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<title>暗闇で輝くダイヤモンド</title>
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<title>私の後輩</title>
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<![CDATA[ 最近我が美術部の後輩がボカロ＆ピンク色に染まってきているような気が・・・。<br><br>入学当時はあんなに真っ白だったのに・・！<br><br>やはり私の学年が腐りまくっているからか。。<br><br>ま、美術部は腐るのが普通だからいいか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m">
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<pubDate>Wed, 16 Mar 2011 17:47:59 +0900</pubDate>
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<title>出会った彼</title>
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<![CDATA[ 夢なんかじゃないさ。君がどうにもならないくらい苦しくて、それでも吐き出せなくて、それが悔しくて夢だと決め付けても、まわりは何にも変わっちゃいないさ。決め付けってのは、自分をも変えてしまう薬で、麻薬みたいに自分を支配下に置いて、いとも簡単に自分の逃げ道を作っちまう。だから、夢とか、決め付けとかっていう言葉は嫌いだし、そういう言葉を使う奴も嫌いなんだな、俺は。<br><br>じゃあ、貴方は夢も見ないし、自分だけの意見を持たない可哀相な人？<br><br>言い終わる前に聞こえないフリして、さっさと行ってしまった彼。<br><br>空が薄い水色とオレンジを、ちょうど絵の具でグラデーションしたような色して、雲の穴の開いた部分から、天国からの階段が降りてきてた、午後四時四十五分の、首に鈴を付けた濃い紺色の彼との出会い。<br><br><br><br><br>グダグダしてます、一作目。すみません、中二病を見事に発動して失敗しました。。まず一文がいちいち長い！orz<br>ダメだこりゃ・・・。お目汚し失礼しました、気に食わなければ見ないほうがよろしいかと・・・。
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<pubDate>Mon, 10 Jan 2011 01:53:33 +0900</pubDate>
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<title>説明的なもの</title>
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<![CDATA[ おそらくブログでは、短篇小説というか、自由詩(？)みたいなのを書いていこうかと思います、時間ないけど。<br>私の書くものはたいてい何だか変になっていくので、御了承下さいな。<br>また、更新はかなり遅いと思います。。<br>それじゃ、書いていきますねー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/shiniva/entry-10762806942.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Jan 2011 10:45:25 +0900</pubDate>
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