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<title>表の顔は『いいパパ』『仕事のできる30代キャリア』裏の顔は『性欲にまみれた男』</title>
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<description>家族に恵まれ、職場の仲間にも恵まれた、一見幸せな普通の33歳。でも、その裏の顔は、性欲にまみれた男です。妻との営みはほぼなく、たまに風俗にも行く。でも性欲は増すばかり。。そんな男のブログです。</description>
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<title>学生時代④</title>
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<![CDATA[ あのときの記憶は、全部鮮明に覚えているわけではない。。でも、部分的に鮮明に覚えている。<br><br>ふたりとも、ほろ酔いというよりは、完全にでき上がってた。<br>でも、そんな状態でも、きっとお互いに気になる存在だったことはなんとなくわかってた。<br><br>気づけば彼女の手を握って、恋人つなぎしてた。彼女もしっかり握り返してくれた。あそこが反応した。<br>もしかしたら…と思った。このとき、遠距離の彼女の存在は頭から消えてしまっていた。<br><br>それでもまだ、お互いに思い切れなかった。<br>自分「飲み直そっか！」<br>彼女「うん。」<br>なんとなく、近くのラーメン居酒屋に入った。<br><br>だいぶ飲んでたし、お腹もいっぱいだし、お互いにお酒も食べるのも進まなかった。<br><br>彼女「トイレに行ってくるね」<br>自分「うん。」<br><br>トイレはフロアから見えにくい、袋小路みたいな作りになっていた。<br>チャンスだと思った。<br><br>彼女がトイレから出てきた。<br>すかさず彼女を引き寄せて、唇をうばった。<br>時間が止まった気がした。<br>彼女はビックリしていたけど、唇は応えていた。<br>一線を越えた。<br>そして、このまま今日はイクところまでいこうと思った。<br><br><br>学生時代⑤につづく→
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<pubDate>Wed, 08 Aug 2018 16:58:00 +0900</pubDate>
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<title>学生時代③</title>
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<![CDATA[ あれから1週間…<br><br>大学では、部活にサークル、バイトと時間が足りないくらい毎日充実してた。<br><br>当時のバイトでは、同年代の仲間も多く、そのほとんどが女性スタッフだった。飲み会とかもよくあって、和気あいあい。でも、仕事はきっちり！っていう感じのメリハリのあるバイトで、すごく充実してた。<br><br>そのバイト先の上司で、ひと回りまではいかないけど、可愛らしい先輩がいた。彼女は当時30代前半だったが、天然な感じとチャーミングな笑顔と、人当たりの良い性格で、みんなから慕われていた。もちろんそのひとりだった。<br><br>その先輩は、少し前まで同じバイト内の数個下の人と付き合っていた。それはみんな知ってた。別れたことも知ってた。でも、それを表立って話す人は誰もいなかったし、自分も特にそのことに触れることはなかった。<br><br>あるとき、ふと「今度飲みに行きません？」って言ってみた。その前からよく話してたし、なんとなくいい感じな雰囲気もあって誘ったのもあった。<br><br>彼女「いいですよ！いつにします？」<br><br>自分「じゃあ明日とか…どうですか？」<br><br>彼女「いいですね。なんかいいところありますか？」<br><br>自分「いいところ知ってるので、○○に◻︎時に待ち合わせしましょ！」<br><br>彼女「楽しみにしてますね！」<br><br>約束はすんなりだった。<br>「誰か誘いましょうよ！」言われず、、でも誰か連れてくるのかな…と内心思ってた。<br><br>彼女は梅酒が好きだった。それを知っていた。だから梅酒をたくさん置いているお店を取った。<br>きっと彼女は喜んでくれるだろう🎶と思って。<br><br>当日、約束の時間に彼女は来た。なんとひとりだった。思わず聞いてしまった。<br><br>自分「他に誰か誘ってます？」<br><br>彼女「えっ？○○くん（自分のこと）が誰か誘ってると思ってた！」<br><br>自分「じゃあ今日はふたりですね！」<br><br>彼女「ふたりでもいっか！（ニコッ）」<br><br>相変わらず可愛らしい笑顔。きっとこのあとも彼女はこの笑顔で喜んでくれるだろうと期待した。<br><br>期待通り、たくさんの種類の梅酒に彼女は大喜び！<br>お互いに、上から全部制覇しちゃおー！みたいなテンションで次から次へと梅酒を頼んでは、くいくい飲んだ。お互いに見せたことのないほろ酔いな感じになった。<br><br>正直、今振り返ると冷静なんて言葉はなかった。<br>舞い上がってた。<br><br>ふたりのハメは、完全に外れていた。<br>終電はすでになくなっていた。<br><br><br>学生時代④につづく→
