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<title>3歳児コンサルタントの独り言</title>
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<description>ランチタイムで勉強会</description>
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<title>【転職者側から見る人材紹介に対して求めていること】</title>
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<![CDATA[ <p>前回は<br><a href="https://ameblo.jp/shinmai-t/entry-12711763455.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【採用企業側から見る人材紹介に対して求めていること】</a><br>をまとめてみたので、今回は<br>【転職者側から見る人材紹介に対して求めていること】<br>を"シンプル"にとめてみました。<br><br>もちろんこのほかにも大量にエージェントに対する要望はあり<br>多岐にわたりますが簡単にまとめるとこのような感じかなと。<br><br>【転職者から求められていること】<br>・キャリアをまとめて強みを引き出してくれること<br>・理想の環境と引き合わせてくれること<br>・内定を獲得してきてくれること<br><br><br>そのためにも面談では60分～90分の時間も頂戴し、<br>応募企業に売り込むための成果・実績・人となり・魅力<br>そしてそれぞれに説得力のある詳細を引き出し<br>プレゼンができるようにしております。<br><br>胸を張って「自分の強みはこれだ！」と言える状態で<br>面談を終えていただけるようにお時間を頂きます。<br>意外と自分自身では魅力と感じていなかったことも<br>他者から見るととてつもない魅力となっていることがあります。<br><br>そういった気付きを得ることを目的とした<br>エージェント面談をしても良いかもしれませんね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shinmai-t/entry-12711763647.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Nov 2021 06:59:19 +0900</pubDate>
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<title>【採用企業側から見る人材紹介に対して求めていること】</title>
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<![CDATA[ <p>普段は採用支援側の立場で活動をしているのですが<br>最近は平行して自社の採用にも携わっております。<br><br>少数精鋭で運営しているので、経験者の力を借りたいのですが<br>どの企業様も同じように経験者の採用を進めています。<br><br>私も採用に関して人材紹介エージェントのサービスを活用していますが<br>自社の概要や魅力などを明瞭に分かりやすく伝える必要がありますね。<br><br>これは常日頃の自社運営に対しての意識を持ち、<br>先々の目指している方向性を持っていないと発信が難しいです。<br>エージェントに対しては自社の概要・戦略・魅力などを分かりやすく<br>伝えし、お力添えをいただけるよう共有しております。<br>（自分もエージェントの立場だとそうしていただける企業様が好き）<br><br>その上で採用企業としてエージェントに求めていることを<br>"シンプル"にまとめてみました。<br>もちろんこのほかにも大量にエージェントに対する要望はあり、<br>多岐にわたりますが簡単にまとめるとこのような感じかなと。<br><br><br>【採用企業に求められていること】<br>・優秀な人がいること<br>・優秀な人を引き合わせてくれること<br>・内定承諾入社を決められること<br><br><br>一点目の「優秀な人がいること」だけに焦点を当てても<br>採用人物像に対して<br>「そういった人はいませんが、こういった人がいます」<br>というところから始まるのではなく<br>「10人いますね、このうち8人と引き合わせられますが<br>　御社の面談・面接で口説く自信がありますか？」<br>から入りたいものです。<br>我々もエージェントとして着々とこの状態に近づいています。<br>というのもこういった初歩としての価値を発揮すべきだと考えています。<br><br><br>人材紹介エージェントも逆風な面が多々ありますが<br>まだまだありがたいサービスということも実感しています。<br><br>自社の魅力も引き出してくれて、<br>採用人物像に近い人を探してくれて<br>数ある採用企業の中から応募意思を獲得してくれる。<br>一緒に意向を上げるための情報整理もしてくれて<br>意思決定まで伴走をしてくれるとなるととてもありがたいです。<br>これはサービス利用側として感じる魅力ですね。<br><br>いつも粘り強く力を貸してくださるエージェント頭が下がる想いです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shinmai-t/entry-12711763455.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Nov 2021 00:58:15 +0900</pubDate>
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<title>【サイドプロジェクトを役立てる】</title>
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<![CDATA[ <p name="MQNxA">副業として、もしくは本業と並行したサイドプロジェクトは積極的に携わると良いかもしれませんね。<br>（もちろん本業が成り立っている状況が前提ですが）</p><p name="MQNxA">&nbsp;</p><p name="8i4BZ">意義としては<br>・サイドプロジェクトはプロダクトを生み出す経験を積むことができる<br>・技術スキルやプロダクトデザインスキルを示し、面接トークにもなる<br>・手伝ってくれる人を雇えばリーダーシップスキルも表現できる<br>・自身の現職経験のギャップを補完できる<br>・自分一人のスキルを明らかにできる<br>・自分が情熱をもって語れる対象となる<br>といったあたりでしょうか。</p><p name="8i4BZ">&nbsp;</p><p name="BfPky">ただあくまでも本業が成り立っている状況の上で行った方が良いですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shinmai-t/entry-12672517718.html</link>
