<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>少ない時間で人生を豊かにする。</title>
<link>https://ameblo.jp/shinnosukeka/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/shinnosukeka/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>主に映画やドラマ、ゲームに至るまで社会人として少ない時間で心に癒しやゆとりを持てるような情報を少しでも広められたらと思いブログを始めてみました。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>お詫びと修正</title>
<description>
<![CDATA[ <p>はい。</p><p>皆様いかがお過ごしでしょうか。</p><p>まだまだ暑い日があったり、大雨が降ったりと天候に恵まれない日が続いておりますが、筆者はエアコンの調整に失敗して風邪を引いております。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、題名のお詫びの件ですが、以前投稿しましたチャイルド・プレイについてのレビューですが、こちら旧作に当たるチャイルド・プレイとは異なり、現代版と言われる2019年に放映されたバージョンであることが判明しました。</p><p>&nbsp;</p><p>てっきり旧作かと思い込んでおり、レビューをしてしまったことをここにお詫びさせて下さい。</p><p>本当に申し訳ありません。</p><p>無知であるが故の失敗とはいえ、皆様に勘違いをさせてしまうような内容を公開してしまったことを後悔しております。</p><p>&nbsp;</p><p>今後はこのようなことがないように、しっかりと内容を確認してから記事を投稿するように気をつけます。</p><p>&nbsp;</p><p>（そのせいでチャイルド・プレイ2を見ていても話が繋がらずちんぷんかんぷんだったことは内緒です）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shinnosukeka/entry-12753899873.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jul 2022 18:42:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アイアムアヒーロー</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">ジャパニーズパンデミックホラー</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">（かなり過激な表現がありＲ15指定もされています）</span></span></p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">原作は漫画である、今作。</span></span></p><p><font color="#000000">もちろん内容など全く知らないままに映画を鑑賞しましたが……。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">いやぁ、大泉洋さんかっこいいですね。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">あまり、俳優さん声優さんの話題には触れないようにしている（純粋に映画の内容で感想を書きたいと言うわがまま）のですがあまりにかっこよすぎて終盤は完全に見入ってしまいました。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">内容はというと、日本で起きたパンデミック。要は和物のゾンビ映画ですね。</font></p><p><font color="#000000">海外のゾンビものといえば、有名どころはバイオハザードやドラマのウォーキングデッドなどありますが、一番に感じたのは温度差ですね。</font></p><p><font color="#000000">特に物語序盤のゾンビが出始めてすぐの日常と非日常が同時に存在する感じはある種日本ならではの表現なのではないかなと思いました。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">海外ならすぐ銃声が響き渡るので一気に非日常感が溢れてくる気がします。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">ちょいちょいwikiを見ていると今作の実写映画版は内容が原作と少し違うようですね。ただ、私は原作を全く知らないので出会うタイミングや登場人物の差異などは全く気になりませんでした。</font></p><p><font color="#000000">原作ファンの方には申し訳ないと思いますが、映画版は最高に面白かったです。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">ストーリーはネタバレになるので触れませんが、驚いたのは俳優さんたちの演技ですね。もう人間じゃありえないような動きを再現しているのはかなりびっくりしました。</font></p><p><font color="#000000">もしかしたらＣＧや編集で少しいじっているのかもしれませんがあのリアル感を感じられるのは実写ならでは。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">後は終始、”主人公鈴木英雄”がかっこいいし、実際にパンデミックに直撃したらこうなりそうって思いました。</font></p><p><font color="#000000">それぐらい共感できるし、逆に後半はまさにヒーローって感じで最高でした。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">私の中ではこの映画の評価はかなり高かったです。</font></p><p><font color="#000000">見てよかった。</font></p><p>&nbsp;</p><p>それぐらいおすすめですので、是非時間があるときにゆっくりとご覧になってください。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shinnosukeka/entry-12753328100.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jul 2022 08:32:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>崖の上のポニョ</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.96em;">幼い登場人物とハイスケールファンタジーの融合。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#000000;">崖の上のポニョと聞けば、誰もが想像するのはあの主題歌だと思いますが、私もそうでした。</span></span></p><p><font color="#000000">何度か金曜ロードショウでやっているなーと思いつつも中々見る機会の無かった映画ですが、いざ見てみるとジブリ映画らしい奥深いテーマを感じました。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">”幼稚園児の男の子宗介”はある日、砂浜でビンに挟まって困っている魚を助ける。