところ。<br>成果も出せなかった上に個人として成長が止まってしまったという点は<br>客観的に見てもそういう評価になっていると思います。<br><br><br>なぜ成長できなかったか、<br>を考えた際に一番の理由として考えられたのが<br>「戦略」をもって日々を過ごせなかったことです。<br>目の前のことに流され、なぜやるのか、<br>どういった意味を持つのかという大局的な視点を失い、<br>受け身で流されるままに日々を過ごした、<br>という点が自身の成長を止めてしまった大きな要因だと考えています。<br><br><br>どうしたいか、どうすれば良いかという意志を持つ<br>自身で決断しその決断に責任を持つ、<br>成果を出すために積極的に変化していく、<br><br><br>そういった時間を過ごしていかないと、<br>これからの成長はない（=指示されたことを実行するオペレーション人材で終わる）<br>ことを改めて意識したいです。<br><br>戦略＝意図を持って狙って成果を出す、<br>ということをテーマに2015年を過ごしていきたい、<br>1年の終わりに「今年は転機の1年になったな」と思える1年にします。<br><br><br><br><br>その上で、具体的な目標としては下記2点を掲げます。<br><br>①市場No1のプロダクトを創る<br>狙って奪いにいく。<br>「自分ができない」を外せば、実現可能。<br>セグメントを絞り、自分達の強みを磨き上げて勝負しにいく。<br><br><br>②アドテクスタジオを代表する存在になる<br>・仕事で成果を出す（Nリーグ／Next7を引張る）<br>・アドテクスタジオ内でのチームを作れるようになる<br>・アドテクスタジオ外での会議で呼ばれるようになる<br>そのための発信。日報・ソーシャルを意図的に活用する。<br><br>この2点をやりきります。<br>
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<pubDate>Fri, 02 Jan 2015 18:57:52 +0900</pubDate>
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<title>半年</title>
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<![CDATA[ この半年やりきれなかったから<br><br>この半年自分を誇れなかったから<br><br>どうにかここで変えたい<br><br>やりきりたい<br><br><br><br>頑張っている人達が居る<br><br>その人達に報いたい<br><br><br><br>営業、エンジニアに誇りを持ってもらえるように<br><br><br><br>受け身にならず、自発的にうごく<br><br>
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<pubDate>Sat, 30 Aug 2014 00:52:55 +0900</pubDate>
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<title>又吉</title>
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<![CDATA[ 昼下がり、オフィス。<br>積まれた雑誌をめくる。<br>経済、カルチャー、ファッション、IT。<br>ジャンル問わず、様々な雑誌が置いてある。<br><br>僕は雑誌が好きだ。<br>雑誌好き、雑誌オタクかと聞かれると、いや、と答えなければならない程度にではあるが。<br>休日に何をするのが好きですか、という問いに対して、<br>本屋を巡ること、気になった雑誌をさらっと読むことが好きだと応える程度には。<br><br>雑誌の何が好きか、という問いには<br>そのバランス感覚、深すぎず浅すぎない、狭すぎない広すぎない、<br>自分の興味関心を少し外側にシフトしてくれるような<br>そんな感覚を味わえる瞬間が好き。<br><br>だから、雑誌オタクかと聞かれると、いや、と答えざるを得ないのだろうと思う。<br>自分自身、常にそんなコンプレックスがある。<br>何か1つに秀でることで、何か1つに圧倒的な能力、興味、関心を身につけることで<br>絶対的に頭ひとつ頭抜けることができていないという現状に対して。<br><br><br>常にそんなことを考えているわけではないが、今日も雑誌をめくる。<br>何か新しい発見の1つでもあれば、自分自身を広げるきっかけになればいいな、<br>そんな感覚で。<br><br>何冊かめくったとき、ふと気がついたことがある。<br>あ、まただと思った。お笑い芸人の「又吉」さんである。<br>彼は売れっ子芸人であると同時に、その風貌と文化的教養、幅広い支持層から<br>様々な雑誌にコラムやエッセイを書いているのである。<br><br>あるときはサッカーの日本代表について自身のお笑いの経験を踏まえた組織での成果の出し方について、あるときは文化誌で好きな作家に関して。<br><br><br>少し、いや、かなり羨ましいな、と、思った。