<pubDate>Tue, 04 May 2021 21:33:15 +0900</pubDate>
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<title>【＋１－１思考】</title>
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<![CDATA[ <p>巣ごもりＧＷということもあり家の掃除がはかどりました。<br>こまめに掃除をしているのですが、長期休みとなると物を思い切って捨てる機会にもなっているのでとても気分がいいです。<br>いつも何か買うときは同時に何かを捨てることを考えているので物を買うときのハードルが非常に高いです。<br><br>普段から＋１－１の考え方をしているので基本的にはなかなか物が増え辛いのですが、油断すると物が増えてきてしまいますね。今回は本棚に収まりきらない本は全部手放しました。絶対に残しておいた方がいいもの以外は思い切って手放すと大分心もすっきりします。そしてあの空間を使われていたと思うとこの期間なかなか悔しいものですね。<br><br>「物が増える＝管理する手間が増える＝面倒くさい」ということが起きるので物が減ると大分身軽で楽になります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shinmai-t/entry-12672146910.html</link>
<pubDate>Sun, 02 May 2021 23:12:08 +0900</pubDate>
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<title>【効率化への取り組み】</title>
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<![CDATA[ <p>これは新卒時代に感じていたことなのですが、</p><p>「効率化」という名のもとでの押し付け合いが存在しますね。</p><p>そしていろいろな組織でも起きているのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>当時は仕入れや物流、その他諸々が連携するような仕事だったのですが<br>24365で稼働している業界で残業というものも非常に多いことが恒常化していました。</p><p>&nbsp;</p><p>一斉に残業時間抑制のための号令がかかるのですが</p><p>全体最適から考えた各施策をとらないと、俗に言う「しわ寄せ」にあうチームが出てきます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201231/14/shinmai-t/fd/73/j/o1005056514874736839.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="309" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201231/14/shinmai-t/fd/73/j/o1005056514874736839.jpg" width="551"></a><br>&nbsp;</p><p>例えばそれぞれの領域に対して振り分けられている業務状態を</p><p>全体構造適切に分解して再配置することで全体のキャパシティを増やすことができます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201231/14/shinmai-t/92/c2/j/o0735041214874739633.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="309" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201231/14/shinmai-t/92/c2/j/o0735041214874739633.jpg" width="550"></a><br><br>それぞれの持ち場を25％→5％へと改善することで、<br>本来であれば組織として100のキャパシティを120に拡張ができるイメージですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>よくある例として個人効率化も多くありました。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201231/14/shinmai-t/1a/40/j/o0732041214874741736.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="310" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201231/14/shinmai-t/1a/40/j/o0732041214874741736.jpg" width="552"></a></p><p>個人個人の業務調整を成功させた例ですね。</p><p>連携を必要としない個人内完結型の効率化で一番最初に成果が出やすいですね。</p><p>これ自体は悪いことではないのですが、全体の生産性をもっと大きくとらえられると</p><p>属人的にならずに効果を最大化させることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみにこれはたまに見かける内容ですね。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201231/14/shinmai-t/55/b5/j/o0733041514874745622.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="313" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201231/14/shinmai-t/55/b5/j/o0733041514874745622.jpg" width="551"></a></p><p><br>まわりに全部投げるタイプの業務調整です。