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<title>ごるふエッセンス　～シングルになりたい！～</title>
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<description>ゴルフはどうして楽しいのに、うまくなろうとすると難しいのか？飽くなき探求心を満たしてくれたり、カジュアルに自然と交わりながら楽しんだりと、いろいろな楽しみ方があります。どうせならうまくなりたいなと思い、いろいろと試行錯誤してます～</description>
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<title>自然なパット</title>
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<![CDATA[ プロのパットの握りはすごく柔らかいという。<br>ただ、握りをやわらかくして、インパクトするとボールと衝突した瞬間フェイスが開いてしまい<br>ボールはプッシュアウトしてしまう。<br><br>それが最近やっとわかった。<br><br>ヘッドの重みを利用してテイクバックして、<br>重みを利用して打てれば、ゆるく握っていてもフェイスは開かずインパクトできるし、<br>ボールの転がりもよくなる。<br><br>ナイキのパターに変えてそれに気づいた。<br><br>右手から構え、ヘッドのトゥ側が少し浮くくらいに構える。<br>この位置がシャフトと腕のラインが一直線になる。<br>右手から構える方が、プレーンに沿った場所をイメージしやすい。<br><br>目線はボールのラインの上に構える。<br><br>左手甲は、曲がらずにほぼ直線的にし、角度を変えずにスイングすれば<br>ひっかけしない。<br><br>
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<pubDate>Sun, 05 May 2013 11:02:06 +0900</pubDate>
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<title>ひっかけの修正</title>
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<![CDATA[ 今日打ちっ放しで引っ掛けの修正をいろいろ試した。<br>9番アイアンで200球<br><br>わかったこと。以下三点。<br><br>テイバックで右の股関節にちゃんとのり、<br>右のお尻にテンションを感じるまでテイクバックすること<br><br>テイクバックの際のへッドの軌道<br>ヘッドが自然の重みに逆らわずにおりてくる軌道をたどるようにすること<br>アドレスの際に右肘を少し伸ばすようにしてそのままあげるようにするとうまくいった<br>パターのテイクバックと同じイメージ<br><br>切り返し以降ハンドファーストインパクトを意識して、左手からボールを打つようにする<br>これまで試したことがなかったことだが意外にうまくいった。<br>打ち方によっては低い球も打つことができた。<br>やはり右手が強いと左にひっかけやすいように思う。<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 05 May 2013 10:48:16 +0900</pubDate>
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<title>テイクバック</title>
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<![CDATA[ テイクバックでのクラブの軌道で、必要以上に外側に上がってしまうクセに気づいた。<br><br>右足の前あたりの飛球線の外側にコミ箱をおいて、スイングすると<br>ヘッドがゴミ箱に当たってしまう。ありえない軌道だとおもう。<br><br>ヘッドをインサイドにひいてしまうことから、外側に上げるように練習していたら<br>知らず知らずのうちにそうなってしまったように思う。<br><br>プレーンどおりにヘッドを上げるには、<br>左サイドを意識してテイクバックしたり、<br>アドレスで、腰のラインを地面より右に傾けて、後ろから見たときに<br>逆Ｋの時にみえるように、右腰が左に食い込んんでいるように構えるとうまくいった。<br><br>
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<pubDate>Mon, 11 Feb 2013 19:15:08 +0900</pubDate>
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<title>アドレスアドレス</title>
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<![CDATA[ 今日、打ちっぱなしのオーナーに指摘されたこと。<br><br>アドレスで、腰が地面と平行になっている。<br>実際は、骨盤の右側が傾き、それとともに肩のラインも右に少し傾く。<br>後ろからみると、逆Ｋの字のようになり、右腰のラインが左に入っている形になる。<br><br>こうすると<br>テイクバックにときに、ヘッドが必要以上に外にあがりずらく<br>プレーン通りにあがっていくように思った。<br>
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<pubDate>Mon, 11 Feb 2013 19:07:01 +0900</pubDate>
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<title>癖</title>
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<![CDATA[ テイクバックの軌道を確認するために、左を向く際に<br>体が起き上がり、前傾が崩れ、右下半身のねじりがトップの時になくなってしまう<br>癖がある。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shingo45462001/entry-11529697058.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jan 2013 10:19:08 +0900</pubDate>
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<title>ひっかけ</title>
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<![CDATA[ ①なぜ引っ掛けるのか。なぜ左に飛ぶのか。<br><br>②フェイスが被っているから。アウトサイドインからクラブが降りてきているから<br>　なぜそうなるのか。<br><br>③右肩が被っているから。なぜ右肩が被るのか<br><br>④切り返し以降、軸が左にずれるから。<br>　軸が左に傾くから。<br><br>そうすると右肩が被って、ボールは左に飛びフック、または引っ掛けになる。<br><br>スイング中、軸を左右にずらすことなく、また傾けることなくスイングすることは重要。<br>特に切り返し以降、インパクトに向けて、運動が激しくなるので軸はずれやすいように思う。<br><br>切り返し以降、アゴを下に向けたまま、右の鎖骨をくっつけるようにスイングすると<br>軸を中心にして回りやすい。フェイスも被ることなく、スクエアに戻りインパクトゾーンも長くとれる。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 03 Dec 2012 23:56:04 +0900</pubDate>