<br>何が。お笑い芸人という土台がありながら、様々なフィールドに出ていることが。<br>もちろん、芸人という土台があるからこそ他のフィールドで戦えるという前提はある。<br>ただ、何か1つを突き抜けたことのない自分のような人間からすると、<br>1つのフィールドで手にした武器で他のフィールドにも挑戦して支持をえられている（であろう）姿は単純に羨ましく思えるのだ。<br><br><br>自分は何を武器に戦えば良いのだろう。<br>自分の強みって、自分が戦うべきフィールドは、そんなことを考える。<br>強みは自分で見つけ、自分で磨いていくべきものだろうか。<br>結果として、振り返った時に、それが自分自身の強みだったと見つけていくものなのだろうか。<br>そんな事を考え始めたら、延々と回り続けるだけだ。<br>結論の出ない問い、考えているのではなく悩んでいるだけだ、と社会人になってから学んだ。<br><br>本当に問うべきことは、今足元に立つフィールドでどう戦うべきなのか、<br>なんじゃないだろうか。<br>行くべき世界、行きたい世界、あるべき姿、なりたい姿に夢馳せながら。<br><br><br>お笑い芸人の又吉さん。<br>勝手な想像だけれど、彼も別に作家やコラムニストになりたかったわけではないだろう。<br>本当になりたければ、芸人なんか目指さず最優先でそちらを目指している。<br>行くべき世界、行きたい世界、あるべき姿、なりたい姿は日々変わっていく。<br>まずは、一つ今立っているフィールドのその先にどんな姿を描けるか、<br>から全ては始まるんじゃないか。<br>彼だって、こんな複数のフィールドに立つことなんて夢にも思わなかったんじゃないか。<br><br><br>今に向き合う＝今のフィールドで向かうべき姿と向き合う、<br>向き合い続けることが思いも知らない世界へ旅立つことにつながるんじゃないだろうか。<br><br><br>又吉さんの本、家に帰ったら読み返してみよう。<br>読み終えた雑誌の山、オフィスにて。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 06 Apr 2014 16:29:21 +0900</pubDate>
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<title>2014</title>
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<![CDATA[ 昨年の振り返りと今年の抱負をまとめようと思います。<br><br><br><br>2013年は環境的な変化が大きな年でした。<br><br>自分自身、所属する組織が媒体営業、スタッフ、プロデューサー、アドテクと常にやるべきこと出すべき成果が変わる状況でした。<br><br><br><br>そういった変化に対して、能力とモチベーション双方で100%全力を出し切れたかというと、そう言い切れないところで歯痒さが残ります。<br><br><br><br>組織に対するシンクロ度合いが浅く、また、その対応スピードが圧倒的に遅かったことが要因だと考えています。これは自分の責任で、自分がやらなきゃ誰も出来ないという状況に持っていくのに時間がかかり過ぎました。自分が腹落ちするのは大事だけれど、そのために自分一人だけで考えるのは間違っている。周囲を巻き込みながら行動することで、自身の方向性や日々の業務に意味を見出すことができるということを体感しました。<br><br><br><br>ただ、その中でもぐっと力を入れて頑張り切れば評価されるときはあり、年末最後の最後に年初の目標を掴むことができました。結果だけみれば、本当にそれは良かったと思います。<br><br><br><br><br><br>そして、2014年。今年は結果しか求められないフェーズです。頑張り方や根性も大事なのですが、それ以上に結果が大事。結果を出せば全てが回る。<br><br><br><br>市場no1を目指し、徹底的に勝ちに拘る1年にしたいと思います。<br><br><br><br>今年の目標<br><br>市場No1のプロダクトを創る<br><br><br><br>そのために<br><br>①勝ちに拘る<br><br>勝つためのストーリーを描き、やるべきことを細部までやり尽くす。勝ち方にこだわらず、どうやったら勝てるかに一点集中。<br><br><br><br>②組織の力を最大化する<br><br>自分だけで出来ることはたかが知れてる。むしろ、出来ない分からないことの方が圧倒的に多い。周囲の力を最大限に引き出し、チームとして最高のパフォーマンスを出すことにフォーカスしたい。<br><br><br><br>③適度に健康で文化的な生活<br><br>体力的、精神的に充実した毎日が過ごせるよう睡眠、運動、文化（音楽、まんが、映画）を週末にしっかりと補給することを意識する<br><br><br><br>それでは今年もよろしくお願いいたします。
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<link>https://ameblo.jp/shingo1028/entry-11741647167.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jan 2014 14:24:40 +0900</pubDate>