</font></p><p><font color="#000000">宗介はその魚に”ポニョ”と名づけ家に連れて帰る。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">物語の始めは、ジブリ作品特有の映像と共に明確な意思を感じる魚のポニョと宗介のやり取りに徐々に心が吸い寄せられてくる魅力を感じました。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">中盤以降からはかなりハイスピードで話が進み、正直映画を見ているだけではイマイチ全体像が伝わってこなかった部分も感じました。</font></p><p><font color="#000000">特に謎に包まれた魔法使い”フジモト”やポニョの母親の登場には正直驚きました。</font></p><p><font color="#000000">確かにジブリ作品は今までも突拍子も無く非日常（この映画に関してはポニョの登場からですが）が登場することが多々あったので、そういうものかと納得してしまいましたが。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">終盤も、「え。そんなことでいいの？」みたいなものもあり、全体的に真剣に考察しなかれば内容を全然理解できませんでした。</font></p><p><font color="#000000">結果的にwikiや考察サイトを眺めながら「ああ。なるほど」と納得したので自分的には満足。</font></p><p><font color="#000000">私が感じたテーマ性に関してはネタバレを含むので詳しくは説明できませんが、なんとなくやっている人類の行動もどこかで何かしらの影響を与えている。</font></p><p><font color="#000000">と言うことを子供達にそれとなく伝えやすい映画にまとまっているのかなと思いました。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">感想として、頭空っぽにしてみたほうがこの映画は面白いな。と言うのが一番でした。</font></p><p><font color="#000000">また、人にお勧めするか？　と聞かれるとあまりお勧めは出来ない作品かなとも思いました。</font></p><p><font color="#000000">ジブリがすき、家族と見る、時間が有り余って暇って方にはおすすめです。</font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shinnosukeka/entry-12753286049.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jul 2022 22:46:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>チャイルド・プレイ（現代版）</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">人形物のパニックホラーといえば本作と名高い作品</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;"><span style="font-size:1em;">（描写がややきつい場面が多いので映画をご覧になる際は注意してください）</span></span></p><p><span style="color:#000000;"><span style="font-size:1em;">実は今まで見たことありませんでした（汗）</span></span></p><p><span style="color:#000000;"><span style="font-size:1em;">ある意味有名すぎて見なくてもいいかなと思っていたのですが子供が見てみたいと言い出して初めて見ることに……。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#000000;"><span style="font-size:1em;">思ったよりもショッキング？　スプラッタ？　っぽい感じで子供はあまり怖がって居ませんでしたが私は別の意味で怖かったです。</span></span></p><p><font color="#000000">チャイルド・プレイと言ったら”動く殺人鬼人形チャッキー”ですがこの作品の一番の怖いところは「人形が人を殺すなんてありえない」と言った固定観念にあると思います。主人公である”アンディ”も親にもチャッキーが猫を殺したことすら信じて貰えてませんでした。</font></p><p><font color="#000000">また、チャッキーが電化製品に干渉できるのも怖かったですね。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">犯人が不明＋殺し方や、煽り方が人形が操る電化製品＝殺されるまで犯人が分からないと言う状況。</font></p><p><font color="#000000">これには警察もお手上げですね。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">最後の場面なんか、偶然が重なり現行犯だったためにうまく決着が着きましたが、あのままの状況だったらアンディが疑われたままだった可能性もあったと思います。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">ただ、フィクションなので言ってしまうのですが、とある人物がチャッキーの手にかかったときには、ちょっと清々しました。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">作品全体としては、前半の子供たち特有の感情の高ぶりからチャッキーの基礎が出来上がり、後半は自分たちで責任を取るために勇気を出すところなんかは、想像していたよりも王道の展開をしており、大人や特に親との摩擦を感じつつも、何とかしようと奮闘するさまは、見ていて手に汗握りました。</font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000">もしも、見たことがなく、イメージが先行していて「どうせ人形が殺しまくるサイコホラーでしょ？」と思っている方には特に見てほしいです。</font></p><p><font color="#000000">どうしてチャッキーが生まれたのか、ここが現代の子供達の感情に繋がっていたり。</font></p><p><font color="#000000">今流行のＡＩが家電を管理するリスクを肌で感じることが出来ます。</font></p><p>&nbsp;</p><p>是非見ていただきたいと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shinnosukeka/entry-12752799824.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jul 2022 23:33:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>連日ですが。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>皆さんは前日のショッキングな事件をもうご存知だと思います。</p><p>安部前首相が悪意を持った者の手によってこの世を去ってしまいました。