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<title>りんごのブログ</title>
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<description>徒然なるままに。たわいのない日々のあれこれや、趣味の記録に。小説（オンラインも）と、ダイビングと、食べ物ばっかりなブログです。</description>
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<title>Kindle</title>
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<![CDATA[ ついにKindle購入！<br>無料で読めるものもあるし、見やすさは非常に良好。<br>あくまで本のためだけに欲しかったのでpaperwhiteです。<br><br>ブラックジャックによろしくが無料になっていたので、ダウンロード。ちょいちょい読んでみます。<br><br>洋書も豊富なのがさすがですね！<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26201699" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">Kindle Paperwhite（ニューモデル）/Amazon<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41NoItqQhVL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥9,980<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shinneko/entry-11765045292.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Feb 2014 23:22:00 +0900</pubDate>
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<title>漢字で書きます</title>
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<![CDATA[ 最近、勉強のためにノートに書くことが急激に増えまして。<br>今まではあの漢字なんだっけという時になかなか出てこなかったものも、すらすら書けます。<br><br>提出書類も議事録もパソコンだと、すぐに変換してくれるので何となく書ける気がして、いざ書こうとすると形のイメージしか出てこない。<br><br>やはり手で書いていた記憶は、刺激してあげるときちんとでてくるのでしょうか。<br><br>学校の授業でタブレットもいいと思いますが、やっぱりノートに書いたり、辞書をひいたりといったことはしておいて欲しいなと思いました。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 27 Jan 2014 22:42:10 +0900</pubDate>
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<title>万能鑑定士Ｑの事件簿Ⅰ</title>
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<![CDATA[ 書籍名　万能鑑定士Ｑの事件簿<br>著者　松岡圭祐<br>発行　角川文庫<br>web KADOKAWAの特設サイト　 http://www.kadokawa.co.jp/senrigan/<br><br><br>松岡さんの本といえば、千里眼シリーズにはまり読んでいたのを思い出します。<br>結構時事ネタが盛り込まれていた記憶も。。<br><br>今回の作品は人が死なないというキャッチコピー＋イラストのかわいさが気になって読んでみました。<br>うん、直接的に死人は出ません。<br>社会的に抹殺されるような方も出ていません。一応。<br><br>そしてやっぱり主人公が特殊で美人さん。<br><br>その特殊技能をいかして、ばんばん事件を解決していきます。<br>流行のカラーが業界主導で決められているのは知っていましたが、決め方のいったんが分かったのが一番インパクト大。<br>このシリーズを読めば役立つ雑学が頭に入って、営業トークの引き出しになるかもしれませんね。<br><br>ストーリーの展開は早すぎて何となくマンガを斜め読みしている感覚があったけれど、短編集だったからかしら？<br>続編というか、そもそもこの本がシリーズの1作目ではないので1作目を読んでみようかな？<br>ただ、続きが気になる！！という程にははまりませんでした。<br><br><br><br>初★電子書籍。<br>読みにくさは慣れればなんていうことはありませんでした。<br>紙とどちらで読みたいかと聞かれれば、やはり紙媒体で読みたいですが趣味の本ならば電子書籍でもいいかな、が今の気持ち。<br>なんといっても場所を取らないので、置き場に困る人にはうれしい限り。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26061739" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">万能鑑定士Qの事件簿 I: 1 (角川文庫)/KADOKAWA / 角川書店<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51OnphCpAAL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥価格不明<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shinneko/entry-11753685081.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jan 2014 22:36:57 +0900</pubDate>
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<title>そういえばアメブロがあった。</title>
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<![CDATA[ アメブロのアカウントを持っていることを非常にひさびさに思い出しました。<br><br>結局三日坊主なのだけども。<br><br>キンドルを買おうか悩みつつ、電子書籍を買ってみました。<br><br>スマホで読むと一ページの文字数が少なすぎて物足りないです。<br>特に新書版のもの。<br>こう、パッと見て何があるのかが把握できる感覚が欲しいのですね。<br><br>文庫の電子書籍で　万能鑑定士Ｑの事件簿を読んでみたところこちらはそうでもなし。<br><br>内容の問題もあるのでしょうか。<br><br>どちらも読みさしなので感想はまたいずれ。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/shinneko/entry-11750873757.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jan 2014 22:59:32 +0900</pubDate>