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<title>強い組織をつくる</title>
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<![CDATA[ 9月、環境が変わって勝負の月。<br><br>けれど、目に見える形での成果が出せませんでした。<br><br>今自分が出すべき成果は、所属を横断した強い組織を作ることにあります。<br><br><br>強い組織の定義ですが、多様な強みを持つ個々人の能力が掛け算になっている状態だと考えています。<br><br>個々人の能力が最大化された状態で足し算でも引き算でもなく、個々では実現できない成果を出せるチームが理想です。<br><br>それを実現するための自分の役割としては、<br>携わるメンバーの方向性と目標をセットして自走出来る状態にすること、<br>また、そのための実現方法をサポートすることにあります。<br><br><br>しかし、その役割がこの一ヶ月では全く果たせませんでした。<br>その要因は自分自身が、出すべき組織成果と必要な役割を定義できていなかったからだと思います。<br><br>組織として何を目指しているのか、何を実現すればハッピーなのか、<br>それを実現するためにどういった役割が必要で、それは誰が担当するのが最も強みを活かせるのか。<br><br>自分自身がリーダーとして定義して、個々人が目指すべきゴールを設定できなかった。。。<br><br>そこが9月における反省点です。<br><br><br>では、今月にどう動けばいいのか？<br><br><br>まず、出すべき組織成果を正しく定義できるようになる。<br>そのためには自分の上司と完全にシンクロすることが何よりも必要。<br>今はそこが本当に足りていない。<br><br>絶対にシンクロするという決めを持つ、<br>結論そこが答えであり、それを自身でハラオチさせることに頭をひたすら使う。<br>常に、上司だったらどう考えるか、どう答えるか、どんな言葉でどういう風に伝えるのか。<br><br>そしてシンクロした状態で個々人に対して期待すべき役割を設計し、自走できるように伝えていく。<br><br>一緒にどうしましょうではなく、結論と役割は伝える、<br>その上でベストな方法は一緒に考えて実現していく。<br><br><br>まだここからが勝負。最速で世界最高の強い組織を作る。やってやりましょう！
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<pubDate>Sat, 05 Oct 2013 00:47:41 +0900</pubDate>
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<title>ユーグレナ</title>
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<![CDATA[ ユーグレナの出雲社長の講演会に参加してきました。<br><br><br>事前に本で書かれていたとおり、ビジョンの大切さといかに目の前の事を真剣に工夫してやり抜くか事が大事かということを実感しました。<br><br>ただ、今回はそれ以上に印象的であったのが出雲社長のリーダー論に関してでした。<br><br>時代において必要なリーダー像が、ドラゴンボールからワンピースへと変化しているという話。<br><br>高度成長期におけるリーダー像というのは強烈なトップがいて、トップが全てにおいて最強。<br><br>しかし右肩上がりの時代が終わった今は、1人の強烈な想いを持ちそれに共感したそれぞれの分野でのナンバーワンが集合体を率いる力こそが求められている、と。<br><br>話の中で繰り返されていたのが、自分より得意な人がいればその人に任せるということ。宣伝をするのが自分より上手い、経理をするのが自分より上手い、そうであればその仕事はその人に任せた方が成果が出る。<br><br>強みの掛け算こそが最強の組織。<br><br>自分の強み、組織の強みを捉え、より大きな貢献が出来るよう懸命にやっていきましょう。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/shingo1028/entry-11529139253.html</link>
<pubDate>Sun, 12 May 2013 18:16:25 +0900</pubDate>
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<title>amebaとミドリムシ</title>