</p><p>先に断っておきますが私は自民党が嫌いです、麻生さんも菅さんも岸田さんも嫌いですし、もちろん安部さんも嫌いです。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、今回の件はそれとは切り離して考えてしまいました。</p><p>日本という国のために全力を尽くしてくれた人をこれ以上悪く言う必要性は無いと思います。</p><p>結果がどうであれ、一人の人間として政治家として首相として、安部さんは日本のためにがんばってくれていました。</p><p>&nbsp;</p><p>とても悲しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>ごめんなさい、一昨日といい、昨日といい、人が亡くなるとここまで気力が削がれてしまうとは……情けないですがブログはお休みします。</p><p>すみません。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shinnosukeka/entry-12752478771.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2022 00:52:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>遊戯王原作者について。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>素直に悲しくなりました。</p><p>ツイッターで見たとき、冗談か、同姓同名の方だと思いましたよ。</p><p>けれどそれが事実だと知ったとき、とても深い悲しみが押し寄せてきました。</p><p>いつも通り、見た映画の話をしたかったのですが、申し訳ありませんが今日はお休みさせてください。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shinnosukeka/entry-12752309996.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jul 2022 23:34:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>それいけ！アンパンマン　ドロリンとバケ～るカーニバル</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">王道の展開でありながら飽きさせない創意工夫の塊。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">子供と一緒にアンパンマンの最新映画を見てきました。</span></p><p><span style="font-size:1em;">アンパンマンといえば、バイキンマンが悪さをし、それをアンパンマンがやっつけるという王道の展開を何度も繰り返してきた子供向けのアニメですが……。</span></p><p>&nbsp;</p><p>今でもその展開は変わらないながらも、子供が飽きない工夫が施されていて感動しました。</p><p>&nbsp;</p><p>序盤はアンパンマンのおなじみのキャラクターが歌って踊り、子供たちの心を沸き立たせ、そのまま物語へと入っていくのですが、正直映画オリジナルのキャラクターが最初はすれているのは相変わらずですが、毎度驚くのはバイキンマンの戦い方。</p><p>ネタバレを含むので多くは語れませんが、今回のバイキンマンの戦い方には”なるほど、こればバイキンマンにしか出来ず、更に戦いを盛り上げることができるな”と子供映画に感動してしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>また、お化けが題材なのか分かりませんが、ホラーマンが妙に出しゃばっててかわいかったですね。</p><p>ホラーマンといえば、先代の肝付兼太さんから、矢尾一樹に代わってから大分経ちますが、やはり先代の味のある声が忘れられないですね。</p><p>矢尾さんのホラーマンもこれはこれでキャラクターが立っており、また違ったホラーマンなのですが私には某ロボットアニメや海賊アニメのキャラがチラついてしまって……。</p><p>&nbsp;</p><p>話が反れてしまいましたが、とにかく数多くのアンパンマンのアニメや映画を見ていますが、近作も飽きずに一時間見れるものでしたのでやはりアンパンマンの脚本家さんはすばらしいなと改めて思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>子供向けですのでご覧になる方はあまりいないと思いますが、お子さんがいらっしゃって迷っている方には是非おすすめしたい作品となっておりますので、どうぞご覧になってください。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shinnosukeka/entry-12752126852.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jul 2022 22:43:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>遊戯王新カード情報　赤の聖女カルテシア</title>
<description>
<![CDATA[ <p><img src="https://pbs.twimg.com/media/FWk1YugUYAAgNZj?format=jpg&amp;name=small"></p><p>&nbsp;</p><p>遊戯王ＯＣＧで新カード情報が出てましたね。</p><p>&nbsp;</p><p>アルバス関連のカードですがまずは効果を見ていきましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>魔法使い族　レベル4　チューナー　光属性</p><p>ATK 1500 / DEF 1500</p><p>&nbsp;</p><p>　カード名称のターン1の効果が3種類あり。</p><p>　①自分フィールドか墓地に『アルバスの落胤』が存在する場合、このカードを手札から特殊召喚できる。</p><p>　②お互いのメインフェイズに発動できる。レベル8以上の融合モンスターを対象にその素材を自分の手札・フィールドから墓地へ送り、対象のモンスターをＥＸデッキから融合召喚できる。</p><p>　③このターン。融合モンスターが自分の墓地に送られている場合のエンドフェイズに発動できる。墓地のこのカードを手札に加える。</p><p>&nbsp;</p><p>簡単に書きましたがこんな感じです。</p><p>まず、①の効果に関しては条件を満たすことは、さほど難しくないと感じます。このカードだけが手札に来てしまっても、召喚権を使って②の効果を使うことで融合魔法カードの代わりとして使うことが出来るので腐らないのも利点ですね。</p><p>次に③の効果ですが、これも条件を満たすことは簡単だと思います。特にアルバス系の融合モンスターだけではなく、他の融合モンスターでも条件を満たせるのでとアドバンテージを稼ぎやすいのも特徴ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>他のアルバス系や、出張先としても多いデッキでも気軽に入れられるのはとても優秀だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>それと、今ツイッターでも話題になっているのが、このカードの裏設定ですね。</p><p>よく散見するのが、エクレシア、フルルドリス、アルバス、セイントの四重（カルテット）ではないかという意見です。