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<title>居酒屋ぼったくり</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">作品名：居酒屋ぼったくり（居酒屋ぼったくり　暖簾の向こう側として短編連作中）</font></p><p><font size="2">作者　　秋川滝美　サマ</font></p><p><font size="2">サイト　小説家になろう　内ページ</font></p><p><font size="2">サイトアドレス：</font><a href="http://ncode.syosetu.com/n4786bh/"><font size="2">http://ncode.syosetu.com/n4786bh/</font></a></p><br><br><p>タイトル通り美味し～い小説です。</p><p>人情味あふれる下町に姉妹で切り盛りする居酒屋さんに訪れるお客さん。</p><p>そこで出されるメニューはどれもこれも家庭の味もしっているけどプロの作る美味しそうなものばかり。</p><p>つい、そこにでている食事を私も食べたいって思わせます。</p><p>事実、秋刀魚がでてくる話があるのですが、とっても秋刀魚が美味しそうでたまらなかったのです。</p><p>週末、スーパーで秋刀魚を買って、いつもはただ焼くだけなのをちょっと丁寧に下処理をして大根おろしで＋冷やした日本酒とても幸せでした。</p><p>各作品には、必ず１品は料理やお酒を用意するシーンが書かれており、それぞれの調理法やなんかが説明されているのです。それも、こう説明書を読むような感じではなくてあくまで自然に。</p><p>この作者様は、料理にこだわりをもっているに違いないと想像しております。</p><br><p>これだけ書くと料理本みたいなの、思われるかもしれませんがむしろメインはぼったくと係わっている町の人々の人間模様にあります。その悩みを聞きながら、彼らを元気づけてくれる料理を提供する店主の美音さんがとっても暖かいです。</p><p>恋愛風味は隠し味、程度だったのですが、最近砂糖小さじ１、に昇格中。</p><br><p>こんな居酒屋さんがあったら通っちゃうかも。</p><br><p><br></p>
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<pubDate>Sun, 09 Sep 2012 21:04:21 +0900</pubDate>
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<title>釣り、ですか？？</title>
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<![CDATA[ <p>最近月１くらいで海にいってますが、もっぱら潜って海の中をるのがメインです。</p><br><p>それが、会社の方が海で船で釣りがしたいそうで。</p><br><p>飲みの席でのはなしだったので、頭にいれておこうっと♪だったのが、本気で今月開催。担当、私。</p><br><p>釣りって何が必要？</p><p>船酔いする人間にこんなこと頼んでいいんですか、ぶちょー。。。。</p><br><p>とりあえず、釣りやったことある人を探させねば。</p><p>釣り雑誌も参考になるかな。</p><br><p>何事もちゃれんじ！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/shinneko/entry-11350086495.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Sep 2012 12:29:52 +0900</pubDate>
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<title>Ｓ＆Ｋ</title>
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<![CDATA[ <p>作品名：Ｓ＆Ｋ</p><p>サイト　Never-never Land、管理人：彪峰イツカ 様　　</p><p>サイトアドレス：<a href="http://neverx2land.gonna.jp/index.html#bkm">http://neverx2land.gonna.jp/index.html#bkm</a></p><br><div class="text"><p><em>「貴方は人を殺したことがありますか？」</em><br>両親を亡くした医学生・七条草摩は奇矯な医者・桐生千影と共に事件に巻き込まれる。<br>愛憎渦巻く長編現代ミステリシリーズ。（作者様ホームページより引用）</p><br><p>引き込まれる！</p><p>どうして草摩の父は亡くなったのか、桐生のバックグラウンドには何があるのか？</p><p>この二人の謎に、さらに草摩周囲の人間の闇がからまって物語が展開していきます。</p><p>あぁ、家族・血縁ってどうやっても切り離せないものだ、って感じでしまいました。</p><br><p>登場人物に警察、医療関係者がおおいので、そのへんからめた知識もちょっとおもしろいですよ。</p><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/shinneko/entry-11326908986.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Aug 2012 21:17:23 +0900</pubDate>
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<title>クラシックコンサート</title>
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<![CDATA[ <p>クラシックコンサートのチケットを頂きました♪</p><p>普段、まったく聴きませんが、いかないわけにはいきません。</p><p>ペアチケットで、日付が迫りすぎているため一人でいくはめになりそうです。</p><p>気まずい・・・・・。</p><p>１９日は速攻で仕事かたづけるぞー！</p><br><p>あー、みんな栃木にいるんだもん。</p>
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<link>https://ameblo.jp/shinneko/entry-11304357903.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jul 2012 22:21:22 +0900</pubDate>
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<title>七夕★大瀬崎</title>
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<![CDATA[ <p>７月７日に大瀬崎に潜ってきました。</p><p>ディープダイビングのスペシャリティに合格です♪</p><p>深いところは水がきれいです。</p><p>残念なことに、イカはみれませんでしたが大瀬崎ではびっくりな大きさのナマコさんがおりました。</p><p>うねうね～で、おもしろいです。</p><br><p>七夕ってことで、水中七夕飾りもお目見えしてました。</p><p>さすが！</p><p>短冊に願ことをかくなら</p><p>「簿記３級合格」</p><p>業務にはまったく関係なく、会社にも関係ないのでちゃんと勉強しないとです。</p><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 11 Jul 2012 22:32:16 +0900</pubDate>
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<title>青い鳥ルーレット</title>
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<![CDATA[ <p>タイトル「青い鳥ルーレット」</p><p>作者：シトラチネ</p><p>サイト「小説家になろう」内</p><p><a href="http://ncode.syosetu.com/n9754j/">http://ncode.syosetu.com/n9754j/</a></p><br><p>まず設定がなかなかないタイプだと思います。</p><p>主人公が女子高生で、違う世界に行ってしまって・・・。</p><p>ま、嘘ではありません。ですが、小説家になろうで多い異世界トリップものとは一味違いぐいぐい読めてしまいす。</p><p>くわしい設定はネタバレすぎるので割愛。</p><p>怖ーい（？」軍人さんと、女の子のかみ合っていないようで、進んでいく会話にもご注目。</p><p>英語が嫌いな人も頑張ってしゃべれるようにならなくちゃ、思うかもしれません。。</p><br><br><br><p>この作者様、確か以前はなろう様でなく、個人サイトをお持ちでした。</p><p>その頃に一度であったことのある別作品もなろう様で公開されていて、やっぱり文章力ハイレベルです。</p><p>世界観がしっかりしていて、ちょっと少女レーベルの文庫的な香りがします。</p><p>再び出会えたことに感謝。</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 08 Jul 2012 22:48:17 +0900</pubDate>
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