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<pubDate>Fri, 03 Aug 2018 15:30:00 +0900</pubDate>
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<title>学生時代②</title>
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<![CDATA[ その後彼女とは遠距離恋愛となった。<br><br>毎日電話やメールでやりとりして、電話は1時間2時間は普通だった。電話したまま寝ちゃうことも…(( _ _ ))..zzzZZそれも2人にとっては幸せなやりとりだった。<br><br>3ヶ月に1回ほど会ってデートした。<br>彼女な会うたびに可愛くなった。苦手な料理も一生懸命勉強して、料理教室で見違えるほどに腕を上げた。そんな彼女が愛おしかった。どんどん好きになっていった。<br><br>もちろん毎回、3ヶ月分の思いが重なり合って、ベットの上ではすごかった。何度も求め合った。お互いがどＳになるくらい…。ラブホや車の中、親がいない隙を狙って彼女の家、彼女の友だちの家を借りてしたこともあった。<br><br>あるとき、初めてゴムをしないでしてみた。お互い大学生だったけど、できちゃってもいっか！ってなって。初めての中出しだった。こんな気持ちよさは初めてで、お互い狂いそうになるくらいだった。<br>結果子どもはできなかったけど、その後のセックスは中出しが増えた。<br><br>この年の年末年始も会った。<br>デートもした。純粋に一緒に過ごしてて楽しかった。<br>そして最後は激しく求めあった。<br>きっとこのまま順調に付き合って、この彼女と結婚するんだろうなぁ〜って思ってた。<br><br>その1週間後、後に後悔する出来事が…<br><br><br>その3につづく→
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<link>https://ameblo.jp/shinjostyleplayer/entry-12395052124.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Aug 2018 11:51:00 +0900</pubDate>
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<title>学生時代①</title>
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<![CDATA[ 結婚する前から人一倍の性欲…<br><br>順調に付き合っている彼女がいても、ほかの女性といい感じになってそのまま…♡ということも。<br><br>大学時代、この人と結婚するかもしれない…と思っていた人と付き合っていた。彼女とは、同じ高校に通っていたけど、高校時代はそういう関係になることもなく。部活に一生懸命だったのもあって、付き合うとか、付き合わないとか、するとかしないとか、無頓着だったのもある。<br><br>卒業して3年半が経とうとする大学3年の頃、突然彼女から連絡がきた。縁というものは不思議なもので、弟がきっかけでの再会だった。<br>彼女は積極的だった。わざわざ4時間かけて私のもとに駆けつけてくれるほど。<br>付き合うことになったその日、私たちは早くも繋がった。彼女のたわわに実ったバストはFカップ。からだのラインも申し分なかった。そんな人と繋がることは初めてだった。今でも忘れないくらい、熱い夜を過ごした。お互いに何度も何度も求め合った。<br><br>→学生時代②につづく
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<pubDate>Sun, 29 Jul 2018 14:05:06 +0900</pubDate>
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<title>いつも頭の中から…</title>
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<![CDATA[ えっちなことが離れません…。<br>妻もいて、子どもがふたり。世間から見たら十分幸せな人生だと思う。<br>仕事も安定した職。社会的な信頼と地位もある仕事。<br>完全に出世コース。<br>でも、昔から性欲は人並み以上…<br>ずっと伏せてきた。歴代付き合ってきた彼女とか、妻とか愛人にしか見せてこなかった。<br>毎日でもしたい。でも、今や妻はそんな感じでもない。そんな相手がいたら…<br>家庭は壊したくない。仕事も奪われたくない。でも、バレないように無給でもいいから、AVの仕事がしたいと思うことも。<br>こんな私は変でしょうか。<br>同じ境遇の方っていますかね…
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<link>https://ameblo.jp/shinjostyleplayer/entry-12393866525.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jul 2018 10:14:05 +0900</pubDate>
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