</p><p>名称にかかっていることや、効果がエクレシアに酷似していることなど考えれば一番ありえそうかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>個人的には、素直にエクレシアの力が吸収もしくは、分裂した姿かなとも思います。</p><p>素直に闇落ちとも考えましたが、コナミならもっとえぐい事してくるかなって言う予想です。</p><p>&nbsp;</p><p>カードの発売が楽しみですね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shinnosukeka/entry-12751619103.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2022 23:00:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新感染 ファイナル・エクスプレス</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff0000;">新感染と新幹線をかけた、パンデミックホラー映画。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">釜山行きの新幹線の中で起こったパンデミックに色々な乗客の思惑が重なり、常に緊張感を感じながらも先行きが気になるおもしろい映画です。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">主人公である”ソ・ソグ”は仕事が出来るビジネスマンなのだが父親としては問題ありの男。一人娘のスアンの誕生日のプレゼントにすでに持っている同じものを買ってきてしまうほどだが、別に娘を愛してない訳ではない。</span></p><p><span style="font-size:1em;">そんなソグはスアンの誕生日のお願いである、別居中の母に会いたいというお願いをかなえるべく、今回釜山行きの新幹線に乗ったのだが……</span></p><p>&nbsp;</p><p>まさかその新幹線でパンデミックが起こり始めていることなど誰も予想できるはずもなく。</p><p>&nbsp;</p><p>時を同じくして、”妊娠中の妻ソンギョ”の身を案じる、”恐面の男ユン・サンファ”。</p><p>高校野球チームの”選手ミン・ヨングク”と”マネージャーのキム・ジニ”と他のチームメンバーたち。</p><p>”高速バス会社常務のヨンソク”。</p><p>&nbsp;</p><p>その他多くの乗客たちがいる中、次々と感染していく乗客たちを退けながら何とか生き延びようと葛藤していく。</p><p>&nbsp;</p><p>物語を見ていくうちに思ったのがソグが思ったよりも自己中心的だなと思いました。</p><p>しかし、物語の中編以降お互いに目的が一致したこともあり共にゾンビの集団をやり過ごしながらも娘の元へと向かう姿には感動しました。</p><p>同じようにサンファも身重の妻のために自ら体を張ったりと今まで見てきたゾンビ映画の中でも一際面白いと感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>ネタバレが多くなってしまうので詳細は語れませんが、是非皆さんにも見ていただきたいです。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shinnosukeka/entry-12751429323.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jul 2022 21:36:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>君の名は。</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font color="#ff0000"><span style="font-size: 22.4px;">青春というにはＳＦが過ぎる。</span></font></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 22.4px;"><font color="#000000">”田舎に住まう女子高生三葉”と”都会に住む高校生の瀧”</font></span></p><p><span style="font-size: 22.4px;"><font color="#000000">2人は夢の中でお互いの体が入れ替わる。</font></span></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="font-size: 22.4px;">誰しもが一度は憧れたシュチュエーションで思春期特有の悩みを織り交ぜながら進んでいくストーリーはアニメの枠に収めるにはもったいないと思いました。</span></font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="font-size: 22.4px;">いや、アニメーションだからこそここまで多くに人の心に残ったのかもしれません。</span></font></p><p><font color="#000000"><span style="font-size: 22.4px;">特に美しい映像にはそれだけで心に響くものがありました。</span></font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="font-size: 22.4px;">内容については賛否あるようですが、一つのストーリーとしては良かったんじゃないかなと私は思いました。</span></font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="font-size: 22.4px;">ただちょっと子供向けかなと感じる部分も多々あったので映画を求めてる人とは少し趣向がずれるかもしれません。</span></font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="font-size: 22.4px;">前半の流れと、後半に落ちがあまりにかけ離れすぎてて、伏線というかストーリーに説得性を持たせるために必要だったのかな？　と少し疑問に思いました。</span></font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="font-size: 22.4px;">以前見たパラサイトとは逆の流れかもしれません。</span></font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="font-size: 22.4px;">ただ、そういうものなんだと思えば、なかなか神秘的で不思議な映画だと納得できます。</span></font></p><p>&nbsp;</p><p><font color="#000000"><span style="font-size: 22.4px;">見る人を選びますが、興味がある方は是非見てほしいと思います。</span></font></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/shinnosukeka/entry-12751102597.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2022 00:01:23 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