</p><p>課内メンバーだけを守ることに特化した他セクションへの投げ合いと化すケース。</p><p>各セクションで対立が起きるパターンですね。</p><p>&nbsp;</p><p>綺麗に表現するとすれば</p><p>結果的には回りきらない業務をやらないという断捨離荒療治につながるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>業務効率化に対して成功を収めた方も多く、</p><p>構造的に分解することが得意な方が成果を出されていると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>どのようにして改善をしてきたか、していく予定かをイメージしやすく発信すると</p><p>現場での協力度合いに大きな差が生まれそうですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shinmai-t/entry-12647297389.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Dec 2020 14:53:04 +0900</pubDate>
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<title>【オンライン面談・面接は気楽に丁寧に】</title>
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<![CDATA[ <p>時節的にもオンラインでの商談や面談・面接が当たり前になってきました。</p><p>移動時間が無くなるのでとても効率的な文化ですが。やりづらさを感じつ場面もあると思います。<br><br>面談時にカメラに目線を意識して向けないと違和感を感じられてしまいますね。</p><p>メモを取りながらだとついつい目線が合わなくなってしまいます。<br><br>表情が見える分、お互いに聞いてくれているかどうかということも気になりますし、</p><p>対面の場合以上に気を配る必要があるので気疲れしている人も多いのではないでしょうか。<br><br>神経質な方だと沈黙も対面以上に気になってしまうので冗長に話がちになります。<br><br>オンライン商談や面接では一方的に話してしまうこともありますので、</p><p>相手を置き去りにしないようなコミュニケーションを意識することが大切ですね。<br><br>むしろ神経質な方は意識するというよりも、ラグが生じるからいつものように</p><p>コミュニケーションが取れないものだと割り切って、</p><p>相手も同じ苦労を感じていると考えるだけでいいかもしれません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shinmai-t/entry-12637237494.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2020 22:40:29 +0900</pubDate>
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<title>【履歴書2行の重み】</title>
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<![CDATA[ <p>「転職が以前よりも文化的に当たり前になってきていますが、<br>　流行りものとしての活動にならないように向き合うことが大事ですね。」<br>という内容を昨日書かせていただき、専門性（社外でも通用する経験）について簡単に触れましたがその延長です。<br><br>一つの専門性を高めるにも時間は必要です。<br>1～2年で環境を変えることでリフレッシュすることができるかもしれませんが、客観的にみて短い印象は否めません。<br><br>もちろん「もともと2年でここまでの実績をつける」という意思に基づいて<br>身を移される方もいるかと思いますが、<br>残念ながら後付けでこういった文言を使ってしまう方もいるかもしれませんね。<br><br>これが起こる背景は入社前の情報収集が足りない、<br>比較検討が不足しているということもありそうです。<br><br>理想はオファーを複数テーブルに並べて熟考することですが、<br>複数内定を獲得できる場合とそうでない場合に二極化してしまいます。<br>その際にいずれも現在在籍している企業と「冷静に」比較することが大切です。<br><br>そのためにも面接などの後には自分でまとめておく項目はこういったものになります。<br>ーー<br>【面接後まとめておくと便利な情報】<br>①面接官のお名前<br>②大枠の流れ(質問項目)<br>③所感&lt;Good&gt;&lt;More&gt;&lt;Bad&gt;<br>④志望順位と理由<br>⑤大切にしたい軸での比較<br>　　※特に③～⑤は大事ですね。<br>ーー<br><br>承諾期限を区切られてから比較するのではなく、<br>各面接直後にまとめておくと決断もスムーズですし<br>できる限りの情報を常に集めるので入社後の齟齬を限りなくない状態にできます。<br>本当に「2年でここまでの実績を付けたら転職をする」という計画をもって活動していると<br>一層粒度の高い所感などと向き合うことになります。<br><br>決断ではなく、安易に判断をしてしまうことで<br>ジョブホッパーとならないように注意が必要ですね。<br><br>2行の重みは後々について回ることになります。<br><br>今回は転職をする人目線のお話でしたが、<br>企業も採用をする際に人の履歴書の2行の重みを意識して<br>採用や社内環境の整備が必要ですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shinmai-t/entry-12637053328.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Nov 2020 01:00:53 +0900</pubDate>
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<title>【30代のキャリア活動】</title>