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<![CDATA[ サイバーエージェント藤田社長の起業家、ユーグレナ出雲社長の僕はミドリムシで世界を救うことを決めたを読みました<br><br><br>2人に共通していたこと<br><br><br>それは誰が何と言おうと信じ抜くこと<br><br>そして、実際にやりぬくこと<br><br>を貫いたことでした。<br><br><br>周りから、儲からない、実現出来ないと言われ、弱い心を時折垣間見せながらも、それでも不退転の心でやりきるということ<br><br>自分がいかに甘いか<br><br>この分野のこの領域で絶対にナンバーワンをとる<br><br>熱狂的に信じてやり抜く、それだけです<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 14 Apr 2013 13:23:11 +0900</pubDate>
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<title>視点を変える</title>
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<![CDATA[ 「ミッションからはじめよう」という本を読んで、今の自分が探していた言葉が見つかったので忘れないように書きとめようと思います。<br><br><br><br>それは、<br><br><br>「視点を変える」<br><br><br>ということ。<br><br><br>はっとさせられました。<br><br><br>自分が悩みの中であーでもないこーでもないという渦の中で迷い込んでいる気がしていましたが、<br>あまりにも「自分よがり」になっていたのではないかと。<br><br>「自分がどうなりたいのか」という今の狭い視点に囚われすぎていたのではないかと。<br><br><br>視点を変えるための具体的な方法は下記の3つ。<br><br>①タイムマシン<br>5年前の自分や5年後の自分など、思考に時間軸を加えて問題を捉えてみる<br><br>②エレベーター<br>上司や部下、組織や社会など、思考に上下の軸を加えて問題を捉えてみる<br><br>③役割変更<br>顧客や競合など、思考に立場の軸を加えて問題を捉えてみる<br><br><br>これらを組み合わせて、例えば5年後のアジア市場における顧客が何を求めているか？、といった具合に今ここにおける自分から視点を変えて物事を捉えてみること。<br><br>そうすることで、今抱えている問題に対しても違った感覚で捉えられるようになるのではないかなと感じております。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 08 Apr 2013 00:32:05 +0900</pubDate>
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<title>週末に考えていたこと</title>
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<![CDATA[ この週末はひたすら本を読みながら、自分自身と対話を繰り返していました。<br><br><br>なかなか成果が出せていない現状、成長実感がない現状、具体的にどうなりたいというビジョンがない現状、それらを抱えてモヤモヤしているのがここ最近です。<br><br><br>いわゆる、悩んでいる状態というやつです。<br><br><br>ですが、ただ悩んでいるだけでは何も前進しないことは今まで何回も経験して分かっています。<br><br><br>では、どうすればいいのか？<br><br><br><br>『具体的に「答えの出る」設問に切り替えて、そこで決めたことに対して実際にアクションを起こす。そして、そのアクションが良かったのか悪かったのか、良ければ継続して、悪ければなぜ悪かったのかを考え改善する、という一連の粘り強い実行だけが現状を打開することに繋がる』のだと思います。<br><br><br>目の前の仕事で成果が出せていないことと将来的なビジョンが持てないことは、要因の一つであるかもしれませんが必ずしもイコールではありません。<br><br>複数の課題を短絡的に一つの設問でまとめるのではなく、一つ一つ具体的な設問に切り替えて具体的に「どうすればいい？」を考え実行していくことが大事なのだと改めて実感しています。<br><br><br><br><br>成果を出すためにどうすればいいか？<br><br>①売上目標を達成する。そして、月末の締め会で表彰され、事業部の存在感を会社の中で示す。<br><br>②現実を直視する。足りない売上を可視化する。<br><br>③具体的に出来る事を全て書き出し、実行する。<br><br>今週に関してはこれをやり切るだけ！
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<link>https://ameblo.jp/shingo1028/entry-11497493363.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Mar 2013 00:38:38 +0900</pubDate>
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