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<title>自分のミスの傾向を知る</title>
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<![CDATA[ 自分のミスの傾向を知り、その状況になったらその点に気をつけてスイングする。<br><br>＜ミスの傾向＞<br>・クラブのフェイスが被り左に引っ掛ける<br>　<br>＜状況＞<br>・ティーショットで飛ばそうと思うとき。<br>　もしくは、自分の最大距離を飛ばさなければいけない場面。（力みやすい状況）<br>・グリーン狙う時、ショートアイアンでその番手のギリギリの距離を飛ばさなければいけない場面（力みやすい状況）<br>・左下がりのライ：クラブが上から被りやすくなる<br>・つま先上がり、右下がりのライ。これはもともと左に行きやすいライ。<br>・緊張しているとき<br><br>＜対策＞<br>上記の状況になったら、素振りのときに、下半身からの切り返しを意識する。<br>どうしても、上半身から切り返し、クラブが被り左に行く傾向があるので、<br>そうならないように準備しておく必要がある。<br>
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<pubDate>Sat, 27 Oct 2012 17:28:30 +0900</pubDate>
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<title>ころがりのいいパット</title>
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<![CDATA[ カップの手前でショートすることなく、<br>ころがりのいいパットを打つためにはどうしたらいいんだろう。<br><br>・右手はフェイスの向きと同じにし、方向性の役割を担わせる<br>・インパクト以降のフェイスの抜け・フォローをスムーズに取る<br>　左ひじを左脇に寄せ左ひじの抜けを良くする<br>・インパクトでヘッドが緩まないようにする<br>　パットでもインパクトの衝撃でフェイスがぶれるので、しっかりグリップする<br>　親指に力を入れるとヘッドがぶれずにしっかり握れる
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<pubDate>Sat, 22 Sep 2012 09:37:18 +0900</pubDate>
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<title>テイクバック　左手とクラブの位置</title>
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<![CDATA[ クラブのフェイスを開かないようにするにはどうすればいいか。<br><br><strong>左手の延長戦上より内側（背中側）に、クラブの重心がいかないように。<br></strong><strong><br>または、左手の延長戦上より外側（お腹側）に、常のクラブの重心があるようにする。</strong><br><br>特にハーフウェイバック以降、左手の延長戦より、背中側に重心がいくと<br>フェイスの開きは止まらなくなる。そして一度開くと戻りづらくなる。<br>クラブの番手が大きくなるほど、その傾向は強くなる。<br>それは番手が上がるほど、シャフトの延長線上と重心との距離が大きくなり、<br>また重心アングルも小さくなり、一度開くと戻りづらくなるから。<br>ドライバーが難しいのは、そのためです。<br>どのクラブよりも、シャフトの延長線より遠くに重心があるのがドライバーだから。<br><br>プロのスイングを見ていると<br>アップライトであったり<br>フラットだったり、いろいろな人がいます。<br><br>日本の男子プロは、すごくオーソドックスというか、軌道が似ているように見えるが、<br>女性プロで言えば、服部真由や森田理香子はアップライトです。<br>海外は、個性的なスイングが多く、<br>マットクーチャーは、すごくフラットだし、窮屈にインサイドに引いているように見える。<br>でも、ＰＧＡでは優勝もしているし、ランキングも上位の選手です。<br><br>体の動きは大事かもしれないけれど、<br>どんなに体の動きが素晴らしくても<br>クラブの構造に逆らっていてはいい球は打てない。<br><br>逆にスイングが個性的でもクラブの構造をちゃんと理解してつかえていれば<br>スイング自体はあまり問題にならないのではとさえ思います。<br>特に練習時間の少ないアマチュアは、知識として、クラブが構造上及ぼす動きを<br>理解しておくことが大事だと思います。<br><br><strong>左手の延長戦上より内側（背中側）に、クラブの重心がいかないように。<br></strong><strong><br>または、左手の延長戦上より外側（お腹側）に、常のクラブの重心があるようにする。</strong><br><br>このクラブの動きを維持できるようなテイクバックはどういう動きか、<br>トップまではどう体を動かせばいいか、ということを考えながら練習する。<br>体は人それぞれ異なり個性があるが、クラブの構造の基本は変わらない。
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<link>https://ameblo.jp/shingo45462001/entry-11529697141.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 14:49:50 +0900</pubDate>
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<title>グリップの強さ</title>
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<![CDATA[ グリップの強さは、一体感をもって割と強く握る必要がある。<br><br>一体感とは、クラブとの一体感、そして右手と左手の一体感の両方のこと。<br><br>よく、ゆるく握るという人もいるが、「一体感」をもって握れていることが大前提だと思う。<br>この一体感なくして、ゆるゆるだったらクラブをコントロールできない。<br>クラブはやっぱり重たいものなので、スイング中はクラブに振られてしまうし、<br>インパクトの衝撃に耐えられないはず。<br>だから強く握る必要がある。<br><br>クラブを、その構造に逆らわずに振れていれば、逆に強く握っていないと<br>特にトップから切り替えし以降インパクトまで、そのスピードにのって、クラブの重みに振られてしまう。<br>それくらいクラブの重さによる慣性は大きく、だからこそグリップは強く握る必要がある。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shingo45462001/entry-11529697169.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 14:23:22 +0900</pubDate>
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