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<![CDATA[ <p>転職が以前よりも文化的に当たり前になってきていますが、<br>流行りものとしての活動にならないように向き合うことが大事ですね。<br><br>特に30代の転職は、その転職によってある程度人生戦略の方向性が決まってくるということになるので、やみくもに転職をするのではなく入念な設計をご一緒したいものです。<br>準備はだいたい一年くらいかけてもいいと思います。<br>「現役を引退するまでやり続けることのできる仕事を見つけること」もある一つの指標になると考えています。<br><br>そのために40代50代の自分もイメージする。<br>今のことや数年先のことだけでなく、40代50代をどう迎えるかの将来像が大切。<br>文字面だとシンプルですが本気で考え抜くことはハードルが高いものです。<br><br>特に20代30代の転職では40代50代の自分がどうなっているかイメージしておくが大事です。<br>目の前のことに集中しがちで新卒の就職活動と同じ感覚で動かれる方も多いと思います。<br>ただ、新卒と異なり社会人経験を積む中でいろいろな人とコミュニケーションができ、<br>こういった人になりたい、こういった方面で活躍したいという方向性だけは<br>容易にイメージをすることができる環境にあると思います。<br><br>そのためには自分年表ではないですが、これまでの仕事でどのようなことをしてきたかというものを紙に書きつつ、専門性（社外でも通用する経験）今までの経験でどこにあるのかを見えるようにします。そして目指したい領域での再現性はどれくらいあるのか。不足分は何か。ということを深く考えていくと活動が容易になります。<br><br>そこで自分のキャリアの棚卸しをしてまだ専門性がなければすぐ転職せずに今の会社で専門性を高める選択も大事ですね。<br>一方で長く会社に在籍していると組織に流されやすく自分を客観視する機会が少なくなってしまいがちなので活動を考えていない方もやるべきと考えています。<br><br>生産性や効率化といってとても忙しく過ごしているビジネスパーソンも多いと思いますが、<br>周りに流されずに「自分の道」を歩むためにも一度じっくりと時間をとって本当の「棚卸」をしてみると目的や集中すべきことが明確になって仕事や活動に軸をもって専念ができると思います。</p>
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<pubDate>Mon, 09 Nov 2020 07:56:19 +0900</pubDate>
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<title>【本の読み返し】</title>
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<![CDATA[ <p>昨年は大量の本を読みました。</p><p>ただ時間がたつにつれてどんな本だったかと記憶が薄れていくものですね。</p><p>&nbsp;</p><p>週に3冊ペースで呼んだ中でも本棚に入れておくもの、</p><p>人に譲るもので仕分けしていたので本棚はだいぶスリムになりました。</p><p>自分の本棚入りした本たちを残りの2020年で読み返そうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>前回と違った視点で読むことができそうで楽しみですね。</p><p>一方で結構量が多い、、</p><p>&nbsp;</p><p>またここから残しておくものと譲るものとで仕分けしないと</p><p>本棚がいっぱいなので新しい本を買うときおっくうになってしまうので</p><p>2週目を読んで必ずまたさスリム化させないといけないですね。</p><p>&nbsp;</p><p>基本的にモノが増えるのが苦手なので、</p><p>断腸の思いで人に譲る本たちがでてくるかもしれません、。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shinmai-t/entry-12636808744.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Nov 2020 22:25:15 +0900</pubDate>
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<title>【離職中にやってきたこと】</title>
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<![CDATA[ <p>私自身もこれまで2回転職を経験してきました。<br>ご支援をさせて頂いている中で在籍中に転職活動をしたことがなく<br>一度目の活動では約半年間、二度面の活動では1か月空白期間を設けていました。<br><br>一度目の離職期間では本当にまとまった時間をとることができるチャンスととらえていたので</p><p>前半3か月は海外数か所を転々とし、後半3か月のうち2か月は図書館にこもり1か月転職活動といった内容ですね。<br><br>二度目の離職期間では同業異業問わず本当に様々な方とお会いさせていただきました。<br>なかなかまとまった時間がないと会うことができない学生時代からの友人も含めると</p><p>かなりの行動量になったかもしれません。</p><p>仕事の話を抜いてのコミュニケーションで学べることも多く刺激になりました。<br><br>共通しているのは両方とも在籍中以上のインプット量でした。<br>すべての経験は糧になっていて、それを関連する何かに紐づけることで、</p><p>その経験はもちろん、経験をすること以上に有意義だったと感じられるものですね。<br><br>人間的につまらない、幅のない人であれば、周りに人は集まってこないとよく言われますが<br>有限な時間の中で多方面の経験をするか、読書等を通じて他人の経験や知識を</p><p>自分のものにするといったことで厚みを持たせることができそうですね。<br><br>もしこれから離職期間を迎える方がいれば、ただのんびりするだけではな</p><p>くせっかくのまとまった時間なので有意義に過ごしてくださいね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shinmai-t/entry-12636713485.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Nov 2020 14:50:36 +0900</pubDate>
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